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お互いアパート暮らしで行ったり来たり同棲のような毎日。
たまに今日は友達が来るから来ないでね・・と・・いうことがあり気にもとめないでいた。
先週も友達が来るから・・・と言われ何かおかしいと感じながらも自分のアパートでひとり。
やっぱり気になり、仕事が朝の10時からなので(彼女は8時にはアパートを出る)合鍵を持って彼女のアパートに。
中を見て予感的中。
ゴミ箱には見たことのないような大量のティッシュがありおそるおそる触ったら、なんと大量の精液を拭いたものでした。(私がしても十分の一ぐらいのティッシュで済みます。)
何回したのでしょう?それにゴミ箱にはゴムらしきものが見当たらないので、生でしたのは確実だ。(私の時は毎回ゴムなのに)虚しさと悔しさで落ち込むまもなくなぜかゴミ箱のティッシュを嗅ぎながら精液を発射した。
そして別れ中出し計画を思案。
週末に自分の部屋に彼女を呼び、セックスを迫る。
もともとあまり好きではない彼女、絶対にしないという。
むりやり下着だけを脱がせて強制的に挿入、彼女はまぐろ状態で早く終わればいいと考えてる。
今日までためていたのですぐに射精感が襲う。
そのまま腰を動かしながら、膣の奥で中出し。
そのままばれると怖いので・・・にかけたいと要求し、抜くと大量の精子がドロッと出てまた興奮し、そしたらなにを思ったか彼女が両手で・・・・を開いて早くかけて終わってという。
そしていく時に亀頭だけ挿入し射精。
中に出されたと思った彼女は、すごいケンマクで怒りだした。
”もうとっくにお前の膣の中に出してるよ。”・・と思いながら、ひたすら謝る。
そのまま下着をはいて出ていった。
たぶん帰る途中に膣から出た精液が下着に付くと思う。
ばれるかな?
もちろんすべてビデオに撮りました。
中出しのビデオは興奮しますね。
見ながら自分でしてます。
その後は連絡が無い、たまに合鍵のコピー?で彼女のアパートに行き、使用済みの下着で発射。
高校生みたいにしょんべん臭く、足を開いても未発達の一本線まんこの、元?彼女の話です。
研修旅行の後、広君は転勤になりヒデ君とも疎遠になった私。
仲田君から研修旅行以来、何度もデートの誘いが有りましたが全て断っていたんです。
この頃は夫とはSEX以外の関係はとても良かったのですが、しばらく前からストレスなのかペニスが硬くならずSEXレスが続いていたんです。
特に出張の時なんて淋しくて・・・そんな時に仲田君からデートのお誘いメールが届いたの、「どうしても会いたい」って。
あまりのタイミングに断れず、ラブホに直行してとうとう彼に抱かれちゃったんです。
それからは会う度毎に中出しを受け入れました。
夫には悪いと思いながらも、赤ちゃんがどうしても欲しいという願望が「避妊しているから」って言ってしまい、今では彼が中出しをするのを喜んで受け入れているんです。
でも、彼の困った性癖が・・・
以前、仲田君の友人2人と彼の部屋で「王様ゲーム」をした時の事でした。
必ず私に当たるんです、それも・・・友達にディープキッスをさせたり、ブラの上から胸を揉ませたりするのを楽しんでいるんです。
私は嫌だと言いましたが、王様の命令は絶対だと服従させられました。
その後、何度かゲームの中で友達2人にスカートを捲らせて太腿を触られたり、パンティの上から触られて感じている恥ずかしい顔を携帯で写された事もありました。
彼って私が他の人から色んな事をされるのを喜んで見ているんです。
そしてそれは9月の暑い日の、夫がゴルフで1日中留守だった日の朝
「会いたい!早く部屋に来て!」とメールがあったので、薄いミニのワンピースでお出かけ・・・でもその下はノーブラ、ノーパンそして紫色のガーターと薄い紫のストッキングで。
歩くたびにガーターで吊った網目のストッキングが彼に中出しされる私の欲情をあおり、乳首がワンピースに擦れて硬く敏感になって、もうアソコからラブジュースがツーと流れているのが判ります。
でも彼の部屋には、いつもの友達の大輔君と拓也君が・・・
アイスコーヒーを勧められDVDを見ているうちに、暑さのせいなのか喉が乾くので何度も飲むうちに、アソコがくすぐったくなる感じがしてきて、ちょっと太腿を擦るようにしていたらみんなが
「あれっ?どうしたの?」って。
私・・・凄く濡れているみたいでトイレで拭いたら、これ何っていう位にヌルヌルになっていました。
身体は熱いし喉は渇くし心臓も急にドキドキしだして、ジュースを大輔君に注いでもらい2杯ほど飲んだら、急にアソコが熱くだるくなってきてグターてなったんです。
いつの間にかDVDがAVに、それも無修正!のに変わっていて、それを合図に彼が
「さあ、そろそろ始めようか。前の続きを」
えっ!?何のこと??て考えているうちに、身体が言う事を聞かない! 変よっ!変!
