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エロい女の子はエロい同士で固まる傾向があるみたいですね。
どうもミオちゃんの高校時代の後輩のまた更に後輩でミオちゃん自身とはほぼ面識がにいみたいです。
話によるとミオちゃんが女子会にて酔った勢いで私との絡みを喋ってしまった。その話が広まって、ある女の子に伝わり、その子が彼氏と一度だけ行為をしたようなんですが、全然気持ち良くなかったらしく、気持ちいいセックスを経験したいのでミオちゃんに連絡がいったという流れみたいです。
いや~、女子会でそんな話しないでくれw
まあ、そのお陰で私にチャンスが回ってきたと。
しかも高校を卒業したばかりのほぼJK。こんなチャンスは中々来ないと思うので、LINEで即OKを出しました。
ミオちゃんからは女の子の名前だけ教えてもらい、週末にミオちゃんと2人でうちに来てもらう事になりました。
私からすると、ほぼJKとセックスができる最高の機会なので、テンションが上がってしまい、セナちゃんとルリちゃんに制服を着せて中出し。まるで予行練習みたいです。
さてさて、訪れた週末。ミオちゃんと共にうちにやってきた女の子。
インターホンが鳴り3人で迎えます。玄関にはミオちゃんとその後ろには黒髪ロングの清楚系女子の姿が!
ちっちゃくて色白で透明感があり何と制服姿。
セナちゃん、ルリちゃん『かわいい~』
女の子『アイリです。今日は宜しくお願いします』
私『何で制服なの?』
すると恥ずかしそうに
アイリちゃん『えっと、その、男の人喜ぶと思って…』
なんて良い娘なんでしょう!
私『そっかそっか!とりあえず2人とも家の中へどうぞ』
2人を中へ通すとリビングに向かいます。
キョロキョロしながらテクテク歩くアイリちゃん。かなり小柄で恐らく身長は140cm台前半といった所でしょう。服装次第では中学生にも見えます。
とりあえず皆でソファに腰掛けるとルリちゃんが飲み物を用意してくれました。
一息ついた所で今日の本題へ。
私『えーと、単刀直入に言うけど、今日はエッチしに来たんだよね?』
アイリちゃんは恥ずかしそうにコクっと頷きます。
ミオちゃん『彼氏と1回したぐらいで全然経験ないみたいで、しかもその初体験が全然気持ち良くなかったらしくて』
アイリちゃんは顔を赤らめてまた頷きます。
私『そういうの興味はあるの?』
アイリちゃん『あります。なので、今日は何でもするので気持ち良くして下さい』
私『何でも?』
アイリちゃん『はい。何でもします』
私『因みにナマでも大丈夫?』
アイリちゃんは戸惑いながら『えっとそれは……でも赤ちゃんデキちゃう』
私『大丈夫だよ?アフターピルあるから』
アイリちゃん『えっと妊娠しないですか?』
私『しないよ?したら大変だもんね』
アイリちゃん『えっと、ならナマで大丈夫です』
ニヤニヤしたセナちゃん『うわぁ、ほぼJKに生ハメ。このロリコンめ』
ミオちゃん『ピル忘れないで下さいよ』
ルリちゃん『2回目のエッチで生ハメってスゴい』
私『じゃあ早速だけど、部屋移動しよか?ちょっとこっち来て』
私が先導し別の部屋に。そこは巨大なスクリーンのあるAV鑑賞ルーム。
セナちゃん『なるほど!そ~言うことね』
アイリちゃんは目を丸くしながら部屋を見渡します。
アイリちゃん『スゴい!大きな画面』
私はスマホで動画を選びます。少し悩みましたが、セナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんに痴漢している動画を画面にキャストしました。
画面には吊り革に掴まるJK3人組が映ります。そこに男が入り込み、1人の背後に立ちます。
そして痴漢。短いスカートの中に手を入れイヤらしく尻を揉む男。アイリちゃんはその様子に釘付け。男は反対の手でもう1人痴漢。
しばらくは痴漢行為の映像が続き。やがて男はズボンとパンツを脱ぎ捨て、3人のうちに1人の女子校生のスカートを捲り、パンツをズラしてそのまま挿入。画面の中では腰を打ち付ける音と喘ぎ声が響きます。
そしてここで私は動きます。無言で隣に座るセナちゃんのスカートを捲りあげ、パンツをズラして立ちバック生挿入。アイリちゃんの目の前で、何の前触れもなく始める性行為。アイリちゃんは思わず口を手塞ぎながら、その行為をガン見。私は淡々と腰を振り向、ルリちゃんは空気を読み、私に横から熱いキス。ミオちゃんも察したようで、私のシャツをまくり上げ、乳首を指で擦り始めました。
突然始まった男女の営みを前にアイリちゃんの顔がどんどん赤くなっていきます。
部屋にはパンパンパンパンとピストン音が響き、そこにセナちゃんのイヤらしい喘ぎ声が混ざります。私はまだイク気がなかったのですが、我慢せず出す事に。
ピストンを速めるとセナちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
私『セナちゃん、イキそう!何処に出して欲しい?』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
セナちゃん『いつも通り、中に沢山出して』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『イクぅ!』
ドビュルルルるるるる!!!!
