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投稿No.6805
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月30日
書かないと忘れてしまいそうなので、忘れたらすごく可哀想なので、取り急ぎメモ代わりにすみません。

先週、親族の不幸があり地方へ行きました。
一通り済ませたら、私も明日死ぬかもなと思い、不安と孤独に襲われ、呼吸ができなくなりました。
寂しくて寂しくて、たまらずデリを呼びました。
セックスはいいから、とにかく誰かに寄り添っていて欲しかったです。
すぐに来られる子の中から適当に選んで、一番優しそうな子にしました。
れいちゃんって言うんですが、15分くらいで来てくれて助かりました。

れいちゃんは、自分でも言ってましたが藤田ニコルに顔もスタイルも全部本当にそっくりで、ちょいブスながらニコニコしていてほんわかした優しそうな子でした。
来年成人式だと言ってました。
デリは初めてで、2ヶ月前から始めたそう。

そんなウブなれいちゃんに入り口ですぐに抱きついて、髪の甘いシャンプーの香りをくんくん嗅いで、人肌を感じて沢山甘えました。
れいちゃんは戸惑いながらも、黙って甘えさせてくれました。
五分くらいして、私は落ち着いたのでスタートの電話を掛けさせて、ベッドに誘いました。
私は親族の不幸や最近の愚痴や辛かったことをポツポツと全部れいちゃんに話しました。
お互い素性を知らない、二度と会わないからこそ、なんでも話せる気がします。
墓場まで持ってく秘密すら、その日は精神的にとても不安定だったので、れいちゃんに全て話してしまいました。
れいちゃんは絶句しながら、私に明らかな恐怖を感じながらもしっかり聞いてくれました。

一通り話し終えると、すっかり肩の荷が降り心が楽になりました。
私はれいちゃんに御礼を言い、今度は、れいちゃんの話を聞かせてと言いました。
れいちゃんは最初は何も言いませんでしたが、次第にポツポツ話し始めました。
両親は幼い頃に離婚、シングルマザーに育てられ、母親と再婚相手に子供が出来て、弟がいること。
15歳の時に、その新しい父親にレイプされて、以降毎日のように性的虐待を受けたこと。
必死で16歳で家出したこと。
キャバクラで働きながら一人暮らしを始めて、警察に補導されてレイプのことを打ち明けて、母親が離婚して父親が逮捕されたこと。
今は弟の学費と、鬱病になった母親の生活費、自分の学費生活費を稼ぐ為に昼も夜も働いていること。
夢は介護福祉士の資格をとることで、その為に専門学校に通っていること。
れいちゃんは、私がレイプされなかったらみんな幸せだったのに。私がレイプされる隙があったから悪かったんだ。パパが、おまえが誘ったんだ。いやらしい身体をしてるおまえが悪い。と言いながら犯し続けたから、私が悪かったのかなって自分を責めながら今も悩んでると淡々と話しました。
私は、れいちゃんは悪くないんだよ。れいちゃんは立派だよ。とだけ言いました。

しかし、カッコつけず、偽らずに言いますが、私は15歳のれいちゃんがレイプされた話を具体的に聞いて、興奮して勃起しました。
れいちゃんの身体はそれはもう、いやらしくふくらみ、男を誘うほど柔らかく、白く、吸い付くような肌をしていました。
正義感と欲望は相反しながら共存してしまいます。
私もれいちゃんを犯したいと欲望に塗れるほど、目の前のれいちゃんはいやらしく、白く柔らかな素肌を露出していました。
私は滾る血を鎮めて、れいちゃんにこんな話を聞いた後でゴメンだけど、今から抱くよ。と言いました。
れいちゃんは、はい、仕事だから勿論です。頑張ります。と無理に笑顔を作っていましたが、うっすら涙を浮かべていました。

私はソファに座り、れいちゃんを私服のまま跪かせて咥えさせました。
れいちゃんの頭を掴んで、激しく奥まで咥えさせました。
れいちゃんはむせながら、涙を流してえずきながら一生懸命しゃぶってくれました。
俺の目を見ながらやれと命じ、見つめあったまま10分くらいずっと激しくれいちゃんの厚ぼったい気持ちのいい口を犯して、出そうだったので抜きました。

ぐったり床に伏せて咳こむれいちゃんを四つん這いにさせて、パンツだけ下げてバックから生で挿れました。
れいちゃんは性的虐待されてきたから、犯され慣れているのか小刻みに震えながら身を硬くして、無抵抗で大人しくなりました。
れいちゃんの唾液とえずいたヌルヌルまみれだったし、れいちゃんの中も濡れてたのですんなり入りました。
19歳の生の肉穴は締まりが良く、温かくてヌメヌメで、絡みつくように、吸い付くように肉棒を包み込み、私を一層興奮させました。
私はじっくりとれいちゃんの肉穴を味わうように、ゆっくり抜き差しを繰り返し、卑猥な言葉でれいちゃんに実況しました。
ほら、ゆっくり奥まで生で挿れていくよ。一番奥まで入ったね。子宮口ツンツンしてるよ。とか言葉責めし、れいちゃんに、気持ちいいです。おちんちんありがとうございます。沢山挿れてください。と言わせながら、ねっとりと犯し続けました。
ほどなくして、私はれいちゃんの腰と尻肉を鷲掴みにして一番奥まで力一杯ねじ込んで、中で出すぞ。一番奥で出すぞ。と宣言してから、大量の精子をれいちゃんの子宮口に全部注ぎ込みました。
出した後も縮むまでれいちゃんの奥に挿れたままで、言葉責めしました。
れいちゃんはしくしく泣いていました。
抜いて、四つん這いにさせたままでぴったり閉じた筋を開いて穴を丸見えにしてやると、ザーメンが一気にドロリ、トロトロと出てきて膝まで下ろしたパンツに垂れました。
れいちゃんは肩を震わせて泣いています。

