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事前に予約をしていた私はその日の夕方6時頃錦糸町から、パーティ会場に電話して、これから行く事を告げて場所を聞きます。
亀戸方面へ歩いて5分ほどのとあるマンションの7階。
何しろ初体験です、ドキドキしながらチャイムを押します。
すると人の良さそうな兄ちゃんが出てきて2万円を渡し、奥の部屋で着替えます。
女性陣が4名きていて熟女と20代2名と30前半といった面々です。
奥の部屋で全裸になりタオル一枚でリビングに座り、何か仕切っている熟女ママがテーブルの上の飲み物を勧めます。
しかしタオル一枚で恥ずかしく慣れていないせいもあり何かぎこちない会話で話していると、続々男性陣が到着し順番にシャワーを浴びます。
最終的に女性4名の男性7名でパーティのスタートです。
奥の部屋に二班にわかれてプレイ開始です。
ママと熟年親父がやり始め、狙いをつけていた一番若いナナちゃんと若手2名の3Pも始まりました。
私はどうしたらよいものかわからず、そばに居るとママがコッチと手招きして顔に膝まずいて、肉棒をしごかれます。
ムクムクしてきてママの乳首をコリコリして親父がクンニしています。
とにかく阿鼻叫喚、酒林肉乱、目の前の光景が興奮ものです。ママに肉棒を生でしゃぶられ既にもぅいきそうです。
コンちゃんつけて親父がどいてママが「きて・・」と挿入します。
「あっおっきい・・」とママ。
自分でもあまり思わなかったが、私のいちもつはやはり大きいらしい。
図ったことがあるが根元から17.7cmでカリ首の周囲が5.8㎝ほどだったとおもう。
ママは既に濡れ濡れでスンナリ入ります。
すでにいきそうだったので、2分ほどでいっていまいました。
でも、ママの声は大きかった。
そばにいる親父もビックリした顔をしていた。
熟女のすごさを感じました。
「いっちゃたの?」聞かれます。
「休んでまたして・・」とママが耳元で囁きます。
恥ずかしいのでそのまま、挿入しズコズコしていったふりをして離れます。
親父が即ハメテます。
親父も早かったようです。
シャワー浴びてとママに言われ、ナナちゃんがバックで肉棒をしゃぶり、マンコを後ろからいじらて、可愛い喘ぎ声をあげているのをくやしながら後にします。
次は絶対にナナちゃんだ。
ナイスバディに胸もおっきいし顔もカワイイ。
絶対に次はハメ殺してやるぞとシャワーを浴びてリビングに戻ります。
中年親父2人が早々と終えて他は中で喘いでいます。
のれんの隙間からやっているのが見えます。
何かスゴイ!と思いながら、一服して皆さん出ていました。
親父がナナちゃんの居る部屋へ入っていき何やらまた始めました。
要領のわからない私は羨ましくそれを見ていました。
再度全員がそろってしばし談笑して、ナナちゃんとスノボー青年が部屋にいきそうだったので、これを逃したらもうチャンスはないとばかりに一緒に入ります。
後から体育会系の兄さんがきて4Pも始まりです。
ナナちゃんを膝枕して兄さんがクンニし、私と青年で乳首を髪をナデナデします。
でも可愛い一生懸命、喘ぎながら感じているフリをしてます。
だってマンコは思ったほど濡れてなかった。
それに具が多くて何か触った感じがイマイチでした。
私はナナちゃんに肉棒をしゃぶらせて乳首を攻めます。
そしてコンちゃんつけて挿入と思った所でなんか萎えてきました。
マンコに肉棒をこすり付けても萎えたままです。
他の面子の目が気になります。
仕方なく他の面々にどうぞとフェラさせて、シコシコするもイマイチです。
で、しかし、生でナナちゃんにフェラしてもらうとたちまち大きくなりました。
それにしてもナナちゃんの唾液たっぷりのフェラはうまい!(若いのに)
ネットリと舐めあげます。
口一杯にほおばり一生懸命にフェラしながら、「欲しい・・」と言ってきました。
しかし、いざ挿入しようとすると萎えてしまいます。
くそ!ホントにどうしたんだ。
ナナちゃんのマンコに入れたかったぞ。
たぶん生なら大丈夫だったのでしょう。
コンちゃんを外して部屋を後にします。
しかし、こんな複数プレイを経験してると普通のSEXでは満足しなくなるんじゃないでしょうか。
だって気持ちよすぎると思う。
