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投稿No.5791
投稿者 カメラおじさん (50歳 男)
掲載日 2013年12月15日
私は女性を撮るのが好きです。
最近あっちの方の衰えを感じていますが、暇な時には、女の子に声を掛け、被写体をお願いしています。
私はアマなので、プロのモデルは望めませんが、意外と被写体となるのを引き受けてくれる娘さんはいるものです。
出来上がった写真を彼女達にみせると喜んでくれて私も嬉しいのですが、先日のOLさんとは、予想外の展開がありました。

そのOLさん、正直、顔もスタイルも10人並みでしたが、色が白くて、アングルによっては不思議な艶がありました。
しかも、最初は緊張している感じだったのが、だんだんと息遣いも色っぽくなり、体全体をくねくねさせ始めました。
それが、カメラ越しで視ていた私の息子にも伝染して、元気になってしまいました。
すると、彼女もそれに気付いて、驚くことに、自分から上着を脱ぎ始めました。
私は、思わずオッパイにむしゃぶりついたのですが、更に彼女に火をつけたのか、私の息子をズボンから引き出して、そのまま、股間に擦り付け始めました。
そして、「あ~、気持ちいい。逝っていい?」
そうなると、まるで高校生みたいに、私は、彼女の下着をずらし、濃い目のヘアの奥へ、愛撫も無しに、そのまま生でズボッ。
オマンコの熱さを感じました。
もう、辛抱することはできず、中出し。
射精後の我が息子がピクピクしているのも、久し振りに感じました。

彼女は、生で中出しされた事については何も触れず、「上手、ありがとう。」との言葉。
私とは2廻りも年下だったOLさんは、彼氏とクリスマスを過ごせそうもないからとの事でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5747
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年11月09日
投稿No.5411の続き

ゆかりは、先日ナンパして、中出しした女の子、詳しく年齢を聞いてみると、私より、10歳近く下で、まだ高校生ということであった。
ただ、顔は、美人では無いが、それなりに、経験はあるらしく、気持ちがいいと、潮を吹いてしまうようであった。

前回のSEXで当方の極太チンポが気に入ったらしく、また会いたいと、連絡してきた。
ゆかりの自宅近くの駐車場で、ゆかりと待ち合わせをし、迎えに行くと、ゆかりは、待ち合わせ場所に行くと、すぐに私の車を見つけ、車に乗り込んで来た。
ゆかりは、「太いチンポでズコズコしてもらいたかったの。」「早速ホテル行こうよ。」
私は、最寄りのホテルに車を走らせた。

ホテルに着くと、ゆかりは、自ら、ホテルに入っていった。
私が、部屋に入ると、ゆかりは、私のパンツをズリ下げ、チンポをパクッと咥えて、よだれを含み、チンポをフェラチオしチンポを勃起させた。
チンポが勃起したところで、ゆかりは、「タケさん仰向けに寝そべって。」
そして、チンポを手で支えて私の上に跨りしゃがみこんだ。
しゃがみ込む際に、膣口にチンポを宛い、腰を沈めてすんなり、チンポを全て飲み込んだ。
ゆかりは、「奥に当たってる。太くて、マンコが広がっちゃう。」
ゆかりは、腰を上下に動かし始めた。
私は若くて十分濡れたマンコにチンコを締め付けられながら、5分くらい経過したところで、ビュー、ビュー、ビューっとゆかりが潮を吹き股間のあたりが、べしゃべしゃになり、お漏らししたみたいな状態になってしまった。
ゆかり「ごめんね。つい潮吹いちゃった。ごめんね。」
私  「いいけど。これから正常位でガンガン突きまくるから覚悟してね。最後は中で出すね。」

