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投稿No.6301
投稿者 奈々 (34歳 女)
掲載日 2015年11月19日
彼とホテルでエッチ。
もう何回も中出ししてるくせに
「ほんとに中に出して大丈夫??」て聞くの。
「うん、ピル飲んでるし平気だよw」と返す。
大学生の彼の初中出しは私。
彼女とはゴム付きのみ。
「あぁ、、イクっ!!」ビュッビュッビュッ・・・
発射するときは一番奥に突き挿して、お互いの感触でヒクヒクしちゃう。

翌日もエッチしたくて誘った。
「え、昨日したじゃないですか、時間無いですよ」て言ってたくせに結局来てくれてホテルで中出し。
毎回、中出し完了して抜いた後、冷静になるからちょっと後悔するみたいで、でもカラダはヤリたくて仕方ないんだよね(笑)

連日誘ったのは排卵日だったから。
ピルもない、ゴムもない、彼の大量の精液が私の奥地にネットリかかってることで無駄に上機嫌になっちゃいます(笑)

旦那には子作りせがみました。
夫婦の寝室で「え??いや、無理でしょ、もう一人??」てなったけど、
「お願い、お願い☆」って自分でも吐き気がでるくらい甘えてみたら、結局、彼のより細いアレで中出ししてくれました。
旦那とは生理前のエッチ。
1回じゃちょっとアリバイに薄いから2~3回。

それを3ヵ月続けたら・・・
あれ、、もしかしたら、、、
1人目の経験から“来たかも?!”と思って妊娠検査薬

二本線。。

あの時の排卵前のエッチだ。。。(笑)

彼に妊娠を報告。
頭真っ白になってたけど迷惑かけないからね。
彼女よりも先に私が子供産んであげる(笑)
旦那もまぁ「ほ、デキたかw」みたいな 役目やったったみたいな顔。
残念ながら全部生理で流れてますから^^

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.6299
投稿者 優しい夫 (70歳 男)
掲載日 2015年11月03日
投稿No.6278の続きです。

栞が妊娠しました。
そりゃあそうでしょうね。
9月21日の排卵予定日の前後に5連休の間若いセフレの東野君の家に行きっぱなしで子作りに励んでたんだもの。
(とは言えジムのインストラクターの東野君は連休中も昼間ジムに2日出勤しなくてはならなったので、その間栞は昼寝して体力を養ったり、東野君に精の着く食材を買いに行って時間を潰していたらしいです)
で、彼が家にいれば殆ど繋がりっぱなしで、何回セックスしたか、何回中出しして貰ったか覚えていないと栞は言ってます。
でも、さすがの東野君も6日目になったら1回射精すると回復に時間が掛かったり、「フェラしてくれ」と要求する回数が多くなったとの事。
受身の女性(特に栞の様に性欲の強い人妻)に比べて男は射精する毎に体力を消耗しますからね。
本当に彼には「お疲れ様」と言ってやりたいです。

さて、本題に戻って栞の妊娠について報告します。
10月の15日に
「妊娠したみたい。生理が遅れてたから妊娠検査薬で調べたら陽性だった。それで今日産婦人科に行って確かめてみたらやはり妊娠だって」
「そうか。おめでとう。体大事にしろよ」
「貴方本当にいいの。90%方東野君の子供だよ」
「俺の子供の可能性だって10%はあるな。君を彼の家に送り出した前夜に中出ししたんだもの。それに彼の子供だと判っても、愛する栞が2人めの子供が欲しいって言ってるんだから、元気に産まれてくれれば俺の子供だよ」「ありがとう。私もこんな優しい夫と結婚できて幸せだわ。ただね~、もう貴方は70歳を過ぎて昔の貴方ではないし、私も貴方と15年間もセックスしてきて今年16年目よ、もう飽きちゃってちっとも萌ないの。だから、この妊娠を契機にツワリが始まったら、それ以降はセックス抜きの夫婦になりましょう。いいでしょう」