もしかしたら雇われじゃなくてホントにハマッてしまって、ここに通うようになったのでしょうか。
でも、くやしい!情けない肉棒だ。
ナナチャンにいれる事もできないなんて。
シャワーを浴びてリビングに戻ると、ママと他の面子が一息ついてます。
ママたちも隣でやっていましたが意外と早かった。
でもママはすごく気持ち良さそうでした。
またしても談笑で私はもう疲れたのと情けないのと何か雰囲気が合わないのを感じながら、会話に何とか入っていると、ママが「まだ大丈夫?」と聞いてきます。
しかし、立つでしょうか。
ナナちゃんでダメなんだから、ママだと・・しかし、誘いを断るのは失礼と決めて「いいですよ」と奥の部屋にいきます。
今度は2人きりです。
ママがすぐさま肉棒をしゃぶります。
ママもうまい!ねっとりと玉から竿を全て知り尽くしたかのように舐めあげます。
たちまち勃起。
私も負けじとママのクリちゃんをこすります。
すでに3人お相手しているせいか濡れるのが早い。
たちまちグショグショです。
奥から溢れ出る蜜をクリちゃんにこすりながらフェラを堪能します。
ママは「ほんとりっぱね・・」と肉棒をまだしゃぶっています。
しかし、ナナちゃんがだめでママでこんなになるとは、まぁ休んだせいもあるから仕方ないけど、熟女は好きだしナナちゃんと出来なかった分思いっきりやってやれと思い、しゃぶり続けるママに挿入しようとしますが、「もう、少し・・」と言って肉棒を離しません。
このままではまたしても早くいってしまうと思いながら、やっとママが仰向けになります。
コンちゃんつけようとするとママが「そのまま」といいます。
「えっ」とびっくりしてると、「そのまま入れて・・」とママの生要求に感激します。
そして生で足を抱えて挿入します。
先ほどとは全く違う感触です。
やはり生はいい。
ヒダヒダ感といい密着感といい最高です。
ママも入れると同時に感じまくっています。
ゆっくりとピストンするとママは「あっいきそう・・」とすでに3人お相手して絶頂が近かったのでしょうか、すぐに「いく、いく・・・」と絶叫していってしまいました。
私もたまらず腰を激しくふっていきそうです。
「いきます」とママに言うと「あっいい・・中で」と、もうだめだとばかりにいってしまいました。
ママはしがみついて私の精液を一杯に受け止めようとしてます。
ママが「気持ち良かったありがと・・」と「大丈夫なの?」と聞くと「ピル飲んでるから」と。
肉棒をぬくとママの体がピックと震えました。
一息つこうと立とうとするとママが何と肉棒を咥えてきました。
萎えた肉棒がママの口中で残った液と共に吸い取られていくようで、気持ち良さが半端じゃありません。
愛液と精液まみれの肉棒をおいしそうにしゃぶります。
そして「気持ちいいでしょう」「終わったあと尿道に残った液をすってあげると、とても気持ちいいのよ」とママの顔はニコッとしながらとてもエロチックでした。
やっぱり熟女はいいと思った瞬間でした。
しばらくして時間を見ると21時半を少しまわっています。
お先にと着替えて帰ることにします。
着替えているとまた、細身の20代後半と常連と今日、初参加のヒゲが入ってきて始めてました。
少し羨ましく横目で見ながら、管理人さんとドアの前で話して次回にまたチャレンジする決意でマンションを出ました。
昔の話だが、私にもそんな女がいた。
その女とのセックスの相性はとてもよく、10年近くおめこをしまくった。
コンドームが嫌いな私は、中出しが原則であったため、女は奥の子宮口をグランスにピッタリとあわせて私のザーメンがつぎ込まれることをとても好むように仕込まれた。
そんなことをしていれば、マイルーラを使用していても妊娠してしまうこともあり、10年の間に4度も孕んだ。
女は私の子を欲しがって、何度堕させても懲りることなく、私のザーメンをもろに子宮に受け止めたがった。
この女と付き合いが長くなったのは、初会が女の住むアパートで行われ、ちんぽをはめ込む前に素っ裸にした女のおめこをじっくりと調べ上げてやったところ、女は従順にアナルまで覗かれたことにあった。
私は、女の従属性を確信した。
いよいよちんぽをおめこに押し込むと、おめこの奥で子宮がピクンと大きく跳ね上げ、私のグランすにコツンとあたってきた。
