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投稿No.3386
投稿者 ゆかり (33歳 女)
掲載日 2007年6月02日
【投稿No.2891の続き】

研修旅行の後、広君は転勤になりヒデ君とも疎遠になった私。
仲田君から研修旅行以来、何度もデートの誘いが有りましたが全て断っていたんです。
この頃は夫とはSEX以外の関係はとても良かったのですが、しばらく前からストレスなのかペニスが硬くならずSEXレスが続いていたんです。
特に出張の時なんて淋しくて・・・そんな時に仲田君からデートのお誘いメールが届いたの、「どうしても会いたい」って。
あまりのタイミングに断れず、ラブホに直行してとうとう彼に抱かれちゃったんです。
それからは会う度毎に中出しを受け入れました。
夫には悪いと思いながらも、赤ちゃんがどうしても欲しいという願望が「避妊しているから」って言ってしまい、今では彼が中出しをするのを喜んで受け入れているんです。
でも、彼の困った性癖が・・・

以前、仲田君の友人2人と彼の部屋で「王様ゲーム」をした時の事でした。
必ず私に当たるんです、それも・・・友達にディープキッスをさせたり、ブラの上から胸を揉ませたりするのを楽しんでいるんです。
私は嫌だと言いましたが、王様の命令は絶対だと服従させられました。
その後、何度かゲームの中で友達2人にスカートを捲らせて太腿を触られたり、パンティの上から触られて感じている恥ずかしい顔を携帯で写された事もありました。
彼って私が他の人から色んな事をされるのを喜んで見ているんです。

そしてそれは9月の暑い日の、夫がゴルフで1日中留守だった日の朝
「会いたい!早く部屋に来て!」とメールがあったので、薄いミニのワンピースでお出かけ・・・でもその下はノーブラ、ノーパンそして紫色のガーターと薄い紫のストッキングで。
歩くたびにガーターで吊った網目のストッキングが彼に中出しされる私の欲情をあおり、乳首がワンピースに擦れて硬く敏感になって、もうアソコからラブジュースがツーと流れているのが判ります。
でも彼の部屋には、いつもの友達の大輔君と拓也君が・・・
アイスコーヒーを勧められDVDを見ているうちに、暑さのせいなのか喉が乾くので何度も飲むうちに、アソコがくすぐったくなる感じがしてきて、ちょっと太腿を擦るようにしていたらみんなが
「あれっ?どうしたの?」って。
私・・・凄く濡れているみたいでトイレで拭いたら、これ何っていう位にヌルヌルになっていました。
身体は熱いし喉は渇くし心臓も急にドキドキしだして、ジュースを大輔君に注いでもらい2杯ほど飲んだら、急にアソコが熱くだるくなってきてグターてなったんです。
いつの間にかDVDがAVに、それも無修正!のに変わっていて、それを合図に彼が
「さあ、そろそろ始めようか。前の続きを」
えっ!?何のこと??て考えているうちに、身体が言う事を聞かない! 変よっ!変!
