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投稿No.5615
投稿者 直樹 (35歳 男)
掲載日 2013年7月08日
前回(投稿No.5572)、童貞喪失した会社の経理で46歳の京子さんとのエッチをまた書きたいと思います。
初体験エッチの後しばらくしてから見事に受精して孕んだ事がわかりました。

13年前のうだるような暑い日・・京子さんが妊娠三ヶ月経ったある日のことです。
京子さんは、つわりがあるせいか性欲がほとんどない日が多かったのですが、この日は体調もよく久しぶりにエッチすることになりました。

会社が終わり軽く飲んでラブホテルに行こうとしましたが、京子さんが
「公園のトイレでしない?たまには変態的なエッチがしてみたいわ」
と言うのでラブホテルから少し離れた公園の公衆トイレに向かいました。

京子さんはトイレの前まで来ると私を強引に男子トイレに連れ込みキスをせがんできました。
少し臭いトイレの中で唇を重ね次第に舌を激しく絡ませ合いました。
いつ人が入ってくるかもわからず凄く緊張しました。
私は京子さんが妊娠したことを知らされてから責任をとりますから・・私が父親になりますからと京子さんに言っていて・・今回もそのことを京子さんに言うとベロを絡ませながら京子さんが
「直樹くんが責任取らなくていいわよ。旦那の子供として育てるから」
私も京子さんが何度もそういうので遠慮なく京子さんと生エッチを楽しもうと決心が固まりました。

京子さんは我慢できなくなったのか私のズボンの股間を撫で回すとチャックを下げてチンチンを引っ張り出し真っ赤な口紅を付けた卑猥な口でチンチンにしゃぶりついてきました。
舌が絡みついて強烈なフェラの刺激にチンチンがとろけそうになりました。
私も興奮して京子さんのサテンブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをずらすとおっぱいを揉み揉みしたり乳首を舐めたりして・・京子さんは完全に淫乱な状態になったのか再びキスして舌を絡ませ合いながら
「早く京子の淫乱マンコにぶちこんで!!」
と言ってきました。

そして二人で臭いオシッコとうんちの混じったような匂いの個室の中に入ると私はシャツのネクタイを取りシャツのボタンを全部外して上半身がはだけた状態で便座に座りその上から京子さんの淫乱マンコがズブリと入ってきました。
もうトロトロで熱々のマンコの感触がチンチンを締め付けて絡んできます。
私達は汗だくで狂ったようにセックスを楽しみました。
私の母親と同年齢の女性を妊娠させてエッチしてる興奮でチンチンが異様に固くなり・・
次第に激しく子宮をつきました。
京子さんは大きな声で喘ぎヨダレをたらしながら
「いくいくっ!!あっあっ直樹くんの若いビンビンちんぽが熱い!!あっいく!!」
と言いながら体を痙攣させてイキました。

そして再び腰を動かして・・私も射精しそうになってきました。
キスしてベロを絡ませながら
「いく?いいよ!きてぇ!!中にいっぱい濃いの出して!!」
私はもう我慢できなくなり勢いよく中で射精しました。
「あ・・熱い・・赤ちゃんに直樹くんのドロドロ精子があたってる・・」
京子さんは私の上からチンチンを淫乱マンコから外すと白い精子が垂れてきました。

京子さんは汗だくな状態でタバコに火をつけると
「まだチンチン固いわ・・できるでしょ?次は個室から出てしましょ」
と言いました。
京子さんはタバコを吸い終わると個室から出て壁にかかってる小便用の便器に手をついて
「バックからはめてぇ」
とおねだりしてきました。
私はどうにでもなれと思いガチガチなチンチンをバックから淫乱マンコに挿入しました。
狂ったように腰をうちつけました。
京子さんは頭がおかしくなったのか便器に顔を近づけて匂いを嗅ぐと信じられないことに便器に舌を這わせ始めました。
「あっあっ・・おしっこくさい・・おいしいわあ・・あっあっオマンコかき回して!!」