「いやだ!!」と言えば良かったけれど、夫婦喧嘩するのも嫌だから、最後の抵抗
「だったら、ツワリが来るまでは、週2回セックスするぞ」
「駄目、週1回が限度」
「仕方ない。しかしお前も荒淫は慎めよ。医者に高齢出産だし、これまでの4回の妊娠中絶 (それに医者は知らないが三桁の男性経験)で大分子宮が荒れていると言われたんだろう。男遊びもいい加減にしろよ」

と、いう訳で喜び半分、悲しさ半分で、これまで2週間で1度づつ栞に中出しさせてもらえましたが、ツワリがあまり早く始まらない様に祈っている毎日です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6289
投稿者 勝宣 (24歳 男)
掲載日 2015年10月07日
正直、セックスとか女体とか興味がありませんでした。
でも男にも興味ないし・・・
草食系とやらだったんだと思います。

でも40代の上司に連れられて行ったスナックで上司とやけに仲の良い30代の女性とお触り合いをしてなんだかすごくゾクゾク興奮しました。
後日、向こうから誘われて二人で会うことになり人生初のラブホテル。
セックスは大学時代に彼女と数回、興味本位でしただけなのでほぼリードしてもらって挿入前に備え付けのゴムを装着。
「いつも付けてるの?」ときかれて
「妊娠させちゃいますからね(笑)」と話しながら騎乗位で合体。
僕は動くこともなく女性に任せたままでゴムの中に射精。
勃起が収まらなかったので、その後もう1発やりました。

タイプとかではなかったですが彼女とまたヤリたい、と悶々としてしまいこっちから連絡してまたラブホテルへ。。
もう下半身はテント状態ですぐ全裸になって舐め合いました。
今回は「正常位で来て」と股を開いて言われてまた備え付けのゴムを付けようとしたら
「今日は大丈夫だよ、付けなくても」と悪魔の囁き・・・
僕は我慢汁が多めなので
「我慢汁結構出るんですよ(笑)」と言いましたが
「大丈夫な日だから、平気だよw」と言われてチンコ握られてそのまま割れ目に当ててきました。
「生でしたことある?」と聞かれ
「ないですよww」と言ったら
「大丈夫だから、このままグっと入れてみてw」と言われ入口に擦りつけて彼女のお汁を付けて挿入しました。
お互い「あぁ~・・・」と声が出てしまいそのままゆっくり腰を動かすとお尻から背中にゾクゾクと走る感覚に襲われ徐々に腰を早くしていくと、前回と違って彼女も声を出して感じているようで無意識に奥に奥に入るように腰振りしてました。
本当に自分の意思と関係なく体が動いている感じで彼女に乗っかって攻め込んでいて僕も息が荒くなってベッドがズンズン揺れていました。
そろそろイク・・・
頭ではそろそろ発射すると分かっていたんですが腰振りを止められずむしろ激しくなる一方で
「あぁーー!イク!!」
と根元までずっぽり挿しこんで射精しました。
そのまま彼女の上に倒れて、お互い汗だくで下半身は堅いまま彼女の中に挿し込んだまま・・・

その後お風呂で
「すごい出したね、、ねぇ指で掻き出して(笑)」
と言われ言われるまま、立ってる彼女に膝付いて指で掻き出しました。
白い自分の精液がドロっと出てきて何度も指で掻き出してもいつまでもヌルヌルでした。

それからは僕の部屋に呼んでセックスすることが多くなりゴムを付けたのは最初の1回だけで2回目以降は一切付けてません。
シングルマザーで子供がいるのでそそくさと行為をする感じ。
そして9月に入ってすぐ、彼女の妊娠が発覚しました。
間違いなく、僕の子供でしょう。
そしてメールでもらったあと、彼女と会うことになり何言われるのか、重い気持ちで約束の場所へいくと最初連れて行ってくれた上司と彼女が一緒に居ました。
上司は一部始終全部知っていてなんと彼女が一人で育てている子供は上司の子供でした。
上司は既婚子持ちです。
彼女と肉体関係をもって妊娠させてしまい出産したそうで今彼女のお腹の子は、上司の子供の弟か妹になるということで・・・
彼女も下ろす気もは全くなく、僕に父親の責任を求めることもありませんでした。