出している間も奥に押し込むようにピストン。出し切るまで出し入れはやめません。
本日1発目の中出しを終えた私は、アイリちゃんに見せつけるように肉棒を引き抜きました。
するとアイリちゃんの目の前で膣から垂れ落ちる濃厚精液。
私『これが中出しだよ?』
アイリちゃん絶句、顔は真っ赤。
私は無言でアイリちゃんをお姫様抱っこし、ベッドに運びます。
アイリちゃん『まだシャワー浴びてないです』
私『シャワーなんかいいよ』
アイリちゃんを押し倒し強引にキス。舌をねじ込みます。ディープキスに慣れてないアイリちゃんの口内を犯す私。
シャツを脱がし、ブラジャーを巧みに外し、あっという間に露わになった小ぶりの胸。Cカップぐらいですかね。巨乳に目がない私ですが、これはこれで良い。
乳首は転がすと直ぐにビンビンに。大分感度がよいですね。
キスを続けながら、今度はスカートを捲る。
可愛らしい下着の中に手を入れ手マン。経験が少ないとの事なので慎重にほぐします。
下も敏感で手足をバタバタさせているのが愛おしい。
心も身体もほぐした所で、お待ちかねの生挿入タイム。
経験が少ないせいか初めての生のハメだからか、とても緊張しているアイリちゃん。
私『アイリちゃん、挿入れるよ?』
肉棒を割れ目にあてがうと正常位でゆっくりねじ込みます。
入口が大分狭い。中は既にトロトロ。これは気持ちイイ。
そしてアイリちゃんは身体を震わせます。全身で感じているよう。全く余裕の無い様子です。
初めは手前を擦るぐらいに。しばらく出し入れしているといつの間にかアイリちゃんはうっとり状態に。早くも生セックスの気持ち良さを味わっている模様。
私『アイリちゃん、生ハメどう?気持ちいい?』
アイリちゃん『気持ち良過ぎて可笑しくなっちゃっいそうです』
私『じゃあもっと気持ち良くなろうか?』
アイリちゃん『?』
私は一気に奥まで押し込みます。
血相を変える美少女。肉棒が子宮まで到達した途端に余裕が無くなりました。
しかしガッチリ腰を掴み容赦なく突き入れます。さっきまで先端で擦るだけの生温いセックスに浸っていたアイリちゃんに大人のハードなセックスを叩き込みます。
普段、セナちゃんやルリちゃんにしているようにガンガンにピストンし犯します。
ただレイプの様な一方的なセックスが初めてなアイリちゃんには、たまったもんじゃありません。
ここでひたすらマンコ責めをしていた私はシャツ脱がせブラジャーを外し、小振りとは言え形の良い胸にシャブりつきます。
ピストンを耐えるだけでも精一杯だった彼女の乳首を吸い上げながらガン突き。
両方の乳首を思う存分味わったら、次は熱~いディープキス。舌を絡ませ、ほぼJKの口内を吸います。
こちらがベロンベロンに舌を絡ませると向こうも、ぎこちなさは有りながらも応戦します。
さて、そろそろクライマックスの時。種を迎えたことのない純潔な子宮を白濁液で汚す時。腰を思いっきり打ち付けると小さな身体が跳ね上がります。それをお構いなしにラストスパート。
私『アイリちゃん、もうイクよ?どこに出して欲しいんだっけ?』
アイリちゃん『ナ、ナカです』
私『いいの?妊娠しちゃうよ?』
アイリちゃん『いいです。妊娠したら赤ちゃん産みます』
100点満点の答え。
私は一気に射精モードに切り替え、ピストンを更に速め、一番奥に大量発射。
無垢な美少女に容赦ない種付け行為。後でアフターピルを飲む訳ですが、今の時点では無避妊のガチ子作り。それを18歳の女の子とヤっている事実に最高の興奮を覚えます。
最奥に欲望を出し切った後、アイリちゃんを見ると完全放心状態、なんなら少し痙攣してます。
普通ならここで肉棒を引き抜き、行為を終える訳ですがドSの私はここで終わらせません。まさかのピストン再開。
アイリちゃんからすれば、やっとこさで耐えきった快楽地獄が余りにも早く再来した訳ですから、さぞ驚いた事でしょう。何も言わせない為にディープキスで即唇を塞ぎます。
ンーンンー!と言っていますが、お構いなしに高速ピストン。
因みにさっきまで大人しく2人のセックスを傍観していた3人は。
セナちゃん『また始まっちゃったよ』
ルリちゃん『私達の相手はしてくれないみたいですね。残念』
ミオちゃん『こんなの見せつけられて生殺しじゃない』
とボヤいていました。
一旦キスを中断し
私『ゴメン!3人とも後で1人1発中出ししてあげるからさ』
と言ったものの1人1発でも流石に計3発はハードですね。
キスから解放されたアイリちゃんはやっと喋れる状態になりましたが、全く余裕の無い様子で喘ぎ声を上げるだけです。
しばらく正常位を楽しんだ後、ここで体位変更。私の大好きな寝バックですね。
一旦肉棒を引き抜くとドロリと垂れる精液。完全に垂れ落ちる前に素早くアイリちゃんをうつ伏せにさせイン。
まだ何かよく分からずうつ伏せにさせられたアイリちゃんでしたが、寝バックで挿入した瞬間にオホ声をあげました。角度的にさっきとは全く違う所を抉られたせいでしょう。18歳の少女がオホ声をあげるなんて相当レアなケースでしょうね。
今日は18歳に中出しができれば良いなと思っていた私ですが、もうここまで来たのなら完全に調教して私とのセックスから離れられないようにすると決めました。
経験の浅い膣はウィークポイントだらけで、少し角度を変えるだけで反応が全然違います。
角度だけではなくスピード・深さ、更には緩急までつけて、内部を掻き回します。
流石にアイリちゃんから『ちょっと止まって下さい。もう無理死んじゃう』
一旦腰の動きを止める私。
でしたが、3秒程インターバルを挟んだらピストン再開。
息を整えようとしたいた矢先また直ぐに犯されるアイリちゃん。手足をバタバタさせ抵抗しようとしますが、寝バックの状態なので、手足をロックすること等容易。アイリちゃんは身動きが取れなくなりました。
後はひたすら肉棒で滅多刺し。自由を奪われたアイリちゃんは好き放題犯されるだけの獲物と化し、その無垢な女性器で男根を受け入れる事しかできません。