「じゃあ1番は、ゆかりとキスする事!」
えっ?!なに????
隣に居た大輔君が私を抱く様に唇を押し付けてきて、あっという間に彼の舌が口の中に!
「!!!??うっ!はなっ!!うぐぐっ!いや!離し・・・・」
何度も唇を舐められ、舌を吸われ絡められたら抵抗する事なんて出来ず、かえって自分から大輔君の首に両手を回し求めていました。
薄いワンピースの下はもちろんノーブラです!
それを知ってか大輔君は私の胸を強く弱く揉みながら、乳首を摘まれて硬くなる乳首。
不意に身体中に電流が!
「ぃやぁぁぁ!!!ああぁぁぁ・・・」
彼の声が遠くから
「2番はゆかりの服を脱がす事!」
大輔君に抱かれてディープキッスをされたまま、拓也君にワンピースのボタンを外され
「奥さん、凄い格好だね!」
って言われながら脱がされたんです。
「あぁぁ!!ノーパンだ!!凄げーなー、人妻って!ビデオと同じだ!」
ノーブラの大きな胸が直ぐ大輔君に揉まれ、ガーターとストッキングだけの恥ずかしい姿をみんなに見られています!
大輔君の舌と指に翻弄され、フラフラ状態で酔わされてる感じに陥った私のアソコは、異常なくらい敏感になっていて太腿まで溢れていたと思います。
「1番はゆかりのおっぱいをしゃぶる事!」
次々に命令が・・・
大輔君はノーブラの柔らかな胸を揉みながら、舌を首筋から二つの胸の間、そして乳首に・・・
「ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!・・・・あぁいい!!!・・・やあぁぁ!!」
「ゆかりさんのオッパイ、おいしいよ。甘くて大きくて柔らかい・・・」
私の上半身は大輔君にされるがまま、胸を揉まれ乳首を舌と唇で舐められたら、もう何をされてもいいって思ったんですね。
「あっ!!すごい!はぁぁ・・・もっと舐めてっ!噛んで!!」
って彼の頭を掴んで叫んじゃったみたい。
(後で判ったのですが部屋に来た時からビデオを撮られていたんです)
「2番はマンコに指を入れる!」
あぁ・・・とうとう・・・って思っていたら拓也君の指が、膝から内腿をゆっくり登りながらグショ濡れのおマンコを触りながら確かめているんです。
「紫のガーターいいな!凄げ~ヨダレ流してるみたいに濡れてるぞ!!ピクピクして、凄っげ~マンコだ!!」
おマンコの中に指を感じ。
「あっ!あぁぁっ~いい~ひぃぃ!!」
奥まで指が入り込み、かき混ぜられたらもうダメ!
「アレをマンコに塗ってやれよ!もっと気持ちよくなるから」
拓也君の指が抜けてすぐクリトリスやおマンコの中をユックリ擦られると、さっきとは比べられない快感が襲ってきたんです!
(これも後で判ったのですが、ビデオに媚薬を塗られる私が)
「いやぁぁ~感じる!! はぁ~いいぃ~!!!あぁぁぁ~あっ!あぁぁ!!逝きそう!!逝くの!逝っくっ!!!」
これまで経験したことのない快感に、とろける様に逝ったんです。
しばらく気絶していたみたいでしたが、クリトリスが熱くジンジンして目が覚めました。
大輔君が動けない私を見ながら
「気絶しているのに、ギュッギュッて締め付けられたよ!凄げ~淫乱な奥さんだな!」
でも意識がまだハッキリしません。
「ゆかりは1番大輔のチンポを舐める事!」
仰向けになった大輔君のショーツから勢いよく出たペニスの前で四つん這いにされた私は、みんなが見ているのに自分から咥えちゃったの。
舌で舐めまわし喉の奥に亀頭を吸い込んだらジュッポジュッポって音が私の口から出て、それを聞いている淫乱な自分に興奮しちゃって、もう入らないくらい喉の奥までペニスを飲み込んだの、口からよだれを垂らしながら・・・みんなが見ているのに!
