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その頃はまだ伝言ダイヤルが結構はやっていた。
特に風俗乏しい地方では男も女も性欲のはけ口として利用していたように思う。
ある日、25歳の人妻だという女性の「今日相手をしてほしい」というメッセージがあり、ダメもとでメッセージを返したらよほどタイミングがよかったらしく会うことになった。
全然期待していなかったが、会って見ると驚くほどいい女だった。
こんな話は作り話では耳にするが、普段たいして運がよくない自分に当たるとは意外だ。
会ってとりあえず鮨屋にいって食事をしたが、どうもあんんまり気乗りしていないようだ。
そりゃ俺は特別にハンサムでも格好良くもない30代後半のオヤジだ。
「こりゃ無理かな」と思いテンション下がりかけていると、酒を飲むうち酔ったらしくその気になったので一気にラブホテルになだれこんだ。
その人妻は背も高く本当にスタイルがよく、今まで抱いた女の中ではピカイチだった。
シャワーを浴びてプレイを始めると
「○○(名前もう忘れてしまった)のオマンコをもっと舐めて遊んで!」
と騒ぎ出した。
話を聞くと旦那が全然かまってくれず、久しくごぶさたで今日は本当にやりたかったらしい。
人妻のわりに挿入の際にゴムを付けろといわない(というか今日まで何人かの人妻としたけど、意外とゴムを付けろとはいわず生での膣外射精を許す)。
スタイルがいいだけでなく、膣の具合がいい。本当にしまりがいい。反応もいい。あえぎ声が大きく俺も興奮する。
気持ちよさにさらに激しくピストン運動を繰り返していると、どうにもがまんできない程高ぶってきた。
最初は膣外射精のつもりだったが、どうにもがまんができず思わず中出ししてしまった。
が、彼女は騒がなかった。
当たり前のことだが、だぶん安全日を確認して遊び相手を探したのだろう。
もう一回戦交えてラブホテルを出たのはもう深夜だった。
旦那は留守だったのだろうか。
でなければなんと言い訳したのだろう。
連絡先を聞いたが「遊びだから…」と教えてくれなかった。
そして「もしどこかで会った場合は、知らないふりをしてね。」というのが彼女の最後の言葉だった。
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