私は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為だけに腰を打ち付ける。
2発目なので保った方ですが、これだけ突いていたら射精感が訪れるものです。
出る寸前で膨張し肥大化した肉棒は小さな膣内を圧迫します。
もう我慢せずフィニッシュへと向かう私。勢いをつけて腰を振りながら
私『アイリちゃん、中で大っきくなってるの分かる?もう出るって事だよ?』
アイリちゃん『また出されちゃうんですか?もう入んない』
私『中に出して妊娠させて下さいって言ってごらん』
少し間を挟んでアイリちゃんが『中に出して下さい。妊娠させて下さい』
その言葉が完全にスイッチとなり種汁大放出。睾丸から肉棒に駆け巡る快感と精液。そしてそれが目の前のメスの体内にジュワ~と広がるこの感覚、やめられません。
肉棒を奥に押し付けて、なるべく多くの精液をなるべく奥に送り込みます。腰を引いてまた一気に押し込む。もう子宮は精液でパンパンのはず。
アイリちゃんはグッタリ、流石にダウン。テンカウントを数えるまでもありません。
正直あわよくば抜かずの3発目をやっても良かったのですが、ちょっと可哀想ですしウチの3人に怒られそうだったのでやめました。
せっかくなのでアイリちゃんに感想を聞きました。
アイリちゃん『もう死んじゃうかと思いました。だって息できないんですもん』
私『ごめんね。ちょっもヤリ過ぎたかもね』
アイリちゃん『でも可笑しくなるくらい気持ち良かったです』
私『ピル飲むの忘れないようにしないとね』
アイリちゃん『そうですね。流石に妊娠は困ります』
そして2時間程休憩をした後、お預けを喰らっていたセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと4P。先程散々に犯されたアイリちゃんをオーディエンスにし、情熱的な絡みを見せつけます。
最初はルリちゃんに中出し。続いてミオちゃんにも中出し。せっかくなのでセナちゃんにも再度中出し。もう流石に出ないですねw
夜は皆で仲良く食事。アイリちゃんはまだ実家暮らしらしいので、親にLINEで友達の家に泊まると伝えてもらいました。
お泊りと来たらヤル事は1つ、そう夜這い。
普段は私とセナちゃん、ルリちゃん3人で寝る大きなベッドがあるんですが、ミオちゃんが頻繁に家に来るようになってから購入したもう1つのベッドにミオちゃん、アイリちゃんで寝てもらうことになり、遂に消灯。しばらく周りが静かになるのを待ちます。
すると横からセナちゃんが『夜這いいったれ!』
セナちゃん流石ですね!
私『うん!行ってくる』
私はミオちゃん、アイリちゃんの寝るベッドに近づきます。2人ともスヤスヤ寝ています。
起こさないようにアイリちゃんの布団を捲りあげると、そこには無防備な下着姿のアイリちゃん。下着をズラし、静かに指をイン。確かめるとヌルヌルです。今日あんだけ中に出したので充分過ぎる程滑らかですね。
では頂きましょうか!
ナマで挿入。敏感なアイリちゃんは直ぐに目を覚ましますが、キスで口を塞いでピストン。
このままだと絶対ミオちゃんを起こしてしまうので、少しピストンを愉しんだら、アイリちゃんの手を引いて寝室を出ます。
私『アイリちゃん、こっちでしよう』
アイリちゃん『まだするんですか?』
廊下で立ちバックが始まります。
私『声我慢して』
アイリちゃんは必死に声を我慢しようとしますが、完全には抑えられません。僅かに喘ぎ声が廊下に響きます。
必死に声を我慢しているアイリちゃんが可愛くてエロくて肉棒はビンビンです。
10分程廊下で立ちバックを続けた後、リビングのキッチンに移動し、そこでも立ちバック。灯りを1つだけつけると雰囲気が出ますね。
しばらく犯した後、もうアイリちゃんが立っていられなくなったので中出し。まるで子鹿のように膝がガックガクでした。
寝室に2人で戻るとそれぞれのベッドに入ります。
セナちゃんはまだ起きていて『どうだった?』
私『廊下とキッチンでしちゃった』
セナちゃん『明日私にも夜這いしてよ?』
私『いつもしてるじゃん』
セナちゃん『そうだねw』
お互いにお休みを言い合い眠りにつきます。
そして翌日の朝、アイリちゃんの親が心配するので、ミオちゃんと一緒に帰ってもらい、セナちゃん、ルリちゃんとたっぷり中出し3Pを愉しみました。
なれど本話も既に長いです、ごめんなさいm(__)m
ウチの母なのですが、ワタシの親だけあり大層な『あばずれ』でした。
ワタシが小学5年の頃に親が離婚致しましたが、姉から追々『オトコが原因だったのさ!信じられないよねまったく!!』と聞いておりました。
それ以前にも不倫騒動は絶えなかったとか。
とは申せ離婚当時、姉はもう22、兄は18にございました。
そんなワタシ達兄妹の前に数年後、母の恋人があらわれます。
ワタシは中学3年、既に彼氏がおりましたが、その頃は兄にハメられて(ダマされるのほうね)『考えてみれば』エッチなゲームに興じていた時期(爆)
母がホステス故、そのお客様だったのが馴れ初めだとか。
会社専務で、厳ついものの真面目な『吉岡サン』というカタでした。あばずれマミーの割にはマトモなオトコでした。
幾度か、この2人のニャンニャンを兄と覗き見したものです(笑)
さて。
投稿No.7512『初エッチと初中出しのお話』にて触れた当時のダーリン。
そのダーリンとオトナの事情で別れて自暴自棄になっているワタシがおります。
夜な夜なオトコを貪り、キスマークだらけで朝帰りとかザラでした。愛に飢えすぎて荒んでいたのです。
オトコとヤッてオトコを捨てる…いえ、ワタシがヤリ捨てられていたのでしょう。そんな性活は22歳から2年ほど続きました。
姉も兄も既に独立し、ワタシと母の2人暮らし。そこへ吉岡サンが頻繁にやってくる、そんな日々。
「由美ちゃん、最近どうした?」
ある夜、たまたま家にいたワタシを吉岡サンが『話聞くでゴワス』オーラ全開でつかまえたのです。
きっと母が『娘が…娘がアアァァ!!』みたいな感じに話したのでしょう。
「ほっといて!」
吉岡サン撤収(爆)
