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いいね!ベスト5
芙美子は、喘ぎ喘ぎ囁いた。
シャワーで濡れたままのカラダで始めたばかりなのだが、早くも声が上ずっている。
二週間ぶりの密会がオレたちの欲情を高ぶらせているのだ。
ホテルに入るなりの彼女の催し方の激しさから何かしてきたことは分っていた。
前に逢ったときリングを入れたらどうかとオレが言ったこともある。
返事をしたかどうかオレは覚えていない。
はち切れそうなほどに怒張したペニスを抜き挿ししてGスポット責めに集中していたからだ。
淫水(バルトリン腺分泌液)まみれの膣は、オレのペニスを銜えて離すまいと蠢きながら中へ中へと引っ張り込もうとしている。
芙美子の膣は、体つきと同じく小ぶりなのに加えて子供を産んでいないから四十近くとは思えないほど締まりがいい。
ほとんどパイパンと言っていい薄い陰毛の感触を楽しみながら、ギンギンに勃起したペニスをぐいっと挿し込むだけで反射的に痙攣しながら締めつけてくるのが堪らない。
思いがけないほどの強い締りは、何度味わっても気持ちいい。
締りで男をこれだけ歓ばせる女をオレは抱いたことがない。
芙美子の膣奥は浅い方だから、オレの特大ペニスを根元まで挿し込むには膝上位が一番だ。
むかし、初めて彼女とセックスした頃も膝上位でやっていた。
オレたちは身長差が20センチもあるから、大腿の上に載せた彼女の尻を両手で抱え、小刻みに上下に揺すりながらペニスを抜き挿しすると彼女もオレの首に巻いた腕を支えに腰を振って合わせる。
淫水でぬめるの性器を擦り合わせなが互いの性感が絶頂をめざして昂ぶるのに身を任せてゆく。
芙美子はいつも、亀頭部が挿し込まれるのを待ちかねていたかのように脚を拡げ下腹を突き出して膣口を前方に向け、Gスポットとクリトリスを刺激してくれと体でせがむ。
だが、オレのイキリ立ったペニスは委細構わず彼女の奥に一気に突き進む。
亀頭が子宮頸部を押し上げるたびに芙美子は仰け反ってよがる。
大柄な女とのセックスは正常位の方が体もラクだし、自分のペースで達することができるのだが、芙美子を抱くときは、一回目はいつも膝上位でサービスしている。
うむ、うむ、・・・。
オレは、体の芯からこみ上げてくる熱い昂奮を堪えながら芙美子の尻を抱きしめ、華奢な体を壊さんとばかりに激しく揺すってはペニスを抜き挿しする。
オレの陰毛は芙美子の淫水にまみれ、ペニスを抜き挿しするたびに、ジュバ、ジュバッと淫猥な音を立てる。
彼女は精一杯拡げた両脚(かなり短い!)をオレの腰に絡みつけ、首に縋りついた腕に力を込め、苛立ったように呻きながらGスポットをペニスに押しつけようとカラダをのたうたせる。
膣の痙攣は激しく速くなり、ペニスを強く銜え込みながら何度も絶頂に向かう。
「うんぐーっ、うんぐうーっ」
芙美子は、悲鳴のような鼻声を上げて駆け上り、イク、イク。
オレはまだイカない。
ぐったりした芙美子を、いつも、ペニスだけで生き返らせるのを楽しみにしている。
芙美子と繋がったまま、オレは、挿し込んだペニスを更に怒張させて彼女の体を大きく揺すり上げる。
十五、六の頃は、挿し込んで二こすりもするとドっと射精していた。