「拓也はバックからチンポを入れて中出し!!!!」
「えっ!おっ!お前、いいのか?お前の彼女だろ?」
拓也君が彼に聞きますが
「ああ、ゆかりは淫乱で避妊してるから大丈夫だ。そうだろう?ゆかり!」
大輔君のペニスを咥えた私を見ながら
「はっきり欲しいって言えよ、みんなのチンポ欲しいって!中出しして欲しいって!みんな見てるぞ!」
私、どうしようもなく欲しくてうなずいた・・・
「本当に中出しいいのか?奥さん!初めて会った時から俺、SEXしたかったんだ!ようし!!」
とうとう・・・拓也君の熱いペニスがおマンコの入り口を擦りながら
「奥さんのマンコに入れるぞ!ほ~ら、入れるぞ!中出しだ!!」
ヒップにペニスを押し付けられ・・・硬い大きなペニスがグチュって奥まで!
「はっ!はああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!す・・・あぁぁ~すごい~!!!」
ヒップを捕まえて奥まで、子宮まで・・・
「ああ・・・ぁぁ・・・すご・・・い!変になり・・・そう!ああぁぁ!あっ!あっ!!」
すごい!すごい!しか感じられず、彼のことも忘れて声を上げていました。
今までのSEXは何?そんな凄いとしか言えない拓也君の動き!
そのとき大輔君の切羽詰った声が頭の上から・・・
「あぁぁぁ・・・ゆかりさん!逝きそうだ!出るよ!逝くっ!!」
口の中を真空にしながら、亀頭から勢いよく飛び出た大量の精液を喉の奥で受け止めました。
「口を開けて見せて!スゲ~!唇から流れてる!!」
「わぁ~まるでAVだな!あのビデオと同じだ!」
「飲むところ見せてよ。」
言われた通りゴクッと飲み干しました。
それを正面からビデオカメラに映されていたんです、違う角度からも・・・
その間にも後ろからズンズン突かれて思わず口を開けたら精液がタラーて流れて・・・
「全部飲めよ!」
「奥さん、すごいな!俺のチンポも我慢できないから正常位だ」
そう言って拓也君は私の身体をM時に大きく開かせ
「奥さん、入るところ見ろよ!ほら、入るぞ!」
ググっと入ってくる感覚があまりに敏感になり過ぎて思わず逝きそうに!
「あっ!!・・・あぁぁ~!!ああぁぁぁっ~すごいっ!あぁぁぁっ!!・・・ダメ~!!」
時にはゆっくりと大きく、時には小刻みに早く、まるで私のおマンコをかき回し掃除するかのように巧みに腰を遣ってくるのです。
私の身体は拓也君のリズミカルな動きの前に、いつしか拓也君の背中に手を回して
「もっと・・・頂戴!お願い、もっと!!ああぁぁぁぁぁぁぁ~」
って大きな声で答えていました。
自慢のオッパイを揉まれ乳首を咥えられ
「奥さんのマンコ、グチョグチョ泣いてるぞ!奥さん!中に!中に出すぞ~いいか?逝くぞ!」
両足が拓也君の肩に担がれる姿勢にされ、子宮までグイグイ入れられたら
「ああぁぁぁ・・・いい!すごい!気持ち・・・いい!これ!いい~~・・・いい~!!」
「いいだろう、奥さん!中に・・・マンコに逝くぞ。一緒に逝こう!俺の子供、産めよ!」
逝きそうになっていて「いい」としか言えない私・・・
「ああぁぁぁぁ・・・いいの!・・・あっ・・・あっ・・・いいっ・・!逝っ・・・くっう!!」
同時に熱い塊が子宮の中に弾けるように流れ込むあの中出しを感じ逝ったんです!
「あぁぁ~いや~熱い!すっ・・・ごい~!あぁぁ・・・ドクドク・・・くる~・・・・」
うつろな目でのけ反るように身体を痙攣させながら、目の前が暗くなり失神したんです。
「奥さん!!判るか?ドクドク出てるぞ~!!気持ちいいっ!!」
私たちの直ぐ横で仲田君と大輔君が食い入るように見ていたの!