なれど吉岡サンは、居間のテーブルに突っ伏すワタシを見てインスタントラーメンを作り始めました。そのかたわら話しかけてくるのデス。
仕事で母はおらず吉岡サンと2人きりでした。
「マア、ラーメンでも食べてだな」
と2つのどんぶりをテーブルに置き、ワタシの向かいに彼は座りました。
あ
吉岡サンよく見ると、意外とオトコマエ。
(↑『意外と』ッて何よw)
この頃はワタシ22歳、吉岡サン53歳。
親子でも遜色ない歳の差デス。
「ホラ、食べないとのびるぞ」
「いらなーい」
「『ズルズルズル』」
「どーせなら、何もかも伸びきっちゃえばいい」
「『ズルズルズル』」
「もう、地球爆発しちまえばいい!」
「『ズルズルズル』」
「吉岡サン、SEXしよ」
「『ズル…ン?グフッ!?ゲホゲホゲホ!!』」
あはは(・∀・)
鼻からラーメン出してやがんの(爆)
しばし涙目に鼻をかみながら、ようやく回復した吉岡サンが
「…今、なんて言った?」
「『SEXしよ』って言ったよ」
「え…?何を言っているんだ!」
「いーじゃん。マミーより若くてプリプリだよ。ワタシ」
「むむむ…」
「つーかワタシのラーメンも食べてよ。もう食べないから」
「じゃあ、もらうぞ?」
「いいよー」
「『ズルズルズル』」
「でさ」
「『ズルズルズル』」
「マミーとは、いつも中出しなん?」
「『ズル…グフッ!グフッ!?ゲホゲホゲ!!』」
あはは(・∀・)
耳からラーメン出してやがんのw
(↑出ねぇよw)
このように散々に吉岡サンをからかい、そしてからかい、尚且つからかって遊び倒して
「吉岡サン、今日は泊まってくん?」
「そのつもりだ。美沙(母)も23時頃には帰ってくるはずだ」
「ふうん」
時計に目をやると、未だ20時すぎでした。
「ワタシ、シャワーして寝るわ」
「お、おう」
弱冠『なあんだ』という顔をなさったのを見逃しませんでした。
なれど、シャワー浴びたワタシはドライヤーで髪を整え、パジャマがわりにタンクトップと激ショートなホットパンツに着替え、ボディークリームを持って吉岡サンのいる居間へ向かったのです。
「吉岡サンは、シャワーしないの?」
「ああ…私もそれじゃあ…」
いいさした彼は、ワタシの姿に釘付けになっておりました。
「ん?それともマミーと入るん?」
「それも…いいな…」
ウワノソラで、ソファに座ったワタシに釘付け。
これ見よがしに、ボディークリームを目の前で、脚や腕に塗っておりました。
吉岡サンが見やすいようにわざと、視線を外しながら。
「じゃ。寝るね。おやすみ~」
と彼に手を振り、ワタシは寝室へ向かいました。
母の寝室へ。
吉岡サンが泊まる時、母が帰るまでこのベッドで休むコトが多いのです。
そして、そのままニャンニャンなさるのです。
ワタシの見込み通りに、小一時間もせぬ間に吉岡サンの気配が近づいてまいりました。
ヨシヨシ。寝たふり寝たふり…
『ガチャン』
扉が開きました、そして『パッ』と照明が灯されたのです。
「お!…お…お?」
吉岡サンのリアクションは、ヘンテコリンそのものでした。ベッドにワタシが寝てるのを見て驚いたのでしょう。
「え…あれ?なんで…?」
小声ながら、吉岡サンのテンパり度合いが手に取るように伝わってきて、必死に笑いを堪えておりました。
『ガチャン』
扉が閉められました。
そして吉岡サンの気配が、ゆっくり近づいてくるのデス。
「由美…ちゃん…?」
ワタシを覗き込みながら、恐る恐る声をかけているのでしょう。
ホントはこのまま『夜這いプレイ』してほしいケド、吉岡サンの性格なら無理だろうなぁ。
なぁんて思ったらΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
なんと足元から寝具を捲り、ワタシのふくらはぎをフツーに触ってきたのです。
「おぉ…スベスベだ…」
小声ながら嬉しそうになさる様子が目に浮かびます。
ワタシはうつ伏せ気味に寝ておりました。
彼はワタシの想像よりも遥かに大胆で、このまま寝具をほとんど捲り取ったのです。
そして彼はワタシのお尻や太ももを触ってきました。
触り方がこそばしいの。思わず寝返っちゃいました。
「あっ…!」
起きたと思って焦る彼。
なれど、こっちのほうがパイオツも触れるじゃない。
ワタシがまだ寝ていると思い込んでる吉岡サン。『バサリ、バサリ』と服を脱ぎ捨てる音が聞こえました。
『ギシっ』
ベッドが揺れました。早くも吉岡サンはワタシのテリトリーへ侵入なさったのです。
あーん、なんだかドキドキしてまいりました。このワタシの心臓の音、聞こえちゃうん?くらいのドキドキ。
吉岡サンも既に呼吸を乱しておりました。そして彼のどっちかの手が、ワタシの胸へ置かれたのです。
「あ…おお…」
感嘆のため息でしょうか。何故ならワタシはノーブラだからです。
『モミ…モミ…』って、ゆっくりパイオツを揉んでおりました。
そろそろ、声でも出してみようかな。
「あんっ」
「わっ…!」
小声で驚く吉岡サン。おもろすぎ。
こんなの、新しいオモチャじゃん(爆)
(↑失礼すぎw)
またも、ワタシの様子を伺いながらソロリソロリとした手際で、太ももに手を這わせるのデス。
『そろり、そろり』
(by和泉元彌)
あん。こそばしい。
手のひらが張り付く時もあれば、触れるか触れないかの瀬戸際にも感じちゃう。内腿に指先が触れると、カラダもマンマンも火照るようでした。
すっごい感じちゃう~っ。
そろそろ寝言でも言ってみようカナ。
「んん~んッ…ヨシオカサン…」
「ええっ!?」
太ももからバッ!と手が離れたのデス。
しゃあないから、このまま『んん~ん』なんて言いながら横向きになってみました。
モチロン吉岡さんのいる方へ。
「お…おおお…」
多分ね、タンクトップの胸元からナマのパイオツ見えてるでしょう。
「あ…ああ…」
ワタシもドキドキしてるけど、吉岡サンが何度も生唾飲み込む音のほうが聞こえてくる。
ワタシは最後まで寝たフリを通すか、そろそろ起きるかで迷っておりました。
吉岡サンの手が、ワタシのパイオツへ伸びてくるッ!
