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投稿No.579
投稿者 ルーク (31歳 男)
掲載日 2003年5月20日
去年の事です。僕がドライブしていると、ヒッチハイクしている人が見えました。
いまどきって感じでしたが…よく見ると若い、しかも割と可愛いので驚きました。
思わず…戻って声をかけました。
僕「何処に行くの?」
女「○○まで」
僕「ここから車でも1時間位かかるよ」
女「今日中に着きたいから…」
困ったような顔をしている為暇だし予定もないから
僕「乗りなよ」
女「やったーありがとう」
この時点では僕に下心はなく、暇つぶしでした。
僕「名前は?」
女「○○梓っていいま~す」
僕「いくつ?」
梓「21歳です。フリーターをしてます」
僕「独り旅なの?」
梓「違うよ。友達3人と来ていたんだけど~はぐれてしまったの。」
僕「何故はぐれたの?」
梓「私だけ違うバスに乗ってしまって…財布を預けていたんだよね~…」
僕「・・・」
梓「でも携帯で連絡取って私の場所から1日あれば行ける所なので歩いて行こうと考えたの」
僕「疲れるでしょう?」
梓「ヒッチハイクしてみたかったしね」
僕は呆れてきましたが…思わず聞いてみた
僕「女の子がヒッチハイクすると危険じゃない?」
梓「うん。でも覚悟しているし、子供できないようにピル飲んでいるから」
僕「じゃ~僕が襲ってもいいわけだ?」
梓「いいよ。優しそうだから」
僕「うそだよ。しないよ。」
梓「してもいいよ」
僕は話を変えて目的地に行く事にした。で、目的地に着いたら友人たちが困った顔をして話している。
話を聞くと宿が2人分しか無かったらしく、どうするか考えていた。
梓「私この人の家に泊まる」
僕「えーーーーーー」
梓「いいでしょ?」
僕「構わないけど…ちょっと遠いよ」
梓「車あるでしょ?」
友人「この人誰?」
梓「優しい人」
僕「僕は男だよ?何するか解らないよ?」
梓「いいよ」
友人「しなさそ~だね」
梓「うん」
友人「梓はそっちで…私達はここに泊まるね」
梓「うん」
僕の家に泊まる事になった…
家に着いて…彼女を部屋に入れて食事のしたくしている間にお風呂に入ってもらい食事を食べて時間が過ぎていく。
この当たりから下心が出てくる。
僕「もし僕が襲ってきたら?」
梓「だから~いいよ」
僕「本当に?」
彼女から急に唇を合わせてきた。僕は驚きながらも肩に手を回す。
彼女が服を脱ぎはじめ僕に覆い被さる。
僕の股間に手をあててズボンを下ろしていく。
梓「全部脱いで」
僕「うん」
急いで服を脱ぐ彼女が椅子に指差して座るように言う
梓「始めはフェラだけで」
僕「うん」
梓「まあまあの大きさね」
僕「・・・」
彼女が口で色んな所を刺激するが中々射精しない。
緊張しているせいでもある。
梓「でない・・・」
彼女はフェラをしながらマンコをいじっている。
梓「私のここを舐めて」
僕「何処?」
梓「マンコを舐めて」
椅子から降りて彼女のマンコをシックスナインの形でマンコ舐める。
梓「濡れているでしょ…いつでもきて」
僕は直ぐに挿入する。
十秒もしないうちに中だし…僕は構わず腰を振る
梓「出したの?いいけどね。私をいかせてね。」
このあと2回目が中々来なく。
彼女が2回ほどイッテから、また中だし。
延々と3時間ほどして休憩
梓「アソコがビチャビチャだー壊れるかと思った」
僕「こんなにしたのはじめてだよ」
と、色々言っているうちに朝が来て彼女を友人の送ってきた。
彼女の連絡先を聞いて今では遠恋をしています。
月に2回しか会えませんが、かなり濃いセックスができます。
明日彼女が来る日です。
1日中セックスしよ~っと。

