- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
今度は横浜の関内での体験です。
関内に在るテレクラVに行きました。
27でホ込み2とか何件かコールがあり、20でホ別1で良いよという♀からのコール。
会うことにしました。
声が可愛かったので楽しみに会いました。
近くの阪○橋駅で待ち合わせ。
顔を見ると↓な感じ。
以前の渋谷での♀以上のポチャポチャポチャポチャポチャ。
細身の♀と会いたいのに、縁があるのかポチャポチャポチャポチャポチャ。
腹立たしいので制裁を加えることに。
声をかけホテルに連れ込み会話をするとかなり頭が悪そう。
若いだけに乳首や肌は綺麗でした。
胸も柔らかくマショマロのよう。
オマン○も臭いも無く割りとおいしかった。
感度がいまいち良くないのが残念。
フェラをさせてもいまいち。
なんだこいつみたいな感じ。
とりあえず正常位で突っ込み腰を振る。
もうじき行きそうに成ると♀が足が痛いと苦痛を訴え背後位え移行。
これが良いらしくやっと声が出るくらい。
もういいやと思い行くことに。
中で大量に出してやり終了。
不安そうにしているので、根拠も無く大丈夫だよと言いくるめ、逆流する液を眺めながら風呂へ。
ホテルを出ることに。
1階に着き鍵を返し携帯が鳴ったふり。
先に表にいてと促し電話のふり。
違う出口から逃走。
ホテル代とテレクラ代で7000円くらいの出費で終わりました。
彼女はレストランのウェイトレスで一目ぼれ、肉感のあるキュートなボディにチャーミングな目元がたまらない。
何回か通っているうちに、携帯番号を教えあう仲になる。
最初はグループでデート。
次は二人だけでデート。
そして今日はいよいと待ちに待った初SEXのデートだ。
彼女にそれとなく生理周期と次の生理予定日を確認し、今日は生理3日前の安全日であることを確かめた上で、はじめから中出しのつもりでホテルにチェックインしました。
部屋にはいるなり、唇をからめてDEEP KISSからスタート。
ベッドに運んで、Tシャツとジーンズを脱がせると、ブルーのブラとパンティでガードされたナイスボディが目にまぶしい。
さすが19歳の小麦色の体は贅肉一つ無く、これからその体の最深部に自分の精子を埋め込んでやる、思うだけでもう興奮して息子はビンビンです。
シャワーを浴びて、もう一度DEEP KISSからスタート。
いままで他の何人ものピナにもやってきたように、尻の下に枕をおいて、M字大開脚でやさしくセンター部分をクンニ。
そのまま69に移り、喉がつかえるるほどにペニスを口につっこむ。
もうすぐ君の中に入って暴発するんだからね、いいきかせながら、玉裏まで綺麗に掃除させました。
そして待ちに待った本番生挿入、最初は正常位で大洪水のピンクのきつめのマンコに生挿入。
彼女の体温と肉襞の感触がダイレクトにつたわってきて、さすが生はいいね!
そのままの姿勢でゆっくりと抽送運動開始。
前戯で十分興奮していたせいか、ピナの彼女はもうそれだけで1回目のフィニッシュ。
今日は何度何度も逝かせてあげるからね、と言い聞かせながら、屈曲位、騎乗位、バックと体位を入れ替える度に何度も何度も逝くのを確かめてから、最後は得意の屈曲位でラストスパート。
彼女も自分の背中をツメでかきむしりながら、足を自分の腰にからめてきて、オーシット!