私はようやく正気に戻り、またやってしまったと深い罪悪感に苛まれ、命令されるまで四つん這いで泣いている、憐れなれいちゃん見ながら頭を抱えました。
れいちゃんにシャワー行っておいで。と言うと、ヨロヨロと壁にもたれながら、シャワーに行きました。
しばらくしても出てこないので、見にいくと、バスタブで膝を抱えながら泣いていました。
私は風邪引くよ。と言って身体を拭き、ベッドに連れて行きました。
れいちゃんは力なく従い、されるがままに、ベッドの上で正常位で再び私に犯されました。
れいちゃんはぼうっとしながら、私が激しく突く度に小さく、あっ、うっ、あっ。と囁くように息が漏れました。
身体の大きな私に覆い被さられ、激しくおもちゃにされ、一方的に犯されている小さく華奢な身体のれいちゃんはまるで、中学生くらいに見えました。
私はれいちゃんに、俺の目を見ろと言って目が合ったので、もう一回、中に出すぞ。と言いました。
れいちゃんはただ泣きながら何も答えませんでした。
私は一番奥に乱暴に突っ込み、れいちゃん、イク!と叫び、ディープキスをしながら全力でれいちゃんの肩を押さえつけて、力一杯奥までねじ込み、ザーメンを再び肉穴の一番奥に全部注ぎ込みました。
れいちゃんは口を大きく開けて声にならない声を出しながら、私の腰辺りに力一杯両手の爪を立てながら、つま先をピンと伸ばしてピクピクと痙攣し始めました。
れいちゃんは泣きながらイッてました。
私は、虚ろな瞳で力なく脱力する小さなれいちゃんを強く抱きしめながら、ゴメンね。ゴメンね。と何度も謝りましたが、返事はなく、ただ、だらりと力なく横たわる死体のような少女の裸があるだけでした。

10分前の電話がけたたましく鳴り響き、その音で私達は目を覚ましました。
僅かな時間、気を失うように二人で寝ていたのだと気付きました。
れいちゃんはゆっくりと身体を起こして、けだるそうに電話を取り、はい、はい。と事務的な返事をしていました。
私は電話を代わって貰い、このまま最後まで延長したいと店員に言いました。
店員は弾んだ声で、予約もないし大丈夫ですよ。と言い、電話を切りました。
あと180分。れいちゃんは絶望したような表情を浮かべて、強張った表情で精一杯の笑顔を作り、ご延長ありがとうございます。一生懸命頑張りますので、どうかよろしくお願いします。と肩を震わせながら、頭を下げます。
恐らく、マニュアルで習った通りにしているんだと思います。

欲望を満たしてすっかり正気に戻った私は、目の前で裸で震える19歳の少女を二度も犯し、精子を大量に膣内射精した取り返しのつかない事実に震えました。
私はれいちゃんを抱き抱え、一緒にシャワーを浴び、電気を消した暗闇の中で風呂に浸かり、無言で後ろから抱きしめました。
何十分かした時、れいちゃんが私の腕を握り、頭を私の胸に預けてきました。
目を閉じ、指でトントンと私の腕をつついてきました。
それは心地の良いリズムでした。
れいちゃんは、この曲、何か分かりますか?と唐突に聞いてきました。
トントンだけのリズムでは分からず、さあ。と答えると、ショパンです。ピアノ弾いてたから。とれいちゃんは言いました。
へえ。いいじゃん。と私は答え、しばらくまた無言になり、ほどなくして、れいちゃんはスースーと寝息をたてて、私の腕の中で眠りにつきました。

私は、頭を撫でてからのぼせるから上がろ。と言い、れいちゃんの身体を拭いてあげました。
改めて見るれいちゃんはとても小さく、メイクもすでに落ちた素顔はとても幼く、まるで中学生でした。
身体を拭くたびにプルプルと揺れる可愛らしい形の整ったおっぱいと、色素薄い控えめな乳首は見ていて飽きない綺麗なものでした。
れいちゃんは暗い表情を浮かべ、うつむきました。
再び私に生で犯され、何回も中出しされることを思い、悲惨な決意をしているようでした。
私はれいちゃんに服を着ていいよと告げ、ザーメンまみれにしたパンツを手洗いして、部屋に干しました。
れいちゃんは、えっ?と驚き突っ立っていました。
私はお腹すいたからゴハン行こ。と誘い、服を着ました。
れいちゃんは、いいんですか?プレイまだ時間ありますよ。とおどおどして、お店に電話しますか?と聞くので、時間内に食べて帰って来ればいいんじゃない?と言ってノーパンのまま外に連れ出しました。

ミニのワンピースにカーディガンのれいちゃんはしきりに恥ずかしがり、カーディガンを腰に縛ってベルトがわりにしてスカートがめくれないように必死で抑えていました。
少し肌寒そうだったので、私の革ジャンを掛けてあげながら、近所のファミレスまで手を繋いで歩きました。
れいちゃんはパスタ。私はステーキを腹一杯食べて、夜景を見ながら川沿いをブラブラ歩きました。
れいちゃんはすっかり元気になり、ニコニコしながら、お客さんにゴハン連れてって貰ったの初めてです!本当にありがとうございます。と喜んでくれました。
橋のたもとでキスしたり、抱き合ったりしてから部屋に帰りました。

れいちゃんは無邪気な少女に戻り、ノーパン恥ずかしかったです。と頬を赤らめ、生乾きのパンツにドライヤーを当てて急いで乾かそうとしていました。
家庭的だね。と私は言って、後ろから抱きしめました。
れいちゃんは私の腕に頬をスリスリして甘えてきました。
「なあ、俺と付き合うか?」と私はれいちゃんについ、言ってしまいました。
れいちゃんはピクっと硬直して、ドライヤーを床に落としました。
れいちゃんは顔を真っ赤にして、えっ、えっ、え?冗談ですよね!え?とパニックになってましたが、顔がニヤついていて、本当に可愛い子だなと思いました。
私も、言っちゃったので、冗談じゃない。良ければ面倒見てやるよ。と言いました。
れいちゃんの口元がゆるむ、ゆるむ。
目を全開にして、顔を真っ赤にしながら私をジーッと見つめ、あ、あ、あの。え、あ、えーっと。どもる、どもる。
何て愛しいんだろう。私は優しく見つめながら、れいちゃんの返事を待ちました。
れいちゃんは深呼吸してから、あの!お母さんと弟に相談してからでいいですか?と意外な返事。
私は、どうぞ。と答えました。
れいちゃんは、私は家族が一番大切だから、もしも、家族がいいよって許してくれたら、お付き合いしたいです!と答えました。
私は、じゃあ待ってるね。と言ってLINEを教えると、すぐに目の前でスタンプを送ってきてくれました。
お互い、へーこんな名前なんだね。なんて言って、れいちゃんは私の名前、漢字読めなくて、この字初めて見ました。とか言って、れいちゃんの本名は今時で、女の子らしい可愛い名前でした。