その時まで二人の事は全く頭に在りませんでした、当然ですよね(笑)
「ゆっ、ゆかりさんって、こんなに乱れるんだ!次は俺!!○○!いいよな?!」
大輔君がそう言いながら私の胸(この頃頻繁に揉まれるのでEカップに!)を揉みながら彼に同意を求めてる。
「ああ、いいぞ!ゆかりも欲しいって言ってるし。そうだろう?」
「・・・はぁぁぁ・・・はぁぁ・・・次はあなたよ。中に出して、お願い」
しばらく拓也君に抱かれていましたが、まだ膣がビクンビクン痙攣しながら拓也君のペニスを締めているのが判るくらい、すごい、初めての体験でした。
今まで中出ししてくれたみんなゴメンね (^J^)
ゆっくり拓也君が私から離れると、おマンコから堰を切ったように拓也君の放った精液がどっとあふれ出てきたのです。
「気持ちいい!!初めてだ、こんなに出たの!」
「すっげー!大量だな!」
「俺、こんなに出ないぞ!」
拓也君に拭いてもらっている間も、私のおマンコは敏感なままで何度もビクンビクンて身体が波打つんです。
「マンコが呼吸してるみたいに動いてるぞ!凄いな~」
大輔君の指がクリトリスやおマンコに入り込みむと、さっきの激しいSEXを期待して自然に指を締め付けていているようで
「グイグイ奥が動いてるよ!我慢出来ないっ!マンコに入れるぞ!」
両足を大きく広げられおマンコにペニスをあてがうとグチュって奥まで一杯に!!
「ああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・あっ!ああああぁぁ!!!いいい・・・あぁぁ!すごい!!」
両手を頭の上で組まれ柔らかな胸を揉まれ、恋人みたいに見つめられながら舌と舌が絡んでディープキッスを交わします。
でもペニスは力強く動いていて
「ゆかりさん。どこが気持ちいいの?」
「ああぁ!いいっ!はぁぁぁ・・・あそこが・・・いい」
「どこがいいって?ハッキリ言いなよ」
「あっ!あっ!はぁっ!・・・おっ・・・オマンコがいい。おマンコが!しびれる!」
「もっと言えよ!!」
「あぁぁ~~あああ~~あんっ、オマンコが・・・あ~ん、あんっ、いいよっ、あん!」
何度も言わされました。
グチョッ、グチョッ、グチョッってさっき拓也君に出された精液が、私のおマンコの中で大輔君のペニスに絡み付いて卑猥な音を立てています。
「ダメ!ダメ~!ダメ~!あん!あん、あん!ダメ~~いいっ!!~~~」
「ゆかりさんの中に!もう出るよ!奥さんのマンコに中に俺の精子一杯出していい?」
「あんっ!ダメェ、ダメェ!すごい!!!でも、ダメェ」
「あ~出る~出る!出る!」
「あぁぁ~いいの!でもダメ~だめだって・・」
パン、パン、パン、パン、パン、恥骨同士がぶつかり子宮の奥まで強烈なピストンを送られました!
「だ、出すぞ!中に!!」
「あああああ~~~、あん、あああああ~~あんっ!ああ~中に!中にちょうだい!!!」
「ウッ、出るぞ~~~」
私の言葉と同時に大輔君は私の子宮の奥深くで射精を開始しました。
彼のペニスが激しく痙攣し、私の子宮壁に向かい白く熱い精液を噴水のように断続的に上げているのをはっきり実感しました。
「あぁっ!入ってくる!!熱い!ああぁぁ~!!すごい!!熱い~!!沢山出てる~!!」
いつ終わるとも知れない位の間(それは信じられないくらい長く)続きました。
私のオマンコは全ての精液を逃がさないよう、大輔君のペニスを包み込むようにしっかりとまとわりついていました。
「あ~・・・気持ちよかった~!!」
耳元で囁かれ、耳たぶを甘噛みされて・・・全てを受け入れたのです。
大輔君が私の身体から離れると、拓也君よりももっと沢山の精液がドロ~て流れて出て・・・
「お~、沢山出たな。俺以上だな!」
「出たな~。最高のマンコだよ、ゆかりさん。おい、○○!ゆかりさんとまた遊んでもいいだろう?」
「おっ、俺も!いいだろう?○○!」
「それはゆかりに聞けよ。嫌とは言わないから。なーゆかり?」
私・・・彼らに夢中になっちゃいそうで・・・うなずきました。
「やったー。また中出しだ!」
それから夜まで私も彼らもたっぷりと堪能しました。
その日を境に私の身体は、精液が乾くひまが無いくらい、いつも濡れていますよ。
夫がインポで少し諦めていたけど・・・悩んでいる奥さん、お互い楽しみましょう。
また投稿します (^O^)
彼女は32歳で子供はいないそうだ。
見た目も体型も普通でファミレスで食事しながら話しをしてからお互い合意でラブホに向かった。
一緒にシャワーしてからベッドで69でお互いの性器を舐めあい、ゴムを着けて挿入。
すごく奥が感じるらしくペニスの先をグリグリ押し付けると
「あー、あー」
と腰をブルブルさせて感じていた。
彼女は感じると愛液もいっぱい出てきて僕のヘアーもベトベトになった。
一旦、彼女からペニスを抜き指を入れると彼女の膣内はグジョグジョに熔けていた。
そして指に絡みつく彼女の膣肉を知ってしまった僕は”生で入れたい”と思ってしまった。
そして彼女の腹の上で僕はゆっくりとペニスに手をかけゴムを外そうとした。
彼女もその一部始終を見ていたが止めようとはしなかった。
そして僕はゴムを完全に外すと再び彼女の膣口にペニスをあてがい一気に奥まで挿入した。
彼女は生のペニスが奥まで入ると
「あはぁー」
と声を上げ感じだした。
僕も生のペニスで彼女の膣肉の感触を楽しんだ。
そして彼女に
「出すよ?」
と聞くと
「・・・外に」
と言われたがそのままお構いなしに彼女の膣奥で射精した。
驚いたのは彼女に怒られる覚悟だったのにいざ射精が始まると彼女は
「あっ・・・スゴ・・・いぃ・・・」
と自分から何度も腰を押し付けてきたのだった。
そして帰るまでに彼女に3度中出ししてお互い満足して別れました。
最後にはバックで彼女に
「出して・・・中にいっぱい出して」
と言ってもらい人妻の膣奥に気持ちよく射精できました。
