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お店にいつも指名して来てくれる48歳のオジサマがいたんです。
見た目、普通のおじさんなんですが、私にはとても癒されるタイプのオジ様でした。
そして何回も来てくれるうちにお店には内緒で、アフターするようになりました。
オジ様も私があがる時間に合わせてお店に遊びに来て、こっそり一緒に帰ってました。
ある日、いつものようにアフターして飲みに行った帰りの事でした。
酔っ払ってカラオケ行ったり、ゲーセンで遊んだりしてたら終電間にあわなくってオジ様とだからいいかなって、そのままラブホテルに。
ホテルの部屋に入るなりお互い、熱~いキス。
キスをしながらお互いの服を脱がせあって裸になると、さっきお店でヌイたばかりというのにオジ様のアレは既にビンビンでした。
そのイキリ起ったぶっといチ○ポを見た瞬間、私も濡れてしまいました。
そのままシャワーも浴びず、ベッドイン。
お店でサービスしてるみたいに69になってお互いのアソコを責め合ってました。
「入れてもいいかな?」
「うん…」
「生で…いい?外に出すから…カナちゃんを生で感じたい…」
そう言いながらオジ様はチ○ポをアソコに擦りながら言いました。
私もオジ様をナマで感じたく思い受け入れました。
オジ様のデカチ○ポが私の奥にグイグイと入ってきました。
きのこのように大きい亀頭部分が私のGスポットを直撃します。(ああ、だめぇ!気持ちいい!)
乳首も責められながら激しく疲れ、何度もイカされました。
体の痙攣が止まらず、初めておかしくなりそうなくらいイキました。
アソコもグチョグチョに濡れまくりオジ様のチ○ポが愛液まみれでヌルヌルでした。
「僕もそろそろイクよ!」
そう言って腰の動きが早くなり、私の中で更に硬く膨らむチ○ポを感じました。
「出して!いっぱい出して!」
「あああ!このまま出してもいいか?気持ちよすぎるよ!」
「ダメ…外に出して…中はだめやから!」
「カナちゃん愛してるよ!中で…中で出すよ!」
「あああ!オジ様ァ!!」
次の瞬間、私の中で熱いモノが弾けました。そしてドクドクと脈打つのが止まりませんでした。
(ああ…オジ様の精子が中にいっぱい出てるぅ…)
チ○ポを抜くと大量の精子がドロリと垂れてきました。
「ごめん…カナちゃんと一つになりたかったんだ…」
「気持ちよかったよ。チュ」
「できたら責任とるから…」
そう言ってくれただけで幸せな気持ちになりました。
それからは、時々安全日中出ししてます。
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