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友美とはセフレの関係になれた。
しかし、会社には友美の彼がいる。
気まずくないのだろうか?
だが、会社内ではラブラブな空気が流れている。
女は強い(笑)
そんな友美との関係は、2週に一度くらい。
俺は、ますます友美にひかれていく。
友美はどうなのだろうか?
3度目の友美との体験は、前回は危険日だったので、次に会える頃は安全日。
次こそ何度も中出しをしたいため、禁欲に励み、その日が来た。
この日、友美の彼は出張。
もちろんこの日になりそうなのは、お互いに感じ取っていた。
ご飯を食べに行き、9時前にはアパートへ。
いつもはすぐに始めるが、今日はお互い会社帰りということもあり、シャワーを浴びることに。
まずは友美から浴び始めた。
待っていようと思うも、待ちきれずに一緒に入る。
ガチャ!!
友美は驚いた顔で、
友美『うわっ!』
俺『待ちきれなかった(笑)』
友美『も~(笑)待っててよ。』
俺『下の方が待ってられないみたいよ。』
と、ぺニスを見せると、
友美『ホントだ(笑)』
すでに完全勃起状態。
友美は苦笑いをしつつも、触ってきてくれた。
俺『洗って。』
友美『うん。』
ボディソープで優しく洗ってくれた。
俺『ヤバい。すでにかなり気持ちいいんだけど。』
友美『みたいだね(笑)』
固くなったぺニスを洗い終え、俺に背中を向ける友美。
俺はもう興奮が最高潮。
我慢できずに後ろから抱き締めた。
俺『今度は俺が洗ってあげる。』
といい、ボディソープを手につけ、友美のBカップの胸を揉むように洗い始めた。
友美『私はいいよ。さっき洗ったし。』
俺『いいからいいから。』
と、友美が感じるように、優しく洗った。
そしていつしか乳首をメインにいじり始めた。
友美『う、うん。』
我慢する声。
俺『あれ?感じてきちゃった?』
友美『意地悪(笑)』
俺『気持ちいい?』
友美『うん。』
ふと見つめ合ったとき、自然とキスをした。
胸を攻めながらキスをしたが、キスはだんだんと激しくなり、お互いに感じ合っていることがわかった。
俺『友美。』
友美『あん。』
俺『気持ちいい?俺、すごい気持ちいいよ。』
友美『気持ちいい。背中になんか当たる(笑)』
俺は胸から下へと手を移し、小さな割れ目を触り始めた。
ヌルッ。とした感触。
そのままクチュクチュと音を立てながら、クリトリスを攻めまくる。
友美『あ、あん。あん。』
俺『すごい濡れてる。』
友美『言わないで。恥ずかしい。』
クチュクチュクチュと、激しく指で捏ね回した。
友美『はぁ。だめぇ。』
俺『いきそう?』
友美『うん。』
さらに激しく指を動かす。
クチュクチュといやらしい音が響き渡る。
友美『イク。』
その瞬間、指を離した。
俺『まだダメ(笑)』
友美『え~。』
俺『続きはお風呂出たら。』
友美『うん。』
シャワーを浴び直し、早速寝室の布団へ。
俺は友美を寝かせ、体に巻いたタオルを剥ぎ取る。
そして、腰に巻いたタオルを取り、肌と肌を重ね合わせた。
見つめ合い、キスをし、俺は友美の首筋や耳を攻め立てた。
友美はビクビクと体を震わせ、快感に酔いしれていた。
俺は友美の性感体である、乳首を攻めた。
すると、我慢していた声が少しずつ漏れてきた。
友美『うんぁ。あぁ。』
俺『気持ちいい?』
友美『きもちいぃ。』
しばらく胸を攻めると、次第に足をモゾモゾしはじめた。
俺『なにモゾモゾしてるの?』
友美『わかってるくせに…』
俺は恥ずかしがる友美の股を強引に開かせ、指を入れると共に、殺精子剤を挿入しておく。
指を抜き、クリトリスを指で捏ね回し始めた。
すでに十分に濡れているその部分は、指を動かす度に、クチュクチュと厭らしい音を鳴らす。
プルプルと痙攣を始める友美の太もも。
それでもとにかく焦らしまくる。
俺『足、痙攣してるよ(笑)』
友美『うん。わかる。』
俺『このままイカせようか?』
友美『イカせて。』
指をさらに激しくし、友美がいきそうなときに、止めて焦らす。
友美『お願い。イカせて。』
もう涙目の友美。
俺『かわいい。早くいきなって(笑)』
友美『指止めないで。』
指を止めても、友美の腰は快楽を求めてうねる。
俺『友美。腰が勝手に動いてるよ。』
友美『イカせてよ。』
俺『嫌だ(笑)』
友美『え~。お願い。』
俺『チンチンでイカせてあげたいなぁ。』
友美『うん。』
正常位の体勢で、生のままクリトリスに擦り付ける。