京子さんは変態便女だったんだと思っていると突然、若い男性が二人入ってきました。
私は心臓が止まるくらいにびっくりし焦りました。
若い男性もびっくりしたのか立ち尽くし驚いていました。
京子さんは
「あんっ・・あなたたちのチンチンもちょうだい」
私はびっくりしましたが京子さんは私からチンチンを抜くと二人の元に歩み寄り
「お願い・・めちゃくちゃにして」
二人のズボンを強引にぬがしてチンチンを掴み交互に舐め回したりダブルフェラを始めました。
私も我慢できずチンチンを京子さんの口に近づけました。
三人のチンチンを舐め回す京子さんは完全に淫乱便女になっていました。

そして一人がバックから生で挿入しもう一人は口で舐め回していました。
「あなたたち凄い!!子宮に当たる!!あんあんっ」
バックからはめてるお兄さんが射精したいと言い出すと
「きてきてぇ!!妊娠させて!!孕ませてぇ!!」
お兄さんは
「本当に中出ししていいんですか?」
とかなり焦った顔をしてましたが京子さんは
「冗談よ・・あはは!もうとっくにそこの彼の子を孕んでるのよ。だから遠慮しないで赤ちゃんに精子ちょうだい!!!」
お兄さんは安心した顔をして中に射精していきました。
もう一人のお兄さんも京子さんにしゃぶられながら口の中に射精しました。
淫乱マンコから精子を滴らせながら口の中の精子を飲み干すとお兄さん達は逃げるように帰っていきました。

私達は再びエッチを始めました。
京子さんは口元にチン毛を付着させたまま便器を舐め・・私のチンチンを淫乱マンコで味わっていました。
「きてぇ!!おばさんマンコに熱いのちょうだい!!とっくに孕んでる京子の淫乱マンコに精子きてぇ!!!」
私は二発目の精子を子宮に射精しました。

真夏の臭い公衆トイレでの出来事でした。

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投稿No.5580
投稿者 白濁のハウヌマスカキ (45歳 男)
掲載日 2013年5月28日
投稿No.5576の続き

それから公園の東屋には何度か訪れました。
目的の半分は「彼女に出会えないかな?」という下心ですが、ひょっとしたら年齢が法律的にアウトで私の中出しによって妊娠してしまい手帳を持った怖いオジサンと遭遇してしまうかもと思う部分もありました。

あの出来事から3ヶ月くらい経った時、友人に合うためにその地域を訪れました。
公園近くのショッピングモールで落ち合うだけでしたが、近くと言っても地方の「近く」なので車で10分以上走った場所です。
フードコートで友人を待ちますが、時間になっても姿を現さず携帯にも出ません。
仕方ないので通路を歩く人を見ながら待ちますが、目の前を通る一人が彼女にそっくりの顔、髪型、背格好…視線が止まりました。
友達と来たようですが、服装も考慮するとやはり大学生かそれ以下…でも本人という確証も無いので中出しした夜を思い出しながら女の子が歩くのを見続けていると一瞬だけ視線がこちらを向いて目が合いました。
心臓が止まくらいに驚きましたが彼女の視線はすぐに逸れて歩き去ってしまいました。
流れる人の姿を視線を定めず眺めながら「気のせいだろう」と思って友人を待ち続ける作業に戻ります。
友人が遅れて到着し、本題の話を終えて分かれた後もしばらく通路を眺めてましたが彼女にそっくりな女性は通りませんでした。
やはり気のせいだったのだと自分に言い聞かせて夕方のショッピングモールを後にします。

用事は済んだので帰るだけですが視線が合った女性が気になって東屋がある公園の近くの駐車場に車を停めて夜になるまで待ちました。
昼の熱気が残る湿った風が窓の隙間から流れ込む車内で「今晩も空振りに終わるかな」と思いましたが、ショッピングモールで一瞬合った女の子のことを思い出し「あんな若い女の子に欲情するなんて鬼畜な」と自分を笑いました。
時計の針が0時を過ぎた頃に車から出て水銀灯の光が生い茂る草木で遮られた暗い歩道を静かに歩いて東屋に近づくと、東屋の下に誰か居る気配を感じました。
彼女か?それとも別の人か?怖さと期待が半分ずつ混ざった気持ちで暗闇につつまれた東屋へ。
そこに居たのは彼女でした、しかもあの時と同じように柱に股間を押し付けて一人エッチしている最中の。
格好は白いスニーカーにジャージの上着だけ、あとは裸です。
彼女は人影に気がついて飛び起きましたが、私の顔を見て安心したようです。

