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今年3月に某大手で真穂と言う生保レディに声をかけられました。
何も聞いて無いのに自分から今年26才で母子家庭で有ること(営業トーク?)をペラペラ喋り、同情を駆って保険加入を狙っているようです。
話しだけでも聞いて欲しいとの事なので、会社近くのコンビニで夕方会う約束しました。
仕事を早目に終わらせ行って見ると寒そうにコンビニ前で待ってました。
僕はその近くに車置いてあるので車に誘います。
一瞬ためらう様子でしたが車に乗り込みます。
話しを上の空で聞きながら身体チェックです。
結構寒い日なのにタイトスカートで生足です。
触ってみると当然手を払われ抵抗します⤵
もう一度触って耳元で「保険入るから」と言ってみました!
すると抵抗を止め「絶対に」と確認してきます。
それから諦めた様に足も胸も触り放題です。
興奮して来たのでシートをいきなり倒し上に乗りました!
さすがにそこまでされると思って無かったみたいでチョー抵抗です。
声を止めるためキスで口を塞ぎパンツを脱がしにかかります。
抵抗してるのにあそこはしっかり塗れ濡れです。
タイトスカート脱がすの難しく、パンツのみ脱がし真穂を上に乗せ挿入です。(勿論生)
入れてしまうと目がとろんとして自分から腰をグリグリしだしました。
一応出す事言ってみましたが返事が有りませんので、自己解釈で大量に出しました。
脱がしたパンツを履かせて、車から下ろすとふらふらしながら帰って行きました。
あれから半年経ちますが見かける事は有りません。
ごめんね保険入らず中に出して、妊娠してない事祈ります。
当時、担当していた、保険の外交員さんは、同じくらいの年齢で、25、6歳の既婚者であった。
ちょっと細身の可愛い系の感じであったが、保険を契約したら、お礼にということで、一席設けてくれることになった。
お酒も入って、時間が進んでいくと、お姉さんはこんなことを、話してくれた。
外交員「○さん、いつも、チヤホヤしてくれるから、すごく、会うと、テンション上がるんだよね。」
私 「○○さん可愛いから、当たり前じゃん。」
外交員「旦那は、そんなこと、してくれないし、」
外交員「子供も、まだ、居ないから、乗り換えちゃおうかな。」
私 「それは、乱暴だね。そんなこと、あったら、転勤させられちゃうね。」
外交員「そうなの?」
私 「当たり前だよ、結構、堅い会社だし。」
外交員「そういうものなの。」
私 「転勤ってなったら、左遷だし、その後も大変だよ。」
外交員「じゃあ、乗り換えは、諦めるよ。お礼はするけど。」
私 「お礼って?」
外交員「だから、今日、食事一緒にしてるでしょ。」
私 「食事だけ?」
外交員「それ以上だと、まずいんでしょ。」
私 「まあ、そういうことになるけど、バレなきゃいいんでない?」
外交員「バレないためには、どうすれば?」
私 「○○さんが、黙っていてくれれば、」
外交員「秘密なんだ、私のことって。」
私 「そんな関係になれたら、嬉しいけど。」
外交員「そんな気もないくせに。」
私 「○○さんが良ければ。」
外交員「本気にするよ、不倫だけど。」
私 「正直、魅力的なんだよね。」
外交員「やりたいだけでしょ。」
私 「当然、やりたいさ。」
外交員「正直だね。」
外交員「これから、懲らしめてあげるよ。」
私 「何するつもり?」
外交員「いいこと。ホテルに行こ。」
私 「いいの?」
外交員「○さんこそ、いいの?」
私 「どういう意味?」
外交員「いっぱい、してくれるんでしょ。」
私 「何か、怖そうだね。」
外交員「ある程度覚悟はしてきてね。」
2人は、足早にホテルに移動し、二人は、早速、交尾を始めた。
外交員は、私の勃起した肉棒に跨り、腰を振り始めた。
外交員「たっぷり、出していいよ。旦那に言うから、我慢したら、黙っててあげる。」