上司との帰り道、
「一応毎月いくらかは渡してるんだ、お前もどうするか考えとけよ(笑)」
「それにしても結構ヤってたらしいな、良かっただろ?」
「俺は一切してないから、お前の子で間違いないだろな」
とツラツラ言われ、色々衝撃で何も言い返せず(汗)
それでももう僕の下半身は、悶々として突然勃起したり頭の中セックスでいっぱいになって思考停止したり。
きっと昔の僕には戻れません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6277
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2015年9月21日
みきえ一筋でずっといたのですが、ふとしたことである人妻と新しい関係を持ちました。
今回の彼女は、日記とか文とか書くのが好きなので、私のことをエロい文で書いてみないかと提案したところノリノリで書いてくれました。
いつも相手にピルを強要しているので、妊娠させたのは初めてです。
本人にはこのサイトに私の名義で投稿することも了承をとってます。
玩具も大好きな女性で、極太バイブでオナニーしながら書くそうです。
まぁ、若干、私のことをカッコよく改変しましたが、それは御愛嬌ということで・・・・
 

結構遊んでいた私は、勧められた見合いの相手がそこそこ見栄えが良く、まずますの学歴であることに満足して28歳で結婚しました。
結婚式は彼の上司が仲人のごくありふれたものでしたが、結婚して2年ほとほと夫に愛想が尽きていました。
理由は性格の不一致という名目の性の不一致。
割と経験豊富な私は、夫の下手糞なHにうんざりしていましたし、極度の欲求不満に陥っていました。
夫はさも経験ありげに振舞っていましたが、寝てみると愛撫は独りよがりで、フェラとか要求するくせにクンニは好きでなく、何よりも短小、包茎、早漏の最悪パターン。
臭いのを我慢してフェラしても、お返しのクンニは無く、ちょこちょこと胸を触って、アソコを触って、すぐ挿入、1人でアヘアへ興奮してやたら腰を振ったと思うと3分くらいで簡単にいっちゃいます・・・サイテー。
本当にこの時ほど、ブリッコして結婚まで夫と寝なかったことを後悔したことはありません。

丁度、その頃、夫は仲人をして下さった上司とよく夜帰って来ていました。
正確に言えば、接待する側の自分が酔ってしまう夫をフォローして下さって上司が送って下さるという何とも情けない話です。
そして情けない夫の妻である私は欲求不満の絶頂期で、もうしたくてしたくてたまんない状態。
その上司の方は、もう完全なオヤジの年代なのですが、イケメンという訳では無いけど大人の男の体臭と雰囲気に溢れていて、私は気になって気になって仕方ない感じで・・

ある日、グデングデンで玄関に入ると、廊下に寝込んでしまった夫を確認すると、思わず涙ぐむ振りをしてその方に抱きついてしまいました。
彼はちょっと驚いたようですが、いかにも手慣れた感じで簡単に唇を奪われてしましましたが、最初は優しく、そしてしだいに濃厚に舌と唇を吸われて、蕩けるような感覚・・
そして何より驚いたのは、凄く硬いものが私に押し付けられましたが、その硬さと大きさ・・
実は昔、黒人の男性とかなり遊んでいたのですが、黒人男性のアレは日本人に比べてメチャ大きくて、長くて・・
その大きなアレを入れられると、ただ、入れてるだけなのに声が絶叫モードになって、その後突かれて掻き回されて頭の中真っ白になって、本当に涎流しながら何度もイキまくっていました。
今の夫とのHからは考えられない快感なのですが、上司の方の膨らみはその黒人男性のアレより、大きいんじゃない?って感じで・・・
その時は、夫がムニャムニャ言いながら起きちゃったのでキスだけになってしまったのですが、もうその上司の方のことで私の頭は一杯で、どうやれば会ってもらえるかそればかり考えていました。

チャンスは意外に早く来ました。
次に夫が酔って彼と帰って来た時に、そっとメモを渡しました。
「私と秘密で会って下さい」
そして私の携帯の番号と携帯のメルアド・・・待ちに待った反応は1週間くらい後にありました。
電話だともっと渋く感じる彼の声で、
「明日の昼の3時から時間取れます。○○駅前に来て下さい。XX(←夫の名前)は明日から出張に行かせます。」
最後はちょっと笑いを含んでいました・・・出張は・・正直メチャ嬉しかった。