すぐに抱きついて濡れているだろう股間に肉棒を突き刺したい衝動に駆られますが、まずは昼間のことと年齢のことを尋ねました。
昼間に視線があった女の子は彼女でした、気になる年齢も大学生で18、ギリギリセーフ?
そして前回の中出しで妊娠していないかさりげなく聞くと生理が来て妊娠もしていないと嬉しい結果ばかりでした。
処女喪失は高校生のときだったそうですが、何度か中出しされて一度も妊娠しなかったそうで、この前も中に出すことに抵抗はなかったそうです。
ショートカットの髪に小ぶりな顔つきで小美人といった顔つき、絞った体に白い肌、でも高校の終わりから付き合っている彼氏は居ないと…なんて勿体無い。
ここには柱でオナニーしに一月に1回くらいのペースで来ているそうで家は公園の向こう側にあるアパートで一人暮らしを大学に入ってから始めたばかり、外で誰かに見つかるかもしれないスリルに病み付きになっていたら私と遭遇したそうです。

そんな話をしてから彼女にもう一回したいかと尋ねるとコクリと頷き、裸になると脚を広げて柱で濡れた股間を曝け出しました。
ずっと我慢していた私の肉棒は先走った汁でヌルヌル、彼女の割れ目に押し当てると根本まで何の抵抗も無く飲み込まれていきました。
彼女は手で口を押さえ漏れてしまう声を必死に止めていましたが、そんな姿を見せられると更に激しく突いて喘ぎ声を公園に響かせたくなります。
限りなくJKに近い女の子に中出し出来るなんて滅多にないチャンスに精液を放出しそうになると動きを止め、小ぶりな乳房にしゃぶりつき乳首を転がして射精感を落ち着かせます。
それを数回やっていると彼女の体が震え始めた直後に抑えていた声が漏れ出して絶頂に達し、その姿に射精感を抑えられず甲高い声を漏らす彼女へ我慢していた精液をたっぷり放出しました。
肉棒を抜くと放出した精液が流れ出て長椅子を汚しています。

このまま帰るのも勿体無いと感じて、彼女にホテルで大きな声を出してイキたくないかと聞くとコクリと頷きます。
車まで二人で歩き、裸にジャージの上着だけの格好の彼女を車に乗せて近くのラブホテルまで行き、朝まで彼女の体内へ飽きるほど精液を放出して最後は私が痛みを感じるほどでした。

それから何度か彼女に会っては中出しをさせて貰い、翌年の春についに妊娠してしまいました。
結局、彼女は大学を中退して私と結婚し、妊娠した子供は出産して元気に育っています。
結婚式で二人の馴れ初め文章を作る時は苦労しました。
まさか夜の公園で中出ししたのが最初の出会いと書く訳にいかないので、昼間の公園でたまたま会話したのがきっかけと白々しくトークしましたが、彼女が横で笑っているのが印象的でした。
つまらない話にお付き合いくださり、ありがとうございました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5576
投稿者 白濁のハウヌマスカキ (45歳 男)
掲載日 2013年5月24日
10年以上も前の出来事なので投稿させてもらいます。

当時、私は子供の頃に住んでいた場所にある公園へ夜に訪れ、昔を懐かしむ事を度々行っていました。
郊外の水銀灯の明かりも少ない樹木が生い茂る静かな公園、ですが、すぐ近くには私も住んでいた集合住宅があります。