時間がきて、電話が鳴り、れいちゃんは元気一杯に店員と話し、私にベタベタ甘えまくって、お互いの首筋にキスマークを付けあってから、バイバイしました。
れいちゃんは帰り際、あーん、まだパンツが乾いてない。と苦情を言ってきました。
私はツボにハマって大笑いしてしまいました。
思い出し笑いしながらベッドに入り、親族の不幸も最近の憂鬱な出来事もすっかり忘れて眠りにつきました。

昼過ぎに目を覚ますと、れいちゃんからLINEが。
ごめんなさい。弟は喜んでくれたけど、お母さんが怒って絶対ダメだって言ってるので、時間を頂けませんか?とありました。
私は、いつでも連絡しておいで。俺が必ず力になるから。側にいるよ。と返して、良かったら弟も連れて今夜メシ行くか?と誘いました。
れいちゃんは行きます!と喜んでくれました。

れいちゃんは中学生の弟を連れてきました。
全然似てないけど可愛い顔した素直な子でした。
痩せてたから、美味しい焼肉を腹一杯食わせてやりました。
れいちゃんも弟も、美味しい美味しいと言って沢山食べてくれて、嬉しかったです。
帰りにタクシーで弟を家まで送り届け、別れ際に頑張れよ。大切に使えよって五万円小遣いを渡しました。
町外れの古いボロの団地でした。

れいちゃんは何故か私の部屋についてきて、朝まで沢山セックスしました。
この日はすごいラブラブで、れいちゃんが沢山奉仕してくれて、積極的でしあわせなセックスをしました。
口に出したり、中出ししたり、顔射したりしました。

翌朝私は帰宅しなければならず、れいちゃんにしばらく会えないね。と別れを告げました。
れいちゃんは悲しそうな顔をして、また来る?いつ来る?と尋ねましたが、私は、もうれいちゃんとは会わないだろうなと感じました。
愛の錯覚から醒めてしまったのです。
もう、れいちゃんを愛せない。今日でさよならだと決めました。

私はコンビニで数十万円お金をおろし、れいちゃんに全部あげました。
れいちゃんは困惑して、要らないと言いました。
私は、無理矢理渡して、弟とお母さんの為に使えば良いと言いました。
れいちゃん、本当に困ったらいつでも言ってきて。LINEは変えないから。と言うと、困った時しか連絡したらダメですか?と大泣きしながら言うので、そうだよ。本当に困った時だけ。と言って頭をポンポンしたら、大号泣しちゃってなだめるのが大変でした。
迎えのタクシーに乗せて、家に帰しました。
れいちゃんは、窓から手を出し私の腕を離さずにいました。
危ないから。とたしなめて手を離させると、また号泣して、私のこと忘れないでくださいね。また、いつか会いにきてくださいね。絶対だよ?こんなの寂しいよ!と大泣きするので、タクシーの運転手も私もオロオロしましたが、行ってください。と発車させました。
愛してないけど、本当に必要な時は必ず駆けつけて助けようと誓ってサヨナラしました。
頑張れ、れいちゃん。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6660
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年6月07日
投稿No.6637の続き

書き込みが遅くなって申し訳ありません。
仕事の関係でGW明けから他拠点へ1ヶ月弱ほど応援に行っていました。

自分は、りほからの連絡を待っていた。
2週間後ぐらいだっただろうか・・・土曜の深夜りほから電話があった。

「てんさん・・・?りほです・・・遅い時間にごめんなさい」
「平気だよ」
「今からとかって・・・会えたりしますか・・・?」
「いいよ。ちょうど渡したい物もあるし」

深夜に女と待ち合わせ・・・季節は晩秋に近かったと思う。
寒かったと記憶している。
りほから指定された待ち合わせ場所である24時間営業のファミレスでコーヒーを飲んでいると、薄着のりほが周りを気にしながら入って来た。

「てんさん・・・遅い時間にごめんね・・・」
「薄着で寒そうじゃんか」
「今月ちょっと厳しくて・・・」

ずっと出前の仕事が暇らしく、少し前からガソリンスタンドでバイトを始めたという。
それでか・・・ある疑問にやっと納得できた。
ホテルでりほの手に触れた時、手荒れが酷いように見えた。
そんなに高い物ではないが、ハンドクリームを渡そうと思っていた。

「これよかったら使ってよ」
「えっ・・・」
「手荒れ酷そうだからさ・・・二足の草鞋だと大変だろうけど・・・」
「ありがとう・・・」
「ちゃんとケアして指名もらわないとな・・・」
「てんさんだけだよ。あたしを指名してくれるのは・・・」

りほの表情から複雑な事情が垣間見える。
原因は恐らく・・・あれか・・・?

軽く食事して会話が途切れた頃、りほから・・・

「てんさん・・・離婚して何か変わった・・・?」
「清々はしたけど、後味は悪いよね・・・もう結婚は懲り懲り。もうすぐ家の直しは終わるけど、あの忌まわしい記憶は消えないよ・・・」
「無神経でごめんなさい・・・」

これから2時間後に目の前にいるりほを性欲の捌け口にして、自分自身が初体験となる生中出しを経験する事になる。
お恥ずかしい話だが、元嫁とは数えるほどしかありませんでしたし、最初から最後まで100%ゴムの使用を求められていました。
生中出しなど以ての外。
生挿入すらNG・・・何で結婚したのか疑問です。
子供が欲しいと言っても適当な理由で有耶無耶にされ、危険日らしき日にに求めると激しく拒絶された。
その影で年端もいかない独身の若僧と生でズッコンバッコン・・・しかも孕むという破天荒ぶり・・・自分の間抜けっぷりに呆れますね。

ファミレスを出てりほに尋ねた。

「りほちゃん、帰りの足は?」
「家が近くだから徒歩だよ・・・それよりてんさん・・・この前の分・・・」

その時に一番触れたくない部分にりほが触れてきた。

「それなら・・・『ホ』のつく所にでも行こうか・・・」
「うん・・・」

車を走らせ、ラブホに行くふりして、とある場所へ向かう。

「てんさん・・・何もないけど・・・どこ行くの・・・?」
「あった。ここだよ」

少し高い所にあって昼間なら見晴らしがいい。
夜は星が綺麗に見える丘のような場所。

「星が綺麗に見えるんだよ。あっ!もしかしてホテルだと思ってた?俺が言ったのは星空の『ホ』なんだけど・・・」
「てんさん・・・意地悪・・・^^」

笑うりほに自分の上着を羽織らせて暫し星を眺めていた。
お互いの吐く息が白く白くなり、寒さが襲って来た頃、車へ戻った。
ナビに座るお世辞にも綺麗とは言えない太めの女が・・・

