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しかし、急にメールが来て、「サポートして欲しい人がいるの。TEL教えて良い?」と来た。
基本的には仕事中が多いので、電話よりもメールの方がありがたいのだが、既に遅しで、電話が来た。
こちらも溜まっていたので、いつもの女は、妊娠できないようになっているから、この女も中出しを最初から考えていた。
夜会ってみ見ると、声は良いが、かなり年だ。
まぁ、我慢できる範囲だが、中出しを要求。
金額を上げられるが了解する。
お互いそれぞれ風呂に入りSEXする。
フェラもキスも無い。
普段の女と比較すると、やはり素人系だからどうしてもかと思う。
相手も気持ち良くなったところで、数日分を中に出す。気持ち良い。
子供がいるらしいが、女の子だったら親子丼をしてみたいと言ったが、金に困ったらきっとしそうだなと思い、少し高かったがキープ。
今度は、もっと苛めようと思いつつ。
いつも会う援の女への中出しに関してはまたまた。
朝、近くのスーパーに食材を買いに行き、そこで偶然隣の千代子から
「○○さんは昨日午後何処かへお出かけでした」
と聞かれ、真央に会ってHをしたとも言えず
「午後から休日出勤です」
と答えると
「主人は水曜日まで出張なんです」
と意味ありげに言うので
「出張が多くて奥さんも大変ですね」
「趣味の時間が持てるので良い面も有りますよ」
小生の方は食材を既に選んでレジ精算を残すだけだったので
「お先に帰ります」
と千代子に声をかけて帰宅した。
少し早いが16時頃入浴を済ませテレビを見ているとチャイムが鳴り、玄関に行くと隣の千代子が居て
「シェービングクリームをお借りしたいだが有りますか」
「有るけど何に使うの」
「ちょっと使いたいので」
「奥さんが使うの」
と聞く答えてくれないので
「浴室にご主人が有るのでは」
「出張に主人が持って行ったみたい」
「ところで何に使うの」
「先日子供が欲しいと主人に話したら、少し雰囲気を変えたらと言われたので、寝室はカーテン等の模様替えをしたので、私も少し変えようかと思って」
「アソコを剃るの」
と聞くと恥ずかしいのか俯いたまま頷いた。
浴室からシェービングホームのスプレ缶を持って来て千代子に渡すと
「直ぐに返しますのでお借りします」
「カミソリは大丈夫なの、私のを使いますか」
と聞き新しい刃に変えて差し出すと
「有難う」
と言って受け取り玄関に向かうので
「お手伝いしましょうか」
「恥ずかしいので遠慮します」
「2回目の時剃られているから今更恥ずかしいなんて」
「あの時も恥ずかしかったし、今も恥ずかしいですよ」
「綺麗になったら見せて欲しいな」
「恥ずかしいけど、少しだけお手伝いして頂こうかな」
「奥さん無理をしなくて良いよ」
「暫くしてから家に来て下さい」
と言い残して玄関を後にした。
15分位経ってから隣に行き、玄関の鍵を閉めてリビング上がった。
「何処でする」
「お風呂は狭いのでここで良い」
「良いよ」
千代子を床に仰臥させスカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを脱がすと密林が現れ、シェービングホームを塗る前にクリを軽く触り膣に指を入れると既に濡れていて喘ぐではないか。
暫く指で愛撫を続け
「そろそろ塗るよ」
と言うと頷き
「自分で綺麗にするか」
「気持ちが良いので、○○さんの好きな様にして」
と言われ密林全体に塗り菊門まで綺麗に剃毛をした。
「子供みたいにツルツルになったよ」
と言うと起き上がり
「恥ずかしい」
と言って浴室の方に行くので
「出てくる時は何も着けずにこちらに来て」
「恥ずかしいの駄目だは」
「バスタオルも駄目だからな」
「○○さんの意地悪」
シャワーの音が聞こえ暫くして脱衣場の方から
「目を閉じていて」
と千代子が言うので
「分かった」
と答える右手で胸・左手で綺麗になったところを隠して小生の方に来たので