とある日、日付が変わろうか、変わったかという頃に公園を訪れ、いつもの野球場を見下ろす高台の東屋に行きました。
その東屋の横の茂みの陰、野球場を見下ろす芝の斜面に寝転がり転寝していました。
今までに深夜に誰かと遭遇することは無かったのですが、ふと気が付くと東屋に人の気配がします。
茂みの陰から様子をうかがうと東屋の4本の柱をつなぐように設置された長椅子に一人居るようです。
立ち去ってくれないかと思い気配を殺して待ちますが、10分経っても変化がありません。
相手が寝てしまったのかと思って茂みから頭を出して東屋を見ると、そこには若い女性と思われる人影が長椅子に横たわっていました。
遠くの水銀灯の薄暗い明かりですが、ジャージのような服を着た若い女性なのがわかりますが、白い脚が見えるというおかしな格好です。
更に目を凝らすと柱を挟むように脚が伸び、股間は柱に密着して上下に動いているようです。
(ここでオナってる?)
目の前の光景を理解できずに動けず、呆然と見ていると女性の息も荒くなり股間の動きが激しくなって声が漏れ始めました。
それから一瞬だけ声が大きくなってから体が小刻みに震えて動きが止まりました。
女性の手が上着のジッパーを降ろす音が聞こえて上半身も白い肌が見えるようになり、私の眼には裸になった女性が寝ているだけにしか見えません。
我慢できず、ゆっくりとした動きで茂みから東屋に近づき声をかけました。
女性はビクッ!と体を跳ねさせ、慌てて上着で胸を、股間は手で隠しました。
(ここで大声出されたら俺が犯罪者なんだろうな)
そう思いながら距離を置きながら何もしないことを女性に伝え続けると意外な一言が聞こえました。

「見ててくれますか」

断る理由もないので、反対側にある東屋の長椅子に座り彼女のオナニーを見ることにしました。
彼女が上着も脱ぎ捨てて全裸になると私へ股間を見せつけるように脚を開き、股間へ手を伸ばすと割れ目を指を滑り込ませてオナニーを開始しました。
よくよく見ると発育途中の乳房、白い肌、華奢な体、どう見ても大学生か下の年齢です。
(これはヤバいなぁ…)
そう思いながら彼女の指がクチュクチュと奏でる隠微な音に私の股間も爆発寸前ですが、見ているだけの話なので我慢、我慢…
ところが彼女から舐めて欲しいという願ってもない言葉が。
ゆっくりと顔を近づけづと雌の匂いが鼻を刺激し、ほぼ毛のない土手にある割れ目へ舌を滑り込ませました。
彼女が声を漏らしながら体をよじりますが、両手で腰を掴んで早熟の果実を貪るように舐めまわしました。
今でもこれ以上の美味な肉汁は経験したことがありません。
ここで指を1本だけそっと中に入れました。
彼女の体全体が跳ね上がるように震えましたが、また声が漏れ出して脚を閉じるどころか逆に開いています。
綺麗な割れ目の上にある豆を転がしながら指で奥をやさしく突き、毛のないツルツルの土手を撫でまわしながらしばらく楽しみ、突然、舐めていた口を離し、指も抜いて全ての動きを止めました。

「やめないで」

懇願の声が聞こえますが意図的に反応しないでクネクネ動き続ける白い肉体を見下ろしていました。
本音はこのまま飛び掛かって自分の肉棒を根元まで突き刺したいのですが、じっと我慢。(キツかった~)

「…ンチンを入れてください…」

小さな声で狙った通りの声が聞こえてきました。
それも聞こえないふりしてじっとしていると再び…

「オチンチンを入れてください…」

今度ははっきりと聞こえたので、ゆっくり(自分ではそう思っていますが、多分ものすごい速さだったかも)ズボンを降ろし、ギンギンに固くなった肉棒を片手で握り、彼女の濡れまくった割れ目にそっと押し当てて肉棒に透明な液体を絡めるように擦り付けます。
彼女の腰が浮き上がって肉棒を早く飲み込みたいように見えますが入れずに肉棒の先端で豆を撫で続け、彼女の背中が湾曲して仰け反ったところで一気に差し込みました。
既に処女ではなく幾度かの経験をしている肉壺の感触ですが、かなり狭く、そしてキツい強烈な肉圧を肉棒に感じながらゆっくり根元まで差し込みました。
根元まで差し込むと肉棒をギュウギュウに締め付ける肉壺の動きに連動するように彼女が喘ぐ声を深夜の公園に響かせ、出会ったばかりの若い女性に生で肉棒を入れている自分にとてつもない幸せを感じました。
彼女の声で誰か来たらどうしようという焦りもあったのですが、それよりも肉棒から伝わる快感が遥かに上を行き、狭い肉壺を何度も突きまくりました。
あまりの気持ちよさに私の肉棒は爆発寸前になってしまい、中に出すのはまずいと思って彼女に「口で受けてくれ」と言うと彼女から意外な言葉が。