当日、夫を出張に送り出して、心ここにあらず状態で家事をしながら、どんな格好でいけばいいのかばかり考えていました。
昼にはシャワーに入り、念入りにメーク、ことにチャームポイントの目を強調してと、やっていたらもう2時・・・お洋服は悩んだけど、どうせバレバレ、きっと今日中に寝ちゃうのだろうから、中年の男性に気に入ってもらえるように、そして脱がされやすいようにHめな下着に、大きく胸元の空いたカットソーにタイトなミニスカにしました。

あれやこれやで約束の場所には、10分くらい遅れてしまったけど、車の彼は私を見かけると軽くクラクションを鳴らして合図してくれました。
私が助手席に乗ると、彼は渋く笑って「即ホテルでいいよね」といきなり本題。
ちょっと、私が動揺して「え、いきなり行っちゃうんですか」と言うと
「だって時間もったいないでしょ。たっぷりとまほちゃんの体を楽しみたいから」と直球の返事がズーンとアソコに響き、疼いちゃいました。
そして、車を出しながら、いきなり彼の左手が私のカットソーの胸元に・・全然狙いを外さずブラの中に2本の指が潜り込んで来て、本当に絶妙の強弱で乳首責め。
脚が自然と摺り合わさって、声が出ちゃいました。
「いい声だね」
「だって乳首弱いんです」
そう言うと、左手が胸元から出て背中に回ったかと思うと、胸の緊張感がフッと緩んで簡単にブラのホックを外されちゃいました。
「すごい・・この人・・めちゃ遊んでる」
そう思う間もなく、今度はカットソーの右脇から左手が侵入してきて、おっぱいを優しく揉みしだかれながら、指の腹の凹凸を使って乳首責め・・何これ、凄すぎる・・・
私も負けずに頑張って彼の股間に手を伸ばして・・予想していたけどやっぱり驚きました。
「凄い!!何これ、大きい・・・長くて、太くて・・・凄く硬い・・・」
胸を触られながら「大きいの嫌い?」と聞かれて、喘ぎながら思わず正直に
「大好き・・・」と答えると笑顔で
「良かった。結構引かれることもあるからね・・まほちゃん、結構触るのうまいね。XX(←夫の名前)に仕込まれた?」と聞かれて、夫に教わったものなど何も無いって激しくかぶりを振りました。
彼の左手は今ミニスカの中を切ないほどの微妙な触感で這いまわっていて・・乳首責めと太もも・局所責めで下着が凄いことになっていそうな予感です。
「この感じだと、ラブホがいいかな。その方が楽しめそう」
彼がそう言うと、大きく右にハンドルを切り、10分ほどでお洒落な感じのラブホに連れて行かれました。