「てんさん・・・あたしね・・・てんさんに秘密にしてた事があるんだ・・・」
「なんだろ?」
「あたしね・・・りほって名前じゃないんだ・・・本当の名前は・・・志保です・・・黙っててごめんなさい・・・」
「本名で風俗やってる方が少ないと思うよ。っていうか、いないと思うよ」
「もう・・・風俗嬢は辞めたい・・・お金もらってもやりたくない」
「今まで訊かなかったけど、何か大きな理由があってやってるんだろ・・・?じゃなければ、簡単に大切な身体は売れないよな・・・」
「借金・・・」

やっぱりというか、出前とGSのバイトを掛け持ちしなければならないほど追い詰められてるということか・・・複雑な事情の正体を知った。

「返済の為に大切な身体を売って・・・手荒れが酷くなるほど働いて・・・精神的に追い詰められて・・・」
「バカみたいでしょ・・・」
「そのバカな女を指名してた俺は・・・大バカだな・・・」
「ごめんなさいごめんなさい」

泣きながら強く抱きついてきた志保・・・最低な事に俺は・・・その場で志保の身体を求めてしまう。
狭い車の中で、志保の分厚い唇を奪い、執拗に唾液と舌を絡ませ、大きくて垂れた胸を揉みしだき、淡い色の乳首を転がした。
これほど興奮した自分がいた事すら分からなかった。
俺の雰囲気を悟ったのか、志保は今まで絶対NGだったフェラチオを試みようとしていた。
志保はフェラとバックが絶対にNGだった。
理由はフェラの経験が全くないから上手く出来ないし、気持ちよくしてあげられないって事らしい。
バックは嫌な事でトラウマになり、絶対にダメだと言われていた。

「てんさん・・・お口でしようか・・・」
「無理にしなくてもいいよ・・・」
「初めてだから下手だし気持ちよくしてあげられないけど・・・頑張ってするから・・・」

そう言うと、志保は躊躇いながらも咥え始める・・・ぎごちなく確かに下手だ。
時折、歯が当たって痛い。
ガボガボと咥える・・・ズボズボと上下する・・・ビチャビチャとしゃぶる・・・下手でも一生懸命フェラチオしている志保を見ていると、どんどんガチガチになっていく。

「志保ちゃん・・・もう我慢できねえよ・・・」
「ホテルまで我慢して・・・お願いだから・・・」
「こんなになったら無理だよ・・・」
「てんさん・・・あれ持ってる・・・?」
「無いよ・・・」
「どうしよう・・・」

志保の一番感じる部分に触れてみた。
初めて会った時は殆ど濡れなかった。
数回会って少し濡らしてくれた。
この前の分という理由でプライベートで初めて会ったが、抜群の濡れ具合を見せてくれた。
指に付いた愛液が志保の気持ちの表れか・・・膣を激しく掻き回してしまう・・・

「志保ちゃん・・・やっぱり我慢できねえよ・・・」
「てんさん・・・あたしも我慢できないよ・・・」

人生初の生SEXは狂いそうになるくらいの快感だった。
志保の身体を強く抱きしめ、ただ下から突き上げるだけの対面座位・・・志保と繋がっている部分からクチュクチュと音がして温かいのが垂れている・・・時間にして10分にも満たない短くて激しい官能的な時が終わった・・・俺は志保の中に有りっ丈の精子をぶち撒けていた・・・

「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・」

我に返る志保と俺・・・志保は泣いていた・・・

「てんさん・・・ごめんなさい・・・あたしが妊娠したら・・・てんさんに迷惑が掛かる・・・どうしよう・・・ごめんなさい・・・」
「志保ちゃんが悪いんじゃない!悪いのは俺だ!」

俺は・・・近い将来、この女と結婚するかもしれないと感じた。

つづく

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投稿No.6631
投稿者 中出し好き (30歳 男)
掲載日 2017年5月02日
先週の話。
関東T県で深夜~朝方にかけて呼んだ18才デリ嬢の話。
来た子はキャバ嬢系の派手目ギャル。
3月18才になったばかりで卒業したての入店2日目の子(仮称あゆ)。

ピロトークもそこそこにシャワーへ。
ぎこちない手つきで俺の体を洗うあゆは、チンコを洗いながら
「凄いね!オチンチン!超太い・・・まだ勃起してないのにこんな太いし、しかも長~い。超エロいねこのチンチン真っ黒だし・・・ヤリチンでしょ」
ってお誘い?って感じでそのままフェラさせると、
あゆ「超無理!デカすぎて口に入らない」って口をチンコから離し手コキへ!
仕方なくこちらも手マンすると入口のキツイおまんこの中は「グチョグチョ」になってて、
俺 「お前まんこヌルヌルだぞ」
あゆ「いや~恥ずかしい・・あのチンチン凄すぎて想像しちゃてイロイロ」

・・・これは簡単に只イケると確信して、
「素股するから後ろ向いて」
っとあゆをバスタブに手をつかせて、バックの体勢でチンコをクリ~割れ目に擦り付けるように前後に、
あゆ「入れちゃダメだからね!(笑)」って言うけど、経験上こうゆう子は100%ヤレる確信が・・・
俺は右手でチンコを握りながら腰を少し落としてチンコを下から突き上げる角度で前後に、あゆは「はぁはぁ」言いながらマンコを突き出してきて・・・
そのまま亀頭が割れ目にねじ込まれるように!
あゆ「ダメ~入ってる!わたし本番しないから絶対・・・」
俺はシカトしてゆっくり前後に動くと
「あっ大きい!壊れるよ~オマンコ壊れちゃう あっイイ!凄い太い~」って・・・
もうここまで来たら案パイでやれます。

その後ベットへ移りたっぷり本番を楽しんだ後、話の中で家が同じ駅なのが判明し、一緒に帰り朝ご飯を食べる流れに。
あゆは1回事務所に戻るので、駅に着いたらラインを貰う事に。
その後駅で合流し電車へ!
ここでエロハプニング発生。
通勤時間と重なり電車は超満員、あゆと俺はピッタリ密着状態。
しばらくすると、あゆが小声で
「お腹に当たるよ!固くなってる」
っていいながらチンコをニギニギしてきて、俺も負けじとあゆの超ミニスカを捲り上げ、パンツの中に指を入れ~マンコは大洪水状態。
そのままクチュクチュ指マンして、さながら痴漢プレー状態。
15分位で駅に着くと、あゆの目は超エロモードで、改札を出ると
「ご飯さぁ家来て食べようよ」と・・・