「そのまま…」

これは中に出していいと解釈できるので一気に中に出してしまおうかと思いましたが、背徳感も残っていたので一応「中に出ちゃうよ」と動きを止めて尋ねました。
彼女からは返事がありませんでしたが、コクリと頷いたので了承とみなして一気にスパートをかけました。
両手で彼女細い腰を掴み、ひたすら突き続け…ること出来ず、すぐに射精感に襲われて中へ精液をドクドク放出しました。

狭い肉壺に出した後も彼女の腰は動き、私の肉棒も少し硬さを失ったけど抜けずに突き刺さり続け、中に出したという事実と目の前で汗と隠微な液体の匂いを出し続ける白い肉体に肉棒の方さが戻って2回戦に突入しました。
固さを取り戻した肉棒を根元までゆっくり押し込むと、肉ヒダと肉棒の隙間から放出したばかりの精液が溢れてきます。
自分の精液が彼女からだから押し出されるのを感じて「妊娠しちゃうかなー」と思うと更に精液を放出してあげたくなり、彼女が漏らす声のエロさに更に興奮して何度も突いて2回目の中出しをしてあげました。

私も肩で息をするほど体力を使い、肉棒を抜くと長椅子の端へ座り2回分の精液を受け止めた彼女の裸体を見ながら休んでいました。
彼女も荒い息をして動く気配がありません。
落ち着いたら面倒なことになるかもしれないので、私は息が落ち着く間もなくズボンを履くと彼女に別れを告げて場を去りました。

それから暫くは公園に寄りつくことはありませんでしたが、2か月ほどして公園の東屋を訪れてみると(あたりまえですが)何も変化はありません。
彼女に2回中出しした長椅子に座って「気持ちよかったなー」と当時を思い出しながらオナ…ろうかと思いましたが空しいのでやめました(笑

後日談もありますが、今日はここまで…

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投稿No.5431
投稿者 純一 (41歳 男)
掲載日 2012年10月17日
金曜日、仲良くしてるキャバ嬢の愛華(っても、年に1回行くか行かないかの不良顧客なんだけど)が
「純一が終わったら、私も帰るから5分ほど外で待ってて」
と言うので、精算を済ませて店の外で待ってた。
すると、5分ほどで愛華がやってきた。
愛華は元々俺の近所の学校に通う学生で、初めて店で会った時に話が合って以来、たまに新宿に飲みに行ったりしていた。
店に行くのは3度目。

まだ終電まで時間がいっぱいあるので、行きつけだったショットバーで水割りを2-3杯ほど飲んで、そのまんま最終直前に店を出て、駅に向かった。地下に入り、人もまばらだったので、誰もいないビルの階段に移って、二人でお茶を飲みながら色々と話していた。
俺はチャンスだと思ったので、強引に唇を愛華に近づけると愛華も顔を俺の方に寄せてきた。
長いDeepkissそして、愛華はDeepkissしながら俺の股間を触り出す。
反応はないはずがない。
思いっきり大きくなった俺のペニスをパンツの上から触りながらファスナーを下ろして、ブリーフの中ではじけそうになっている俺のペニスを取り出して、
「すぐにでもしたいけど、今、きてるから無理なの。だけど、Jullyのおち○ち○欲しい…」
と言いながらパックリと口に咥えだした。
愛華のフェラは唾液を口いっぱいに溜めて、ペニスがびしょびしょになるぐらい濡らしてながら、豪快に口を上下させて咥えてる。
だから、俺も目を瞑ってるとまるでファックしてるみたいな感触に襲われて、ついつい腰が動いてしまっていた。
その間に愛華はまるで愛おしそうに俺のペニスをしゃぶっている。

しばらくして、俺は絶頂を迎えようとしていた。
俺「ああっ、逝くよっ」
愛華「口の中に出して」
俺「逝くっ、逝くっ」
愛華は俺のペニスから放出されたザーメンを全部吸い取るように飲み込んだ。

俺の身体だけじゃなくって、愛華の身体にも火がついてしまった。
もう一度、Deepkissして愛華の耳元で
「俺、我慢できなくなっちゃった」って囁いたら、愛華も
「きてるなんてウソ。私も純一のが欲しくなってきた…」って独りで感じてるような声で俺に言ってきた。