サイトで知り合った援助女ですが確実に妊娠させようと計画し。
最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し次に会う約束を取り付けました。
数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。
バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!
ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?
服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスがさらに膨れて卑猥なオマンコに!
指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい
「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」
と聞くとうなずくだけなので、
「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻デブ女は素直に
「マンコにバイブ」
と連呼しています。
特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると
「ヒー」
と声を上げました。
少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、スイングとバイブをON!
「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。
私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。
先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、動きを止めずピストンしながら
「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないようチンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。
馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子でまた何度もバイブでイッています。
亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように腰を動かし今度は奥に注入!
チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!
その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。
理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。
いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。
当時、まだ中学生だった俺は夏休みに母方の妹、俺からすると叔母さんの家に行っていた。
叔母さんは当時37、8歳だったと思う。
叔母さんも中学生と小学生の二人の子供がいた。
俺は毎年、夏休みには、いとこに会いに叔母さんの家に一週間程度、行っていた。
確か泊り始めて5日目だったと思うが明け方に俺はトイレに起きた。
階下は叔母さん達の部屋だが何やら、もう起きてるような気配がしたので目が覚めてしまった俺は静かに階段を下りていった。
引き戸は10センチ程開いていたがおじさんの吸った煙草のにおいがかすかにするだけで二人ともまだ寝ているようだった。
どうやら、おじさんが煙草を吸っていたんだなと思ったがなぜか布団がモゾモゾ動いていた。
まだ幼かった俺は何してるのかな?と思い隙間から見ていた。
何分かするとおじさんがガバッと布団をはいだ!
俺はギョッとした。
おじさんの顔が叔母さんの股間に叔母さんの顔がおじさんの股間に・・・全裸の二人はお互いを愛撫していたのだ!
かすかだが「ピチャピチャ」という音が聞き取れた。
当時の俺はオナニーはしていたが性体験はなくAVさえ見た事がなかった。
初めて見る大人の交わりにチンコがむくむくと勃起していったのを憶えている。
明け方でうっすらだったが叔母さんのマンコの毛と乳房ははっきりとわかった。
そして、おじさんは叔母さんの股間に自分のモノを近付けた。
マンコにチンコが入れられたのがすぐわかった。
「ハァァーン」
叔母さんが手で口を押さえた。
俺は斜め後ろから見ていたが死角になっていてまったく気付かれてなかったようだ。
乳房が物凄い速さで弾んでいたのは今でも忘れられない。
さらに叔母さんはバックから攻め立てられ必死に声を我慢してるようだった。
それでもお構いなしにおじさんはマンコを激しく突き続けた。
そして、おじさんは両手で叔母さんの尻肉を掴んだ。
パンパンという激しい音とともに
『アァーッ、アンッアンッアンッ』
叔母さんは20秒位、アエいだ。
今、思えば精子をマンコに注入された瞬間だったと思う。
俺は後退りしながらそーっと二階に戻った。
すると一時間もしないうちに台所で朝御飯を作る音が聞こえ、7時頃にはいとこも起きてきて皆で朝食を食べたのを憶えている。
おじさんは何事もなかったかのように仕事に出掛け、叔母さんとはいつもと変わらない会話をした。
俺も大人になり考えたがあの朝食の時、叔母さんのマンコはまだヌルヌルで中出しされた精子がたっぷり残っていたと思う。
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