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私がこうなってしまったきっかけを告白したいと思います。
実家はかなりの田舎で小さな商店を経営しており私も手伝いをしていました。
お店では日用品や食料の他、雑誌類も扱っていてSMや露出投稿のエロ本が置いていました。
めったにお客さんが来ないお店ではその本を見る機会はいくらでもあり、オナニーをするのは日課になっていました。
それだけならオナニー好きの女で居られたのかもしれません。
中学3年の頃、2時間に1本しかない電車に乗って学校から帰ってきたときのことです。
無人駅でいつもは私しか降りる人が居ないはずですが、男子トイレから女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
覗いてみると1人の女性が全裸で2人の男性に犯されている最中でした。
女性は20代後半、男性はどちらも50前後でしょうか。
小便器の前で1人に罵倒されながら犯され、もう1人にはビデオで撮られている状態です。
女性は精子をおねだりし犯されていることに歓喜の声を上げていました。
私は驚きながらもエロ本で見たような非日常の風景から眼が離せませんでした。
今でもその光景は忘れることが出来ません。
こっそりと覗いていたつもりが、撮影している男性が私に気がついてしまいました。
見つかったのが男の人ならそのまま使ってもらうつもりだったらしいのですが、私に見つかったことで困惑している様子。
女性が男性に命令され、レイプではなく肉便器として使ってもらっていることを必死で説明します。
男性陣から「趣味で行っていることだから通報しないで、見て行って欲しい。」とお願いされ了承してしまいました。
私はビデオを渡され撮影することになり、女性は目の前で二本のオチンポにむしゃぶりつき精子を浴びせられました。
精子を出しても3人とも満足しておらず、汚い床に寝転んでのプレイが始まり、私はその光景をオマンコを濡らしながら眺めていました。
すべてが終わった後女性から、肉便器として調教されていること、今回は旅行でいろいろな場所でSEXしていること、旅行中に見知らぬ人にも使われていること。
男性に使われることで得も言われぬ快感を得られ、自分からこういった生活を望んでいることを聞かされました。
もしかして処女?と問われ素直に処女であることを伝えると、皆さんからこんな事を見せて申し訳ないことをしたと謝られました。
話をしているときから感じていましたが、皆さん紳士的です。
女性が同姓に見られながらする事で感じてしまった様子で、男性から翌日の同じ時間にまた見て欲しいとお願いされ、それも了承してしまいました。
その日の夜は何度もオナニーをし、翌日の授業はまったく身に入りませんでした。
ドキドキしながら帰宅すると3人が駅の待合室で待ってました。
女性はコートを羽織っており、その下は麻縄で縛られ、オマンコでは太いバイブが動いています。
男性の命令でオナニーショーが始まり、女性が性癖等を告白させられます。
私にとってはフィクションの世界が女性の口から喘ぎ声と共に語られることで興奮してしまい、私の手は自然とオマンコに伸びていました。
男性陣が私の方を見ますが、もう止めることは出来ませんでした。
女性は潮を撒き散らしながら何度も逝き、私も今までに無いぐらい深く深く逝ってしまいました。
オナニーショーの後、私が座っている椅子の前に来ると「これから犯される私を見ていて欲しい」とお願いされました。
バイブを抜かれバックから犯され、目の前にある彼女の顔はとても美しく快楽に酔いしれていました。
そんな状態を見せ付けられたら私もオナニーを続けるしか道はありません。
挿入している男性が激しく腰を動かし、精子を彼女の中に排出すると、この日一番の恍惚の表情を見せます。
その瞬間、私は始めてのキスを彼女に奪われました。
驚いてしまいましたがそのキスは濃厚で脳までとろけそうな快楽を生み出していたため拒否することは出来ませんでした。
気がつけば胸を、オマンコを弄られ、下着は半分脱がされている状態です。
男性陣から「安心して、俺たちは手出さないから。」と言われている間に、下着を脱がされ彼女は私のオマンコに舌を這わせました。
自分ですることしか知らなかった私にはとってはとにかく気持ち良いの一言で、思考が全てオマンコに奪われます、男性2人が私の隣でオチンポを丸出しの状態にもかかわらず…。
「触ってくれる?」との問いかけに拒否する余地は有りませんでした。
硬く熱い二本のオチンポをしごきながら私は果てました。
逝ってぐったりとしている私の隣で、また彼女は犯されます。
私は犯して居ない方のオチンポを交互に手でしごきながら、彼女に憧れを抱いていました。
全てが終わった後、3人から手コキをさせてしまったことや責めてしまったこと等を謝罪されてしまいましたが私の心はそれ以上のことを求めていたのは明らかでした。
その人達とはそれっきりですが、その時の事を忘れるなど出来ず、学校帰りに駅トイレでオナニーすることが日課となり行為はエスカレートしていきます。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
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