外交員「私も、○さんに乗り換えた方が、生活も安定してるし、子供も賢い子供が産めそうだし、たっぷり出していいんだよ。でも、今日は、○さんの精子搾り取ってあげるよ。」
私 「怖っ。」
外交員は、構わず、激しく腰を振り続けた。
私 「ホントに出ちゃうよ。」
外交員「出せば。どうなるかわかると思うけど。」
私 「分かってるから、出せない。」
私は、ささやかな、抵抗ということで、フル勃起のチンポで、外交員のマンコを下からガンガン突き上げた。
外交員「何するの?あー、気持ちいい。」
私 「じゃあ、やめる?」
外交員「バカ。」
外交員は擦りつけるように腰を動かし、子宮口で、亀頭をグリグリ刺激してきた。
私は、仕返しで正常位でキスをしながら、ピストン運動を続けた。
更に、チンポを引き抜き、膣に指を3本差し入れ、中指を折り曲げ、Gスポットを探りあて、小刻みに出し入れし、Gスポットへの刺激を続けた。
外交員「何するの?チンポ欲しくなっちゃうじゃない。」
5分後、保険のお姉さんは、足をピンと伸ばし、私に助けを求めた。
外交員「なんか、でちゃいそうなの。」
私は、お姉さんの両膝をガバっと開き、マンコを顕にして、さらに激しく、Gスポットを刺激した、
私は、指でマンコを左右に開き、マンコに吸い付いた。
少しすると、外交員はシャー、シャーと2回、潮を吹いた。
私は、マンコから吹き出た潮を全てすすった。
その状況に、外交員は、異常に、動揺し、
外交員「なんなの?こんなの初めて、オシッコもらしちゃったの?」
私 「違うよ。潮吹いただけだよ。興奮したらよくある事だよ。」
外交員「お願い、入れて。もっと気持ち良くして。」
私は、再度、マンコにチンコを挿入した。
外交員「太い、硬い。さっき、飲んでくれたから、一回だけ、出しても、いいよ。もし、出来ても、旦那の子として育てるから大丈夫だよ。血液型一緒だから大丈夫だよ。」
私 「申し訳ないけど、認知とかは、出来ないよ。」
外交員「分かってる、会社での立場無くなっちゃうからね。」
私 「ゴメンネ。」
外交員「仮に乗り換えられても、子供も私も立場無いしね。旦那と別れるのも面倒だし。それから、旦那との子供より、賢くなりそうだし、将来有望だから。」
そして、ベッドに戻り、SEXを再開し、ピストン運動を再開し、5分ほどすると、保険のお姉さんは、興奮したのか、またもや、潮を吹いてしまった。
そのため、外交員さんのお尻のあたりが少し濡れてしまったが、そのまま、膣の奥にドクドクとたっぷりと精子を注入した。
外交員「いっぱい出たね。」
外交員さんは、担当替え等々があり、その後、疎遠となってしまったが、妊娠したという話は聞いていないので、多分、受精はしなかったと思われる。
私が21か22の頃に生命保険という物に初めて入りました。知り合いの紹介でした。
保険の外交員で来たのが34歳の綺麗な女性。
もちろん既婚者でした。
生命保険という物に興味もなかったのですが、色々説明を受ける内にかなり大きい保険に入ってしまいました。
月々7万5千円くらいだったと思います。
当事歳の割には収入も多かったので、負担にはなりませんでしたが。
生保加入者向けの特典なのか、色んなイベントに招待され、自分の好みの奥様だけに断れず毎回2人で会場まで行きました。
ある時イベントに向かう車中で彼女が
「紹介してくれたFさん、りるーちぇさんに気があるみたいよ」と言ってきました。
因みに紹介者と外交員の彼女は昔からの友達で、二人共既婚者です。
私は「年上だし、好みのタイプじゃないですですから(笑)」と答えました。
それから暫くして紹介者のFと2人で話す機会がありました。
「いや~いい人紹介してくれて有り難う。生保なんか今まで興味もなかったからちんぷんかんぷんだったけど、親切で丁寧に教えてくれるから助かるよ~」と言うと
「彼女真面目で身持ちが固いから狙っても駄目だよ~(笑)」と言われました。
そんなつもりなどさらさら無かったので、
「一回り以上年上ですよ~?そんな事するわけ無いでしょ?」
「あらら~(笑)彼女の方は気があるみたい何だけどな~(笑)」