あゆのマンションに着くと1人暮らし始めたばかりらしくまだ越して来て間もない感じ!
あゆ「男入れるの初めてだよ」って!
俺 「ヤリたくなったんだろ!スケベ女がぁ」ってあゆがドMだと分かったのでSモードで言うと
あゆ「うん!大っきいオチンチン欲しいの!オマンコして」ってそのままベットへ~~~。

その後は昼までSEX三昧で、避妊してないのに何も言わないから遠慮なく、18才のマンコにたっぷり中出し2発!
マンコから垂れ出る精子をスマホで動画撮影までしてすっかりドM女に調教しちゃいました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6515
投稿者 若作りオヤジ (40歳 男)
掲載日 2016年10月05日
5回目の指名ですっかり打ち解けたあみちゃん、なんでこんな娘が?って位のスレンダー美少女、肌は吸い付くようなすべすべ真っ白、ストレートのサラサラヘアが清純さを感じさせる。
オッパイは普通サイズだけど型の良さと敏感な乳首が最高。
店では19才にしてるけど本当は23才で欲しい物が有る時だけここに来てるらしい。
1日働くの大変でしょと尋ねると、苦手なタイプのお客さんでも断れないからぁ…困った顔をする。
でも●●さんは別だよって笑う。
じゃオレと直接連絡取り合って外で遊ばない?って基本NGのお誘いをしてみると、あー、それって罰金だよーって悪戯っぽく笑う顔は言われ慣れてる感じ。

プレイ後に服を来て、カード書いてくるから待っててねーと言ってから5分位で戻ってきた。
書いた事は店の人にチェックされちゃうんだよね…とブツブツ、他愛もない事を話しながらイチャイチャしてると終了コールが…
キスの後に手を引かれ、階段の所でバイバイしながら意味深なウインク。

店を出てカードを見るとありきたりの、また来てね楽しかったしか書かれてなくてガッカリ。
しかし、財布に入れる時にふと裏面を見るとそこにはIDとハートマークが。
速攻検索してとりあえず送ってみてレス待ち。
すると来ました来ました、メッセが。
割引券使わないでね、バレちゃうからwって谷間のエロ写付き。
軽いエロトークを何回かして、時間取れる時に会う約束をして一旦終了。

そしていよいよ初の呼び出しに応じてくれた彼女は白のワンピがよく似合う、胸元の膨らみをチラ見しながらとりあえず近くのラブホへ。
¥の話はしないまま互いにシャワーを浴びてソファーに座っていつもの感じでプレイ開始。
照明を明るめにして小さな口いっぱいにチンボを頬張る姿を眺めるのは刺激が強過ぎて、すぐイカされそうなんで攻守交代、店でやってるようにこっち向きで座ったオレの足を跨いで座らせる。
お尻に手を回して引き寄せながらノーパンを確信。
少し戸惑ったように見えたのはそのせいか、このバスタオルで隠れた下にはモロ出しのアソコが…
この体勢ならもう少し深く座らせればイケる、なんて思いつきを悟られないように。
まずはバスタオルを緩めて真っ白なオッパイを出して腰に巻き直す。
乳首に吸い付き舐め回すとすぐに可愛い声で喘ぎ出して固く尖ってくる感度の良さは何度もお試し済み。

散々舐め回してから背中とお尻に手を回して彼女の腰を引き寄せると痛い位にそそり立ったモノの先っぽにヌルヌルした感触が…
もうちょいだ、逃げられないように腰を更に引き寄せて突き上げるとヌルッと挿入成功。
あっ、えっ、いやっ、ダメっダメっと言いながらも逃れようとはしない。
このまましちゃおうよ、外に出すからさと強引にピストンを始めると、アッ、アッ、ンンッと抗う事なく受け止めるのはOKって事。
バスタオルを剥ぎ取り素っ裸にして夢中で膣奥に付き入れると身体を硬くして耐える表情が可愛い過ぎる。

ベッドに移ってバックから正常位で責めてから身体を入れ替えてオレを跨いで腰を沈めさせるとヌプヌプッと根元まで彼女の中に。
最初はぎこちなかった動きは次第にスムーズになり、気持ちいいポイントを探すように腰を前後に擦り付けてくる。
ンッンッアッアアッと喘ぎ、揺れるオッパイを眺めてると一気に射精感がこみ上げてきて、抜かなきゃと思いながらも必死に腰を押し付け続ける彼女の膣内に大放出、ドクドクドクドクッと派手に出しながら、ヤバイヤバイと思う自分。
彼女は気付いてないのか、そのまましばらく腰を振り続けてアソコがきつく締まったのを感じると同時にアアッアアッアアアア~…と身体を震わせてオレに倒れ込んできた。

アソコがピクピク痙攣してヒダヒダが生き物みたいにテンポに絡み付く気持ちの良さ。
しばらく抱き合った後、中でイッたのバレたかなと思いつつ、そろそろイッてもいい?ととぼけて聞くと、うんいいけど外でねと気付いてないのが確定。
彼女を下にして脚を開かせて萎えそうな精液まみれのチンボを無理やり押込みピストン、適当なところでイクよと伝えて外出しのふり。

まったりした時間の後、恥ずかしそうにちょっと気持ち良かったかも…って。
危なく中でイキそうだったよ~と答えると、ちゃんと約束通り外で出してくれたから安心したって、全く気付いてないみたい。
危ない日はゴム付けるからまたいい?って聞いてみると、まさか今日Hすると思ってなかったから実は今日、少し危ないかも…でも外なら大丈夫だよねって言葉に胸が痛むけど。

てな感じでそれ以降は毎回同じ手口で中出ししまくり、どうせならOKもらって中に出したいけど、毎回決まって中はダメって…気付かないのか全く疑ってないのか分からない内に当たり前の様に妊娠させちゃいました。
身に覚えは有り過ぎるから産婦人科に付き合い、最低限の責任は取らせてもらいました。

今はもう店も辞めて普通に働いてるけどゴム無しじゃヤラセてくれません。
まぁ、顔立ちは整ってるし大きめのお尻とくびれたウエスト、程よい大きさのオッパイに吸い付くような肌は40才過ぎのおっさんにはたまりませんね。
最近はお酒の美味しさも分かってきたらしいんで酔った勢いの生H復活を狙ってますw