部屋に向かうエレベーターの中で、もうネットリDキス+おっぱい触られで膝ガクガク状態。
部屋に着くなり、ベッドに押し倒されて、気が付いたらパンティとパンスト脱がされて、クンニが始まりました。
弱弱しく「お願いシャワー浴びてから」と言うと
「来る前に浴びたでしょ」とお見通しです。
それにもう舐め方、吸い方が絶妙で、ビラビラの間、膣の中、クリと至れり尽くせり、そのくせイキそうになるとツボを外され焦らされ続けて、私の腰が勝手に動いて、声上げまくりの狂乱状態。
最後にはクンニでイカされたと思えないほど重いアクメを与えられ、グッタリしていると、手際良くカットソーにブラ、ミニスカを脱がされ全裸です。
次は乳首を舐められながら、Gスポを手マンされ、10分で2度目のアクメに久々の大量の潮吹き・・・私は瀕死の状態でただ荒い呼吸をしていると、彼がシャツを脱ぎすて、ズボンとトランクスを脱ぎ、夢にまで見た彼のアレとご対面です。
凄い!!!・・・使い込んで黒光りしてる缶コーヒーくらいの極太の竿はゴツゴツと血管が浮き出て狂暴な雰囲気・・・長さも手で二握り分以上ありそうです・・そのコーヒー缶から大きくエラのように張り出して見るからにカチカチのカリ。
今までに経験した数名の黒人男性より大きい!!!・・・そう思って息を呑みましたが、ちょっとブリッコして
「ス・ゴ・イ・・・そんなの入れられたら、まほ、壊れちゃう」と言いましたが、もう入れて欲しくて欲しくて、アソコからエッチなおつゆが湧き出ているのが自分でもわかりました。
彼は、軽く笑って無言で私の脚の間に立膝ついて、真っすぐ天井向いているアレを手で押し下げて、割れ目とクリに亀さんの部分をスリスリし続けます。
そのせいでつい私の本音を言っちゃいました。
「焦らさないで・・・・お願い・・早く・・・」
彼は頷くとアソコに宛がい少しずつ体重を懸けます。
「生で入れちゃうの??」
「ゴムの大きさ合うの余り無いし、ゴム付けてツルツルにしちゃうとこのカリ味わえないよ」
夫以外のアレ、それも超極太を生で入れられちゃうなんて背徳感でゾクゾクしちゃいました。
生という単語がたまらないのでさらに背徳感を自分で煽りたくて
「ああ、まほ、生で犯されちゃう・・」
そこまでは言えたけど、亀ちゃんを全部入れられた辺りから、アソコが押し広げられ一杯一杯の感覚に抑えても抑えても絶叫モード・・・
少しずつゆっくりチビチビめり込んでいったのだけれども、根元近くまで入った辺りから頭真っ白になって、彼が少しずつ動き始めてからはアソコから全身粟立つような、感じたことが無いような快感が広がりました。
誰も当てられない箇所が突かれたり、引っかかったり、掻き回されたり、気が変になりそうな快楽です。
気が付くと、正常位で入れられたのに座位から騎乗位に変わっていて、私はそれまでに全身痙攣させながら何度も何度もイカされ、汗びっしょりです。
でも、憎たらしいことに彼は汗ひとつかいていないのです。
騎乗位で彼に突き上げられながら、ユラユラ上半身揺らして
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」と絶叫すると気が遠くなってしましました。

どのくらい意識を失くしていたか分かりませんが気が付くと、彼の胸を枕にしていました。
もう、彼の体臭だけでうっとりしちゃって心も体も鷲掴みにされた感じです。
「お、気が付いたか?大丈夫?今日はこれまでにする?」
「ダメェ・・・もっともっとして欲しいし、それにあなたイッてないでしょ・・・私ってよくないの??」
そう言いながらアレに手を伸ばし彼への愛撫を始めます。
本当に凄い・・握っても指届かないし・・でも遊んでいた頃を思い出しながら、エッチぽく舌を震わせて乳首を舐め、甘く握ってアレをしごきます。
「いや、まほちゃんのまんこ、凄く締まって粘膜の絡みつき具合も最高だよ。イクのを我慢しながら加減して腰を振ってたんだ。じゃあ次は遠慮なくイカせてもらおうかな。で、どこに出せばいい?腹?それとも口で受け止めてくれる?」
アレで手加減していたのなら、この人が本気で腰振ったらどうなっちゃうのって思ったけど、彼の問いかけに悪魔的な考えが頭に浮かびました。
乳首からお腹へ舌を這わせながら
「ねえ、血液型は何型なの?」と尋ねると
「Oだけど?」
「本当??嬉しい!夫と同じです・・だったら・・ね!」
そう言いながら、下がって行った舌はとうとうアレに到達して、舌を一杯に広げて玉から竿にかけて舐めました。
「ううう、たまらん・・」彼はそう言いながら
「だったら・・ねってどういうこと?」と目がケダモノになっていました。
「ん・・・もう、言わせないで・・・わかるでしょ?」
そう言いながら黒人男性に仕込まれたフェラテクを駆使するとまほちゃんからまほへ呼び捨てに変わって
「まほ、たまらん、それどこで覚えた」
彼になら正直になれました。
「昔、アレの大きい黒人のセフレにじっくり仕込まれたの・・だから、太くて長いの大好きなの・・」
彼のアレからは我慢汁がボトボト垂れ流し状態で、私のフェラのせいなら超嬉しい。

