- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。
だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。
たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!
奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…
ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。
そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。
仕事の相談話をされつつ自分の趣味である釣りを息子としてみたいからお願いされ、会社のスマホでやりとりできないので個人ラインIDを交換してその日はお別れしました。
その後、釣りの話や仕事の事でやり取りするようになり11月に釣りを決行したけど、海の船釣りは船酔いする人には30分が限界。
すぐに港に戻り後味悪い結果となりましたが、彼女は楽しかったし貴重な体験をしたと少女のような笑顔で言われ、その日は解散となりました。
年の瀬に近づき12月の半ばに彼女をランチに誘い、クリスマスプレゼントに奮発したピアスをプレゼントしたら涙流して喜んでくれ、既婚者である自分だけど「好きです」と告白したら、やはり既婚者なので「でも…」と歯切れの悪い返答なので、そのまま彼女を待ち合わせ場所まで送っていきました。
それから5回目の都内デートの時に好きと告白しても彼女はまだ悩んでいる模様。
お風呂や銭湯好きなのは知っていたのでダメ元で「寒いしお風呂行きませんか?」とホテルに誘ったらあっさりOKされ、インター近くのホテルに入りました。
ソファーで話したら「既婚者だし、2月までの期間限定で!」と彼女からルール決められ仕方なく承諾し、それまでは彼女でいいって意味と解釈しお風呂へ促しました。
入りづらいだろうから自分が先に入ると、彼女が46歳とは思えぬCカップでスレンダーで無駄のない完璧で綺麗なスタイルをさらけ恥ずかしながら入ってきました。
2人で湯船に入り自分のパイプカット秘話を彼女にカミングアウトしたら「そーなんだ…」くらいの反応で逆に拍子抜けしてしまいましたが、何度もキスを重ね彼女はまんざらでもない様子なので、ベッドに誘いました。
キスから綺麗な形の乳房を丁寧に舐めると「ぃや…いい…あぁ…」とか細い反応で可愛らしさが増し、クリを舐め回し吸ったりもして彼女の愛蜜を味わいました。
自分も我慢出来ずゴムを着けるかも聞かず勢いで挿入したら腰を浮かせ膣奥に迎え入れてくれ「ぁあ…いゃ…あ…」と自分の竿を感じ取ってくれましたが、彼女も緊張してるのか中があまり濡れていませんでした。
でも途中で辞めるわけにもいかず、15分くらい松葉崩しや正常位で試してみたものの相変わらず彼女の中は湿っているだけなので「ごめん!イッてもいい?」と言った途端、彼女からカニ挟みされ膣奥に種無し精液を放出してしまいました。
彼女の中で精液が満たされてるのが自分でもはっきりわかるくらい出て、脈打つ度に結合部から逆流してきました。
処理をした後、彼女とピロートークしたらパイプカットしてるのを聞いて安心したらしく、あまり濡れない自分だから精液出された気持ちよさと満たされた感で気持ちよかったと告白されました。
2月までの期間限定は切ないけど彼女の意思を尊重したら本心ではないらしく、終わりはいつかあるだろうけど今はこのまま続けていきたいとのことで、昨日2度目の中出しデートを2人で満喫しています。
濡れにくい膣内では射精された感触がたまらなく幸せらしいので、今後美人彼女に注いでいこうと思います。
パイプカットしてよかった…
身長150cm程度と小柄で、どちらかというと地味な見た目で、幼い感じ。
別部署ですが、人事部門から新入社員に与えられる課題の指導者の一人として私が指定されており、課題の進め方などの相談に時折のっておりました。