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投稿No.6499
投稿者 もりぞう (41歳 男)
掲載日 2016年9月03日
私は豊田ではございません!20代の転職前、愛地球博のプロジェクトに携わった際に個人的に開いたヤフーアカウント「○○○○○○○_kikk」がきっかけで、ペンネームを「もりぞう」としているだけでございます!!(汗)
今回は8年前に初めてデリヘルを利用した時に騙されてしまった失敗談なのですが、このサイト様の趣旨は中出し交渉体験談ではなく中出し体験談なので、初めに昔の真面目でピュアな中出し体験談を添えることにします。
後半は雑多なよもやま話ですので、お求めになられない方は、どうか読み飛ばして「いいね」のみクリックしてくだされば嬉しいです☆

●高卒まもないギャル風デリヘル嬢に生中だし~8年前の運命的な出合い~

今から8年程前の話になりますが、デリヘルを通して親しくなった現在26歳の「まい(仮名)」さん。
女の子は、店舗での紹介では「身長157センチ、3サイズB85(C)W55、H83」とのことで、ちなみに彼女は1年間アパレル店員と週末はデリヘルで働き、そこで貯めたお金で専門学校に通い、今は就職しているという意外にもしっかりした感じの女の子でした。

その子は、○○○ヘブンの写メ日記で運よく見つけたおそらく可愛いと判断できる子でした。
事前の電話予約で彼女をおさえましたが、予約を押さえることができた日は、ラッキーなことに危険日(生理休暇をとっていてブログは律儀にされ出勤状況まで書いていた子だったので)のタイミングでした。

利用した店舗名は通称○○○○○。
時間は深夜、いつも通りホテルの入り口まで迎えに行くと、薄グレーのキャミソールに薄手の黒のカーディガンを羽織り、インパクトのあるブランド物のワンポイントのシルバーのネックレスに、かわいい柄のショートスカートのギャル風なメイクの美女がオートロックの自動ドアの手前でまっていました。
カ○○ツの調査員的な評価だと(ルックス満点・スタイル満点・さわり心地4点・色気4点)でした。
黒髪ロングヘアのセンター分けで、小顔で目がパッチリ、すっきりとした小鼻で、アイドルといっても疑われないぐらいの可愛さで、身長158センチ、体重は45キロぐらいで、華奢ですらっとしており、守ってあげたくなるようなあどけなさも残っている、かわいい女の子でした。

ひとまず部屋に案内し、料金を支払い、いつも通り10分程度雑談をしました。
彼女はまだ18歳で高卒間もない風俗嬢(出会った時は勤務を始めて2ヶ月ほど経っていました)でした。
ありがちなパターンですが、高卒後は両親と離れて自立して生活したいとのことで(そこそこ裕福な家庭なのですが・・・汗)、ともあれ、家を飛び出し上京しデリヘルで働き、その店舗が提供する寮で生活しながらお金を貯め、専門学校に通おうと健気にがんばっていた子でした。

2ヶ月も働いているので慣れているはずなのですが、(たぶん)ピュアな女の子は結構緊張(恥ずかしそうに)していたので、(いつも通りの展開で)私がリードして、シャワーにつれて行き、ササっと一緒に浴びました。
女の子は華奢でしたが、バストはCカップでウエストはくびれ、乳首は小ぶりなピンク色。
ヒップは安産型でおしりのさわり心地は満点と…シャワーを浴びながら(シャワーのときには小難しいことを考えて勃起させないように気をつけていたのですが)意に反して半立ちになってしまいました。
相変わらず、シャワーは短時間ですませ、チャチャッとプレーに入りました☆

その当時に思い立ったテーマは「ピュアな恋愛プレー」だったので・・・まずは、二人(私の左側が女の子)で並んでベッドにもぐりこみ、彼女の気持ちをほぐすため雑談をしながら、女の子の手を握ったり、太ももをさすったりしながら気分をもりあげていってあげました♪
続いて、優しく彼女のほっぺから口の順でバードキスを数回し、ディープキスを始めました。
右手で女の子の腹部をさすり、徐々におっぱいから乳首にかけて刺激していくと、思惑通り女の子は太ももをもじもじし始めました。

私は体を少し起こし、右手で女の子の陰部全体を包み込みながら、乳首をしゃぶっていると、女の子も敏感さが増してきてくれたので、布団を剥いで、いつも通り(初回の投稿と同じく)女の子のお尻の下に大きめの枕を置き、腰を上げお股を開いてもらいました。
濡れたおま○こが丸見えなので女の子はとても恥ずかしそうにしていました。

小さなピンク色の乳首に手にすっぽりと収まるくらいのさわり心地の良いバストで、肌も白くきめ細やかで最高でした。
おま○こは小さめの使い込まれていない感じで、サーモンピンクで濡れ具合やしまり加減もほど良く、私のち○ぽを優しく程よく包み込んでくれそうな慈しみに満ちたものでした♪
そんな女の子のおま○こを、私は右手で間接的にクリトリスを刺激しながら○○を重点的に責め、左手の人差し指の第一関節まで、膣口に入れてこねくり回したり、時々膣内に舌を入れ、女の子がイキそうになると動きを緩めたりすること10分、きっとピュアであろう彼女ですら泣きそうな感じで体をビクつかせておりました。
(初回の投稿でご紹介した通り)デリヘルを利用し始めたばかりの当時はまだ慣れていなかったので・・・そろそろかな?と思い、女の子に(挿入しやすくするための)フェラもしてもらわず、そのまま正常位素股に移りました。

私  「じゃぁ、素股しよっか?」
女の子「ぁぁ、ん・・・うん」
私  「よいしょっと☆」(女の子のお尻に敷いた枕を抜きとる)
女の子「・・・ふぅ」
私  (彼女に覆いかぶさって、そり立ったサオをクリトリスにあて)
私  (優しくさすりながら、ディープキスをする)
女の子「あっ・・・あぁ」
私  「よいしょっと・・・じゃあ素股するねっ」(体を起こしておま○こに亀頭をあてがう)
女の子「んっ・・ぁぁぁ~」
私  「ちょっと待って、ローションぬるねっ、(ぬりぬり♪)」
(おま○こに亀頭を擦りつけながらサオに”精子の運動を邪魔しない”妊活用ローションを全体に塗りたくる)
女の子「んっ、んぁ」
私  「じゃあ、ちょっと腰振ってっ」(使えます☆)
女の子「んっ、んっ、ぁぁ、あ”ぁ”~」