タンクトップの上から揉み揉み、揉み揉み。胸元へも手が入ってまいりました。
「う…お、おお…」
生唾飲み込みながら、ワタシのパイオツへ張り付く吉岡サンの手。
あ。でもそっち…ワタシがドキドキしてるのバレちゃうかも…。
それに、もうカラダが火照ってザワザワしてきてんの。声も出ちゃいそう。
吉岡サンは、ワタシが目覚めないのを確認して、優しく仰向けに転がしました。
そんなワタシの両脚またいで馬乗りになり、タンクトップを捲り上げ、パイオツの愛撫を本格的に始めたのデス。
んーッ!ヤバイよヤバイよッ!さすがに声出ちゃうん。
「ん…」
遂にセクシーボイスが出てしまいました。
なれど彼はそれに構うことなく、パイオツ揉み揉みビーチク舐め舐めに無我夢中。
「あんっ…」
小さな声も漏れ、ほのかに下半身も動いてしまいました。
ビーチクの舐め方たまんなくて、指の先までビリビリが走っちゃう。
少しだけ薄眼を開けてみれば、吉岡サンはほとんど裸。なれど無我夢中にパイオツを舐めているのです。遥かに年上なのに、母性本能をくすぐられました。
ダメ。もうたまんない。
いや、でも。もう少し寝たままで…。
徐々に気持ちよくなってゆくワタシは、もはや己が目指していた方向性を見失い始めておりました(笑)
「ああ…」
吐息まじりに呟きながら、パイオツの愛撫をやめた彼。そしてワタシの太ももに何か擦り付けておりました。
ああんっ、こそばしい。
このまま彼はワタシに抱きついてきました。
ズンッとした急激な荷重に、つい声が出てしまいます。
「あんっ…」
我を失っているであろう吉岡サンはそれに構わず
「ああ…」
多分、ワタシの顔を眺めているのでしょう。
なれど唇を奪うコトなく、ワタシの首にキスしてきました。そのまま舌を這わされ、ゾクゾクとした血流が、耳の裏まで走り抜けるようでした。
ワタシの首全体ををペロリたっぷりと舐めまわされたのです。
彼にギューって抱かれておりましたが、密着したカラダから、彼の高鳴る胸の鼓動が伝わっておりました。
『あぁ、ワタシでこんなに興奮して…』
散々からかって遊んでた吉岡サンが、なんだか愛しくなっておりました。
なれど、抱かれてる時間がたっぷりすぎて、なかなか先へ進まないのです。
ワタシはもう、起きるコトにしました。
でも、何て言って起きようカナ(・∀・)
さあ、どれでしょう?
1、「ん…あ?あれ?吉岡サン?」
2、「え!ちょ!何してんの!!」
3、「え…?サイテー。マミーに言うよ」
ブッブー⊂((・x・))⊃
正解は『4、』デス(爆)
ワタシは物言わず、吉岡サンの背中に両腕をまわしたのデス。
「あ…っ!!」
吉岡サンの、少し慌てた声が聞こえてきました。
「いいよ。続けてよ…」
驚いて顔を覗き込む吉岡サンに、ワタシからキスを致しました。
「さっき言ったじゃん。SEXしようって」
「冗談じゃなかったのか」
「ふふ」
すっかり枷がぶっ飛んだ吉岡サンは、ワタシの服を脱がせて全身を舐めて下さりました。
「スベスベで柔らかい…あぁ…若いって素晴らしい」
などと頬ずりしながら。
マンマンもゆっくり、指でサワサワ。
栗の実ペロペロされながらの指インに声を張り上げてしまいました。
吉岡サンのペニーもたっぷりとフェラ。
でっかい亀頭をペロペロ舐めて裏スジレロレロ。唇も舌も這わせてガッポリとフェラ致しました。
この頃に遊んでたオトコ共とは比較にならぬ立派なペニー。ワタシはそれを眺めながら、これから起こるコトへのめくるめく想像を膨らませ、勝手にニヤニヤしておりました(爆)
なれどここで
「コンドームがないな…」
吉岡サンがポロリと仰ったのデス。
そうねぇ。ワタシもさすがに避妊プレイのつもりだったから。
じゃあ、どうするの?
1、ここでやめる
2、吉岡サンが裸でコンドームを買いに行く
3、ええいッ!ナマでヤッちゃう(〃ω〃)
惜しいッ!
正解は『4、ええいッ!ナマで中出し』
(↑いい加減にしようねw)
「え、大丈夫か?」
「うん…多分(笑)。でもさ、マミーと中出ししてんでしょ?」
「美沙はリング入れてるから」
「ワタシだってピル飲んでるよ」
当時はピル飲んでても、何度か抱かれたオトコにしか中出しさせませんでした。
「ふーっ…ふーっ…」
高ぶる気持ちを落ち着かせるように深呼吸をなさり、吉岡ペニーをマンマンに当ててきました。
「あん…当たってる…」
「ううっ…うっ」
呻きながら、デカくて固くてアツいペニーがゴリゴリゴリッと入ってきたのです。興奮のたぎりで、それはビクビクドクドク痙攣しておりました。
「あっ…ああ…スゴイ…」
「おあっ!気持ちいい…」
彼はすぐにワタシに被さり、力一杯に抱きしめながら熱烈に舌を絡め愛ました。
この抱かれ心地が、男らしくてステキ!