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投稿No.578
投稿者 XZ (37歳 男)
掲載日 2003年5月20日
某ISPでgetした女は46人、そのうち26人は中出ししました。
残る20人も17人までは生SEXです。
26人の内、5~6人は、いわゆる「おデブ」だったり、「?」だったりでしたが、まぁ、中出しSEXが目的だったのでやっちゃいました。
反対に、10人強は、「えっ!マジで?」っというくらい、まぁ、趣味の問題とは言え、僕的には「かわいい系」でしたね。
「ナイスバディー系」は、やはり10人前後。最大カップは「G」でした。
26人のうち、7~8人は、見てくれもよく、体もよく、SEXもうまかったので長い子で2年ほど「中出し」しまくりました。
まぁ、フェラのうまい子は必ずキープしてましたね。
手前味噌になりますが、僕のチ?ポも、通常よりは長くて太かったし、持続力も、相手によりますが、平均30分強はOKだったせいか、ほとんどの子ははまりましたね。
2人だけ、あそこが小さくて?痛がった子がいましたが、それなりに開拓しまくって別れました。
1人だけ、バージンがいましたが(SEXして驚いた)半年かけて調教しましたので、まぁ、おいしかったですね。
中出しパターンは、大きく2つあって、1つは直接OKかどうか聞くパターン。
もう1つは、数回、生SEXだけで、クンニしまくり、味が変わった頃?出しちゃうパターン。
もっとも、女の子によっては、味が変わらない子も少々いますが、前回の整理終了日などを聞き出してやっちゃいました。
SF化すると、ほとんどの女の子から「中出し」要請?がでるので、その時は、数回いかせた後、出しまくってました。
中には、プールの中でインサートして(でも濡れ濡れ)15分ほどで中出ししたり、新幹線や飛行機のトイレで中出ししたり、彼女の家の玄関でバックから激しく責めて中出ししたりと、アブノーマルな中出しSEXも結構しました。
今では、だいぶおとなしくなりましたが、自慢のチ○ポを武器に、夏に向かって、また、get>即ハメ>中出しをするつもりです。

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投稿No.577
投稿者 ゆうと (41歳 男)
掲載日 2003年5月20日
今33歳のSFがいます。
援ですが付き合い始めてそろそろ2年になります。
付き合いだして1年位は中出しさせてくれませんでしたが、パイプカットしてあると(嘘ですが)信じてくれたみたいで、(それでも中出ししたい時はゴムにカッターで切れ目を入れておいて中に出してましたが)今では月2回会って必ず2回、中出ししています。
彼女は子供が欲しくないので、旦那とのSEXは必ずゴムを着けてやっているそうです。
彼女が結婚する直前の危険日を狙って中出ししたのですが、孕みませんでした。
今でも会う2回の内1回は排卵日を狙ってますが、中々孕みません。
多分彼女は、妊娠しにくい体だろうと思いますが、いつかは私の子を孕ませたいと思っています。

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投稿No.576
投稿者 コウジ (48歳 男)
掲載日 2003年5月20日
【投稿No.: 561の続き】
A美との出会いですっかり田舎青年が色男に変身してしまい、その後も管理庫内でお互いキスを求め合った。
7月末にA美の誘いでドライブに出かけることに。
待っているAを観て驚いた。
ミニにピンクのブラウス姿「今日は彼方の彼女になりたくって・・!おニューよ」と笑った。
暑い日で山岳へ行くことに話が合い△△ドライブウェイを走り山頂へ。
レンタサイクルの2ペタル2ハンドルに乗り、サイクルロードを周遊。
「お天気もいいし、最高~ネ!」とAは喜んでいたが、ミニでチョット恥ずかしそう・・。
昼食後は腕を組んで散歩、胸が大きく開き中のブラがチラチラ見え私はもうムラムラ気分。
木々の間のベンチで
「ねえ~、キスしよう~」Aが迫って来た、辺りを気にしながら
「う・う・う~ん」口を吸い合った。
「うわ~!、キスしてるー」小学生3人にすっかり観られ、Aとその場を走り去った。

