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彼女38才の姉キヨコ42才(バツイチ)と中出しです。
何故か久々にキヨコが私のSHOPに遊びに来たので2人で食事に行き世間話をしていると、2月に男と別れて御無沙汰で、しかも生理前で欲情してると言い私の事を誘って来たので、せっかくの誘いを断っちゃ失礼なんでご馳走になる事にし、キヨコのマンションへと車を飛ばしました!
キヨコはすぐベッドに私を誘い風俗嬢なみのフェラを堪能、キヨコが口に出して欲しいと言うので、そのまま思いっきり発射すると『久々の味』と言いながらゴックン。
どちらかといえばスレンダ-なキヨコを全裸にし、今度は私が攻めに。
彼女同様に毛深いオマンコの奥はグチョグチョに濡れ白い淫汁が溢れ出てました。
大きめのクリを舐めまわしてるとキヨコはもうイッちぃそう。
早くオマンコにオチンチン入れて!とせがむのでゆっくりとグチョグチョのオマンコに挿入すると、彼女(妹)とはまた違った感触だけどヒクヒクと締め付けのいいオマンコはさすが淫乱姉妹って感じです!
しばらくキヨコを上にして好きな様に動かさせてたらキヨコはイキそうになったらしく上からオマンコ突いてイキそうなのと言い、カラダを入れ替えオマンコを掻き回すとキヨコのオマンコは激しく収縮し私のチンチンを締め付けだし、
『生理前だから中に出して、ア~イイ~イク~』とキヨコがよがったのでピッチを上げてキヨコの細い腰をグッと掴み中出しです!
キヨコは私に40女もイイでしょ~と微笑んで私のチンチンをしゃぶり尿道の精子を吸い出します。
さすがスケベな熟女は男のツボを良く知ってます!が、スケベな熟女の性欲は2回や3回イッタ位ではおさまりません!
尿道を吸われたチンチンはたちまち元気に勃起し、熱くグチョグチョになったままのキヨコのオマンコの中に導かれ激しく子宮を突きあげるとキヨコは何度も絶頂を向えイキまくりオマンコの痙攣がおさまりません。
もう死んじゃう~と言うキヨコのオマンコからチンチンを抜きキヨコの顔に顔射しました。
3度目の射精ですが、量はかなりの出て、キヨコは顔中私の精子まみれです。
再びチンチンをオマンコの中に挿入してからキヨコにチンチンをしゃぶらせまた尿道の精子を吸出させました。
シャワ-を浴びキヨコは暫くの間SFでいたいと私に言って来たので、妹(彼女)と同じ様にパイパンにさせてくれるならOKと私が条件を出すと同意したので、彼女よりも毛深い姉のオマンコもツルツルに剃毛しました!
私もそんなに若くはないのに夕べはパイパンのオマンコに興奮してもう1発中出しし、1晩で計4発(口1中出し2顔1)とガンバってしまいました。
明日の夜は彼女が私の家に来ます。
生理中なのでSEXはしませんがバレたら面倒な事になりそうです(苦笑)。
私もまさか、この年になって年上の女性とHをするとは思いませんでした。
しかし、普段仕事をしている様子とベットでは本当に別人でそんな様子を思い浮かべてはまた股間を大きくしています。
先日、昼間の仕事を抜け出し午後2時、明るいうちからホテルにチェックインして加奈子の事を待ちました。
20分ほどしてちょっとした食べ物とビールを持って部屋に来ました。
昼間からビールとは思いましたが、やはり少しお酒が入ったほうが盛り上がると思い、2人でちょっとした酒盛り。
程よく酔い始めたころ、だんだんお互いの体に触り始めました。
加奈子はいつのまにか私に持たれかかり、股間をなでながらいつものようにキスを求めてきました。
なぜか私の股間は加奈子に触られるととたんに大きくなってしまいます。
加奈子の指はアナルからあそこの先までを、出てしまうかと思うくらい巧みに触ってきます。
私は我慢できず、脱がそうとすると「2人でシャワー浴びましょう」といって、早速じらされてしまいました。
バスタブにお湯をはり、体を洗いながらお互いの股間を触り合います。
もちろん、加奈子のあそこはすでに私の指をすんなり受け入れていました。
「あぁ・・・」加奈子は私の指の動きに合わせ息を漏らします。
そして、加奈子のあそこを指で責めながら、加奈子の耳を舌でなぞると体をのけぞらせ、どんどん濡らしてきました。
しばらく責めると我慢できなくなったのか、体をあずけながらも大きくなっている私の股間をまさぐり始めました。
こうなると、立場は逆転します。
立った状態の彼女は、時折ひざから力が抜けるらしく、完全に体を預けてきました。
そしてそのままベットへ。
軽くキスをすると足を大きく開かせて、加奈子のあそこを舌でなぞるとすでに濡れきっていました。