ズンッ!と深く入ってきたら、もう亀頭とポルチオもディープキス。
とろけるように熱くなっていたカラダに、イナヅマのような快感が駆け巡るのです。
「んっ…吉岡サンきもちい」
「あ…あああっ…奥が気持ちいいぞ…」
彼のペニーがワタシの奥でピクピクし続けておりました。その微妙な痙攣が、密着しているポルチオに響いて刺激的!
「んっ!んっ!もっとキスして」
キスをせがみ、彼と抱き愛ました。抱き愛ながらいーっぱいキスして、首も耳もたくさん舐めてもらいました。
「おっ…おお…イク…」
彼はワタシを抱きしめ、そのカラダ全体を震わせながら、カチカチのペニーをズンズン押し込んでくるのです。
デカい亀頭が膣壁を擦り、Gをえぐり、ポルチオを刺激し、そして栗の実が、押し付けられる彼の陰毛に刺激されるのです。
「あんっ、スゴイ!あああッ!!」
「うっ…ううっうっ!!おあっ!!」
ワタシの奥でペニーが飛び跳ねたような律動、と同時に『ビューッ!』と熱く強い飛沫を感じ、下腹にじんわりと熱いものが広がっていきました。
彼のペニーはワタシの奥。ドク…ドク…とさせながら、ワタシをギューっと抱きしめてくれたのデス。
あぁ…たまんない。
幸せなひと時を吉岡サンと共有しておりましたが、ここで玄関が『ガチャン!』と開いた音が聞こえ、『ただいま~』と声がしたのデス。
え?
え?マミーなの!?
つづく…かも
(↑どっちよw)
あ、べつにエッチ依存症とかじゃなくて、普通にウツ系のものです。
つまり、精神科にいたことになります。
精神科ですから、入院してた僕が言うのも変ですが、マトモな人がほぼいない訳です。割と、老人とか認知症の人も多かったので。
その時の僕は、無気力で廃人みたいな感じでしたが、なぜか性欲だけはバッチリあったんですよ。
でも、ここに入院してる限りはけ口もなく、限界が近づくと、スマホでエロ動画みて自分で抜くしかなかったですね。
もちろん、看護婦さんとエッチなど、完全にAVからの妄想以外の何物でもなく、まず確実にありえないと思ってました。
もちろん最後までありませんでしたが。
さて、この病院、とてもユニークなところがあって、週に一回カラオケがあったんです。
僕はまだ、全然そんな感じではなかったのですが、ほかの患者さんに誘われるような形で渋々参加しました。
アルコールのないカラオケの、なんとつらいことか(笑)
声も出ないし、テンション低いし。
しかし、そんな中、とても綺麗な声で歌う女性がいたのです。
長い髪に真っ白な肌、歳はいってる感じでしたが、十分に美人でした。
へー、こういう人も入院するのか。
ちなみに、彼女は入院している病棟が違ったので、会える機会は少なかったです。
でも当時の弱ってる僕には、一目惚れに近いような感覚があったのです。
彼女の名前は、「結美(仮名)」としておきましょう。
あ、ただ今回は結美さんの話ではないです。
これはまた次回。
僕が入院してから2週間くらいしたとき、1人の女の子が入院してきました。
その時はあまりよく見てなかったのですが、黒縁のメガネをかけた、色白でポッチャリした子に見えました。
普通に、地味なポッチャリさんとしか認知してなかったのですが、それから病院のデイルームでよく会うようになり、彼女は25歳と若いのに音楽的趣味とかが僕と近く、まあ仲良くなったわけです。
彼女の名前は「舞美(仮名)」としておきます。
ある日の舞美の服装で、それまでの誤解がぶっ飛ぶ事になりました。
Tシャツでしたが、スウェットのズボンにインしてたんです。
すると、舞美ちゃんは只のポッチャリではなく、信じられない巨乳だったのです。
ちょっとびっくりしました。見たことないレベル。いきなり「何カップ?」とか聞くのもあれだけど、気になって気になって…
「やー、舞美ちゃん、肩こりそうだね?」
「あ、これですか?」
と、両手で自分の胸をわっさわっさしたんです。驚いてしまった。お、でもこうなると聞きやすいな。
「何カップなの?」
「恥ずかしいのですが…Kカップです」
けけ、Kカップ!?
そんな規格あるんかい?
いままで真由ちゃんより大きい胸を見たことなかったから、衝撃をうけました。
Kカップとか、揉んだらどんな感じなんだろ、顔埋めてみたいわー。
また舞美ちゃんはメガネとったらめっちゃ可愛い。もう気持ち痩せたらかなりの美人だろうなー。気持ち石原さとみに似てる。
とまあ、色々と妄想膨らませたりしてました。
さて、そんなある日の夜中…
滅多に夜中に尿意を感じることはないのだが、午前2時頃に目覚めてトイレへ行った。その途中で、デイルームからなんかイビキが聞こえるような気がしたが、まずはトイレへ。
戻りぎわにデイルームに寄ってみると、真っ暗な中、ソファーで寝てる人がいる。
おやおやと思って近づいたら、なんと舞美ちゃんだった。
えー、なんでまた…
なんの心の準備もなかったが、ここで寝るのは良くないと思って肩をたたく。
全くの無反応。ここで、悪い心が働いた。
そのでかい胸、触っちゃえばいい。
いやいやいや、確かに触りたいけど、こんな形では…
いや、触りたい…
いやいや!ダメだ!!
とりあえず、放置して自分の部屋へ戻った。
さて、その日の昼間、舞美ちゃんとのお話。
「昨夜さ、ここで寝てたんだよ?」
「え?私がですか?」
「なに?覚えてないの?」
「はい、まったく…」
なにー!覚えてないって事は、仮に触られたとしても覚えてないってことか!
触っておけばよかったな(笑)
「もともと、おかしな行動をしてしまうクセがあるんです」
そうなのか。俺もおかしな行動のせいにして、色々やらかすかな。
そんな訳で、その日の晩を楽しみに眠りについた。
お、目覚ましなしで午前2時。本能とは素晴らしいものだ。
でも、昨日みたいに舞美ちゃんいるのかな?