いよいとクライマックスです。
一滴の精子も外にこぼさないようにと、マンコに向けてペニスを垂直に奥深く挿入。
そしてとうとう膣の奥の奥でドクドクと1週間分の大量の精子の注入に成功したのでした。
発射後もそのままの姿勢で3分くらい静止状態のあと、ゆっくりペニスを引き抜くと、大量の精子がドロリとでてきたのです。
彼女は少し驚いたようでしたが、直ぐにアイ ラブ ユーとやさしく微笑んでくれました。
彼女のおかげで毎月安全日には中出しSEXが楽しめます。
ピナちゃん、どうもありがとう。
月に2回程度楽しむだけのセフレだ。
精飲が大好きだしお掃除フェラも上手いのでついついいつも飲ませていたが、たまには中出しを、と思いメールした。
「他の牡にマーキングされてないだろうな?身体の奥まで俺の精液でマーキングしてやるから来い」
しばらく返事が来なかったので、ありゃりゃ?と思ってたがしばらくして返事が。
「お仕事忙しくて。。。お返事できずにごめんなさい。まだあなたの予約はできますか?」
相変わらす気取った返事だ。
どうせベッドの上では淫語を口走りよだれとマン汁を垂れ流しながら腰を振るくせに。。。
待ち合わせてホテルへ行き、まずは一息つくためにビールでも。酌をさせるが、、、下手だなぁ。
泡だらけだ。
まあいいやと呑んでいると、
「その間にシャワー浴びてきますね」
というので乱入するぞ?と言うと
「ふふふ、どうぞ。」
ときたもんだ。
ビールを片付け服を脱いで俺もシャワーへ。
うーん、、、相変わらずスレンダーで俺好みの身体だ。
手をとって引き寄せ足を開かせてマンコを洗ってやる。
「後でたっぷり虐めてやるよ。」
というと息を荒くしチンポを握りながら身体を摺り寄せてくる。
「後はベッドで、、、ね?」
うーん、まだ気取ってるなぁ。
ベッドへ移動しキスしながらゆっくり身体をさすってやる。
首筋から腕、乳首、腹、太もも、内もも、尻、足の付け根。
触れるたびに息の荒さを増しながら身体を押し付けてくる。
でもマンコは触ってやらない。
舌も織り交ぜゆっくり愛撫を続けると、自分から脚を開いて腰を突き上げている。
でもマンコは触ってやらない。
「あー、もうお願いよう」
と言ってくるので、マンコ虐めて欲しいか?と聞くと
「。。。。」
うーん、まだか。
さらにじっくり内ももをさすってやっていると、小声で哀願してきた。
「マンコを虐めて下さい。お願いします。」
ゆっくり割れ目をなで上げてやると大きく身体をのけぞらせ
「あうぅぅっぅ!」
それからは望みどおりマンコをじっくり虐めてやる。
指でくつろげてやると尻の穴までビチャビチャ。
柔らかくなった陰唇をじっくりなでてやり膣の入り口をほじるようにいじってやりクリをなでるように捏ねてやる。
待ちに待ったマンコ責めなのか
「おお~~っ!おお~~っ!」
と獣の声を上げてよがる。
そのままクリ責めで1回、手マンで1回いかせた後、脚の間に座ると入れてもらえると思ったのか
「お願いします。」
と言って自分でさらに開いてくる。
しかしそこでは入れずにマングリがえしてクンニ。
相変わらず毛も薄くビラビラもあまりはみ出してない形のいいマンコをゆっくり嘗め回しながら何度も聞く
「欲しいか?マンコに入れて欲しいか?」
コクコクとその度にうなずくのだが、さらにイクまで止めない。
そのうち不自然な体制のまま身体をビクビク強張らせ叫ぶ
「うわぁぁ~~!!」
さらにいったようだ。
目を閉じて余韻に浸っているのかぐったりしているUの髪を掴んで引き起こし腰を突きつける。
まずは玉舐めから。
指でチンポをあやしながらじっくり舐めてくる。
俺のアナルに指をはわし玉を口に含みながらしごいてくる。
とても気持ちいい。
マンコに入れて欲しいか?と聞くとコクコクうなずきながらジュポジュポ音を立てながら深くチンポをしゃぶってくる。
良すぎて出てしまうぞ?というとえっ?と顔をして
「だめぇ、お願いします~」
と哀願してくる。
しかし、マンコに入れて欲しいか?と聞いても
「。。。」
ならば、と69になり、マンコもアナルも丸見えだ、と言いながらマンコとアナルを指でいじってやる。
俺がいきたくなったら入れてもらえると思っているかフェラや玉責めを激しくしてくるが、マンコを舐めてやるとさらにいったようだ。
俺の体の上でぐったりしながら困ったようなような目で見つめてくるので、何てお願いすればいいか知ってるでしょ?と言ってやると、さすがにたまらなくなったのか大声で叫んだ。
「マンコに下さい。マンコにずぶっとぶち込んで下さい!」
よしよし、今から入れてやるぞ、と言うと股を広げ自分でマンコを広げながら、はぁっといった顔をしながら入れられるのを待っている。
当然、ゴムなどせずに生のままあてがう。
今日も外出ししてもらえると思っているのだろうか?