「じゃあ1番は、ゆかりとキスする事!」
えっ?!なに????
隣に居た大輔君が私を抱く様に唇を押し付けてきて、あっという間に彼の舌が口の中に!
「!!!??うっ!はなっ!!うぐぐっ!いや!離し・・・・」
何度も唇を舐められ、舌を吸われ絡められたら抵抗する事なんて出来ず、かえって自分から大輔君の首に両手を回し求めていました。
薄いワンピースの下はもちろんノーブラです!
それを知ってか大輔君は私の胸を強く弱く揉みながら、乳首を摘まれて硬くなる乳首。
不意に身体中に電流が!
「ぃやぁぁぁ!!!ああぁぁぁ・・・」
彼の声が遠くから
「2番はゆかりの服を脱がす事!」
大輔君に抱かれてディープキッスをされたまま、拓也君にワンピースのボタンを外され
「奥さん、凄い格好だね!」
って言われながら脱がされたんです。
「あぁぁ!!ノーパンだ!!凄げーなー、人妻って!ビデオと同じだ!」
ノーブラの大きな胸が直ぐ大輔君に揉まれ、ガーターとストッキングだけの恥ずかしい姿をみんなに見られています!
大輔君の舌と指に翻弄され、フラフラ状態で酔わされてる感じに陥った私のアソコは、異常なくらい敏感になっていて太腿まで溢れていたと思います。
「1番はゆかりのおっぱいをしゃぶる事!」
次々に命令が・・・
大輔君はノーブラの柔らかな胸を揉みながら、舌を首筋から二つの胸の間、そして乳首に・・・
「ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!・・・・あぁいい!!!・・・やあぁぁ!!」
「ゆかりさんのオッパイ、おいしいよ。甘くて大きくて柔らかい・・・」
私の上半身は大輔君にされるがまま、胸を揉まれ乳首を舌と唇で舐められたら、もう何をされてもいいって思ったんですね。
「あっ!!すごい!はぁぁ・・・もっと舐めてっ!噛んで!!」
って彼の頭を掴んで叫んじゃったみたい。
(後で判ったのですが部屋に来た時からビデオを撮られていたんです)
「2番はマンコに指を入れる!」
あぁ・・・とうとう・・・って思っていたら拓也君の指が、膝から内腿をゆっくり登りながらグショ濡れのおマンコを触りながら確かめているんです。
「紫のガーターいいな!凄げ~ヨダレ流してるみたいに濡れてるぞ!!ピクピクして、凄っげ~マンコだ!!」
おマンコの中に指を感じ。
「あっ!あぁぁっ~いい~ひぃぃ!!」
奥まで指が入り込み、かき混ぜられたらもうダメ!
「アレをマンコに塗ってやれよ!もっと気持ちよくなるから」
拓也君の指が抜けてすぐクリトリスやおマンコの中をユックリ擦られると、さっきとは比べられない快感が襲ってきたんです!
(これも後で判ったのですが、ビデオに媚薬を塗られる私が)
「いやぁぁ~感じる!! はぁ~いいぃ~!!!あぁぁぁ~あっ!あぁぁ!!逝きそう!!逝くの!逝っくっ!!!」
これまで経験したことのない快感に、とろける様に逝ったんです。