病室を抜け出し、デイルームへ。
なんと!舞美ちゃんがいるではないか。
またソファーで、仰向けに寝ている。
「舞美ちゃん」
軽く肩を叩くが、やはり反応がない。
よからぬ事を考えているせいか、心臓がバクバク言い出してきた。
舞美ちゃんは、スウェットの上下だった。
いきなり胸を触るのもいいかもだが、まずは太ももを触ってみた。
うわ、やわらかいな。太すぎず、肉感的な太もも。そして胸。そのKカップの胸…
すごい…こんな領域あるのか!厚みがあって、どこまでも柔らかい…仰向けだからハミ乳みたいになってる部分もあり、外側から内側へ揉んでくと、一周がすごく長い。うぉ、柔らかい…。
信じられないくらい勃起していた。そりゃあ入院して1ヶ月以上、SEXしてないからな。
舞美ちゃんの、気持ち石原さとみに似ている可愛い顔に少しキスをし、唇を重ねようかと思ったが、それはやめた。
ああ、この身体、覆いかぶさって抱きしめてみたい…だが、さすがに今そこまでするのはマズイ。
明日の楽しみにして、今日はこれで退散した。
「龍さん、また私、ここで寝てました?」
「うん、爆睡してたよー」
何事もなかったかのように答えた。
「家でもそうなんですよ、二階で寝てたのに一階の居間にいる、とか」
「よく階段落ちないね(笑)」
「はい、どうやってるんだか…」
昨夜、その感触を知ってしまった舞美ちゃんのKカップ。またその感触を知りたくて、うずいてしまう。
また、深夜を楽しみに眠りへ。
となると逆に眠れなくなってしまい、0時、1時と時間が経っていく…
あれ?まてよ?もし舞美ちゃんがデイルームに寝ぼけて行くなら、俺の病室の前通るはずだ。
もし俺が1人部屋なら誘い込むのだが、4人部屋だからなー。
でも舞美ちゃんは1人部屋なのだ。
午前2時…
舞美ちゃんが通った形跡ないような気がする。
思わず病室を抜け出し、デイルームへ行ってみる。
あ、やはりいない。
残念だ。まあ仕方ない。あ、でも何となく舞美ちゃんの部屋行ってみようかな。
このフロアで最も奥の部屋で、他の患者が来る事はないエリア。
なのに行っちゃう俺。
あら、無用心な事に扉が開いている。
思わずヌッと部屋をのぞくとカーテンも開いてて…
目を疑った。
ズボンを脱ぎ、パンティだけの下半身。アソコの部分をパンティの上から自分の中指でなぞっている。
声もまったく出さず、静かにオナニーみたいになっていた。
真っ白で肉感的な太ももがあらわになっていた。
ヤバイ…ヤバイ…
思わず部屋に入り、扉を閉めた。
このオナニーも、夢遊病なのか?わからない。
その、生の太ももを触ってみた。スベスベの若い感触。
「舞美ちゃん…」
もうタガが外れてしまったのか、騒がれてもなんでもいいやと思い、舞美ちゃんに覆いかぶさった。
病室のベッドがギシ…ギシ…という。
舞美ちゃんの右の太ももを俺の股間で挟み、そのまま舞美ちゃんの身体を抱きしめた。あの巨乳の感触が、俺の胸にベッタリと広がる。そして舞美ちゃんの唇に、俺の唇を重ねた。
「ん…んん…」
舞美ちゃんの厚みのある唇。それを舐めまわしていると、舞美ちゃんが舌を入れてきた。
起きてるのか?条件反射か?
思わず舞美ちゃんを抱きしめる両腕に力が入る。少し体勢を変えるだけでギシギシいうベッド。静かな病棟に響き渡りそうだが、扉も閉めたし、もし見回りがきたらベッドの下に隠れよう。
それよりか、身体の感触がとてつもなく柔らかい。股間を押し付けてる太ももの感触も柔らかくて気持ちいい。
「んん…ん?」
おや、起きちゃったかな。
「舞美ちゃん…」
「…夢?」
そうか、もしかしたら今あることは覚えてないのかもしれない。
思い切って、右手をパンティの中に入れてみた。
「んっ…!」
尋常じゃないくらい濡れてる。もう全体的に濡れている。舞美ちゃんの唇を塞いだまま、中指でクリを弾いた。
「んんんっ…!!」
膣口からは溢れんばかりに愛液が流れている。俺が部屋に来る前から、オナニーしていたからだろう。
しばらくディープキスしながら手マンを続けていたが、やはりKカップが見たい。
うっすら瞳が開いてる舞美ちゃんだが、おかまいなしにそのTシャツを脱がせた。
おお…みたことない。お腹より上が、完全に全部胸である。こんなでかいブラ見たことない。しかも舞美ちゃん、くびれがある。暗がりでも美白で綺麗な身体なのがわかる。
ブラの上からゆっくり、ゆっくりと手にあまりまくる巨乳を揉んでいく。
「んん…」
寝ているのか起きているのかわからない舞美ちゃん。もう、俺のモノは凄まじくビンビンであった。
ヤルだけであれば、もうびちょぬれの舞美ちゃんのアソコに入れれるだろうが、この胸を楽しみたい。
舞美ちゃんの背中まで両腕をまわし、ブラのホックを外した。そして、ついにはずす。
うお!すごい!でかすぎて大半は垂れるのだが、モリッとしてる部分もある。これ、裸で抱き合ったら、どんな感じなのか。
裸になったKカップの胸をまた、両手で揉んで、揉んで、乳首も舐めていく。
「ああんっ!」
声は控えめだ。舞美ちゃんの声と、ベッドのギシギシが同じくらいの大きさかな。
やがて舞美ちゃんのパンティも脱がして、薄めのヘア、その綺麗なワレメを舐めまわしていく。ピンク色の綺麗な秘部である。クリを舐めまわして膣口に中指を当てる。そしてくの字にしてゆっくりと入れていく。
「ああ…」
滑りがよく、中がかなり強烈にボコボコしている。上下の圧迫、締まりも悪くない。
もうこのまま入れてしまおうと思ったが、一応、抱きしめて舞美ちゃんにキスをし、名前を呼んでみた。
「舞美ちゃん…」
「…龍さん」