「既婚者だしまずいでしょ?」
「年上は駄目なの?」
正直年上の既婚者とそんな事になるのはTVの世界の話しだと思っていたので、
「興味はめっちゃあるけどバレたらヤバイよね~(笑)」などと言うと
「私なら大丈夫だよ~。旦那とは全然してないし、ほったらかしだから時間も自由になるよ」
といきなり言われ、ビックリしましたが年が一回り以上離れたとは言えおばさんには見えないFとのsexに異常に興味が湧き、その日の夜一緒にホテルに入りました。
Fも大分前から私を狙っていたらしく、外交員のKに取られる前に自分の物にしたかったみたいでした。
お互いシャワーを浴び、ベッドに入ると
「責める方が好き?責められる方が好き?」と聞いてきたので、
「年上のお姉さんのテクニックをたっぷり味わってみたい」と言うとキスをして来ました。
そこから乳首をチロチロなめ徐々に下に。
ついに息子か?と思ったらまた乳首をチロチロ。
手で息子を握りソフトに上下しはじめました。
息子の先から我慢汁が出始め、ソフトに扱きながら親指で我慢汁をヌリヌリしながら亀頭を刺激してきます。
息子がギンギンになったのを見計らったかのようなタイミングで口に含み、超ソフトなフェラが始まりました。
気持ちいいのですがもっとハードにして欲しい気持ちが余計に我慢出来なくなり、
「交替するよ~」とFを寝かせ愛撫開始。
ですが若く、そんなにタイプではないFに一生懸命したくはなく、早く射精して気持ち良くなりたかったので、いきなりクリ責め。
Fは年下の男にフェラしてる時点で興奮しておりすでにヌレヌレ大洪水。
いきなりクリを刺激したけど身体がびくんびくんとはねあがりました。
指で触ってもびくんびくんとなり声も大きく感じています。
Fはかなり感じ易い身体だったのです。
早く出したい私は
「もう入れていい?」と聞くと
「早く来て!」とあっさり。
ソッコーで挿入しようとゴムを装着、彼女の入口に押し当てグイッと…力をいれましたが亀頭が入るか入らないか辺りで弾かれるように抜けてしまいました。
何度か試しましたがすんなり入らない。
彼女も「早く!早く来て!」と言うし。
ちょっと焦りましたが、ここで善からぬ声が頭を過り
「ゴムのせいで上手く入らないよ~」と言ってみると、
「じゃあ外して!早く欲しい!」と!!
言ってみるもんだと思いつつ、生の息子を入口に当て両手で入口を開き腰に力を入れました。
すると今度は確実に入っていきました。
中は狭くいりくんでいる感じ。
3度ほど奥まで強く打ち付けると彼女は絶叫。
あっと言う間に私も絶頂に。
「あっ!もう出ちゃう!」
「あんっあんっ!いいよ!いいよ!」
何処に出したらいいのか聞く前に射精してしまいました。
ヤバイと思いながらも不倫相手の中に出したかった願望が勝ってしまいました。
「ゴメン。中に出しちゃった」
「いいよ~(笑)多分大丈夫だと思うし」
と言われホッとしたのを覚えています。
その後お掃除フェラで綺麗にしてくれました。
「まだちょっと出てきてるから勿体ないよ~」
と言うと吸い付く様に絞り出す様に私の精液を舐めてくれました。
Fとはそれきりの関係で終わりました。
その後、Fと関係を持ったと聞きつけたKが事実を確かめにやってきました。
「Fから聞いたんだけど、えっちしたって本当?」
まずいと思った私は、
「してないよ~(笑)誘われたけど断った」と言い逃れました。
Kは「良かった~(笑)前にタイプじゃないって言ってたからもしえっちしてたら誰でもいい人なのかと思っちゃって」と言われたので、
「好きでもない人とはしたくないよ。」と言うと、KもFに取られると思ったのか、
「私の事はタイプじゃ無い?」と言って来ました。
思いっきりタイプで本命だったので、
「思いっきりタイプです。でも結婚してますからね~(笑)」と言ってみると、
「二人でいる時はそんな事考えないで。私の事も呼び捨てでKって呼んで。」と言われました。
