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投稿No.3484
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月14日
【投稿No.: 3473の続き】

M子と私はますます「大人の男と女」になり、その肉体の求め合いは継続されていた。
情交はより深くなり至高の快感を与え合っていた。

忘れもしないのは9・11、それはやはり、彼女を西東京まで送り届け、ラブホテルで逢瀬を楽しんだ夜だった。
自宅に帰り着くと彼女から電話。

「TV見て、NYが凄いことになってる!」

忘れもしない夜だ。
当時彼女は、もうとめどもなく熟した女の性欲を一切包み隠さず私にぶつけてきていた。
私も彼女に「性具」を買い与え視姦することを心底楽しんでいたのだ。

「これ、プレゼント。」
「何、嬉しい!」

ホテルに入り鞄から包装紙で飾られた包を取り出し渡した。
彼女はきらきらとした瞳で丁寧に開け箱を取り出す。
すると、この上もなく美しい顔が、頬まで一気に赤く染まった。
耳から首筋まで赤く染まっていく。
中は大きく黒々としたバイブレーター、それも完全に勃起し大きく怒張した男根そのものなのだ。
購入するのは私も初めてで、意外にはばかる商品だったのだ。
アダルトショップにも初めての入店。
その親父店長は具体的な説明が長く、なかなか商品を渡そうとしない。
また最近の若者だ、カップルで来店しており、楽しそうに百貨店でウィンドウショッピングでもしているようだ。

「いやだ~、これ何?」
「○×ちゃんには、この方がいいんじゃない」

などなどという会話しながら店内でいちゃついている。
その若い娘はこちらをちらちら見ながら小声でつぶやく。

「ねぇ見て、あんなに大きいの、入んないよ~私。」
「大人は大きいのが入るんだよ、買ってやろうか?」
「いゃだ~」

ガラスケースの上にある、私が奨められている黒いバイブレーターを覗くように見ながら、そういちゃつく。

そのバイブをN子はこわごわと手にする。
顔はますます赤くなり、ソファの上でもじもじとしながら、その器具を凝視しているのだ。
 
「初めて見るけど・・・凄いけど・・・いやん、もう。」
「私のよりはるかに凄いよ。」
「もうこんなの大きすぎるもん・・・」
「暇なとき一人で家でできるよ」
「そんなことしないもん」
「嘘・・・してるんじゃないの?・・・絶対してる!」
「いじわる、してないの・・・」
「じゃ、初めてでしょ、それでして見せてよ」
「いやよ、いやいやぁ~」
「早く、さぁ、脱いで・・・ねっ!」

彼女は立ち上がり照明を半分ほどに落とす。
最初の頃彼女は、暗がりでなければ絶対に裸身を晒さなかったが、その頃は既に、自らの裸身を誇るように見せつけるようになっていた。
近い将来どんどんと体型が崩れていくことを自ら惜しむような、その裸身を誰かにしっかり記憶させるような、そんな女としての焦りや開き直りを強く彼女には感じていた。
センスの良い上質な着衣を一つずつ自ら脱ぎ捨てる彼女。
まさしく着痩せするタイプで、下着だけの姿になると、その量感は長身ということも相まって圧倒的で、三十半ばには決して見えない、すばらしいプロポーションの持ち主だった。

その間私は、椅子にかけたままで、彼女の仕草を堪能していた。
その下着は、高額そうなレースで飾られた濃淡のある紫。

「きれいだね、その紫」
「いいでしょ?あなたのために先週買っちゃった!
 こんなHなの、今までつけたことないのよ・・・」

また、もじもじしながら股間をくねらせながら私の膝の上に腰掛け、首に手を回しながらベーゼをねだる。
首を少し斜めにしながら、唇を合わせ舌の交換が始まる。
彼女の舌は私の歯と歯茎の表を舐めながら、すこしずつ私の口腔を侵略するのだ。
私も彼女の舌を柔らかく吸い唾液を舌の奥から出しながら、ゆっくりと自分の舌を絡ませていく。
彼女との口吸い舌絡めは、すこぶる官能的で、年甲斐もなく舌の交換それだけで、毎回陰茎がむずむずとし始めるのだ。

例のごとく、ブラの型紐だけを外しそのままずる下げてやる。

「Aぅぅ~n」

88センチという乳房が飛び出だすと、いつもの通り興奮し立ち上がった乳首も、ピンと跳ね上がるようにブラの外に、同時に出てくる。
人差し指で触れるか触れないかのように乳首を愛撫しながらゆっくりと円を描くように乳房を柔らかく揉みあげる。

「あぁ~n、あぁ~n」

息を殺すように小さく声を出しながら、背中をブルっと震わせ、首に回す腕にいつもよりももっと力が入るのだった。
紫のクロッチ、秘密の部分を覆い隠す布地が二枚になる部分に指を伸ばした。
そこは布地二枚でも吸い取れないほど濡れていて、彼女にしては珍しく、粘度の高い愛液が既に溢れていた。
いつもはさらさらな愛液の彼女だった。
中の陰列が開いていることはその触感から明白だった。
興奮して腫れた小陰唇が陰裂全体を押し出すように開かせ、膣から溢れ出る愛液は中に留まれず、その二枚の布地では
せき止められないほどになっていたのだ。