この感覚はたまらない。
私は、女に対し占有的所有宣言を行い、女も膣を震わせながら私の所有となることを受け入れた。
初会から私は女の部屋に泊まりこみ翌日の昼までその女を責めまくり、女は膣がはれて痛いと泣いた。
メンスが不定期だというため、初会の都合4回の射精はすべて口に出し、女は私への服従の証として主人のザーメンの味を覚えさせられた。
女は、私のザーメンを好きといい、私が射精するときはちんぽをことさらにのどの奥に飲み込んで、おめこでの射精よりも快感を高めてくれたほどだ。
当時その女の乳首は、半陥没状の小さなもので、右は円筒形の平べったい形状であるのに対し、もう一方はさくらんぼ状の丸いものであった。
どちらもきつく吸い出してやるまで乳房に半分埋まっており、私は所有者としてこの乳首も大きく成長させてやることとした。
妊娠を繰り返すうちに、乳首もだんだんと大きくなり、何もしなくても陥没はなくなったし、色もセピア色が強くなり、メンスが近くなると乳房も張り、強くおっぱいを絞り上げるとぴゅうっと乳液が飛び出すようになった。
この女は私と出会う前、3人の男と経験があったが、アナルはまだ征服されていなかった。
所有宣言した以上当然アナルも主人である私のものであり、女もアナル処女を私に差し出すことを初会に同意させられていた。
初会から一ヶ月ほどして、女も私との交合にすっかりなれたころ、イタイイタイと泣きながらついに女のアナルは私のちんぽを受け入れ、以後、私はその日の気分で射精する場所を決めることになった(膣・口・肛門)。
おめこをする前には必ず私が満足するまで金玉を甘くマッサージさせながらちんぽをしゃぶらせたり、私のちんぽの裏筋やグランスのふち周りに尖らせた舌先を這わせたりと女はフェラチオが各段にうまくなり、深くちんぽを飲み込みグランスをのどチンこでくすぐって私を悦ばせ、メンスの期間などは口だけで十分私を満足させられるようになった。
女のメンス中に私に家で女房とおめこをされないよう懸命に口で奉仕をして会得した秘儀であった。
孕んでいる女は膣温が高くなっており、ちんぽをワギナに漬けているだけで気持ちがよい。
私は、女が孕むと常に妊娠3ヶ月の目いっぱいまで孕み女とのおめこを楽しんだ。
特に、中絶に行く前の夜はたっぷりとおめこの中にザーメンを流し込んだ。
女は、アナルまで私に征服されていたため、その肛門の形状は明らかにアナルセックスの痕跡を示していることと前夜の荒淫を示すザーメンのこびりついてはれぼったい膣を婦人科医者に見られることをとても恥ずかしがっていた。
しかし、中絶の直後でもこの女は私のザーメンを口や肛門に生で受けたがるかわいい女であった。
幾分子宮後屈であったこの女は、膣奥にザーメンがたまりやすく、前夜の射精されたザーメンが通勤途中の満員電車の中でツーと膣道を流れくだり、ショーツの底をぬらす感触が好きであったようだ。
私によってザーメン中毒とされた女は、その体内に私のザーメンが切れることなく、盆暮れに親元に帰っても、急ぎとんぼ返りし、私の所有物である証としてラビア周りを剃毛されたおめこをちんぽをしゃぶりながら検分してもらい、グランスが子宮口にはめ込まれる深い射精をせがんだ。
この女に私の性の悦楽を堪能させるためにだけ存在する女であった。
彼氏は10歳も離れた年下の人です。
その彼氏と初体験して、はじめはゴムは必需品でしたが、セックスに慣れてきたころ、ゴムなしでしてみたら病みつきになり、あるとき、生でイキそうになって彼の腰に足を絡めて抱きついてたら、彼が間に合わなくて中出しをしてしまいました。
妊娠してしまうんじゃないかって怖かったけど、結局妊娠してなくて、それから毎日中出しです。
中出しは気持ちいいからやめられそうもありません。
中出しを経験してしばらくして、彼氏の友達にレイプされてしまいました。
私と彼氏が部屋でしてる最中に遊びに来ていて見られてしまい、襲われました。
結局彼もそれを見て興奮してしまい、3Pになってしまいました。
二人とも野獣化してしまい収拾つかない状態になってしまいました。
初めての事で混乱しましたが、犯されているのに感じてしまっていました。
こんな自分の神経が信じられないと思いつつ、求めてしまい、中出しされました。
