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おれは久美子から
「ねぇ、友達でむしゃくしゃしちゃってる・・・落ち込んでる子が一人いて、ちょっと元気付けてあげて欲しいんだけど・・・。」
と相談され、そのこの携帯番号ゲットし、早速電話。
「今晩どう?逢ってみる・・・?」
「うん・・・」
なんか、はっきりしない返事だったのは覚えてる。
で、その夜、待ち合わせ場所のとある駅に出向き、待つこと15分・・・30分・・・来ない!
「どーしちゃったの?おれ、待ってるんだけど・・・。」
「えっ!?ホンとに来たの?」
・・・おいおぃ・・・逢うって電話で約束したのにこれだものな・・・最近の若いやつらは・・・
彼女の名前は理恵。
久美子と同じ18歳。
看護学生になりたてですwぴっちぴち
「・・・わかったょ!じゃ、すぐ行くからもうちょっと待ってて・・・門限11時だけど、大丈夫かな?」
「大丈夫だよ!」
それまでには、終わらせるから。って、おれって早漏かよ!
早漏にて候・・・なんて思いながら駅にて車中待つことしばらく・・・来た来た!
くぁわいいぃぢゃん!
久美子ありまとー!
目が大きくって、乳はそれほどでもないけど小ぶりで感度よさそう・・・(ハート)
「どうしたの?」
「だってぇ、ホンとにくるとは思わなかったから・・・。ごめんネ」
「ホテルはおれが決めちゃっていいよね?」
車を走らせると、国道沿いにホテルのネオンがぽつんぽつん・・・ぽつぽつぽつっっと、輝いている。
お金に余裕がなかったので(ただまんなので、ケチるな!といわれればそれまでですが・・・><;)おれが生まれたころくらいから建っていましたっていう感じの「由緒正しきラブホ」に入っていく。
ガチャリ!
ホテルの部屋に入ると、彼女を後ろから抱きしめる。
おれ、我慢できなかったんだ・・・
「りえ、かわいいね・・・」
と、耳を甘噛み・・・そのまま耳にキスし、、、振り返った彼女にキスする。
おれって、キスだけはうまいって言われるし、こーいうとき、本当、本能としてキスとしての行動、インプットされてるんじゃないかって思う←バカ
小さいけどハリのある乳・・・薄茶色だけど、未だ誰も吸ったことないであらふ乳首・・・夢のようでした。
おれ、自分の年齢20代後半ではなくて、30歳になったばかり位だったと思う。
久美子のときも。
ごめん、ここで訂正させていただきます。
理恵は緊張していて、でも、おれのこと、受け入れてくれた・・・10歳以上離れている理恵・・・おれが高校3年の時に彼女は小学校二年生だったのだ・・・そう考えると、何をしなくても、おれのちんぼうはコチコチでした。。。
ロリこんていうわけぢゃないよ!
彼女は部屋の入り口で立ったまま・・・おれは唇・・・乳・・・腹・・・そしてお●んこに舌を這わせるのだけれど、立ったままだと舐めづらい・・・
部屋にあったソファに座らせ、思い切り理恵のスベスベの真っ白い太ももを開脚・・・クリトリスに舌を這わす・・・
がっ!くちゃいぃっ!
先日の久美子以上の異臭を放っていた・・・
後にカンジダってのが判明しました。
それでも、理恵は可愛かったので、おれはカンジダのお●んこを舐めナメします、そう、息を止めて!
でも、入れたくなっちゃったんだけど・・・
「お風呂いこっか?」
で、お風呂に入りました。
ああぁ、若いっていいなぁ、、、と、この時、初めて年をとったなって思いました。
おれも青春はもぉ終わっているのだ。
おやじなのだ。。。でも、若い娘っていいな(ハート)と、初めて思ったと思います。
昨日、電話で
「君は、男とか、どうなの?経験は・・・」
と聞いたとき、
「初めての彼氏と最近別れたばっかり・・・ていうか、彼じゃなくって、遊ばれちゃった!」
と、ケロっとしたものです。
処女は一過点に過ぎないという感じでした。
だから、彼女の中に入ってくるちんぼう、おれのが二本目なのです。
「おれ達、初めてだから、最初はナまでもいいよね?」
というおれの質問に
「ぅん・・・」
と頷く理恵。
おれの質問、自分でも訳のわからない理屈だったけど、すんなりおkをもらったので、びっくりです・・・でも、うれぴかった。
18歳の少女・・・(理恵は美少女)のお万個の肉ひだをかき分けるおいらの30年物の黒い肉棒・・・えろぃっす。
しかも、生とは・・・wたまりません!
この時、おいら30歳になったばかりでしたが、昔、大学生のころ、友達で、地元の彼女をストーキングしている奴がいて、ラブホテルを張り込みとかもしていて、結局彼女をラブホで見つけることはできなかったんだけど、デリヘルのない時代。
ホテトル?のことを言っていたかと思ったのですが、
「すっきりうま よぉ、女ってのぁ、おやじでも平気でえっちできるんだな!?すごいぜ、オヤジと若いねーちゃんばっかり、、、ホテルから出てくるカップル。」
というのを聞いたことがあります。
考えてみれば世にある風俗は、この時代はなおさら、男性のものしかありません。
若い女性たちはもっぱら職場での不倫や出逢い系で性欲を満たしているに違いありません・・・今もね。
理恵は処女ではないといっても、その彼には既に捨てられ、いくらもコスれていないのでしょう。
おれのチン棒を挿入すると、ただでさえ大きな目を思い切り見開き、声には出さないものの、「イタイ!」という感じでした。
「ごめん・・・もう一回ナメナメしよっか・・・?」
「うぅん・・・いいの。ゆっくり動いて・・・。」
おれは、ゆっくりと腰を動かします・・・その度に見開くお目目。かみ締める唇・・・理恵・・・ぇろいっす。
多分おれは、2分もゆっくりと動いていなかったでしょう。
彼女の顔を見ていたら、急に早く動いたのを覚えています。
急にピストン運動を早めてしまったのです・・・きしむベッド。苦しい顔の理恵・・・でも、おれのおちんちんは理恵の中ですごく気持ちよくって、コスれるたびに、自分のちん棒が硬くなっていく気がします。。。
正常位から、彼女のひざを両手でもち、足を折り曲げます。
寝てるけど、和風便器にまたがっている格好の理恵のお万個におれのちんぼうを抜き差しします・・・
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ・・・。
処女なのに、気持ちいい顔になってきたかな・・・?理恵・・・
おれは、夢中で腰を振り続けます・・・
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ・・・。
たまらず、
「いっちゃう、もぅいっちゃうよ!おれ”」
「ぅん、私もイク・・・」
避妊とか、何も考えてないのかな・・・?と一瞬よぎりましたが、もぅ、その時の気持ちよさに比べたら、ぜんぜん避妊も砂粒大です。
びゅーーーーーーーーーーーーっびゅーーーーーーーーーーーーーっびゅーーーーーーーーーーーーーーっ・・・
男をまだそんなに知らない理恵の奥に、おれの白い涙を注いであげました・・・。
処女ではないとのことでしたが、理恵の紅い血も混じっていました・・・。
ちなみに、理恵のカンジダは、不特定多数のおとこのお相手をしたからではなくって、自然に感染するものもあるらしいです。
産婦人科に同行しました。
同じ町に住んでいなくってよかった^^;
理恵と久美子とは、その後一緒に花火したり、キャンプしたり、いろいろありました。
二人同時に進行し、理恵の誕生日で、この三人の関係も終わりました。
そのお話はまた、後日・・・。
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