友美『生?ゴムつけてください。』
俺『さっき、薬入れたし、生じゃなきゃ嫌だなぁ。』
友美『でも、外出ししてくれないんだもん。赤ちゃん出来ちゃうよ。』
俺はさらに強く擦り付ける。
俺『このまま入れないでもいいの?』
友美『わかんない。あぁ。』
俺『チンチンでクリトリス擦られて気持ちいい?』
友美『うん。でも、入っちゃうよ。』
俺『あぁ、生のまま、入るぅ~。』
友美『あぁ、ダメ!ダメ!ダメだよぉ。』
クリトリスに擦り付けながら、少しずつ割れ目に入れていった。
そして、深々と奥まで入れた瞬間から、屈曲位の体勢で、激しく腰を打ち付けるように動いた。
俺『友美ぃ~!気持ちいい!』
友美『は、激しいよぉ。』俺『もっと激しくするよ!』
友美『ダメ!壊れるぅ~。』
小さな友美の肩をがっちり掴み、これでもかと言うくらい腰を動かした。
しかし、友美がいきそうなときに、腰の動きを止める。
友美『なんで?なんで止まるの?』
俺『いきそうだから(笑)』
友美『お願い。いかせてよ。おかしくなりそう。』
俺『いいよ。その代わり、これくらいの位置で中出しするよ。』
と、思い切り深々と差し込み、子宮の入り口に押し付けた。
友美『それは無理だよ。』
と友美が期待通りの答え。
また激しく動き、止めるを繰り返した。
すると、
友美『もう好きにしていいから、終わらせて。』
俺『なんで?』
友美『壊れそう。』
俺『じゃ、壊してあげる。』
友美『いや~。中で出していいから、終わりにしよ。』
俺『いいんだね?』
友美『ホントは嫌だけど。』
友美の答えを聞き、激しく動き始める。
するとすぐに、
友美『いぐぅ~。いぐぅ~。』
と、声にならない声で、
何度も絶頂に上り詰める友美。
俺も、射精するためだけに腰を動かし続けた。
友美の声も絶え絶えの頃、ようやく射精感が。
俺『友美!いきそうだ。』
友美『やっぱり外出して!』
俺は力一杯友美を押さえつけ、
俺『中出すぞ!一番奥に!』
友美『お願い。やめて!ダメ!』
俺『でるでる!』
友美『外出してぇ~。』
一番深く差し込み、子宮の入り口に押し付けたまま、これでもかと言うくらい射精した。
友美『いや、いやだぁ。』
俺『友美の中に全て出してる。』
友美『赤ちゃん出来ちゃう…。』
俺はしばらく深く差し込んだまま、動けなかった。
しばらくして、
俺『抜くよ。』
友美『あっ!流れてきた。』
友美の言うように、ぐちゃぐちゃの液体が割れ目から止めどなく流れてきた。
俺『エロイ(笑)』
友美『明日、彼に抱かれたらバレちゃうよ!』
俺はその言葉に興奮し、続けざまに友美を抱いた。
友美『待って!もう無理。』
俺『すぐ出るから。』
一気に興奮が高まった俺は、二回目とは思えないほど、固くなったものを差し込み、動き始めた。
友美『壊れるぅ。』
俺は数分で射精感がきて、また中へ出した。
俺『友美、もうダメだ。動けないよ。』
友美『私も。』
二人ともそのまま横になり、朝を迎えた。
友美の携帯が鳴っている。
話し声が聞こえる。
友美『うん。わかった。すぐ用意するから。』
電話を切り、身支度を急ぐ友美。
俺『電話、彼氏?』
友美『うん。1時間後に待ち合わせ。』
朝からムラムラした俺は、身支度がほぼできた友美に抱きつく。
俺『もう一回しよ!』
友美『無理!』
襲いかかり、割れ目を指でなぞる。
俺『グチョグチョだぞ!』
友美『それは昨日の。シャワー浴びてないから。』
立ちバックの体勢で無理矢理押し込む。
友美『やめて。遅れちゃう。』
俺『間に合うよ。』
友美『早く出してよ。』
俺『わかった。』
立ちバックで激しく動く。
友美『あっ!あっ!あっ!』
俺『興奮する!やべぇ。』
友美『早く出してぇ。』
俺『いくぞ!』
ビュッ!ビュッ!ビュッ!と中にだし、友美は崩れ落ちるように倒れた。
友美『もう駄目だぁ。』
俺『俺も(笑)』
友美『もう、帰ってからじゃ間に合わないかな?』
だらだらと身支度をしていた友美。
中出ししっぱなしのままの友美をアパートへ送る。
俺『シャワー浴びる時間あるかなぁ?』
友美『わかんない。』
俺『ホテル連れ込まれたらバレちゃうな。』
友美『もう。だから中出しはダメっていったのに。』
俺『またしようね。』
友美『約束できないなぁ(笑)』
友美のアパートの前でキスをして別れた。
彼氏とのデートはどうなったのか?あとで聞いてみよう。
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