「奥さん今日は安全日だと思うので抱いても良いですか」
「駄目と言っても無理なんでしょう」
「強姦はしませんよ」
「お手伝いして頂いただいたのでお断りする訳にはいかないわね」
「前回みたいに子宮口に入れば最高ですが」
「今度こそ○○さんの逝く時の顔を見るからね」
と言って騎乗してくれた。
昨日真央の膣に大量の分身を放出しているので、腹上で千代子が何度も逝っているみたいだが射精感が起きず30分位経った時前回と同様にゴムで締め付けられた様に感じた時千代子の体に放出すると
「気持ちい良い」
と言って千代子は腹上崩れた。
千代子は暫く余韻にしたってから小生を解放し、ティシュを置き両手で膣口を大きく開き分身の逆流を待っていたが直ぐに出て来ないので
「恥ずかしいの見ないで」
と懇願した。
「ご主人が帰られたら可愛がられて、子供が出来ると良いね」
「欲しいので頑張ってみる」
「今日は良い経験をさせて頂きました」
「主人には絶対内緒にして下さい」
「分かってますから心配しないで」
「出て来たみたい」
と言って後処理を始めた千代子に
「安全日にまた抱かせて欲しいし、妊娠しても、安定期に入れば抱くよ」
と言い残し家を出た。
土曜日だが朝から雨脚が強く外出する気分にもなれず朝食を済ませた時、先月処女を頂いた真央から
『これから用事で××に出かけるのでお茶でもご一緒しませんか』
とメールが入り、
『用事が終わったらメールを入れて』と返事をした。
13時過ぎに真央から用事が済み駅前の某ホテルのラウンジで会えないかと事だったので、OKの返事をして再会した。
コーヒーを飲みながら話をしてると
「先日、弟のオナニーを見てしまい可哀相になり、向かい入れてしまったの」
「あれ以後したの」
「してないよ」
「痛くなかった」
「弟にはある程度経験が有るからと振舞ってたから我慢して受け入れたよ」
「生でしたの」
「童貞みたいだったしゴムを着けさせてしたよ」
「どうだった」
挿入して2分位で射精したので、
「初めて女性に入れたの?」
と聞くと弟は恥ずかしいそうに
「お姉ちゃんに童貞を奪われたが、最高に気持ちが良かった」
と言ってその日は計4回放出したとの事だった。
「○○さんと弟しか知らないがアソコを比べると○○さんの頭が非常に大きい様に思うの」
「どうしてそう思うの」
「○○さんのは中で栓をされた様に感じたし、弟のは滑らかな様に感じた」
「処女喪失時と2回目で感じ方が違うのではないかな」
「そうなのかな」
「確認してみる」
「えー」
と言って俯いてしまった。
「そんな気持ちは無いよね」
「18時までに家に帰らなければならないので暫くの間でも良いなら」
「良いよ」
と返事をしホテルを出て郊外のラブホに入り、二人でシャワーを浴びてベットに移り真央を責め様とした時、真央が肉樹を掴みフェラをしてくれるではないか。
暫くしてから
「○○さんのは弟よりはるかに大きい」
と言って飲み込んでくれた。
「弟さんのもフェラをしたの」
「知らない、意地悪なんだから」
「時間がないから真央さんの敏感な所を見たいね」
と言って攻守交替をしてクリ・乳首・首筋と舌で責めると前回よりも数段大きな声で
「ハア・ハア・気持ち良い」
と喘ぎ痙攣して挿入前に逝ってしまつた。
10分位してから
「恥ずかしい、逝ってしまって御免」
と真央が言うので再度責めると5分位で
「また逝きそう、優しく入れて下さい」
「どこに何を入れて欲しい」
「アソコニ入れて下さい」
「アソコでは分からないよ」
「真央のオマンコに○○さんのオチンチを入れて下さい」
「分かったから入れるよ」
と言い肉樹を蜜口に当てると愛汁で濡れ濡れで簡単に挿入出来ると思ったが亀頭部が入る頃
「痛い・痛い」
と処女を頂いた時と同じであったが
「我慢出来るか」
無言で頷き亀頭部が入るまで苦痛で顔が歪んでいたが
「全部入ったのでゆっくりピストンをするよ」
やはり無言で頷き暫くすると
「気持ち良い・気持ち良い・逝きそう」