ゆっくり入れてやり中を味わうようにゆっくり動かすと
「大きいっ!いつもより何か大きいっ!」
と叫んでしがみつく。
そのまま少し膨らみのあるようなスポットの辺りを重点的に攻めてやると
「おぉ~っ!おぉ~っ!」
と叫んで身体をのけぞらす。
待ちに待った挿入なのか腰をグリグリ押し付けてくる。
中もネットリまとわりついてくる。
極上のマンコだな、と言いながら突きを強くしてやると脚をピンッとつっぱり腰をガクガクさせてよがる。
またいっているようだ。
マンコの口がキュウキュウしまる。
ぐったりしたUを、今度は子宮口の辺りを突き入れながら耳元へささやく。
「今日はマンコをマーキングしてやる。このマンコは誰のものかわかるように精子で奥までマーキングしてやるぞ?」
中出しを嫌がるときなら「ダメダメ」とすぐに反論するが、今日は息を荒くしたまま何も言わない。
それじゃあ、と四つんばいにさせバックから入れる。
本当に絡みつきのいいマンコだ。
マンコ襞をゆっくりかき回していると
「あぅぅぅ、あぅぅう」
と上体を突っ伏してシーツをかきむしる。
尻だけが高々と上がる。
その尻を鷲掴みし今度は強く。
「あぐっ!あぐっ!」
と突きを受け入れている。
ゴリゴリ締め付けてくるマンコにいい加減耐えられず射精感がこみ上げてきたので宣言してやる
「マンコをマーキングしてやる。マンコ襞にたっぷり俺の精液の臭いを染み込ませてやるからな。」
「あぁ~マーキング~~」
いつもは「全部飲ませて」と言ってくるのに今日はやはり中出しされるのが分かっていたようだ。
「よし!中に出すぞ!」
と宣言すると腰をホールドしていた俺の手を掴んでさらに尻を押し付けてくる。
そして
「出してっ!」
と大きく叫ぶと意味不明の奇声を上げ尻がギューと痙攣。
イッたようだ。
俺も遠慮なく一番奥まで突き入れ、びゅるびゅると射精。
一通り出した後で未だひくつくマンコでチンポをしごいて残りを絞り出すと共にマンコ襞に精液を刷り込む。
引き抜いても、目を閉じケツだけを高々と上げた体制で時々体をヒクッヒクッとさせているUの目の前にチンポを持っていき
「まだ残っているぞ?」
と差し出すとためらいなく咥えて尿道に残った精液を吸出し始める。
それだけでなく丁寧にチンポをきれいにしてくれる。
その幸せそうな顔を見ていたらなんとなく可愛く感じゆっくりと髪をさすってやる。
あらかたキレイにしたところで上目づかいで聞いてくる。
「わたくしのマンコいかがでしたでしょうか?」
最高だったよ、いい牝になったな、というとニッコリ。
うーむ、もっと頻繁に調教したいところだ。
夜6時頃、友達のケンジの家に遊びに行く約束をしていた。
チャイムを鳴らし、玄関から出てきたのはユキさんだった。
(ユキさんは36才で背が160ぐらいオッパイが大きく、西村知美に似ている)
会社帰りなのか?制服姿で出てきた。
「ケンジ塾に行ってて、あと10分くらいしたら帰ってくると思うから上がって待ってて~」
と言われリビングで待つことにした。
コーヒーを出され、世間話などをしてて15分くらい経ったころケンジから電話が来た。
内容は「彼女と遊びたいから、今日はゴメン」とのことで・・
電話を切り、ユキさんに事情を話したら
「ご飯作ったから食べていって」
と言われご馳走になる事にした。
僕がご飯を食べている隣でユキさんはビールを飲んでいた。
しばらくすると、ユキさんの目はトロ~ンとなり口数が多くなり僕のモモを触りながら
ユキさん:「ヒロ君、私生理明けでムズムズするの ねぇぇ~しない?オバサンとじゃ嫌??」
僕はビツクリしてモジモジしながら・・・
僕 :「嫌じゃないですけど、初めてなんで」
ユキさん:「じゃぁ男にしてあげる」
と言うと、香水のいい匂いと一緒にユキさんの舌が僕の口に入って来た!