加奈子は腰をくねらせ、「もっと…」、「もっとして…」とどんどん激しくなってきます。
私は加奈子のあそこをしっかりと舌でかわいがったあと、2本の指をしっかり奥まで入れました。
そして、入った指をゆっくり大きく動かしながら、加奈子の顔近くに私の大きくなったものを近付けました。
加奈子は咥えようとしましたがそうさせず、加奈子に見せつけるようにして、大きくゆっくりと目の前でしごきました。
そして同時に加奈子のあそこの中を少し乱暴に指で愛撫しました。
「ほ~ら、見てごらん。中にいれたいだろ。大きくなってるぞ。俺のおちんちんは加奈子のなかに入りたがって大きくなったんだぞ。ほしいか?」
しばらくして、加奈子は熟女らしからぬあまえた声で
「いや~、ほしい。せいのをいれて~」と欲しがった。
でも、これからが熟女が乱れる、一番良いところだ。
そのまま指をあそこから、アナルに滑らせ挿入。
もちろんすんなりと入っていった。加奈子は両方しっかり使えるようになっているからだ。
最初は驚いたが、どちらも同じぐらい乱れるほど使いこまれていました。
私は隠しておいたバナナを取りだし、指の変わりにアナルに挿入した。
もう、それからの加奈子の鳴き方は半端じゃなくなっていった。
隣に聞こえてしまうんではないかと思うくらいだ。
私は更に「ほしいか?」といってバナナをアナルに入れたまま、パンパンに張った私のあそこを口の中に突っ込んだ。
もうこうなるといつものスマシタ女社長の顔ではなく、淫乱54歳熟女になる。
この変身がたまらない。
口からよだれをたらしながら、私の大きくなったものを咥えこみ、バナナの感触を楽しむ熟女の加奈子は
「せいのいれて…」ともう一つの加奈子の中に、私の大きくなったものをねだりはじめた。
「もっと、ぬらせて入りやすくしたらな」というと、大きく腰を振り出しバナナをもっと動かすように催促してきた。
私のあそこもどんどん充血し大きくなっているのを加奈子は感じているらしく、早く入れてもらおうと必死にしゃぶってきた。
私もそろそろと思い、加奈子の口から自分のものを抜き取ると足を開かせ加奈子の股間に近付けていった。
そしてなぞるように私のあそこの先を手で動かしながら加奈子の股間で濡らし、ゆっくりあそこにあてがった。
加奈子は私も耳元で「私の中にいっぱい出して…」とささやいたその言葉を合図に私は加奈子の中に割って入っていった。
たっぷり濡れた加奈子のあそこは私の大きくなったものを気持ちよさそうに受け入れていった。
「ああ~、ゆっくり…」加奈子の漏れた息使いが少しずつ荒くなっていった。
これが54歳とは思えない締め付け方に最高に気持ちが良い。
「加奈子、最高だよ…」思わず腰をひきつけ強く腰を突き上げた。
回数を重ねるたびに、加奈子の濡れ具合、締めつけ方、そして乱れる様はどんどん良くなっていく。
本当に男を奮い立たせる女だ。
今度は後ろから突き上げた。
加奈子はバックが好きでいつも挿入しているところを鏡に映るようにする。
私は映っているのに気付かないふりをして腰を突き上げてると、チラチラと加奈子は自分が挿入されているその姿を確認するのが好きなようだ。
しばらくすると「いい~、もっとついて…。もっともっと」とどんどん声が大きくなっていく。
私は後ろから、子宮を突き上げると更に締め付けが強くなり、今にも勢い良くでそうになる。
加奈子は感じだすと子宮で私のつきたてた肉棒を咥えこんでくる。
なんとも気持ちの良い、最高の瞬間だ。
本当にたまらなく良い女にどんどんなっていく。
さらに、後ろから突きつづけると加奈子の腰の動きが激しくなり、私はもう我慢できなくなった。
「だすよ…」というと激しい息づかいの中
「う・ん…、あぁぁぁ…」「だして…」「中にして…」と途切れ途切れに言った。
私は加奈子の腰づかいと子宮に咥えこまれた快感に我慢できずに、
「いく~!!」…加奈子の中に私は精液を大量に出した。
最高!、加奈子はしばらく果てた私の肉棒を子宮で咥えこんできた。
本当に最高に男をとりこにする女だ。
書きながら、また抱きたくなってきた。
またX7才に中出ししてきました。
先週したばかりで、もう昨日が安全日の限界、胸が張って翌日生理来るみたいと言っていました。
結果、今日生理来たと連絡有りました。よかった。
先日のアナルはこちらが抵抗有ったので当分止めます。
先日陰毛を剃ったのですが、少し伸びたので再度剃りました。
剃り跡の沈着色も無くとっても綺麗です。
元々、毛がそこに無かったみたいな肌色です。
次回からは会う前日に自分で剃ってくるように命じておきます。
準備OK!!ロリロリ全開!当然生でハメました。
やっぱり若いと締まり最高!!