一瞬、ホテルに行こうかとも思ったけど、この勢いが冷めてしまうのは嫌だった。
だから、その場でそのまま愛し合った。
愛華を四つん這いにしてクンニ。
もうびしょびしょに濡れてる。
「ずっと濡れてただろ」って聞くと、喘ぎながら
「だって、しゃぶってると我慢できなくなったんだもん」って言う。
愛華が「もう、我慢できないよぉ。おちんちん欲しい~」って懇願してきた。
でも、俺は意地悪してやりたかったので、更に激しくクンニしてやった。
すると「もうダメェ~逝くぅ~、逝くぅ~、入れてぇ~」と完璧にメス豚と化していた。

こうなったら、俺のもの。
クンニで愛華を逝かせて、愛華の身体の自由を奪った時、俺はそのままバックでインサートした。
俺「愛華、これが欲しかったんだろ」
愛華「そう、おちんちん欲しかった…もう、壊れそぉ~~」
俺「壊れるのぉ、じゃやめよっか?」
愛華「やめないでぇ~、もっと突いてぇ~」

何も考えられない状態にしたので、もちろん、生入れ。
俺は、このメス豚に種を付けたい衝動にかられてきた。

俺「愛華が締まってるから、俺も逝っちゃいそぉ~」
俺「愛華、孕んぢまえよぉ」
愛華「な、か、に、だ、し、て…」
俺「いっぱい出してやるよ、うっうっ…」

結局、この夜、ビルの階段で3回も愛華の中に俺の遺伝子をぶちまけました。

それ以降、仕事に関係なく、俺が遅くなった時に待ち合わせしては中出ししまくってます。
中出ししたら、愛華は精液を流し出しては手にとって喜んでる淫乱女です。
今度は、ハプバかどこかで別の男に中出しされてみたいって言ってます。
俺も、こんなに淫乱な女だとは思わなかったです。びっくりしました。

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投稿No.5423
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年10月01日
【投稿No.5420の続き】
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また痴漢体験談を書かせていただきます。
98年の2月、私が20歳になったばかりの頃の話です。

大学に入ったばかりの春先に痴漢されたのがきっかけで友達になった直樹くんとは、その後も関係が続いていました。
会社員になって約2年・・・24歳になった彼は仕事も自信がついたようで出会った頃は少し冴えないダサい彼でしたが私とエッチを交わしていくうちに少しカッコよくなってきました。

そんな彼と朝に満員電車で・・・

直樹くんと混んでる電車内でお互い向き合って・・・私が直樹くんの腰に手を回して体を密着させてズボンの上から股間を撫で撫で・・・もう勃起させていました。
私はおもいきってズボンのチャックを降ろしビンビンになっている物を出してみました。
直樹くんが小声で「香織ちゃん・・こんなとこで誰かに見つかっちゃうよ・・はあはあ・・」
私は構わずビンビンちんぽを手でいじってみました。
手の中に直樹くんの先っちょから垂れてる汁が付いて興奮しました。
彼は顔を赤くさせながら・・軽くはぁはぁと息づかいしながら感じていました。
私が「コートでちんちん隠れているからわかんないよ。このまま手でいじってあげるから・・白いの出していいよ」と小声で囁きました。
お互い誰かに見られているかもというスリル感で興奮していました。

私は直樹くんのちんぽを手コキするのに夢中になり・・・私の後ろの気配に気付きませんでした。
私の背後でやたらもぞもぞと・・・構わず手コキを続けていましたが・・・私のお尻にはっきりと手の感触が・・・そして私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのか鼻息が伝わり・・・
私は警戒して手コキを中止しました。

その翌日・・・今度こそ電車内で直樹くんを手コキでいかせるんだと意気込んで昨日と同じくビンビンちんぽをいたずら・・・
先走り汁を垂らしながら感じまくる直樹くん・・可愛い・・
昨日は射精してないので溜まってるらしく感じまくっていました。
シコシコシコ・・・・その時にまた背後から感触が・・・コートの中に手が・・パンツにも手が・・いやん・・・少し乱暴気味にお尻を揉まれ、おまんこの中に指がくちゅくちゅ・・・いやん・・感じちゃう・・後ろを振り向くと高校生らしい制服を着た男の子と目が合いました。
男の子は小声で「見ちゃった・・・」と言いました。

なんか怖くなったので私は男の子を睨み直樹くんの手コキを中止しました。
最寄駅に着くと直樹くんがこんな興奮状態じゃ会社に行けないというので雑居ビルの人目に付かない物陰でフェラチオしてあげました。
私が「さっきの電車の中でさ・・高校生ぽい男の子に見られちゃった・・」
直樹くんは見られた事による興奮感からかますます硬くさせ・・
「おいしい・・硬くて可愛いおちんちん・・」
ちゅぱちゅぱレロレロ・・・
「あっあっ出して・・飲ませて・・」

どぴゅどぴゅ・・びゅっびゅっ!!!