彼女とセックスしているというだけで昂奮してしまうのだった。
その頃は若かったから、「抜かず三回」どころか、二時間でも三時間でもぶっ続けにやりまくっていた。
お互い飲まず食わず、イキまくった。
その頃から二十余年ぶりに再会したオレたちは、それぞれに性的経験を積んでいたから、子供の頃のようながむしゃらなセックスというのではないのだが、やり始めるととめどなくこみあげてくる欲情の中に二人とも溺れてゆくのがいつもだった。
芙美子のGスポットはほかの女よりも浅いところにある。
カリ首でスポットを責めながら陰茎の周囲に浮き上がった静脈瘤のイボイボでクリトリスをこすってやると、彼女は、オレの膝上で、淫水を噴き出しながら何度も悶絶するのだ。
その「よがり」がさらにオレを昂奮させ、限界直前のペニスを根元まで挿し込むと、もう、駆け引きも何も無くなってしまう。
昂奮が昂奮を高め、欲情の波に身を任せるしかない。
「んぐーっ、んぐーっ」
彼女は息も絶え絶えな声を絞り出す。
今度はオレの番だ。
オレは、ペニスを挿し込んだまま芙美子を抱いて浴室の床に座り込む。
胡座に載せた彼女の尻を膝で抱え込むように固定する。
両腕を腰に回して抱きしめる。
峰子は顔をオレの胸に埋めて息を殺し「そのとき」が訪れるのを待つ。
二つの体が完全に合体する。
オレのペニスは、激しく痙攣しながら溜まりに溜まった精液を芙美子の中に噴出させる。
脈動するペニスを銜え込んだ膣の蠕動が激しい痙攣になり、ペニスを強く締めつける。
淫水が溢れ出てくる。
精液が噴出する。
膣が締まる。
噴出する。
絞りきる。
・・・
一回目が終わった。
二十年ぶりに再会して成田のホテルでやったときには、それほど感動しなかった。
美形の女によくあることだが、顔だけで男を惹きつけられると相変わらず思い込んでいるのか思っていた。
それが、二度目、三度目と回を重ねるうちに、芙美子の成熟ぶりが分ってきた。
亭主はたいした男ではなさそうだが、何人もの不倫相手の中にかなりデキル男がいたらしく、しっかり訓練されていた。
負けちゃいらねえ、な。
旅行というよりもリゾート地でのSEXである。
那覇空港に着き観光地らしきとこを数箇所まわるが二人とも、まず晩飯はどこで食べてなどと、夜はどうしょうかとばかり、考えているうちに暗くなりだしたのでホテルにチェックインした。
ホテルは万座ビーチの近くにあり、すごく立派なリゾートホテル。
まずは、飯だということで、近くの沖縄料理のみせに入り、オリオンビールをしこたま飲み、泡盛を二人で、かなり飲み、泥酔近くでホテルに戻った。
二人とも足はふらつきながらもとりあえずは風呂。
風呂と言いながら二人同時に裸になる。
ま?いいかと二人してお風呂へ。
風呂ではお互いに洗ってあげながら、肝心な所にやさしくタッチ、時々タッチが効いてきたのか、亜希のほうから上がろうといいだす。
こちらもそれに賛成だったので、先にあがり、部屋でタバコを吸っていると亜希が部屋にある浴衣を着て上がってきた。
するともう寝るーーーとか言い出した?????
あれーーと思いながらも、彼女にキスするとすぐに舌を絡めてくる。
浴衣をずらし、胸を揉んで乳首を少し噛みながら、右手を下半身に滑らすとあるはずの下着が無い??