今回はローションで激しく出来るようにしたけど内壁が手の取るように分りました。
彼女もイキっぱなし。
毎回「中に出して、お願い」なんて懇願して抱きしめて来る。
合計3回たっぷり膣の中に出しました。
そして、ツルツル割れ目から精液が流れてくるのを眺めるのはやっぱり気持ち良いものです。
これでも進学高の優秀な生徒みたいです。
部活もやっていないので時間も自由。
帰りに図書館で勉強して来ると親にも口実を3時間は作れる。
(ホテルでの勉強だけど)
何と言っても、生理日が安定しているらしく、計算して中出し出来て便利!!
卒業まで他の誰にも入れさせずに、僕だけのツルツル中出しロリ娘として使います。
いざとなったら、ハメ写真も撮っているしね。
知り合って2度目のデ-トでどちらともなくホテルに入りソファーに腰かけてキス、今日はおまんこできると興奮してしまい、Tバツクのショ-ツ「豹柄」脱がせて太腿にキス、下からおまんこが丸見えになるように広げて小陰唇に吸い付き片方ずつ舐め、膣口に指入れすると、ちよっと酸味のある愛液があふれていました。
クリトリスが包皮から少しだけとびだしていました。
真珠のようにきれいなピンク色で、綺麗なおまんこだよと言うと、「恥ずかしいからあんまり見ないで」手で隠そうとする。
膣口に指いれて、ピチャピチャとかきまわしクリトリスにすいつき舐めまわすと啜り泣き、「もう入れて」
正常位でおまんこに亀頭だけ入れて、動くと彼女がクリトリスにさわって完全に剥き出してオナニーして
「全部入ってない、おまんこの奥まで入れて」
私が奥まで入れると、下から首に抱きつき「ああー奥まで入ってる」
すぐにも射精しそうなので、ゆっくりと抜き差ししてこらえていると
「もっと激しくして」
私が
「そうするとすぐいっちゃうよ」
「いい、おまんこに一杯精液出してー」
「本当にいいの?」
「いいの、出してすぐいきそう。」
抱きしめておまんこの奥にたっぷりと中だし拭いてあげると言い、膣こうから流れ出す精液、たまっていたので1度で拭き取れず、彼女が
「うわ-すごい」
おまんこから掻き出し、きれいに拭きクリトリスにしゃぶりつく。
彼女に
「すぐしていいかい」
「うん、入れていいよ」
この年で連続でできるとは思ってもみませんでした。
2度目なので長持ちするだろうと思い、バツクでがんがん突きまくり、彼女はもうとぎれとぎれに啼いて喘いで
「いいよーおまんこ気持ちいいー」
私が一緒にいこうといい。
2度目の中だし。
最初より多くでていました。
あとで中だしして大丈夫と聞くと
「処女じやないから、処女だったら怒るけど」
なんかわけのわからない事言っていた。
援交での一般的な付き合いをしていました。
エッチの趣味はソフトSMです。
何回目かに目隠しをして、ベッドに縛り付けいつものようにおもちゃを使ってのエッチでお互い燃えました。
ただこの時は最初からみゆきとのエッチをビデオに収める計画でした。
毎回援助をしていましたのでみゆきも何の疑いもなく縛らせてくれました。
でもこういう付き合いで目隠しをしたうえに縛らせるなんてね~~。
最後までしっかり撮らせてもらい、いつものように援助を渡し帰りました。
実はこの日はみゆきの自宅の住所や学生手帳までも盗み見していました。
次に会う時は、少し過激な要求をしました。
たとえば安全日だったら生でやらせてくれと、しかしもともと避妊が前提だったみゆきは断ってきました。
それどころか怖くなったのかもう会いたくないと言ってきました。
そこで俺はビデオの一部分をキャプしてみゆきにメールを送りました。
びっくりしたみゆきはあわててメールを送ってきました。
それでもかなり兆戦的なメールだったので次は5秒くらいの動画と一緒に学校名や自宅の住所を添え送りました。
そしてもう1回会おうとメッセージを付け加え…、何回かメールをやりとりしてもう一度会うことに。
もちろんホテルへ直行です。
みゆきは弱みを握られたのかしぶしぶついてきました。
入ってしまえばこちらのものです。
嫌がるみゆきをレイプ気味に犯しました。
生で挿入しようとした時は危険日だから生だけはというので次回安全日に中出しさせてくれることを条件にゴムをつけました。
主導権は完全にこっちのものです。
明日がその約束の日です。ここ一週間はためています。
安全日だということで膣深く俺のものを中出ししてやるつもりです。
しっかり元はとらないとね…。
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