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投稿No.3698
投稿者 マサ (52歳 男)
掲載日 2007年12月30日
幸子は、歯科医の一人娘で一人っ子。
幸子との出会いは、かなりさかのぼる。
20年くらい前、オレが勤めている県の保健所では、虫歯予防のために小児にフッ素塗布が行われていた。
毎月2回だったが、その日の午前中は幸子の父がフッ素塗布をしていたが、歯科医院を丸一日空けるわけにはいかないので、午後は歯科衛生士である幸子がフッ素塗布をしていた。
幸子は、午前中から来ていたので、いつの間にか事務所内の検査室などで話しをするようになっていたが、幸子に急速に接近したのは、オレの趣味である写真撮影に幸子を連れ出してからだった。

オレは、幸子と知り合ったときは、結婚して4年経っていた。
何度かそうして会ううちに、自然の成り行きでホテルに行くことになる。
箱入り娘だった幸子は、そのときまでバージンだった。
オレとの関係ができてからは、幸子は基礎体温を測っていて、安全日にしか抱かないようにしていたから、いつも中出しを楽しんでいた。
オレが県庁に転勤して忙しくなり、幸子に会いにくくなるうちに疎遠になってしまった。
たまたま数年前の3月に、幸子に連絡をしてみると、まだ独身で結婚していないと言う。
幸子は、41歳になっていた。
幸子は、病弱な母の世話で、定職に就いていなかったが、疎遠になっていた間に父が亡くなったそうで、その蓄えが心許ないから、その年の4月から、駅前のホテルの事務所に事務員として勤めることになったそうだ。
それで時間帯をあわせて同じ電車で通勤する。
電車の中では体を密着させ、勃起したペニスを幸子の腰に押しつけている。

それから昔の関係に戻るまでは、時間はかからない。
そうしていたが、ホテルでのアルバイトは首を切られ、幸子の年では条件の良い勤め先はないので、結婚紹介所に登録して、お見合いをするようになった。
何度かお見合いをして、やっと気が合いそうな男に出会ったようだ。
その男は、医薬品卸のセールスをしていて、安月給だと言っていた。
オレは、幸子の結婚がまとまりそうだから、その話を聞いたときから抱くのをやめていたが、幸子からメールで、「婚約前の最後の思い出に、どうしても抱かれたい」と言ってきたことから抱くことになる。

オレは40歳の時にパイプカットしていたので、今は排卵日でも関係ない。
それで、幸子の排卵日に逢う。
その時点では、ダンナになるはずの男とは、まだセックスまでいっていない。
幸子が望んだのだから、ダンナになる男には気の毒だが、最後の中出しを数回楽しんだ。

それから4か月後に、幸子の結婚式があったが、幸子からどうしてもと頼まれたので、結婚式に出ることになる。
幸子に紹介されたので、「幸子をよろしくお願いします」と言ったが、後日、幸子に確かめると、ダンナになった男には「お兄さん代わりで、いつも相談にのってもらっていた」と言っていたそうだ。
婚約直前に抱かれたり、長い間不倫の関係にあったオレを結婚式に呼んだり、女というのはいつまで経ってもわからない。

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