我慢汁を吸ったり、舐めたりしてると、彼の手が私のあごを持ち上げて、濃厚なキスになりました。
「もう、我慢できない・・・」
キスしながら、わたしは彼の極太君を変形松葉の形でアソコに宛がって
「また、生で入れて・・」とおねだり。
それからは、また嵐のような時間、連続でガンガンイカされて、最後はバックで彼も力一杯打ちつけて来て、私は、あ行しか言えないトランス状態だったけど
「イキそう」と言う彼の言葉に懸命に反応して喘ぎ喘ぎ
「だ・出して、な・中に頂戴・・いっぱい・・・ちょうだい」
彼は獣のように唸り、ついに熱い塊を何度も何度も子宮に感じて、私も何度目か分からない重い重いアクメに達しながら、口からザーメンが迸り出るような幻覚すら感じました。
彼が私の中から極太君を引き抜くとカリに濃厚なザーメンの塊がくっついていて・・、私は体を起こしそれを啜り、尿道に唇を捺しあて幹に残ったザーメンを吸い出しました。
これも昔仕込まれたテクですが、彼も「ううう」と呻って悦んでくれたみたい。
彼のアレ、あんなに出したのにまだ十分に硬いのに驚きましたが、亀さんから竿を丹念に清めていると、また彼に顎を持ち上げられDキス。
口内発射された後とか、お掃除フェラの後やおっぱいとか体にかけられたザーメンを舐めさせられた後とかにDキスしてくれる男はほとんどいないので、ちょっと感激しました。

散々唾液と舌を吸われてウットリとしていると彼に
「まほ、ずいぶん汗かいたな。風呂に入るか?」と言われて立ち上がると脚も膝もガクガクです。
「おいおい、足がよたってるぞ」彼に言われたので思い切りしなだれかかって、
「だってぇ、あんな凄いの初めてなんだもん。イカされまくって血管切れそう」
「何言ってんだ、黒人とやりまくってたんだろ。黒人2人と3Pとかしなかった?」
「ふふふ・・・しぃ・・たぁ・・うふ」と答えると彼の顔がまたケダモノになりました。
「だったら、こんなの大したことないだろ」
「だってぇ・・・こんな濃いの久しぶりだし、○○さんのアレって黒人より大きいもん」
「じゃあ、まほがどの位ぶっといチンポ入れ時に悦ぶか教えてやるよ」

浴室の洗面台はラブホっぽく大きな鏡だったけど、そこの前に手を付いて立たされて
「入れた瞬間の顔、見てご覧、凄くエロいから」
「恥ずかしいからやだー」と言いながら目を閉じたふりしましたが、薄眼を開けて確りと見ました。
大きなカリの部分がニュルンと入れられた瞬間の「アン・・」という自分の顔、凄くエロくてそれだけで興奮しました。
この時は、感じ過ぎてすぐに立っていれなくなって床に崩れ落ちてしまいました。
彼とは今もずっと関係が続いているのですが、私は立ちバックとバックがお気に入りです。
だって、普通立ちバックでやる時って、男の人ってヒップを鷲掴みにしてパンパン音を立てて腰を高速に振るのがお約束ですが、彼は全然違います。
腰は前後にあるいは円を描くようにゆっくりあるいはめちゃ高速に動いて、その極太君の動きだけでもうメロメロなのに、その腰の動きとは全く違うリズムで例えば左手は乳首をソフトタッチで愛撫、右手は左手と違うリズムでクリトリスを嬲られ、彼の舌は私の性感帯の1つの背中を這い回ったかと思うと耳たぶを甘噛みしながら
「まほのまんこたまんない」とか淫語を熱い吐息で囁かれたりのそれぞれ完全に違うマルチ攻撃に全身感じまくりであっという間に連続イキに追い込まれちゃって、もう思い出すだけでドロドロに濡れちゃうほどの快楽です。
とにかく、挿入されている時も必ずマルチの攻撃されちゃって、極太君だけで即イキ状態なのに、いつもイキまくりですっかり彼のテクに夢中な私です。
この時も立ちバックから崩れ落ちた床でイカされ、嵌めた状態で潮まで吹かされちゃって、私の体はヘトヘトなのにエロスイッチが二段目から三段目に入って、もっともっと状態になって、彼と濃厚にキスしながらお互いに性器を手で愛撫しあって浴室の浴槽へ。