ある日別事業所に出張し、用事を済ませて帰ろうとしたところ、入口で凜とばったり。
課題の中間報告で同じ事業所に来ていたようです。
「中間報告で言われたこと、相談してもいいですか?」と聞かれたので、一緒に食事しながら話すことにしました。
最初は課題の話をしていましたが、酒が入ってほろ酔いになると話題は仕事での疑問全般や、プライベートの愚痴など、ガードが下がっていくのを感じます。
ほどほど飲み食いしてその場はお開きにしました。
店を出て駅に向かおうとすると凜が「もう少し一緒にいませんか?」と言ってきます。
「もう少し飲みたい?」と聞くと無言で手を引いて歩き出し、ホテル街へ。
「え?」という反応をしていたら「寒いのでどこか入りましょう」と凜。
そのままきれいそうなホテルに入りました。
部屋に入るなり靴を履いたままコートも脱がず抱きつかれます。
そのままキスをせがまれましたが、一端制してソファで落ち着くことに。
コートを脱ぐと、幼い雰囲気にアンバランスなスーツ姿に何故かドキッとします。
風呂をためる間に話を聞くと、
「年上とエッチするのが好き」
「既婚者とのいけない関係に興奮する」
「熊悶のこと少し気になってたので、一緒に食事する機会をうかがってた」
「最近同期から誘われているが、ふんぎりつかない」
「これまでも同年代の相手とは長続きしなかった」
などと教えてくれました。
地味な見た目してなかなか遊んできたようです。
やがて風呂がたまったので一緒に入ろうかと促しますが、凜にベッドに引き込まれ、ズボンを脱がされフェラをされます。
スーツを着たままフェラする姿、凜の幼さとのアンバランス感もあって興奮します。
ベッドから立ち上がり、凜の頭に手をかけイラマの体勢になると、凜も興奮したようでバキュームがより強くなります。
ある程度したところで69を提案すると、凜も頷き、下半身だけ脱がせてベッドでお互い舐めあいました。
スカートの下に履いていた黒ストッキングは、股間のあたりが色濃く湿っている様子が分かります。
片足だけストッキングとパンツを脱がせ、クリ中心に攻めると、身体をひくつかせ、フェラも時折おろそかになるくらい気持ち良さそうにします。
挿入してほしそうに時折チラチラこちらを見るので、起き上がり、鞄からゴムをとりにベッドを離れます。
上着を脱ぎ捨て、ゴムをもってベッドに戻りますが、せっかく持ってきたゴムを凜にとりあげられました。
「そのまま入れて」と言われたので、腹をくくって凜を寝かせ、股を開かせて生挿入しました。
凜もいつの間にかスーツの上着を脱いでブラウスの状態に。
ピストンしながらボタンを外してはだけさせ、ブラを脱がせると、小柄な割に程良く育った胸が出てきます。
膣内の締まりもよく、これまでの経験でいろいろ開発されてきたようで、ホテルと言うこともあってか遠慮なく大きく鳴きます。
半脱ぎの黒ストッキングで強調された脚のラインも細過ぎず太過ぎずなバランスで、脚フェチ心をくすぐります。
座位に移り、はだけていたブラウスやブラを脱がせ、逆に私のシャツも脱がされて、互いにストッキングと靴下だけが残る状態に。
小柄な凜なら出来るかもと、立ち上がって駅弁スタイルで攻めると、最初は驚いた凜でしたが、鏡に写った姿を見て興奮した様子。
落ちないように必死にしがみつきながらも大きく鳴き続けておりました。
再びベッドに凜を寝かせ、私は床に足をついたまま、前から突きます。
限界が近づいたので「そろそろ出そう」と言うと、「中に!中に!」と抱きついてくるので、そのまま中に放出しました。
同じころに凜もイったようで、ぼーっとしてました。
しばし呼吸を整えてから一緒に入浴します。
中に出して良かったのかと聞くと、
「熊悶の子なら妊娠しても良かった」
「誘われてる同期にOK出して、同期の子として育てても良い」
と、腹黒いことをあっけらかんと言う凜。
今までの相手とも同じことしたのかと聞くと、
「学生だったのでさすがにゴムか、せいぜい安全日外出し。ピルやミレーナは考えてなかった」
「就職して自由になったので、少し冒険してみることにした」
と、これまた凄いことを言います。
地味な見た目して、恐ろしい子!