Tシャツを脱がされ、乳首を舐められたら何だか変な気分になってきた。
と同時に制服の上からオッパイを揉んでいる自分もいた!
ユキさんの制服、ブラを脱がせオッパイをペロペロと舐めた。
そして、ズボンを脱がされAVでしか見たことのないフェラをされた。
ユキさんは四つん這いになり上目使いで
「ヒロ君の大きくて太いね」
と言いながら「ジュボ!ジュボ!」と制服のタイトスカートを履いたままフェラをしている。
僕はあまりの気持ちよさに体をガタガタ震わせながらイキそうになるのを我慢した。
「今度はヒロ君の番よ!」
と言うとユキさんはソファーに座り脚を開くとチーズのような匂いがした。
初めて見るマンコでグロテスクだった・・
「ここがクリで」「ここがチンチンを入れるトコ」
マンコの中に指を入れるとヌルヌルで、ペロペロと舐めるとユキさんは体をクネクネさせた。
「ヒロ君はやく入れて」の合図でチンチンを割れ目にあてがう。
でも、うまく入れられないでいるとユキさんが
「ここよ」
とチンチンを触りガイドしてくれた。
AVで見るように早く腰を振ることは出来ず・・気持ちよくてガクガクなりました。
そして、体位をかえ騎乗位をしユキさんが腰をはやく振り、オッパイがユサユサ動くのを見ていたら射精感が高まり!ユキさんの中で果ててしまった。
「気持ちよかったわ!おめでとう」
と言われ、テル番とメルアドを交換して帰りました。
何だか不思議な関係になってしまいましたが、この事は誰にも言えません。
でも、誰かに聞いてもらいたくて投稿しました。
プロフイールを見て38歳154センチの小柄な美人M嬢ということでお願いしました。
待ち合わせ場所へ行くと化粧は厚いが小柄な美人から非通知にて電話があり近くのホテルに入りました。
部屋に入ると人妻はお風呂の準備をしてくれて2人は裸になり石鹸でからだを洗ってもらいました。
そのとき私の分身は見る見るおおきくなってしまいました。
すると人妻は私のものをくわえて生フエラをはじめました。
私は2週間分たまっていたので人妻の口の中へ分身をぶちまけました。
すると人妻は分身をごっくんしてくれて私の者をきれいにしてくれました。
それから湯船につかるとまたフエラしてくれました。
大満足のわたしでした。
それから少し話しをしてベッドに横になるとこんどは全身なめてくれてまた生尺しはじめました。
私の一物はまた見る見るおおきくなりこんどは私のばんとばかり上になりあまり大きくはなかったですが乳に吸い付きました。
人妻は演技だとは思いますがかすかにあえぎ声をだしはじめました。
私は中にいれたくなり人妻の股にわたしのいちもつを押し付けると人妻は
「入れたい?」
と私にききました。
「はい」
と答えると
「お店にはないしょね」
といい私妊娠しないから生で入れていいとの事。
風俗嬢は病気がこわいなと思いましたが欲望には負けて一気に挿入しました。
年の割には締りがよく今日2度目のフイニッシュです。
話には聞いていましたが人妻店はほとんど本○OKなんですね。
この店のM嬢はおすすめです、人妻大好き人間には。
でもほとんど毎日出勤しているので人妻ではないと思いますが。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