あ、俺だってわかってる。
「嫌じゃないかい?」
「イヤじゃないです」
「このまま入れていい?」
「うん…」
このまま、反り返った俺のモノを舞美ちゃんのアソコにあてがう。
見回りがくるかもしれないから、あまりゆっクリとSEXできない。
ギシ…と音を立てながら、舞美ちゃんのアソコにナマで挿入した。
「…あっ」
あくまで声を押し殺す舞美ちゃん。
挿れた瞬間から、膣内のボコボコと圧迫で早々にイキそうになってしまう。
舞美ちゃんの膣奥に押し付けたまま、そのKカップの身体をギュッと抱きしめた。
うぉ、なんという抱き心地…。
モノを膣奥でピクピク言わせながら、胸板で舞美ちゃんの巨乳の感触を味わい、ディープキスし、首筋にも舌を這わせる。舞美ちゃんは美白マシュマロ肌だ。
「んっ…んっ…」
俺の背中に両腕をまわし、声を押し殺しながら感じる舞美ちゃん。
そんな舞美ちゃんの可愛らしさと抱き心地、刺激の強い膣内の感触で、徐々に亀頭に快楽のエネルギーが蓄積され始めてきた。
「お…おおお…」
舞美ちゃんを抱きしめながら、耳元で呻いてしまった。気持ちよすぎるのだ。
ましてこの、夜這い的なシチュエーションによる興奮は、ずっと続いているから。
ピストンはソフトだが、それでもキシキシ音が立つ。隣の部屋とか聞こえてるんじゃ…。
しかし今はそんなことはどうでもいい。
奥をグリグリとしていくと
「あああっ…」
と舞美ちゃんも感じている。しかし、この夜這いシチュエーションによる興奮と、舞美ちゃんの抱き心地で、もう限界が近づきまくっていた。
「いきそうだ…中に出してもいい?」
「うん…うん…」
深々とした挿入から、やがて亀頭に蓄えられた快感エネルギーが大爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々からホースの如くドバドバドバっ!と舞美ちゃんの膣奥に俺の精液が放たれた。
「ああっ…」
射精を感じ、腰をグリグリと俺に押し付けてくる舞美ちゃん。ギシギシと音を立てながら、しばらく抱き合ったまま舞美ちゃんがそうやって動いてるとやがて
「ああっ!」
と言いながらクリイキをしていた。
俺も余韻と、尿道に残った精液までしぼられたみたいで気持ちよかった。
アブノーマルなシチュエーションで興奮しまくったせいか、この1発の気持ちよさと射精量が尋常じゃなかった。
なんとかティッシュあてながら逆流精液も見れたが、すごい量だった。
舞美ちゃんはすっかり眠りに入っていた。
舞美ちゃんのアソコを拭き取り、布団をしっかりかけて、カーテンもかけ、俺も服を着て舞美ちゃんの部屋を後にした。
俺もスッキリしたせいか、部屋に戻ったら即寝だった。時刻は3時10分。それでも1時間はヤッてたんだな…。
「龍さん、昨日って私…」
お、まさか覚えてるのかな。
「デイルームで寝てました?」
「いや、いなかったよ」
「よかった…」
「なんで?」
「起きたら…その…ハダカだったんです」
え!?やっぱり覚えてないのか!
「よかったね、ハダカでここで寝てなくて」
「ほんとです。さすがにハダカになったのは初めてです…」
それよりか、膣内に俺の精液残ってなかったのだろうか?
いやー、わからないものだな。
ちなみに、舞美ちゃんとはこんな感じで、あと3回くらいしました。
私は自分の寝室、男性2人はリビングの隣の離れで寝ていました。
後輩の女の子(Aちゃん)と片方の男性(Bとします)が、私が寝てる部屋に入って来ました。
Aちゃんは酒癖が悪く、酔うとその場でパンティを脱いだりするコなので何か嫌な予感がしました。
そしたらBさんが私の隣に来て、
「寝てますか?りょうさん?」と。
私は返事をせず寝たフリをしていました。
そうしたら、Bさんがかすかに私の胸に触れ、お尻をサワサワしています。
次に、AちゃんがBさんに、
「姉さんのアソコ、舐めちゃおうかな。」
と言っています。
BさんがAちゃんのパンティの中に指を入れたようで「グチュグチュ」音がしました。
「ああん…Bさん…触り方うまーい…イっちゃう…」
そうやってBさんにおまんこを触られながら、私のパンティに手をかけました。
(やっ…)
「ペロペロ…何かしょっぱーい!?おまんこってこういう味するんだあ。Bさん、私のまんこ舐めてえ。」
そう言いながら、ベロベロ舐め回し、クリトリスを吸われ、私はイカされてしまったのです。
女の子の舌は吸い付くような舌でネットリしてたまりません。
その後、何故かBさんはAちゃんを無視し、私の脚を開き挿入して来ました。
ゆっくりゆっくり突き上げるように…
長く太めなBさんの硬すぎないおチンチンは私の子宮をツンツンし、クリトリスをしごき、擦り上げあっと言う間に昇天させました。
もうガマン出来ず、目を開けました。
そしたら、
「いつから起きていたの?おまんこビッショリしてるのに。お仕置きでずっとハメるからね。おまんこ気持ち良いですって言わないと許さないよ。」
と何回も何回も突き上げられました。
Aちゃんからはオッパイを吸われ、Bさんにはハメ続けられ、そんな事が2~3時間続きグッタリしました。
Bさんには3回ハメいたぶられ、おまんこが痛くなるくらいクリトリスを吸われました。
その後も、カラオケボックスでみんながいるのに後ろからクリトリスをつままれたり、指を入れられ潮吹きさせらりたり。
こんな事されるなんて私はずいぶん酷い扱いなんだなと哀しくなります。
でも、それ以上に感じる自分もいます…
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