3時間の山頂を後に下の国道に出ると、熱気がムーッとしている。
「中古で冷房も無くってすみません」にAは
「そんなの贅沢ヨ、窓から風がはいるわ~」でも、少し汗ばんでいた。
「運転疲れたでしょう~?どっかで休む?」Aはレストランか喫茶店の事を言っていると思い
「はい」の返事をした。
A「あそこでいい~!」指差した処はモーテル。
又アパートでの事(SEX)が出来ると思うと、ためらいも無くアーチをくぐった。
先にシャワーを進められ流していると、
A「背中流してあげるネ」何時の間にか後ろに。
前に回り、A「若いワ~、もうこんなに元気になって~!」体を寄せてきた。
お互い抱き合いキス。
ベットに入りゆっくりバスタオルを取り、乳を揉み再びキス・・
「男はすぐ出来るけれど女は濡れて来ないと・・」Aは言う、更に私の指を握り
「あそこ、触って!」オメコを触らせてくれた。
「濡れって来るまで、もっと~ヨ」Aは腕を肩にかけ、キスして来た。
「いいわ~・い・いい、もう入って来て~!」オメコがヌルヌルになりAが足を開き腰も上げた。
ピンピンのチンポをゆっくり差し込み乳をつかみ、腰を動かした。
「は~ん・あ・あ~ん・いいわ~」
「う・う・う~ん」
Aと共に喘ぎ声を出す。やがて快感が・・
「う・う・いいいい~!」私の喘ぎにAは腰をつかみチンポを抜いた。
「えっ!」私途中で不満、
A「ごめんネ、若い人の最初は濃いでしょう。オッパイに跨って!」言われた通り乳に跨るとAは頭を上げチンポを咥えた。
「あっ!あ・あ・あ・あああ~っ!」私の硬いチンポを激しく吸い頭を上下に動かし、ついにAの口に大爆発。
「多いわ~!奥迄流れ込む勢いすごかった!」と笑う。
「あのう~、汚くないですか?」
Aは「あら~知らないの~精液は女のオッパイに良いの、タンパク豊富なのヨ」と、私初めて知った。

横になるとAは曲げた足を私の両股に入れて
「今度は私を気持ち良くさせて~」迫ってきた。
乳の揉み方吸い方、オメコの触り方、舌の使い方、指の動かし方など性教育でなくSEX教育をAから教わった。
A「あ~ん・いいわ~い・い・い」
頭も乳も左右に動かし喘ぐA美の顔はアパートの時以上!
「出てもいいわ~よ~、もっと・もっと続けて~エ~!」私2度目の快感をオメコ奥に流し込んだ。