もう二度とあんなことはないでしょうけど、もう一度してみたいなんて思ってしまいます。
SFになって3ヵ月のユキヨは色白で大人しそうな童顔ですが165cm83のCカップでかなりイイカラダをしてます。
ことエッチに関しては本命の彼女を凌ぐ淫乱で安全日は中出し堪能です。
Mの資質を持っている様で(笑)
私と逢う時はノ-パン&ノ-ブラでと言うとその通りにします。
安全日の先週末にユキヨをノ-パンでロ-タ-をオマンコに入れたまま自由ヶ丘でデ-トをしました(笑)
ユキヨは平静を保てません、私に
『早く入れて、パンツがグチョグチョになっちゃた』と耳もとで囁くので後ろからユキヨを見ると白いストレッチのパンツのお尻が濡れて染みになっているのがハッキリわかります。
車に戻りホテルへ直行し、パンツを脱がすとユキヨの毛深いオマンコはもうグチョグチョです。
シャワ-も浴びずに即挿入すると、熱いオマンコは私のチンチンを締め付け
『イク、イっちやう』とユキヨは叫び、
『ユキヨのオマンコに出して~』と言いユキヨのオマンコの締めつけがキツクなり私は奥深くにドクドクと思いっきり中出しです。
出し終えてもユキヨのオマンコの痙攣はおさまりません、チンチンはたちまち大勃起!
ゆっくりユキヨのオマンコから抜いて中出しの精子とユキヨのマン汁まみれになったチンチンをユキヨに舐めさせました。
2Rに入る前にシャワ-を浴びながら前から企んでたパイパン計画を実行!
ほぼなんでも言う事を聞く様になったユキヨを風呂場で目隠しをさてて椅子に座らせ密度の濃いオマンコの毛をボディソ-プで泡立て足を広げさせ用意して来た3枚刃の鬚剃りで『ジョリッ』
ユキヨは恥ずかしいからいやだと言いながらも何の抵抗もせずに大人しくしている。
毛深いユキヨのオマンコは大陰唇の廻りからアナルまで黒くて太い毛がビッシリ生えており、ユキヨも毛深い事を気にしていたらしい。
私は個人的に毛深いオマンコは大好きだけど、毛深いオマンコをパイパンにするのはもっと好きなのでユキヨの毛深いオマンコを初めて見た時から剃毛したいと思ってたので嬉しくてチンチンも興奮。
さっき大量に中出ししたばかりなのにギンギンに威きり起って我慢汁が出てました!
5分程でユキヨのオマンコはツルツルになり、目隠しを外しユキヨに自らM字回脚をさせ鏡でツルツルになったオマンコを見せると
『ビラビラが大きいのが・・・恥ずかしい』と言いながらもオマンコを濡らしてました。
ベッドに戻りパイパンになったオマンコにバイブを入れてデジカメで写真を撮りまくり2Rへ。
挿入部分を鏡でユキヨに見せながら激しく突き、ユキヨのオマ○コの痙攣を感じながらオマンコの奥へ中出しすると、ユキヨは今迄にない絶頂を感じたらしく全身を痙攣させ絶叫しました。
ツルツルになったオマンコから精子が逆流してきたのをユキヨは自分の指ですくい舐めながら私ってMなんだね、もっと恥ずかしい事いっぱいされたいと顔を赤くしながら私に言いました。
念願の奴隷が私に出来ました、これからもっと淫乱な♀に調教します。
【追加投稿】
Mに目覚めた?ユキヨとこの日はSEX(中出し)三昧です!
ホテルで2発中出し後、久々にユキヨの住むマンションへ!
早速ユキヨのツルツルになったオマンコをビデオ撮影してユキヨにまじまじと見せると恥ずかしいを連呼しながら私のパンツを降ろしチンチンをしゃぶりはじめます。
今迄剛毛で覆われていたオマンコはツルツルになったから大きかっらビラビラが目立ち、よりイヤらしく見えユキヨはずっと欲情状態なので、クリの皮は剥け赤く充血し、オマンコからは淫汁が出っぱなしです。
アナルバイブを入れ、私のチンチンをグチョグチョに濡れたオマンコに入れるともう何度もイッてるのにユキヨはオマンコの中を痙攣させカラダを硬直させ感じまくってます。
ユキヨにイヤらしいコトバを自分で言うよう命じると、オマンコ気持ちイイ~、カリが当って気持ちイイ~、ユキヨのスケベなオマンコが気持ちよくてベチャベチャに濡れてる~、と言い私の上になり自分から激しく腰を振り、あ~イッちゃう~、オマンコイッちゃう~、出して~いっぱいオマンコに出して~とユキヨは絶叫し私はユキヨの望むようにビチャビチャになったオマンコに3度目の中出し!
