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投稿No.4044
投稿者 まこと (35歳 男)
掲載日 2008年7月26日
投稿No.3967のつづき

二回目に会って中出しを了承させてから二週間後、Aを再び指名した。
A 「ひさしぶり~もう会ってくれないのかと思った」
その言葉が言い終わる前にベットに押し倒す。
A 「ち、ちょっと」
無視して一気にパンツを剥ぎ取る。
A 「お願い、お店に時間連絡させて」
そう、まだ時間すら伝えていないのだが、無言でマンコに指をつっこむ。
俺の頭の中にはただ一つ、早くこの便所に、二週間溜めたものを中出ししたい、それだけ。
A 「お店に連絡しないと、怒られるのよ~」
まだまんこの濡れ具合は足りないが、おれの一物をあてがい、無理やりねじ込む。
A 「あ、あ~だめぇ~ い、いたい~」
入室して3分もたっていないのに、パンツを脱いだだけの姿でチンコをねじ込まれている。
その姿に異常に興奮しほとんど滑らないマンコを無理やりピストンする、このきつきつ感が最高だ。
A 「痛い、お願いやさしくして」
A 「お店に怒られる~ 連絡させて~」
徐々にマンコも滑りがよくなりAも声を出してきた。
A 「気持ちいいよ~もっと突いて~」
おれも出したくなったので、今日はじめてAに声を掛ける。
俺 「中に出すぞいいな!」
A 「出して~」
久しぶりに頭が真っ白になるぐらい出た。
Aは足をがくがく震わせ、全身で呼吸をしている。

しばらくすると
A 「服に垂れちゃったもう~、連絡が遅いとお店から怒られるんだからね!」
俺 「いやだったの?」
A 「若いころのSEXみたいで、こんなのひさしぶりだったけど、よかった」

その日は時間内に、もう一発してその日は終わり。
その後は会うたび、一発目は風呂も入らず、服を着たまま中出しが定番になった。
Aとは今も続いているが、最近いい子をみつけましたので、その話はいずれ。

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