たぶん何を言っているのかバレバレだとは思いますが・・・(汗)この展開で「なんでだろ~う?」か、ピュアな女の子は亀頭を自ら膣内に導きこんだのでありました☆

私  「入れちゃって、悪い子だね」
女の子「あっ、だめっ」
私  「○○○○○○○○○○」(挿入の交渉中です)
(サオには妊活用ローションが塗りたくられているので合意をもらえば後は一瞬でズッポリです☆)
女の子「ん~」(ちょっとだけ考える時間を与えてあげる)
私  「キスしたい!」
女の子「うん」(キスと生挿入ともに合意してくれました☆)
私  (彼女の口にむしゃぼりつき、一気にチ○コを女の子のおまんこにぶち込む)
女の子「んっ、ぐ、んぁ”~ぁぁ~」(ディープキスをしているから声が出せない)
私  「なか、あったかくてめちゃ気持ちいいよ~☆」(優しく奥の壁をノックしている)
女の子「あっ、あっ、んっんっ・・・」
私  「(パンッパンッパン!)うぁ、気持ちよすぎる・・・」
(正常位に変え、彼女におっぱいを強調させるため腕を組ませて高速ピストンをする)
女の子「あっ、ぐ、いっっじゃうっ」
私  「○○○○○(中にだし)ても良い?(高速ピストンしながら)
女の子「んん”っん」
私  「嬉しい。ありがと。じゃあイクよ!中に出すよ!」
女の子「ぁあ” ぁ、いっぐぅ~」
私  (どびゅどぐっ~びゅっ、ぴゅっ、どくっ…)
女の子(全身から汗を噴き出して痙攣している…)
私  「キスしたい☆」
女の子「うんっ」

…といった具合で、女の子の中に気持ちよく1週間分の精子を流し込み、種付け作業も無事完了しました。
毎度のことですが、妊娠してもらうには少なくとも10分間は子宮付近に精子をとどめておかなきゃなりません。
膣内射精の余韻にも浸りたく、彼女と体を合わせながらディープキスをし、しばらく入れたまま戯れました。
射精後もあたたかく優しく包み込んでくれる気持ちのよいおま○こでした。
結合しながら聞きましたが・・・女の子は、上京する前に別れた彼氏とも生ではしたことがなく、お客様とも本番自体すらしたことがなく、させていなかった”らしく?”、中出し処女でした☆
中に出されたことについては、女の子は不安そうにしていました。

プレイ終了後、女の子のおま○こをふいてあげましたが、ふいてもふいても精液が出てくるので、仕方がなく、溢れだして太ももまで伝わせながらシャワーを浴びに行かせました。
時間は20分くらい余っていたので、準備していた美味しいスイーツを食べながら雑談しましたが、そのときに(冒頭でお伝えした)彼女の諸事情を知ってしまい当然鬼畜にはなれませんでした。
妊娠させまいと思い、彼女には中容量ピルを渡し、彼女は私の目の前でそれを飲みました。
(私が言えるようなことではないのですが)彼女には本番自体させない方法等をしっかりと教え(デリヘルの経験は浅かった当時でも、私の指導には説得力があったのです!)、たぶん二度目はないと願いながらも、もう一錠中容量ピル(アイピル)をあげ、いつも通りの展開で、ライン&名前を教えてもらいわかれました。
見た感じは今どきのギャルっぽい感じでしたが、意外と知的なことにも関心のあるピュア女の子でしたので、彼女とは約半年に1回は会って、お洒落に知的でエッチなデートをして楽しんでいます。

彼女が言うには、自分の体にピルはあっていないとのことでしたので、無理強いはせず、安全日とわず当初はゴムをつけて愛し合っていました。
不満ではなかったので、たぶん1度行った危険日の生中出しで、本能的にもある程度満たされていたのだと思います。
今では彼氏がいるとのことで彼女とはセックスレスな関係です。
1回目の投稿でお話した通り、基本的に24歳以上の子に性的興奮をあまり感じないので口説いてすらいないというのが正直なところですが・・・ともあれ彼女は私のことを思ってくれており、私も同様だということには変わりありません。

一般女性の場合は、一度でもセックスをしてしまうと、結婚でもしないかぎり、いつかは終わりのある関係になってしまいます。(ですので昔からその点については大変気をつかっています)
デリヘル嬢にもあてはまるかと思いますが(ということは100%?)・・・彼女との関係も例外ではなく「いつかは終わってしまう可能性が高いのではないか」と考えるとなんだか寂しく思えてなりません。
風俗を通してという特殊事情ということで何とかして抗いたいものです。

意外な一面を垣間見せてしまった、もりぞうでございました(汗)

次回は、今でもプライベートで会っている一番お気に入りの当時19歳だった女の子とのデリヘル体験談を投稿しようと思っております☆

おしまい。
 
 
●(第4話)パネマジ!デリヘルば○ぁとの○○失敗談

デリヘルにはごっくん(精液を飲む)という高額オプションがありますが、私はデリヘルではやはり、18歳から23歳ぐらいまでの、妊娠適齢期のぴちぴちの可愛い女の子の子宮に自分の精子をごっくんしてもらうことに射精し甲斐を感じてしまいます。
イマラチオで女の子に根元までち○ぽを咥えてもらった状態での口内射精は最高に気持ちよく、征服感もあります。
会って初めてのかわいいデリヘル嬢であれば、追加料金を支払って確実にそこまでのことをしてもらえるのであれば、ぜひ一度は試してみたいものですが・・・やっぱりどう考えてもNNの方が敷居が低く(しかも基本無料なので)・・・想像の域はでませんが、イマラチオでの射精後に女の子を口説き落とすのは至難の業でしょうし・・・リスクと向き合うと、どう考えても「絶対NNでしょ!」と思ってしまうのであります。

ちなみに、好きなのは1位「NN」2位「素股」3位「ゴム本番」です。
しかし、好みの女の子相手で「(半分入れちゃう)素股もどきちょっと中出し」「ゴム本番」のいずれかしか選択できないのであるならば、間違いなく”相手にもちゃんと感じてもらえるという理由”で「ゴム本番」を選んでしまうと思います。

・・・最近、アンチエイジング関連のサイトで、パイプカットに関する記事をみかけました。
パイプカットに対する私の捉え方ですが・・・神から人間のみに(賛否両論ありますが)与えられた究極の選択肢(自由)は「自殺ができること」だと思います。
すなわち我々は自分自身の"生"の領域をも自由に扱えてしまうが故、自殺する人もいるわけです。
自殺いうと響きは悪いでしょうが、昔の切腹ときけば聞こえもまだましになるので認識って不思議なものです。