下着がないよーーって言ったら、この方が脱がす手間が省けていいでしょうとか言う。
ならばと、一気にクリを剥き、舌で高速に舐めまわすと、声のトーンを上げて一気にいってしまった。
一度いった体は、敏感なのか乳首を噛むと、全身でビクッと反応する。
だが数回噛むと、我慢が出来なくなったのか俺のジュニアをつかむと、さっさと上に乗ってきた。
乗ってからの腰の動きはいまままでに無いほど卑猥で、グチュグチュお腹辺りまで愛液で濡れていた。
10分ほど上で動いてもうだめーーーと又いってしまい、自分でひっくり返ってしまった。
ならば交代ということで、正常位でつき続けること30分、下半身はグチャグチャニ濡れているのに亜希の中が急に締まりだした。すべりはいいのに締められるとたまらなく気持ちよくなってくる。
亜希出すよーー、といい、思いっきり亜希の中に出した。
あまりの気持ちよさに記憶が薄れながらも、動くと精液と愛液がまじり中が一杯になって外に出てくるのが解った。
最近とても、エロくなった亜希が手放せなくなってきた。
オレはその大会で優勝して、彼女(32歳)はそのイベントスタッフだった。
大会後、みんなで打ち上げしてるときに「初めまして!」と挨拶してきた。
結構飲む娘で、一緒に飲んでいた。
大分酔っ払ってきたところで、飲み会はお開き。
オレがホテルに戻ろうとしたら彼女が「もうちょっと話したい」て言ってきたんで、二人でホテルの喫茶店で一休みしていたらすぐに閉店の時間になって、部屋に来るように誘ったら、案の定乗ってきた。
これはヤレるな、と思って部屋に入ったらすぐに抱きせてキス。
彼女も抵抗しなかったんで、唾液交換しながらベッドに押し倒した。
服を乱暴に脱がしたら乳首がすっかり勃起していて、
「下品な乳首だなあ」
と言ったら
「ヤダァ…」
と照れていた。
ちょっと強めに揉みながらむしゃぶりついて、パンティの中に手を突っ込んだらグチャグチャに濡れていた。
多分、部屋に移動中に既に濡れていた模様。
パンティを脱がしてすぐにクンニ。
クリトリスを吸いながら口の中で舌を転がすと
「アッ、アッ、アッ、アッ!」
とアヘアヘ。
指を入れたら、
「アッ!!イッちゃう、イッちゃう!!」
とイッてしまった。
仰向けにグッタリしている彼女の顔に跨り、チンポを突っ込んで腰振ってたら、むせながらも涙目でしゃぶってくれた。
ゴムもないし、このままイこうと思ったら彼女が口を離して
「オチンチンちょうだい…」
と言ってきた。
「でもゴムないよ」
と聞いたら、
「大丈夫、アタシ子供ができない体だから」
と言ってきた。
詳しく事情を聞きたがったが、聞くと萎えそうなので、
「それじゃあ…」
といただくことにした。
亀頭をクリトリスに擦ると
「アン、早くオチンチンちょうだい」
と言ってきた。
オレは
「ダメ。生チンポちょうだい、って言いな」
彼女は恥ずかしそうに
「…生チンポちょうだい…」
「もっと大きな声で」
「生チンポ、ちょうだ、ンアッツ!!」
生チンポをいきなりズブリ。
そのまま激しく腰を振ると、彼女はアヘアヘでグチョグチョのマンコの奥をすごく締め付けてきた。
「生マンコ、ヌルヌルして気持ち良いよ」
「ンッ、ンッ、アフッ、生チンポ気持ち良い!!」
とお互い卑猥な言葉を交わしていた。
ハメてる最中に彼女の鼻をつまんで口を開けさせ、オレのツバを垂らしたらゴックンしてた。
それに興奮しながら中出し。
一回戦が終わったけどまだヤリ足りないオレは、グッタリしている彼女を抱き寄せて
「オシリ舐めてよ」
とお願いした。
最初戸惑っていた彼女だったが、しつこくお願いしたら
「…うん」。
今日初めて会った女にケツの穴まで舐めさせるってのはコーフンする。
四つん這いになったら、しばらくして彼女の舌がオレのアナルに恐る恐る触れてきた。
金玉も舐めるようにお願いしたらヌチャッヌチャッと舐め始め、
「もっとオシリ深く舐めて」
とお願いしたら、彼女も火がついたのか、いきなりメチャメチャドリル舐めしてきた。
再度ボッキしてきたのでハメようとしたら、彼女の目つきがすわっていた。
調教できたな、と思い再度生ハメ。