「濃いよー・・すごい・・」
私は口に出された精子を飲み干すと直樹くんと熱いベロチューを交わしました。
そして再び可愛いちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出してあげました。

行為が終わって雑居ビルから出ようとした時に・・・なんとさっき痴漢してきた男の子が立っていました。
「後を付けてきちゃった。昨日からさあ・・お姉さん達って変態なんだね」
男の子はにやにやしながら
「黙っててやるからさあ・・俺のも舐めてしゃぶってよ」と、ちんちんを出してきました。

彼は制服のブレザーからタバコを取り出し吸い始めました。
「学校とかだるくってさ・・そこのお兄さんも一緒にさあ・・やらせてよ」
彼は肩まで垂らした真ん中分けの茶髪ロン毛・・耳にピアス・・なんかいかにも遊んでる感じの子でした。
彼のビンビンちんぽを眺めているうちに興奮してきました・・・
そして直樹くんの見てる前で高校生の可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「すげっ・・くすぐってえ・・まじ気持ちいい・・お姉さん・・もっと舐めて!!」
「お姉さんって香織っていうんだ・・俺はマコト・・高2・・すげえ気持ちいい・・香織さんのフェラ気持いい・・ちんちん溶けちゃう・・学校の女より凄すぎてすぐ出ちゃう」

直樹くんは再び興奮したのか自分でちんちんをしごきだして私の口にちんちんを近づけてきたので直樹くんとマコトくんの両方の可愛いちんぽを交互にしゃぶってあげました。
私はおまんこを自分の指でかき回しながら
「二本のちんちん一緒に舐め舐め・・おいしい・・あんあんっ」
直樹くんを再び射精させた後・・マコトくんに「お願い・・可愛い高校生の精子を飲ませて。口まんこに射精してえ!!」

びゅるびゅるどぴゅんどぴゅん・・

「すげえ・・このままお姉さんにぶち込みたかったけどフェラでいかされちゃった・・ばいばい・・・また明日」
といいマコトくんは去っていきました。

その翌日・・・

いつもの満員電車で直樹くんと向かい合いイチャイチャ・・
直樹くんの股間に手をやった瞬間にお尻に手の感触が・・パンツの中に手が入りおまんこくちゅくちゅ・・いやん感じちゃう・・後ろを振り返るとマコトくんでした。
マコトくんはビンビンちんぽを露出させ私の手を取り耳元で囁きました。
「香織姉さん・・キスしてよ。ぜってえ周りにばれないからさあ・・ほらほら」
マコトくんは舌を付き出してレロレロさせています。
私は恐る恐るマコトくんの舌に吸い付き・・次第に興奮して舌を舐め舐め・・お互い夢中で舌を絡ませ合いました。

露出したちんぽをいじくりながらマコトくんが
「お姉さん・・しゃぶってよ・・」
え・・誰かに見られちゃう・・どうしよ・・
直樹くんは見て見ぬふりをしてもじもじしています。
私は思い切って背中を曲げてロングコートでちんちんを隠しながらしゃがみかげんで可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
・・フェラをしているとお尻に手が・・パンツの中にも・・・いやん・・直樹くんでもマコトくんの手でもありません・・・
いやん・・なんか・・おまんこが熱い・・小型ローターみたいな感触がおまんこに・・感じる・・誰・・その瞬間ロングコートの中に手を入れて胸を揉んでくる感触が・・
なんか次第に私の周りに居た人たちが次々と私を触ってきて・・・髪の毛の匂いを嗅がれたり胸を揉まれたり・・・