ユキヨはオマンコとカラダ中を痙攣させて10数回目の絶頂を向かえました。
次ぎの安全日には野外露出をしてから中出ししようかと思ってます(笑)
丁度20歳になった頃、会社から帰宅後母が「仏壇の花が痛んでるので、採ってきて!」
周りは低い山に囲まれて2~3分でとりに行け「ああ、いいよ!」の返事で、もう何度も行った事のある場所へ・・。
民家から1キロ程離れてる山道の雑草に自転車を倒し山中に入り15分後に片手一杯の花を手に戻ると・・・、草ボウボウの帰り道にバンタイプのワゴン車が道をふさいで止まってた。
当然自転車も横を通る余地もない、山裾を曲がりくねった道が1キロ続く。
倒してある自転車の横に花を置き、ワゴン車後方から近づく、10m手前で窓が開いているのが分かり、私と同じ様に仏用の花を採りに来ている人と最初は思って、更に近づくと女の声が!
「ふ~ん・あ~~ん・はあ~ん」と聞こえ
「もしや?」6m位後方から音を立てない様に、傾斜を登り木の間に身を隠し左後方から車内を見て
「あーっ!、すご~い!」声を出しそうになり手で口をふさいだ。
下半身裸の男が、全裸の女に乗りSEXのまっ最中。
「あ~~ん・いいわ~!あああっ・いいい~~~」
「お・うううっ!」男の動きが止まりイった様だ。
女はロングヘアーで顔が分からないが、男は農協の課長代理のOさんだった。
「こんな所で・・、すごいな~」と思ってると、Oさんフウーと言い運転席に仰向けにグッタリ、大きな黒いチンポに、私「でかいー!負けた」。
女はこちらを背に「ね~え、もう一回しよう~?今夜ぐらい奥さんとしなくてもいいでしょ~う」と、Oさんのチンポを握り求めていた。
O「おいー!!、もうよせっ!」
女「今度は私が上になるから~」そう言いながらOの体に跨りチンポを差し込んだ。
「あああ~ん」
O「バカっ!よせっー!」女は四つん這いになり激しい腰使いにOさんも女の腰に手を回しその気になっていた。
女「いいわ~・いいいっ!・あ~~ん・ああー・きもち~ぃ~!」
O「う・うううっ・おおおーーっ!」乳は垂れ下がる程でかく、頭をふりロングヘアーはバラバラになり、2回目の射精が終わった。
すごい光景を目の前にし、息を殺し見つめていると女はチィシュでOさんのチンポを拭き、更に自分のオメコも拭いていた。
Oさん未だグッタリしている時、女は髪を直しながら窓の方を・・
「あっー!観られた!」私と眼が合いお互いそんな顔が、何と近所のお姉さんのT子さんだ。
T子もビックリ!身を低くしたが私と分かると白い歯を見せ薄笑いと睨み顔。
2人共服を着るとシートを起こしエンジンをかけた。
汁を拭いた2個の丸めたチィシュをTは山へ放りながら、私を見つめ再び薄笑いし走り去った。
暫くは私その場から立てなかった。
トイレ座りにチンポがピンピンで・・・。
T子は小学生の頃「おっはっよ~~う」小1の私を毎朝誘い一緒に登校していた数軒横の4歳年上。
2年間は一緒だが、私中学の頃はT子はもう高校生でその頃からは余り話しもしていなかった。
「きっと何か言ってくる?」と思うと気がかりで、翌日会社の昼休みに電話が鳴るとドキッとするほどだった。
翌々日も同じ思い・・でも、私だから安心かも?。
妻子のあるOさんとの不倫の発覚をTもやはり気にしていた。
遭遇の逢った2日目の退社後、帰宅途中の道路、まだ新車の車がずーと私の後を追う様に・・・交差点で止まってる時ルームミラーに写ったのはT子だった。
左へ曲がる様に指示、「ヤッパリ!」と思いつつ左折。
途中追い越しTはパチンコの駐車場へ。
「何で後を付けて来たのか分かるでしょー!コウちゃん悪趣味ネ!」Tは言って来たので
「仏用の花を山へ採りに・・・・」と、必死で説明しH場面との遭遇を分かってもらった。
T「観た事は黙っててヨ、その代わり何か欲しい物買ってあげるから。」