二回戦が終わって一休みしていたら、オシッコしたくなったんで彼女をベッド残してトイレに行ったら、何故か彼女がついてきた。
まあいいやと思って、彼女が見てる前でオシッコしてたら
「ねえ……ちょっと飲ませて…」
と大胆告白。
ちょっとビックリしたけど、オシッコ終わって雫がついているチンポを彼女にしゃぶらせた。
彼女はその大会には遠くの県から来ていて、しばらく彼女が住んでいる県に遊びに行っては生ハメしていた。
もうそんなSEXには飽き飽きしていて、こんなSEXはしたくはなかった。
そんな時子育てに悩みを持つ親たちのサークルで和哉と知り合った。
和哉は私より3歳年下であった。
積極的に物を言い合うなかにあって和哉は物静かで私にとっては気になる存在だった。
サークルの飲み会があった時、どちらともなく話をした。
話しているとなぜか自分が落ち着ける、そんな和哉に引かれていく自分がわかった。
その場はそのまま別れたが、別の日に今度二人でドライブしませんか?と和哉に誘われた。
ドライブをし、夕暮れの港でで話しているうちのお互いの配偶者の話になっていった。
私は主人とのSEXが嫌だという、そんなことを話したら、和哉は女房とのSEXでは勃起しない事が多く、最近はしていないということを言った。
そして、恥ずかしい話だが、容子さんを想ってオナニーをしている、と告白された。
そんな話を聞かされて私はシュンとなった。
和哉は、どこかで二人きりになって容子さんをギュッと抱きしめたい、そう言った。
私は二人きりになったら、きっとこの男とSEXしてしまいそうで怖かった。
不倫は今まで一度も経験がなかったからだ。
でも、和哉に誘われるままラブホテルに入ってしまった。
和哉は私を抱きしめてきた。
そして唇をふさがれ、ああっ、と吐息がもれた。
和哉さん実は私今生理なの、ごめんなさい、と言うと和哉はいいんだ、ただ容子さんを抱きしめていたいと言われ、その日はお
互い生殺しの状態で遅くまで抱き合っていた。
ああ、この男に抱かれたい。それが偽りない気持ちだろうとそのときは思った。
その後携帯で連絡を取り合い、SEXする為に会うことを約束しあった。
私たちは約束の日、シティホテルの一室にいた。
和哉は部屋に入るなり私を抱きしめ、ベッドに押し倒してきた。
衣服は上を剥ぎ取られ慣れた手つきでブラをはずされた。
そして、タイトスカートのホックに手がかかり、脱がされ、パンティーをストッキングごと剥ぎ取られた。
和哉は私の股間に顔を埋め、陰唇を舐め始めた。
気持ちいい感覚が私の全身を痺れさせた。
私は来てと叫んだ、和也は自信に満ちた陰茎を私の花園にあてがい、グイっと突き入れてきた。
男に貫かれることがこれほどの歓びを自分に与えることに驚いた。
和哉は突き入れた陰茎を引き抜くと膣の入り口付近を亀頭で出し入れする。
痺れる感覚と深く貫いてもらいたいという感覚が混ざり合い、私は恍惚になったいく。
暫くして和哉に根もとまで貫かれ、私はイッてしまった。
和哉は何度も何度も角度を変えて私を貫いてくる。
私は和哉に愛されているという感覚に陥った。
和哉の精液が欲しい。
私はそう思った。
決して安全日ではないがそう思えた。
和哉の気配から和哉がイク寸前であることを察した。
イクの?イッていいよ。貴方の愛を頂戴、と言ってしまった。
和哉はこらえにこらえていたものがはじけるように、そして容子、愛していると言って、長い射精を開始した。
私はその瞬間、和也を愛してしまった。
今ではお互いなくてはならない夫婦以上の関係になっている。
ルックスは並の下かな。
男性経験はほとんど無く、旦那とも全く結婚してからも数えるほどのようでした。
フェラも下手で・・・いまいちでしたが・・・・すごくぬれぬれ・・・で何もしてないのに、シーツが水浸し状態。
挿入するときそれでもバージンに近い状態なのですごく痛がりましたよ。
年齢42歳の女性が・・・ですよ。
中で出すことと子供を孕むことを条件に抱くことを約束してたから、思い切り中で出しました。
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