私は、ゆかりとは結婚は考えられないので、ゆかりのマンコに殺精子剤を挿入し、時間が経ったところで、ピストン運動を開始し、激しく突きまくった。
ゆかりは、「奥にあたって、可笑しくなりそう。いかしてね。」
腰振りを続けると、ゆかりは数分後、再び結構多めの潮を吹きオルガズムに達してしまった。
それに合わせ、中で大量の精子を射精した。
ゆかりは、「中が熱いの」と言っていた。
私は、「さっき、殺精子剤を入れて、それが溶けたからじゃない。」と伝えた。
ゆかりは、「私は別にいいのに。」と行っていたが、私としては相手がまだ高校生だし、あまり好みでもないし、というのがあり妊娠は困るかなというのがあった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5725
投稿者 エロリーマンのトシ (52歳 男)
掲載日 2013年10月18日
女子大生のセフレが卒業と伴に地方へ就職し、新たなセフレ探しに出会い喫茶へ。
7人居る女性のうち、部屋の端の椅子に腰掛け漫画を読み込む女の子。
プロフィルを見ると、詩織19才、172-85-59-86、フリーター。

交渉成立で店を出て、4・5分歩いた所の綺麗目なホテルへ移動。
部屋は詩織の好みの部屋を選ばせ、自販機で飲み物を入手し部屋へ。
部屋に入り、入浴の仕度をしソファに座ると。
「綺麗な部屋だね、お風呂一緒に入ってくれる?」
「勿論、洗ってあげるよ」
「条件が有るんだけど、ゴムは必ずしてね」
「了解、お互いの為にもね」

肩を引き寄せ、軽くキスしてから、着ている物をお互い脱ぎだす。
脱いでみると、結構スタイルが良い、胸はC位で、乳首と乳輪は小さめの薄いピンク、括れもしっかりある。
何より気に入ったのが、小ぶりでキュっと引き締まったお尻と、長い足。
シャワーを掛けながら、約束通りにボディソープで、弾力を確かめる様に胸から洗う。
可愛いピンクの乳首を指先でコリコリすると、
「ちょっと~、洗い方エロイんだけど」
「何反応してんの?洗って欲しいって言ったの詩織だろ?」
「うん、でも、やばいよ、その触り方」
後ろを向かせ、背中を洗いだし、そ~っと爪で、お尻から背中を撫で上げると、「あぁん」と声を漏らす。
さらに、続けると壁に手を着いて背中を弓反りにし、小刻みにお尻が揺れる。
「お股も洗わないとね、足開いてごらん」
「恥ずかしいよぉ」
と言いながらも素直に足を開く。
後ろから、襞に触ると、すでにエロ汁の感触が、
「なに、もう濡れてんじゃん、エロイなぁ」
「だって久しぶりだし、気持ち良いし、触り方上手なんだもん」
まだ伸びていない襞を開き、クリを撫で始めると、膝がガクガク震え、お尻がクネリだす。
更に嘗め回す様に指を動かすと、
「ヤバイよ~、気持ち良いの、立ってらんない」
マンコからは、エロ汁がどんどん溢れ出すので、中指を入れるとバスタブに両手を着き、さらにお尻を突き出す。
中の反応の良い所を擦り続けると、
「やめてぇ~、漏れちゃうっ」
ここまで来て止めるわけには行かないので、空いてる手で乳首を摘み、コリコリしてあげると、
「逝くっ、逝っちゃうよ~」
マンコに入れた指を締め付け、体をガクガクさせ、お股から潮を垂らして逝ってしまいました。

「お漏らししちゃった、恥ずかしい」
「お漏らしじゃなくて、潮吹いたんだよ」
「潮なんだ、初めてかも」
「今度は詩織が洗う番だよ」
私のムスコに詩織の右手をあてがうと、
「何にこれ、おっきいし、硬いんだけど」
ちなみに、ムスコは丁度トイレットペーパーの芯(エコサイズでない)位の大きさです。長さはもう少し有りますけど。
ボディソープを使い、優しく丁寧に洗ってくれたので、
「綺麗になったら気持ち良くしてくれない?」
「どうすればいいの?」
「チンチンお口で可愛がってよ」
跪かせ、顔の前にムスコを差し出すと、下手ながら一生懸命シャブってくれました。
フェラをしながら、
「おっきい、口に全部入んない、詩織のマンコに入るかなぁ」と。
シャワーで、諸々の液を流し、バスタオルで体を拭いてあげ、「お股」と言うと拭きやすいように股を開く。