浴槽の中で、ボディーソープの濃いものをお互い塗りたくり体を摺り合せて彼に私の体の色々なところを弄られると
「我慢しようと思ったけど我慢できない・・・生で入れて・・・」
と、私から挿入のおねだりです。
「生チンポばかり欲しがって、まほはスケベだな」
私が彼の亀さんを私のアソコに宛がいゆっくり体を上下させていると彼にそう言われちゃいました。
私はトロンとした顔で
「だってぇ・・○○さんのアレ、ずっと硬くて大きいままなんだもん。生の美味しさ教えたくせにぃ・・・ずるい・・」
でも亀さん、入った段階でまた頭真っ白、もうホントに凄すぎます。
お湯に逆上せそうになりながらイカされ続けて・・・お風呂の中だとベッドとは違う角度で抉られる気持ち良さがたまらなく、彼に言わせるとエロい声で啼きまくりだそうですし、イク毎に体が痙攣するさまも凄くエロいそうです(恥)。
何度も何度も温めのお湯の中での激しい動きでお湯の量が半分になっちゃいました。
はぁはぁ息を整えながら、私は彼の体に手と唇を這わせながら
「もう、こんな味覚えさせて、今日だけなんて絶対イヤょ・・・ねぇ、○○さんのこと好きになってもいい??」
「ああ、いくらでも好きになってくれ。部下の美人妻を寝盗って自分に夢中にさせるのは男冥利に尽きる」
「もっともっとあなたに夢中になってもいい?あなたなら私に何してもいいゎ。ずっと生でセックスしてもいいょ・・・でも、私、ピル飲むと体調崩しやすいから・・いっそ妊娠させて・・」
「人妻がそんなこと言っていいのか?XXの奥さんだろ、まほ」
「あんな粗チン男なんてもぅ心底ウンザリなの・・・女ってセックスが上手くて大好きな人の子供欲しいって思うものなの・・・ねえ、迷惑かけないし、粗チン男の子供として育てるから・・・だから、ね、都合のいい女になるから」
「そうか、だったら遠慮なくベッドで楽しませてもらって、また、中出しするかな」
そう言われると、あんなにイカされたのに、背中がゾクゾクするような興奮を感じました。

結局、その日はベッドに戻って1度、最後に服を着た後でパンストとパンティをまた脱がされて立ちバックでさらに1度中出ししてもらいました。
彼は私のパンティで自分のアレの後始末をして、放心状態のわたしの足もとにパンティを投げ戻すと
「明日夜、粗チンの旦那が戻ったらアリバイ的に中出しセックスしておけよ。」と命じると
「そのパンティ、俺のチンポの匂いとザーメンが染みついている。今日のこと思い出しながら今晩と明日の昼、それをオカズにしてオナニーしろ」
きっと、いや絶対にそうするだろうなと思って私はコクンと頷くと、パンティとパンストを拾いバッグに入れました。

その日から、私は彼の玩具になりました。
でも、彼のしたいことは、ほぼ私のしたいことでバイブ、電マ、ノーパンノーブラ、野外、夫と電話しながら彼にクンニしてもらうとか皆刺激的でした。
唯一、アナルセックスだけは彼のものがものだけにNGです(笑)
そして、玩具三月で無事?妊娠・・・彼に中出ししてもらった日は夫にも中出しを許していますが、まず間違いなく彼の子だと思います。
次に機会があれば・・・彼がまた許して呉れたら妊娠期のセックスについて書かせてもらうかもしれません。

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投稿No.6188
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2015年4月20日
投稿No.6185の続き
以前の投稿で少し書いた美佳が若い頃に中絶した話です。