暫く間ジュースを飲みながら話合った。
Aは1年9ヶ月の結婚後離婚、妻として扱ってもらったのは数ヶ月、夫は若いお水と付き合い帰宅は午前さん、夫の素行調査を依頼した中年男に逆に犯された、家裁で印を押し夫から慰謝料が取れた事を涙ぐんで話してくれた。
Aはバツイチだった。
更に高校時、部室で先生に成績を上げてやるからと言われ処女を奪われ死ぬ程痛かった事も私に告白してくれた。
A「コウジ君は最初の人どんな子だったの?」
「やさしいお姉さんで、おっぱいが白く大きい人」
A「いい思いして良かったネ、その人とはもう別れたんでしょ~?」
「いいえ。逢ってるよ!」
A「だって?彼女いないって言ってたのに~?」
「僕の最初の人って・・、A美さんです」
A「え・え~~~っ!、じゃーアパートの時童貞君だったの~!」
私の告白にビックリと感動のA美。
「ねえ~、もう一回しよう~」
「えーっ!もうダメですよ~」抱きつきキスの雨のAに、チンポが反応し
A「もっと、教えてあげる」私の上になり求めて来た。
チンポも回復し「さすがに若さネ」
Aはもう硬くなったチンポを入れた。
「あん・あ~~ん、いいわ~」と、もう喘ぎ声。
SEXの体位を色々教えてもらい
「全部出して~エ!全部ほしい~い!」Aは狂乱。
3回目とあってなかなかイかない事が、Aを狂わせる程快感を味わっていた。
A「イっちゃう~!」の声と少量のチン汁の発射が同じでお互いグッタリ。
シャワーの時Aの股間からチン汁が流れ出て
「随分出たわネ!」笑って流していた。チンポもAが綺麗に洗ってくれタオルで拭く時に
「全部出た?」
「うん」
A「じゃ~確かめる」小さくなったチンポを又吸い始め
「ほんとに、もうダメです!」
Aはんぐう、んぐうと激しく吸い込む。
何と又ぶり返すチンポに私も驚き、つい腰も動かし
「出るまで吸ってあげる!」Aは咥えたまま。
「あ・ああああああっ!」4回目の快感が・・、そして吸い続けるAの口へ小爆発。
2~30分仮眠後ラブホを出て夕暮れの国道を帰路。

Aの教えが後の私に取って随分役立った。
無知青年がスケベ男に変身の19歳。
A美とその後9月初めに海にドライブ。
またモーテルでSEXし堪能。
10月実家の田舎でお見合いしたA美。
「やさしそうな人だった、相手も気に入ってくれて今お付き合いしてるの~、もう2回もSEXしちゃった!」
男に騙されてばかり、この地に来て私に逢えて考え変ったことや若い男の精を貰って自分の体は未だ男が必要と思った事を知った。
Aはお礼のキスと言って私に別れを告げた。
私にとってもA美もいい経験が出来た。

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投稿No.575
投稿者 懲りない男 (48歳 男)
掲載日 2003年5月18日
私の彼女は50代半ば。
こんなことを書くと、「婆さん相手によくやるよ」と思われますよね。
しかし、彼女は、20年以上も私と不倫関係にある、大切な女なんです。
職場の同僚として初めて知り合ったのは、20年以上も前。
その頃の彼女は、男心をそそる、美麗な人妻でした。
当然ライバルは多く、それが私のハートを焚きつけたのは否めません。
でも、何かとウマが合ったこともあり、彼女の身体を手に入れるのに時間はかかりませんでした。
身長は高い私ですが、それほどのルックスでもない私が、こんなにうまく事が運べたのは、後にも先にもありません。
以後は、ほぼ毎週のようにセックスをするデートをして、今年で20年超となります。
あきれるほど、やりまくってきました。
全くと言っていいほど、避妊具は使用していません。
一度は妊娠して中絶させたこともありますが。
交際期間前半の十年ほどは、生で十分にピストンした後、彼女のお口でフィニッシュ。
後半以降、彼女が40代に入ってからは、割り切って必ず中出ししています。
もはや、中だしでないセックスはできません。
途中、そんないい女がいるにも関わらず、私は随分と他の女をつまみ食いしてきました。
しかし、中出しできない女とは長く続かず、また、彼女ほど身体の相性の良い女とも出会いませんでした。
今は退職した彼女と、月に2~3回のペースでセックスしています。
セックスから得られる悦びは、二人とも全く以前と変わりありません。
彼女は今でも全く年齢を感じさせない綺麗さで、いろんな男から声をかけられていることを逐一私に報告してきます。
中には私が知っている男も多数あり、「私たちの関係も知らないで」と、密かにあざ笑うのが快感です。
「いい女は年をとらない。セックスも変わらない。」というのが私の体験です。
これからも彼女には定期的に精液を注ぎ込むと同時に、新たな獲物を求めて私の女漁りは続きます。

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