ベットに移り、私の前に寄りかかるように後ろ向きに座らせ、M字に開かせた足を私の足で固定。
胸を後ろから揉みながら、敏感な乳首をサワサワすると、首を捻ってキスのおねだり。
左手で股の襞を開いて、エロ汁ベッタリのクリを露出させ、右手の中指でなぞるように弄る。
「見てごらん詩織のクリちゃんこんなに立ってるよ」
自分の固くなったクリを見ながら、さらにエロ汁をにじみ出し、
「あぁ~、気持ちい良いよ~、もっとしてぇ」
反応を楽しみながら、時々マンコにも指を突っ込み、入り口付近を掻き回す。
潮を吹かせたくなり、クリとマンコと乳首の三か所を同時に攻めると、
「ダメ、出ちゃう、出ちゃうってば!」
暫くすると、体を痙攣させ、ピュッピュッと見事な潮吹き。

ベットに仰向けに寝かせ、両足を自分の手で持たせ、マンコを観察、アンダーヘアは直毛で、手入れはしていない様子。
クリから尻の穴までエロ汁で光ってる。
マンコの襞は小さく、まだ使い込んでないようで、変色してない綺麗なピンク色。
「お毛々ボサボサだね、今度手入れしてあげようか?」
「恥ずかしいからあまり見ないで、トシさんがしたいのならして」
ゆっくりとマンコに中指を入れ、奥のポイントを弄ると、
「なに、そこ凄く気持ちぃ~」
指を中指と薬指の2本にし、手前と奥を交互に弄り、人指し指でクリに刺激を与える。
「それヤバイよぉ、ヤバイって、また逝っちゃう!」
マンコに入れた指を締め付け、
「逝ぐ、逝ぐ、逝くぅ~」
と叫び、3度目の潮吹きと同時に3度目の昇天。
舌を絡ませながら、さらに愛撫を続けると、
「おかしくなっちゃいそう、あっ、また、また、逝っちゃう~」
ここで、詩織に変化が、逝った時、目が白目をむいて涎を垂らし、話す言葉が次第に幼児の言葉に。
このタイプの女は過去に3人ほど経験しており、快楽に溺れる傾向が強くドM。

さらに2回程逝かせると、
「チンチン頂戴、もう我慢できないよぉ」
「詩織ばっか逝ってるから、チンチン気持ちよくしてくれたら入れて良いよ」
私が仁王立ちになると、早速ムスコを握りしめ、
「こんなにおっきくなってる、舐めてさせてぇ」
返事を聞く間も無く亀頭にシャブリ付く。
フェラは得意ではないようなので、舐め方を教えると素直に頷き、
「気持ち良い?」
と聞きながら咥え続ける。
玉も舐めるように教えると、
「ここに精子入ってるんだよね、イッパイ出してね」
と言いながら、それぞれの玉を舐める。
フェラさせながら、胸を揉み続けると、
「チンチンおマンコに頂戴ぃ!詩織、トシさんと子作りするのっ」
っと叫び、私を仰向けに寝かせ、枕元のゴムへ手を伸ばし、着け始めたのですが、ムスコは前述のサイズで、どうやっても雁首までしか入らず、付け替えてもダメ、備え付けのゴムを使い切ってしまう。