と繰り返し10分程運動を続ずけていると急激に膣の締りが強くなり我慢出来るのも限界に近ずき
「中出ししても大丈夫かな」
「好きなようにして」
「生で出すよ」
「沢山中に出して」
と同時に真央が逝き締められて我慢出来ず膣奥に分身を放出した。
余韻が覚めてから肉樹を抜くと大量の粘液が逆流していた。
真央は帰りの身支度をしながら
「前回は分からなかったが、ドクドクされた時お腹に栓をされた様で気持ちが良かったし、動く度に膣壁に何か引っかかっている様で逝きそうになったよ」
「機会が有れば真央さんの大事な所を綺麗に剃りたいね」
「考えておくは、○○さんはゴムは駄目なの」
「何で」
「生だと安全日にしか会えないので」
「ゴムでも良い」
「じゃー、近いうちに綺麗にして貰おうかな」
「期待してるのでまた連絡して」
と返事をしラブホを出て近くのバス停で降ろしてもらい別れた。
真央の締まりはこれまで経験した女性では最高だ。
近所の公園で犬を介して半年前に知り合った30代後半のK子、毎日のように公園で話をするうちにお互いひかれるものがあり携帯番号、メールを交換。
自営の俺と専業主婦のK子はメールで犬の散歩時間を人があまりいない夜に合わせるるようになった。
K子は子供がいなく旦那は仕事人間で毎日残業で夜中に帰ってくるので時間はある程度自由だった。
夜の散歩は二人で公園の隅の暗いベンチに座りイロエロと話をする日々がつづいたが、先日DキスとDカップの胸を触った。
K子は小さな声で「あぁ~あぁ」と感じている。
俺のオ○ン○ンもパンパン、それに気ずいたかズボンのファスナーを下ろされ絶品のフェラ。
俺の指は既にオ○○コに挿入しピチャピチャを卑猥な音を立てていた。
ここまでくるとお互い辞めるとこは出来ず、犬をベンチに繋ぎ公園のトイレへ。
壁に手を着かせバックから責めまくり完全に逝ってしまったK子の腰を持ち上げ生で奥にフィニッシュ!!
何も無かったようにトイレから一人ずつ出てお互いの犬を連れて帰宅。
明日K子はノーパンノーブラで来るとメールがあった。
マスターと仲がいい僕は、歓迎の為、3人で居酒屋に行き、ボックスに座ると、彼女は僕の隣に座ってきて、3人で飲んでると、彼女は僕の手を握りにきた。
一瞬、え~~なんでと思ったが、僕はそのまま握りながら飲んでいました。
帰る事になり、マスターが勘定してる間に、彼女は喫茶店の裏で待っていてと言ってきた。
マスターと彼女は一緒に車に乗り、その場はマスターと別れる振りして、僕は時間をおいて、車を走らせて、喫茶店にマスターの車が無いのを確認してから、車を裏に回して、すぐ彼女は僕の車に乗ってきた。
近くの公園の駐車場に車を止め、初めて彼女といろいろ話をしていた。
そんな時、彼女は頭を僕のほうに倒してきたから、キス良いのか???
半信半疑でキスをすると、彼女は俺の首に手を回し、抱きついてきたのです。
もうこれからは、彼女の胸かた乳首に愛撫をしながらスカートの中に手を入れ、あそこを弄くってると、あふれんばかりに濡れて喘ぎ声まで出して抱きついてきて、耳元で入れて~~言うんです。
両足広げて挿入に激しくピストン繰り返して数分後逝きそうになると、彼女は腰を寄せてきて、
きて~~いいの~~きて~~
中だしはまずいと思っても抜かしてくれず、俺は中に出した。
しばらくそのままで俺たちは余韻に浸り、抱き合ってました。
それから次の日もまた次の日も、喫茶店が終わる頃、僕は喫茶店の裏で彼女を待ち、一緒にいつもの場所に向かい、彼女と抱き合い、毎日中だしさせてくれた。
こんな日が数週間続き、彼女は当然ながら妊娠したが、彼女は3ヶ月前になるころ卸すからって言い、それまで毎日会っては中だしさせてもらった。
でも卸す日が来たときからバイトも辞めて、まったく連絡取れず、会えなくなった。
1年半後風の便りで20で結婚し静岡の方に行ったらしです。
あの2~3ヶ月のSEXで中だしさせてもらってありがとうです。
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