しばらく気絶していたみたいでしたが、クリトリスが熱くジンジンして目が覚めました。
大輔君が動けない私を見ながら
「気絶しているのに、ギュッギュッて締め付けられたよ!凄げ~淫乱な奥さんだな!」
でも意識がまだハッキリしません。
「ゆかりは1番大輔のチンポを舐める事!」
仰向けになった大輔君のショーツから勢いよく出たペニスの前で四つん這いにされた私は、みんなが見ているのに自分から咥えちゃったの。
舌で舐めまわし喉の奥に亀頭を吸い込んだらジュッポジュッポって音が私の口から出て、それを聞いている淫乱な自分に興奮しちゃって、もう入らないくらい喉の奥までペニスを飲み込んだの、口からよだれを垂らしながら・・・みんなが見ているのに!
「拓也はバックからチンポを入れて中出し!!!!」
「えっ!おっ!お前、いいのか?お前の彼女だろ?」
拓也君が彼に聞きますが
「ああ、ゆかりは淫乱で避妊してるから大丈夫だ。そうだろう?ゆかり!」
大輔君のペニスを咥えた私を見ながら
「はっきり欲しいって言えよ、みんなのチンポ欲しいって!中出しして欲しいって!みんな見てるぞ!」
私、どうしようもなく欲しくてうなずいた・・・
「本当に中出しいいのか?奥さん!初めて会った時から俺、SEXしたかったんだ!ようし!!」
とうとう・・・拓也君の熱いペニスがおマンコの入り口を擦りながら
「奥さんのマンコに入れるぞ!ほ~ら、入れるぞ!中出しだ!!」
ヒップにペニスを押し付けられ・・・硬い大きなペニスがグチュって奥まで!
「はっ!はああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!す・・・あぁぁ~すごい~!!!」
ヒップを捕まえて奥まで、子宮まで・・・
「ああ・・・ぁぁ・・・すご・・・い!変になり・・・そう!ああぁぁ!あっ!あっ!!」
すごい!すごい!しか感じられず、彼のことも忘れて声を上げていました。
今までのSEXは何?そんな凄いとしか言えない拓也君の動き!
そのとき大輔君の切羽詰った声が頭の上から・・・
「あぁぁぁ・・・ゆかりさん!逝きそうだ!出るよ!逝くっ!!」
口の中を真空にしながら、亀頭から勢いよく飛び出た大量の精液を喉の奥で受け止めました。
「口を開けて見せて!スゲ~!唇から流れてる!!」
「わぁ~まるでAVだな!あのビデオと同じだ!」
「飲むところ見せてよ。」
言われた通りゴクッと飲み干しました。
それを正面からビデオカメラに映されていたんです、違う角度からも・・・
その間にも後ろからズンズン突かれて思わず口を開けたら精液がタラーて流れて・・・
「全部飲めよ!」
「奥さん、すごいな!俺のチンポも我慢できないから正常位だ」
そう言って拓也君は私の身体をM時に大きく開かせ
「奥さん、入るところ見ろよ!ほら、入るぞ!」
ググっと入ってくる感覚があまりに敏感になり過ぎて思わず逝きそうに!
「あっ!!・・・あぁぁ~!!ああぁぁぁっ~すごいっ!あぁぁぁっ!!・・・ダメ~!!」
時にはゆっくりと大きく、時には小刻みに早く、まるで私のおマンコをかき回し掃除するかのように巧みに腰を遣ってくるのです。
私の身体は拓也君のリズミカルな動きの前に、いつしか拓也君の背中に手を回して
「もっと・・・頂戴!お願い、もっと!!ああぁぁぁぁぁぁぁ~」
って大きな声で答えていました。
自慢のオッパイを揉まれ乳首を咥えられ
「奥さんのマンコ、グチョグチョ泣いてるぞ!奥さん!中に!中に出すぞ~いいか?逝くぞ!」
両足が拓也君の肩に担がれる姿勢にされ、子宮までグイグイ入れられたら
「ああぁぁぁ・・・いい!すごい!気持ち・・・いい!これ!いい~~・・・いい~!!」
「いいだろう、奥さん!中に・・・マンコに逝くぞ。一緒に逝こう!俺の子供、産めよ!」
逝きそうになっていて「いい」としか言えない私・・・
「ああぁぁぁぁ・・・いいの!・・・あっ・・・あっ・・・いいっ・・!逝っ・・・くっう!!」
同時に熱い塊が子宮の中に弾けるように流れ込むあの中出しを感じ逝ったんです!
「あぁぁ~いや~熱い!すっ・・・ごい~!あぁぁ・・・ドクドク・・・くる~・・・・」
うつろな目でのけ反るように身体を痙攣させながら、目の前が暗くなり失神したんです。
「奥さん!!判るか?ドクドク出てるぞ~!!気持ちいいっ!!」