「お姉さん・・こっちも舐めてよ」
突然見知らぬビンビンちんぽがにゅっと出て来ました。
マコトくんと同じ制服を着た男の子が私に近づきビンビンちんぽを口にちかづけてきました。
私はおまんこの感触で気が狂いそうになりビンビンちんぽにしゃぶりつきました。
はあん・・なんか今度はおまんこにバイブが入ってくる・・夢中でしゃぶっていると口の中に大量の精子がドロドロと入ってきました。
その子の精子を飲み干さないうちに即マコトくんの可愛いちんぽが口に入ってきました。
バイブの感触が・・おかしくなっちゃう・・いい・・あんあん・・いっくう!!!
潮を噴いて床に座りこんでしまいました。

やばい・・もう周りにばればれじゃん・・と思っているうちに・・・
私の淫乱スイッチが入りマコトくんに囁きました。
「ちんぽ来て!!香織のおまんこにぶちこんで!!」
そう言った瞬間に背後から横から手が次々と・・私のロングコートを周りの人達に脱がされタートルネックのセーターを胸までまくられ・・黒ブラジャーの上からおっばいを揉まれました。

マコトくんは私に床にしゃがんでと言うと
「周り見てよ・・俺の友達か何人か呼んだんだ。あっ・・でも俺の知らない関係ない奴もちんこ出して興奮してるじゃん・・・」
私はしゃかんで周りを見渡すとマコトくんと同じ制服を着た子が10人くらい・・他にも明らかに友達とは無関係そうなサラリーマン風のオジサンがちんぽ露出させてます。
私は目の前に出されたちんぽを手当たり次第にしゃぶっていきました。
フェラされてないちんぽも我慢出来ないのか自分でしごいて私の顔や体にどぴゅどぴゅ発射してきました。

見ていてもじもじしていた直樹くんもくわわり・・何とバックから可愛いちんぽをおまんこに入れてきました。
直樹くんは興奮しまくってパンパン突いてきます。
突かれながら知らない男の子と舌を絡ませ合って唾液を舐めあい・・その子の差し出されたビンビン包茎ちんぽに吸い付きました。

いやん・・あんあん・・いくっいくっ!!
くっさい生の包茎ちんぽと直樹くんの可愛いちんぽでいっちゃう!!

「直樹くん・・きて・・中に出して・・おまんこの中にきてー!!!」
「キミもお姉さんの口に出していいんだよ・・包茎ちんぽの精子汁飲んであげるから」

あっっあんあん!!香織いっくー!!
お口にドロドロ・・おまんこもドロドロ・・
あは・・凄い・・もっとみんなで香織をめちゃくちゃにして!!

私は狂ったように次々にちんぽにしゃぶりつき・・おまんこに次々にぶちこまれ熱い精子を子宮にぶちまけられました。

「最後は俺・・」
私はマコトくんと向かい合い立ったまま黒のレザーミニスカートをまくられて生ちんぽを入れられました。
「すげえ・・香織姉さんの中が精子まみれでぐちょぐちょじゃん・・公衆便女かよ」
「中が気持ちよすぎ・・俺のちんこ気持ちいいでしょ。中1の頃からやりまくってるけどさ・・香織みたいな変態公衆便女ってなかなかいないよ」

いやん・・あんあん・・ヤリチン高校生の生ちんぽいいー・・感じすぎて・・あんっ・・
潮が・・ぴゅー・・ぴゅー・・・
マコトくんにキスをせがみレロレロと舌を絡ませながら囁きました。

「欲しいの・・子宮にキミのほしい・・」
あんあんっもっと突いて!!
「ねえ・・熱い精子きて・・」
「にん・・お願い・・妊娠したい・・」
「キミみたいな可愛い高校生で妊娠してみたい・・ああん・・あんあんっ」
「お願い・・きてえ!!!妊娠させて!!!」
「あんっあんっ孕ませてっ!!!」

びゅるっ!!ビュッビュッ!!
ドピュドピュっ!!

あっあっ・・・きてる・・おまんこの中にきてる・・・

最寄り駅に近づくと放心状態の私に直樹くんが近づき口の周りや顔や髪の毛や服やブーツに付着した精子をティッシュで簡単にぬぐってくれました。
私は快感で半ばふらふらになりながら・・おまんこから精子が垂れた状態のままパンツを履き服がめくれてブラジャーを少し露出させながら電車を降りました。

終わり

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