「すごく濡れてるよ」
「あんなの見せられたら、もうすんごくなっちゃった」

バイブを見ての興奮だ。
いつもは濡れにくいタイプだった。
濡れもその愛液の質はさらさらとした芳香を放つもの。
だから、興奮し喘ぎながらも、女陰は意外にも渇き気味で、クンニを充分に施すことが必要な女のはずだった。
しかしその夜は、巨大なバイブを入れられることを予期してか、糸をひくような粘度の高い潤滑液を滴らせているたのだ。

「もう脱がせて・・・」
「じゃ、自分で脱いでよ・・・」

膝から彼女を立たせると、腰をねじりながら、自分でその紫の小さい布を、細身で長い脚から抜き、ソファの上に投げ捨てる。
ゆっくり見ていると、陰毛は立ち上がってこない。
いつもならふわ~っと陰毛が立ち上がってくるのだがその夜は濡れに濡れているためか、陰列の周囲に貼り付いているのだった。

それから小一時間ほどか、ベッドに横にし、全身くまなく、丁寧で卑猥な愛撫を施してやった。
それだけで四度ほどか深いアクメに陥った彼女は、もう白目をむくきながら嬌声をあげ続けていた。

二人でシャワーを浴びる。
いつものように浴槽の縁に座らせ大きく開脚。
後ろにひっくり返りそうになるのを注意しながら、縦に短い陰裂に指を這わせてみる。
ひくひくと反応する陰裂だったが、もうそれだけで官能の極。
全身をまたビクンビクンと激しく震わせながら、歓喜の声。

「いくぅ~、Aぅ~ぅ、いくぅ~、キモチいぃ~」
「いっちゃぅ~、Aぅ~うぅぅぅ~」
「すきぃ~、すきぃ~、、いくぅ~のすきぃ~」

オーガズムの真っ最中、いななくように叫ぶ女。
たとえ好きな女でもあまり見たくはないのが、絶頂でいななき、全てをさらけ出しながら歪む、女の性、そのものの顔。
しかし彼女がアクメでわななくその素顔は、それこそ高貴で気高いまでに美しい。
この表情を見たいがために、彼女を抱いていると言っても過言ではない。
沈着冷静にそのアクメでわななき叫ぶ表情を、しっかりと記憶させる自分がいるのだ。

「いれて、いれてぇ~、、おねがいいれてぇ~」

ギンギンになる亀頭を自らの手で鎮めようと、ニ、三回しごく。
先走りはもうとっくに出ていて、自分の手に粘度を感じた。

「いyyゃ~、こわいぃ~」 

私は自らの陰茎の代りに、例のバイブを陰裂にあてがっていた。
そのバイブは彼女の口に含ませ、唾液で潤滑させていたが、彼女はそのバイブの温度が低いことで気が付いたようだった。

「ねぇ、いゃ~、切れちゃうぅぅぅ~」

彼女の女陰は体躯の割には小さめ。
陰裂から膣口と小ぶりなのだ。
私の亀頭でも挿入し始めはいつもキツクつらい。
私の亀頭の1.5倍はあろうかというバイブだ。

「平気だ、入ってるよ」

めりめりとでも音を出しそうな様相で、ずぶずぶぅ~っとバイブの巨大な亀頭は小さめな小陰唇の奥に飲み込まれていく。

「ぅわAぅ~・・・いたいぃ~」

少し可愛そうかとも思ったが、力をいれて閉じてく両脚を、私の肩と腕で思いっきり開かせ、バイブを圧挿する。
バイブのカリが膣口の奥に消えた。
するとあとは一気にズブ~っと音をたてなから飲み込まれていく。

「あぅうう~、おおっきぃ、おおっ~、」

もう彼女は声にならず、鼻から大きく息をだしながら手はシーツを握り締めてくる。
アダルトショップの親父のセールストークを思い出す。

「子供を産んだ女性は、これぐらいじゃないと
 満足さえられませんね~、
 どうです、このカリ首の反りは・・・」

当然、彼女は経産婦などえはない。
ゆっくりと注挿を繰り返す。
愛液でベタベタになったバイブは、黒光りしながら出入りする。
小陰唇まで一緒に出入りするのだ。

「あたるぅ~、奥にあたるぅ~、すんごぃ~」

大きく開脚し興奮で陰毛を立ち上がらせながら、尻を少し持ち上げ気味に、陰裂を開くだけ開き、巨大なバイブが小陰唇まで引き連れるように女芯を出入りする。
ガクガクと音を出しながらの痙攣が彼女を襲う。
これ以上はないというほどの美女、その極まる痴態。
私がそばにいることを一切気にもかけず、この痴態の限りをつくす女が、異様なまでに美しいのだ。
怒張した亀頭はもうやりばがなく、バイブを取り払い挿入。
空虚に射精を始めるのだった。

<続く>

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