私からもパイプカット済みなことをカミングアウトします。
「じゃ、子ども作れないんですね…。なんでゴム用意したんですか?」
と、驚きながらも残念そうな凜。
「パイプカットしてるけど、初めての相手にはマナーとしてゴム着けるか聞いてるよ。その方が紳士装えるしね。」
というと、凜はケラケラ笑って納得したようでした。
浴槽内では凜が復活した息子をしごいています。
どうしたいか聞くと「入れたい」とのことで、そのまま浴槽内で繋がりました。
水面を大きく揺らしながら、凜は一生懸命ピストンしてくれます。
負けじとタイミング合わせて腰を突き上げると、いいところに当たったようで、オオオッとらしくない声をあげます。
凜の攻撃が弱まって来たところで攻守交代し、立ちバックで突くと、これまた大きな声でアンアン鳴きます。
今まで抱いたなかでも特に鳴きが良い子です。
そのまま一番奥に出すと、凜も満足した様子でニッコリしていました。
再度汗を流して部屋に戻ります。
休憩がてらベッドに横になりトークタイム。
実は「中に出されたのは初めてだった」と凜。
「やはり年上に抱いてもらった方が楽しい」
「生の方がやはり気持ちいい」
などとも言います。
凜は事業所の中でも有望株ですので、
「遊びで妊娠するのはやめた方がいいよ」と諭しつつ、
「相手考えるか、ピルとかで自衛したらどうか」と提案しました。
凜も「熊悶さんの子妊娠してもいいなどと、冷静になるとどうかしてた」と反省してくれました。
そして「また熊悶さんに抱いてほしい。避妊は真剣に考える。同期の誘いも断ろうと思う。」とのこと。
少しは若気の至りを抑えられたようです。
その日は時間が来たので帰ることにしました。
別れ際に凜から「またお願いします」と言われました。
仁美に加えて凜まで…中出しセフレが増えるのは良いのですが、近いところで増えるのも怖いですね。
凜は寝取り好きなところもあるので、家庭に影響出ないよう余計に気をつけないと。
上手く立ち回ろうと思います。
・生挿入するのは妻やごく一部の相手のみ。
・それ以外は基本ゴム装着。
・鞄にゴムを携帯し、突然のセックスに備えておく。
(ゴム携帯してる所見せて紳士アピールする意味もあります)
なので最近の仁美や博子たちのようなケースは割とレアな方です。
そんな今回は、目下一番の中出し相手な妻との性生活事情です。
妻は7歳下で、出会ったころはまだ20代。
お互い意気投合して、出会って半年でプロポーズ、出会った1年後に籍をいれました。
当時の妻の経験人数は高校同級生の1人のみ。
ただセックスには消極的で、出会った時点で数年間していなかった状態でしたがそれでも大丈夫だった模様。
その割にフェラには積極的で妙に上手な不思議な感じでした。
付き合いはじめてから子作りするまではゴム装着で交わっていました。
生で入れることもありましたが、その場合も外出ししてました。
私とのセックスを繰り返すうち、妻も少しずつ積極的になり、また気持ちよさも分かってきたようでした。
ただゴムの感触は合わないようで、いろいろ試行錯誤しましたがダメでした。
子作りを解禁して中出しをするようになりましたが、わずか1~2回の中出しで身ごもり、あとは悪阻や子育てだで、半ばレスの状態が数年続きました。
子どもが2人生まれた後、私から提案してパイプカットをすることにしました。
妻も二つ返事で受け入れてくれたので、私の身体にメスを入れ、子どもを作れない身体にしました。
手術が済んで、精子が出て来ないことを確認した後、妻との生中セックスを解禁しました。
中出ししてしばらくは妊娠しないか心配でしたが、普通に生理がくる様子を見てお互い安心しました。
以降、年齢もあってか、ゴムの違和感を心配しなくてよくなったからか、セックスに消極的だった妻が積極的になってきました。
スキンシップも増え、寝ているときに布団に潜り込んでは求めてきます。
経験の割に何故かフェラが絶品で、寝ている間に咥えて大きくされ、気づいたら上にのって腰ふってたことも。
子どもと同じ部屋で寝ているので、なかなかじっくり出来ないのが悩みです。
最後まで出来ないこともありますが、隙を見つけてはベッド以外でも、ソファ、キッチン、風呂場、ベランダなどあらゆる場所でサクッと繋がって、サクッと中出しするのが自宅セックスの基本です。
自宅でじっくり出来ないかわりに平日に休みが取れたら子どもが学校行ってる間にホテルに行くことも増えました。
いつもと違う環境で興奮するようで、より大胆に求め、大きな声であえぎます。
家ではやりにくい体位でじっくり攻め合い、狂ったように中に出しています。
帰省したときも買い物と称して子どもを預けて、ホテルで中出しに励むことも。
ラブホテル巡りが趣味の一つな私ですが、今までは婚外の相手と巡っていたのが、妻とも巡るようになって、そちらでも楽しんでいます。
家庭での性生活は充実してる方と思いますが、最近はそれ以外でもセックスする機会に恵まれています。
上手くバランスとって、中出しでもゴム出しでも、セックスライフを楽しんでいきたいです。
博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。
《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。
優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。
忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。
当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。
持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。
最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。
私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。
しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。
ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。
しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。
4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。
ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。
最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。
その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。
さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