"生"の領域を自由に扱え、かつ医学が発達している現在において、男性が女性化してしまったり、パイプカットのような"生"殖機能を寸断するような行為も容易にできるようになってしまいました。
一概に良し悪しは言い切れませんが、ただ私はそういった"生"にかかわる領域に自ら手をかけてしまうと、本来の人間のありかたから遠のいていくような気がしてなりません。
脳の領域しかり、身体の領域でも、人間の機能を殺ぐあらゆる外科的な医療行為に対し、非常に抵抗を感じております。
私にとって、そういった行為は遺伝子操作などといったものと同じく倫理的にも抵抗感を覚えてしまうことなのです。

ともあれ・・・そういうことで、(パイプカットをなさった方々の分も)今後もパイプカットなどはせずに妊娠適齢期の可愛いデリヘルやキャバクラの風俗嬢たちと、中だし種付けセックスに励んでいこうと思う、私、もりぞうでした☆

*では、失敗談にはいります。

日本で初めてデリヘルを利用した時のことです。
東京出張の際に、宿泊先のホテルにデリヘル嬢を呼んでみようと決め、「デ○○ルが呼べるホ○ル」というサイトでホテルを探し、同時にそのサイトに広告を出しているデリヘル店舗をチョイスいたしました。
初めての利用だったので、初めから可愛い女の子を当てようとも思っていなく、パネルマジックも見抜けないでしょうし、「カ○○ツ評価的に(ルックス4点)もあればラッキーかな・・・酷すぎれば断ればよいだけだし」(海外では風俗を利用していた経験もあり交渉力もそこそこあるので断れると思っていました・・・)、程度の感覚で女の子を選んで、予約をとったのでした。

昔の話なので店舗名や女の子の詳細などははっきり覚えていませんが・・・たしか、(現在だと・・・たぶん・・・)「現役女子大生のみが在籍しており、大手情報サイトで上位にランクインしているとか云々かんぬん謳っている系統のデリヘル店舗」(昔から名前を変えながら蔓延っているクソ企業!)で彼女は19歳で身長は158センチ、スリーサイズは84(D)/54/85、キレカワの女の子などといった感じで紹介されていたかと思います。
金額も1時間2万円程度だったと記憶しており、ミドルクラス級の価格帯でした。

ホテルの部屋番号を伝えていたので、指定の時刻(深夜だったと思う)に女の子がやってきて、ドアをノックしてきました。
ついていないことに覗き窓のない扉だったので、扉を開けると、うつむいた前髪を垂らした女性が「ささっ」っと部屋に滑り込んできました(その感じはホラー映画の貞子のようでした・・・恐)。
ドアを閉めた後、女の子は顔をこちらに向けて微笑みかけました。
顔は貞子ではなかったのですが、なんと5頭身(4歳児ぐらいの頭と体のバランス)で顔は長方形、体は三角形、足は丸太2本、腕は石ちゃん、口調や表情から漂う雰囲気は大阪のおばちゃんのような妖怪さんでした。

私は唖然としてしまい、「出て行け!」とすぐにいえなかったため、その千葉出身の大阪風妖怪ばばぁ(以降ばばぁ)はずかずかと室内に上がりこみ、ベッドにドスンと座ってしまいました・・・(大泣)
その後も動揺していましたが、その動揺を隠しながら彼女と話しており、(その行為自体が動揺した結果なので)その時点で、もうお手上げとなってしまいました。

彼女は業者に電話をし、私は約2万円を支払いました。
早々に彼女はお風呂を沸かしに行き、服を脱ぎ下着姿になりました(普通の風俗嬢であればそれでよいので、彼女のその行為は良しとします)。
その姿を見てさらに私は恐れました。
北斗の拳の悪役デブキャラのような体のたるみ具合(顔も似てたかも?)だったからです。
恐れながらも、この際、彼女のヌードに怖いもの見たさの関心が沸いてしまいました。
ばばぁに服をいったん全部脱いでもらって、確認した後「ありがとう。じゃあもう服着ていいよ!」といって、もとの服を着た状態に戻してもらいました。

彼女の実年齢は30歳をゆうに越えており、「身長154センチ」(ルックス・スタイル・色気・さわり心地)等、もう思い出したくもありません!
2万円をドブに捨てたのには変りはありませんが、クソ悪徳業者に今後は騙されないためにも、残り時間は彼女へのヒアリングに徹しました。

彼女は子持ちのシングルマザーでした。
業者の指示を受けて電車で移動し、私で4件目だとのことでした。
どの写真の女の子を選んでもこの子がやってくるということでしょう。
彼女を帰した後、業者に電話をかけても空しいだけなんですけど、言ってやりたくて堪らなかったので電話し
「われ~なんぼのもんや!なにさらしとんのや!あほ、ぼけ、かす!」
と優しく怒ってあげたら、電話を切られて着信拒否されてしまったのでありました。チャンチャン!

少しありえない程度であれば、断れたはずですが・・・あまりにも想像からかけ離れていると、あっけにとられて、断れないこともあるのですね・・・(大泣)単に私が甘かっただけなのですが・・・人生でイけてない教訓となりました。

*悪質な店舗の簡単な見抜きかたをご紹介いたしますと・・・

1.全員の顔にモザイクがかかっている。
2.女の子のブログがない。

上記の2つの条件を満たしていると悪質な可能性があるので、初心者の方は絶対に利用を控えるべきです!
当方が何となくご紹介した(今後ご紹介する)風俗店のホームページと比較してみてください。一目瞭然です!

*風俗情報サイトでてっとり早くかわいい女の子を探すなら…下記のサイトを上手に活用できれば間違いありません。

1.「カ○○ツ」の調査員レポートや各種動画、ヒメログ(ブログ)
2.「○○○ヘブン」の写メログ(ブログ)
3.「デラ○クス」の各種動画

*デリヘルが利用できるホテルをてっとり早く探すには「デ○○ルが呼べるホ○ル」がとても便利です。
私もよく利用していますが・・・そこの広告経由でデリヘル店舗を探すのはきわめて危険なので肝に命じておいてくださいませ!
私の二の舞を演じないでもらえることを切に願っております。
風俗ユーザーが安心して利用できる環境が整備されれば、利用者も必然的に増し、優良店舗もさらにうるおい、働く女の子のクオリティーもよりいっそう高まりますので、私もカ○○ツさんの風俗業界健全化運動に(いいね!)しております。

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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