悩んでいると、「これから1つになりませんか?そうすれば抵抗なく呼べる関係になれるでしょ?」といきなりの誘い。
もちろん断る訳も無くホテルへ。
シャワーを浴びているとKがいきなり入ってきた。
「えっ!」とビックリ。
Kは何も言わず身体の隅々まで洗ってくれました。
風呂場から二人でベッドに。
Kが「横になって」言われるままに。
愛撫が始まり息子を軽く握り上下に動かしながら
「私の事好き?歳も大分離れたおばさんだけど。」
彼女は歳は一回り以上上ですが、清楚で真面目な奥様って感じだったんです。
私も「歳は関係無いよ。Kの事は会った時から気になってて、こんな風になれたらな~って思ってた。」
Kは「嬉しい!私も会った時からこうしたかったの。でも、こんな事初めてだから。こんな女だと思わないでね。」
確かにこんな大胆な事をする様には見えないし、Fからも、真面目で身持ちが固いと聞いていたので、大冒険してるんだな~と素直に嬉しかったです。
そしてされるがままに愛撫やフェラをされ息子がギンギンになって我慢汁が大量に出ている中彼女が
「りるーちぇから入って来て。じゃないと、私が無理矢理してるみたいだから。」
「判ったKありがとね(笑)俺がKの中に入りたいよ。いい?」
「来て。」ふとゴムの事が頭をよぎり、
「ゴム着ける?」と聞くと
「要らない。りるーちぇはA型よね?」
「そうだよ」
「じゃあ大丈夫だね」
「何が?」
「今日は出来ちゃうかもしれない日なの。でも、りるーちぇと旦那の血液型が一緒だから産めるな~って。」
「まずいっしょ!!」
「私はこんな気持ちになったのはりるーちぇが初めてなの。あなたの子どもが欲しい。」
不倫の末女性が妊娠。
旦那の子どもとして産みたいなんて、現実離れした現実に戸惑う処か興奮してしまいました。
この人のお腹の中に自分の子どもを身籠らせたいと激しく思いました。
「判った。Kはちゃんと俺の子を妊娠するんだよ。妊娠するまで中に出しちゃうからね?」
「お願い。あなたの子どもが欲しいの」
それから準備万端の膣の中に挿入しました。
愛が芽生えた瞬間に子作りの為のsex。
暖かく、柔らかい。
そして暫く正常位からバックへと激しく突きまくりました。
すると彼女が
「りるーちぇ、私が上になる」といい騎乗位へ。
深く挿入したままゆっくり腰をくねらす。暫くしてまた私が上に。
深く挿入したままじっとする。
彼女曰く「激しいのは本当のsexじゃないの。最初は若いりるーちぇに好きなだけさせてあげたから今からは赤ちゃんを作る為の二人が繋がっている事を確かめあうsexしよ♪」と言われ、ゆっくり出し入れし、最深部に到達するとじっとする。を繰り返しました。
途中我慢出来なくなると
「いい?」と一言
「いいよ」でガンガン突く。
またスローsexを繰り返していると、ゆっくりじっくりなのに彼女が
「っ!っ!あっ!あっ!いっくっ!」
身体がビクビクビクと小刻みに震えだし、
「あ~っ!」ちゅっとキスをしてきた。
イッたようだった。
その時膣内はぎゅ~っと絞まりゆっくり動かしていたけどかなりの刺激がこちらにも。
彼女がイッたすぐ直後、絶頂に達し
「出そう!出ちゃう!いい?」
「いいよ!私を妊娠させて!」
の言葉でどっくんどっくんと息子が波打ち大量の精液がKの膣内に放出されました。
子宮口に押し付ける形で暫く動かずじっとしてしまいました。
Kが「本当に出してくれたんだね。有り難う。あなたの赤ちゃん絶対に産むから。」と膣から流れ出る精液を見ながら嬉しそうに微笑んでくれました。
その時は妊娠叶わず。
以後数回排卵日を狙って中だししましたが妊娠しませんでした。
その内彼女の母親が重い病気にかかり、看病やら身の回りの世話をするのが忙しくなり自然に消滅してしまいました。
今思えば、あの時彼女が妊娠するまで続けていれば良かったと後悔しています。
今は連絡も取れませんが、もう一度会いたいとふと思ってしまいました。
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