「ねぇ、生でも良いよね?」
と言い出し、私の上に跨りエロ汁でヌルヌルのマンコにあてがう。
散々マンコを弄られたおかげか、
「おっきいよぉ」
と言いながらも、ズブズブと詩織のマンコに飲み込まれて行く。
「詩織、気持ち良いように動いてご覧」
ゆっくりと腰を上下させ始めると、
「奥に、奥に当たってる、このチンチン気持ち良いよぉ」
下から時々突き上げると、ピクッと体が震え腰の動きが止まるので、
「だめじゃん、お尻振らないと」
「だって、チンチンが奥にズンズン突き刺さって、我慢出来ないよぉ」
ムスコを咥えたマンコは隙間の無い程密着し、声を漏らす度に奥と入り口が絞め付けるのがはっきりわかる。
下から両方の胸を揉み、時々乳首を甘噛みすると更に絞まる。
「もうダメェ~、逝ちゃうよぉ、逝っても良い」
上から抱きつき、マンコを痙攣させ、お尻をビクビク震わせ、私の玉の辺りに温かな感触を残して逝ってしまう。

「お口に入らないって言ってたのに、マンコに根元まで入ってるけど、エロイマンコだなぁ」
「オマンコ緩くなっちゃいそう、でもこのチンチン好きぃ、入ってる感スゴイし、まだ硬いよぉ」
肉布団状態のまま、両手を伸ばし詩織のお尻を左右に開いて下から突き始める。
「また逝きそう、はぁ~」
と再度の昇天。

一旦ムスコを抜いて、バックの体制にし尻を突き出させ、エロ汁で濡れポッカリ口を開けたたマンコに挿入、何回も逝ってるのに絞まりは変わらず良い。
「おっきいチンチンで、後ろから犯されてるよ、中に出されちゃうよ」
「頂戴ぃ、詩織の厭らしいマンコに、トシさんの子種頂戴ぃ、いっぱい出してぇ」
「種付けしちゃうぞ、赤ちゃんできちゃうよ」
「良いよ、マンコの奥に頂戴ぃ、ああっ、逝くぅう」
バックで逝かせた後、正常位になり、上から突き始めると
「トシさん、出さないのぉ、子供作りわぁ」
両手両足でガッチリしがみ付き、中出しをせがむ。
遠慮は無用と腰を振り、言葉にならない呻きを漏らす詩織に、射精感と伴に
「エロマンコに出すぞ、しっかり絞れ」
「詩織も逝きそう、一緒に逝って、ちゃんと絞るから、お精子一番奥にいっぱい出してぇ~」
詩織は、両手両足で、力の限り抱きつき、私はムスコを突っ込めるだけマンコの奥に挿入し、精子を注入。
「逝くぅう、あ”あ”~、おっ、お精子出てる、オマンコ温かいよぉ」
詩織のマンコは、精子が出る度にキュッと絞まる。
射精感も治まったので、ムスコを抜こうとすると、
「もうちょっと、このままチンチン入れてて」
下からキスをせがみ、
「このチンチン、詩織ちゃんのチンチンだからね」
とまたしがみ付く。

落ち着いたようなので、ムスコをマンコから抜くと、マンコの入り口がヒクヒクするごとに精子が流れだす。
「お尻冷たいぃ」
見ると、シーツの上には大きなシミ、潮は吹いた感じは無かったので、エロ汁のよう。
「このオチンチンいっぱい気持ちよくしてくれたから」
と頼んでもいないのに、萎えたムスコを咥え。手でシゴキながらお掃除フェラをし、残っていた精子をゴックン。
「美味しい、トシさんのこんな味なんだ」
後で聞くと、お掃除フェラもゴックンも初めてだったらしい。

身支度をし部屋を出ようとすると、
「今度いつ会ってくれるのぉ?浮気しないでよぉ」
早速メルアド交換。
ホテルを出て駅に向かう途中で立ち止まり、
「ちょっとまって、何か出てきちゃった」
ナプキンを持参していたので、近くの公衆トイレで着けさせ、トイレを出て歩き出すと、
「お汁だった」
とニッコリ。

今は月2のペースで会っていますが、会えない週にはメールが、
「トシさんのチンチン想像してオナニーして我慢してる、来週も鯨さんにしてね」
20才になってさらに性欲が増してるようで、他の2人のセフレの相手も有り、こちらの体力が続くかが心配です。

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