土曜の午後はお互い休みになり、会う約束をしその場から別れた。
当日の駅裏にTが先に来ていた。
「ガソリン後で入れてあげるから車だして!」
梅雨が明けそうな初夏、Tはミニ姿で太めの生足を出し助手席に乗り込んだ。
T「何か欲しい物考えた?」
「いいえ、何も入りません」
T「それじゃ話にならないわヨ!△△百貨店に行こうー」1時間のドライブだった。
百貨店屋上の遊戯で遊びTの買い物の付き合い後、帰路に。
T「未だ帰るの早いからあそこで休もう!」
「えっ!」Tはモーテルに入るように指示した。
T「こんな所はスーッと入らないと、反って変に見られるの」随分経験豊富の様だった。
中に入り「汗かいちゃったワ」クーラのない私の車にチョット不満顔で服を脱ぎ始めるT子。
T「背中流してあげるから来なさいヨ~、あんたにはもうすっかり観られたし、おチンチンは幾つも観た事あるんヨ」私は相手が近所のお姉さんで少しモジモジしていた。
T「はやく~!」に急かされ裸になりシャワーを。
T「何もしていないのに、もう立ってるワ!」流しながらチンポを診てTは笑ってた。
ベットに入り
T「あんたの見た事をさせてあげるから、誰にも言わないでヨ!」うなずいた私を確認すると、タオルを取り上に乗ってきた。
でかくてタプンタプンの乳を押し付けキスしてきたT子にビックリだった。
「コウちゃんのチンチン結構大きいネ」
Tはチンポを握り足を拡げオメコに差し込んだ。
「あ・ああああーーっ」
私の方が先に声を上げてしまった。
久ぶりのSEXにもうチンポは最大に膨れTも「もっと一杯入れていいヨー!」と叫ぶ。
「あ・あ~ん・あ・あ」の声も。
やがて快感が「中はダメ!外に出して~」Tのヘソの上に出すとドピュ~ンとチン汁が乳の谷間を越え首迄飛び散った。
T「若いから、スゴイ勢いネ」笑ってタオルで拭いていた。
Tはチンポを口で拭いてくれたので、直ぐ硬くなり「続けてしよう~」T両足を曲げ拡げた。
ジッーとオメコを見つめていると「後でゆっくり見せてあげるから・・・早く~っ!」スコンと言う感じでT子は顔、乳、腰、尻、股そしてオメコ、すべて2Lサイズを知った。
T「あ~ん・いいわ~・いい・はあ~ん」やっと感じて来た様で声が高くなった。
2度目が私にも来た。
「中でもいい・もっとヨ~~!」少し垂れ気味の乳が揺れTも「あ・あ・あああっ・いい・いいわ~」悶える、脈を打つチンポから2回目が出た。
シャワー後、Tは「コウちゃん、私で何人目?」と聞いて来た。
初めてだったら喜ぶと思い
「今迄やった事無いヨ」と、うそを付くと
「ま~あ~っ!本当っ~童貞くんなの~、」やはり嬉しそうに笑い
「女って、あそこに3つ穴があるの知らないんだネ?」私の驚き顔に
「診て~エ」Tはオメコを指で拡げた。
こんなに拡げて痛くないのか、と思うほど。
「ここは男と同じウンコの出る穴、オシッコはここから、一番大きい穴がチンチン入れたり赤ちゃんの出る穴ヨ」
Tはジーッと見つめる私に笑って説明してくれた。
赤ちゃんがここから出てくるなんて、この日まで知らなかった。
オメコを見つめるだけで、チンポ未だピンピン
「未だ出来る!、溜まってるの今日は全部出そう~」T又吸い付いてきた。
「私のも吸ってエ~~!」と、頭を股間に押し付け大きなオメコに唇がスッポリ入り「舌で中を弄って!」Tが叫んだ。
チンポを差込3回目、「ええわ~・あ~~ん・もっと突いてえ~~!」「あ・あああっ!」チン汁オメコ奥に流し込んだ。
ラブホを出て、約束通りガソリン満タンにしてその日はT子と別れた。
私の体験談どうしても長文になって・・。
短くまとめるのが下手なんです。
その後の続きは後日投稿しますから、是非読んで下さい。
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