20歳から働き出した美佳は当時の彼氏の家に半同棲状態で暮らしていました。
彼氏は中卒の19歳で仕事もあまりしていなかったそうです。
性欲旺盛な二人ですから朝晩2回はセックスしていました。
初めはゴムを着けていたみたいですが結婚を意識し始めた頃からは安全日は生でするようになっていました。
そして危険日も生外出しが当たり前になっていきました。
しばらくして妊娠が分かり二人は結婚を決意し両親に報告に行きました。
男の両親は賛成だったのですが美佳の両親は仕事をコロコロ変える男との結婚を猛反対しました。
美佳は母親に連れられ産婦人科で中絶手術を受けました。

その後しばらくは距離をとっていましたが徐々に以前の半同棲状態になり以前と同じようなセックスが繰り返されました。
以前よりもセックスの頻度は増えデート中でも男がしたくなったらトイレやラブホ、車などどこでも生でセックスをしていました。

半年ほどして2回目の妊娠が分かりました。
今度こそは産もうと両親の所にいきました。
男は土下座をして頼み込みましたがまたも反対。
男の両親も子供だけでも産ませてあげてくださいと頭を下げに来たそうですがそれでも美佳の両親は反対しまたも中絶をさせられました。
それ以降男のセックスはとても乱暴になり同じことの繰り返しになると思い別れたそうです。

次は美佳が25歳の時です。
相手は職場の後輩Yで22歳の大卒の童貞です。
ちなみに僕の部署の先輩になります。
美佳は事務職が好きなのかなw
今もいる先輩で今は結婚して家庭がありますが美佳を弄んで学んだテクニックで今の奥さんを捕まえたのでしょう…

この頃の美佳は今の旦那とも付き合っており浮気だったようです。
美佳は遊びのつもりだったのですが初めて女を知った童貞の性欲は強く様々なプレイをしたようです。
初めの頃は普通のセックスでしたがやはり危険日以外は生…初めは美佳の指導の下で色々なテクを学び元々大きいペニスで何度も美佳をいかせるまでに成長したそうです。僕の時と似てます…
アナルは何回かしたそうですが痛いだけで数回しただけ…
ノーパンノーブラデートはしょっちゅうでバイブを入れたままデートをし、夜の公園や公衆トイレでの青姦ではわざわざ見つかりやすい所で見せつけていたそうです。
僕が就職した頃、すでに美佳はYにかなり仕込まれていた事になります。

今の旦那と喧嘩別れしている時期がありしばらくYとだけセックスをしていました。
危険日前後に何回かゴムが破れたそうです。
後で分かったことですがこの時期にYはゴムに穴を開けてセックスしておりそれは危険日当日も例外なくしていました。

そんな事を知らない頃に僕は何度か仕事終わりの飲み会前にYと銭湯に行った事があります。
大きなペニスを見て驚きましたが、あのペニスに穴の開いたゴムを着けてセックスすれば破れるのも納得です。

2か月ほどして旦那と復縁した頃に妊娠が分かりました。
相手はもちろんYしかいません。
元々結婚を意識していた旦那を選んだ美佳はYに伝え3度目の中絶を決断。
ここで関係は完全に終わり仕事以外では関わりは無いと言っています。
Yはその後出入り業者の若い子を捕まえ結婚しましたが飲み会では「女は嫁さんしか知らない」とか言っており純情ぶってます。僕が全部知ってるとも知らずにw
美佳とのセックスや変態行為を無かった事にしたYに対して特に嫌悪感など感じず逆に嫉妬し興奮してしまう僕はかなりの変態だと思いますw
穴兄弟なので心の中で穴先輩って呼んでますw

美佳はこれまでに妊娠を8回しています。
中絶を6回(彼氏2回、Y1回、輪姦1回、僕2回)、流産と出産を1回ずつ(どちらも旦那)しています。
妊娠しやすい体質なのかタイミングが毎回悪いのか分かりませんが、ここまで妊娠した女性も少ないのではないでしょうか。
出産成功率2割切ってますね…

この後に以前書いた出来事があり今に至ります。
浮気は何回かしてますが一晩限りばかりで特に面白いネタはなかったです。
昔の事は全て話したと言うので美佳ネタはもう無いと思います。
何か新しい話が聞けたら書きたいと思います。
長文になってしまいすみませんでした。

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