私たちの直ぐ横で仲田君と大輔君が食い入るように見ていたの!
その時まで二人の事は全く頭に在りませんでした、当然ですよね(笑)
「ゆっ、ゆかりさんって、こんなに乱れるんだ!次は俺!!○○!いいよな?!」
大輔君がそう言いながら私の胸(この頃頻繁に揉まれるのでEカップに!)を揉みながら彼に同意を求めてる。
「ああ、いいぞ!ゆかりも欲しいって言ってるし。そうだろう?」
「・・・はぁぁぁ・・・はぁぁ・・・次はあなたよ。中に出して、お願い」
しばらく拓也君に抱かれていましたが、まだ膣がビクンビクン痙攣しながら拓也君のペニスを締めているのが判るくらい、すごい、初めての体験でした。
今まで中出ししてくれたみんなゴメンね (^J^) 
ゆっくり拓也君が私から離れると、おマンコから堰を切ったように拓也君の放った精液がどっとあふれ出てきたのです。
「気持ちいい!!初めてだ、こんなに出たの!」
「すっげー!大量だな!」
「俺、こんなに出ないぞ!」
拓也君に拭いてもらっている間も、私のおマンコは敏感なままで何度もビクンビクンて身体が波打つんです。
「マンコが呼吸してるみたいに動いてるぞ!凄いな~」
大輔君の指がクリトリスやおマンコに入り込みむと、さっきの激しいSEXを期待して自然に指を締め付けていているようで
「グイグイ奥が動いてるよ!我慢出来ないっ!マンコに入れるぞ!」
両足を大きく広げられおマンコにペニスをあてがうとグチュって奥まで一杯に!!
「ああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・あっ!ああああぁぁ!!!いいい・・・あぁぁ!すごい!!」
両手を頭の上で組まれ柔らかな胸を揉まれ、恋人みたいに見つめられながら舌と舌が絡んでディープキッスを交わします。
でもペニスは力強く動いていて
「ゆかりさん。どこが気持ちいいの?」
「ああぁ!いいっ!はぁぁぁ・・・あそこが・・・いい」
「どこがいいって?ハッキリ言いなよ」
「あっ!あっ!はぁっ!・・・おっ・・・オマンコがいい。おマンコが!しびれる!」
「もっと言えよ!!」
「あぁぁ~~あああ~~あんっ、オマンコが・・・あ~ん、あんっ、いいよっ、あん!」
何度も言わされました。
グチョッ、グチョッ、グチョッってさっき拓也君に出された精液が、私のおマンコの中で大輔君のペニスに絡み付いて卑猥な音を立てています。
「ダメ!ダメ~!ダメ~!あん!あん、あん!ダメ~~いいっ!!~~~」
「ゆかりさんの中に!もう出るよ!奥さんのマンコに中に俺の精子一杯出していい?」
「あんっ!ダメェ、ダメェ!すごい!!!でも、ダメェ」
「あ~出る~出る!出る!」
「あぁぁ~いいの!でもダメ~だめだって・・」
パン、パン、パン、パン、パン、恥骨同士がぶつかり子宮の奥まで強烈なピストンを送られました!
「だ、出すぞ!中に!!」
「あああああ~~~、あん、あああああ~~あんっ!ああ~中に!中にちょうだい!!!」
「ウッ、出るぞ~~~」
私の言葉と同時に大輔君は私の子宮の奥深くで射精を開始しました。
彼のペニスが激しく痙攣し、私の子宮壁に向かい白く熱い精液を噴水のように断続的に上げているのをはっきり実感しました。
「あぁっ!入ってくる!!熱い!ああぁぁ~!!すごい!!熱い~!!沢山出てる~!!」
いつ終わるとも知れない位の間(それは信じられないくらい長く)続きました。
私のオマンコは全ての精液を逃がさないよう、大輔君のペニスを包み込むようにしっかりとまとわりついていました。
「あ~・・・気持ちよかった~!!」
耳元で囁かれ、耳たぶを甘噛みされて・・・全てを受け入れたのです。

大輔君が私の身体から離れると、拓也君よりももっと沢山の精液がドロ~て流れて出て・・・
「お~、沢山出たな。俺以上だな!」
「出たな~。最高のマンコだよ、ゆかりさん。おい、○○!ゆかりさんとまた遊んでもいいだろう?」
「おっ、俺も!いいだろう?○○!」
「それはゆかりに聞けよ。嫌とは言わないから。なーゆかり?」
私・・・彼らに夢中になっちゃいそうで・・・うなずきました。
「やったー。また中出しだ!」

それから夜まで私も彼らもたっぷりと堪能しました。
その日を境に私の身体は、精液が乾くひまが無いくらい、いつも濡れていますよ。
夫がインポで少し諦めていたけど・・・悩んでいる奥さん、お互い楽しみましょう。
また投稿します (^O^)

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