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A美との出会いですっかり田舎青年が色男に変身してしまい、その後も管理庫内でお互いキスを求め合った。
7月末にA美の誘いでドライブに出かけることに。
待っているAを観て驚いた。
ミニにピンクのブラウス姿「今日は彼方の彼女になりたくって・・!おニューよ」と笑った。
暑い日で山岳へ行くことに話が合い△△ドライブウェイを走り山頂へ。
レンタサイクルの2ペタル2ハンドルに乗り、サイクルロードを周遊。
「お天気もいいし、最高~ネ!」とAは喜んでいたが、ミニでチョット恥ずかしそう・・。
昼食後は腕を組んで散歩、胸が大きく開き中のブラがチラチラ見え私はもうムラムラ気分。
木々の間のベンチで
「ねえ~、キスしよう~」Aが迫って来た、辺りを気にしながら
「う・う・う~ん」口を吸い合った。
「うわ~!、キスしてるー」小学生3人にすっかり観られ、Aとその場を走り去った。
3時間の山頂を後に下の国道に出ると、熱気がムーッとしている。
「中古で冷房も無くってすみません」にAは
「そんなの贅沢ヨ、窓から風がはいるわ~」でも、少し汗ばんでいた。
「運転疲れたでしょう~?どっかで休む?」Aはレストランか喫茶店の事を言っていると思い
「はい」の返事をした。
A「あそこでいい~!」指差した処はモーテル。
又アパートでの事(SEX)が出来ると思うと、ためらいも無くアーチをくぐった。
先にシャワーを進められ流していると、
A「背中流してあげるネ」何時の間にか後ろに。
前に回り、A「若いワ~、もうこんなに元気になって~!」体を寄せてきた。
お互い抱き合いキス。
ベットに入りゆっくりバスタオルを取り、乳を揉み再びキス・・
「男はすぐ出来るけれど女は濡れて来ないと・・」Aは言う、更に私の指を握り
「あそこ、触って!」オメコを触らせてくれた。
「濡れって来るまで、もっと~ヨ」Aは腕を肩にかけ、キスして来た。
「いいわ~・い・いい、もう入って来て~!」オメコがヌルヌルになりAが足を開き腰も上げた。
ピンピンのチンポをゆっくり差し込み乳をつかみ、腰を動かした。
「は~ん・あ・あ~ん・いいわ~」
「う・う・う~ん」
Aと共に喘ぎ声を出す。やがて快感が・・
「う・う・いいいい~!」私の喘ぎにAは腰をつかみチンポを抜いた。
「えっ!」私途中で不満、
A「ごめんネ、若い人の最初は濃いでしょう。オッパイに跨って!」言われた通り乳に跨るとAは頭を上げチンポを咥えた。
「あっ!あ・あ・あ・あああ~っ!」私の硬いチンポを激しく吸い頭を上下に動かし、ついにAの口に大爆発。
「多いわ~!奥迄流れ込む勢いすごかった!」と笑う。
「あのう~、汚くないですか?」
Aは「あら~知らないの~精液は女のオッパイに良いの、タンパク豊富なのヨ」と、私初めて知った。
横になるとAは曲げた足を私の両股に入れて
「今度は私を気持ち良くさせて~」迫ってきた。
乳の揉み方吸い方、オメコの触り方、舌の使い方、指の動かし方など性教育でなくSEX教育をAから教わった。
A「あ~ん・いいわ~い・い・い」
頭も乳も左右に動かし喘ぐA美の顔はアパートの時以上!
「出てもいいわ~よ~、もっと・もっと続けて~エ~!」私2度目の快感をオメコ奥に流し込んだ。
暫く間ジュースを飲みながら話合った。
Aは1年9ヶ月の結婚後離婚、妻として扱ってもらったのは数ヶ月、夫は若いお水と付き合い帰宅は午前さん、夫の素行調査を依頼した中年男に逆に犯された、家裁で印を押し夫から慰謝料が取れた事を涙ぐんで話してくれた。
Aはバツイチだった。
更に高校時、部室で先生に成績を上げてやるからと言われ処女を奪われ死ぬ程痛かった事も私に告白してくれた。
A「コウジ君は最初の人どんな子だったの?」
「やさしいお姉さんで、おっぱいが白く大きい人」
A「いい思いして良かったネ、その人とはもう別れたんでしょ~?」
「いいえ。逢ってるよ!」
A「だって?彼女いないって言ってたのに~?」
「僕の最初の人って・・、A美さんです」
A「え・え~~~っ!、じゃーアパートの時童貞君だったの~!」
私の告白にビックリと感動のA美。
「ねえ~、もう一回しよう~」
「えーっ!もうダメですよ~」抱きつきキスの雨のAに、チンポが反応し
A「もっと、教えてあげる」私の上になり求めて来た。
チンポも回復し「さすがに若さネ」
Aはもう硬くなったチンポを入れた。
「あん・あ~~ん、いいわ~」と、もう喘ぎ声。
SEXの体位を色々教えてもらい
「全部出して~エ!全部ほしい~い!」Aは狂乱。
3回目とあってなかなかイかない事が、Aを狂わせる程快感を味わっていた。
A「イっちゃう~!」の声と少量のチン汁の発射が同じでお互いグッタリ。
シャワーの時Aの股間からチン汁が流れ出て
「随分出たわネ!」笑って流していた。チンポもAが綺麗に洗ってくれタオルで拭く時に
「全部出た?」
「うん」
A「じゃ~確かめる」小さくなったチンポを又吸い始め
「ほんとに、もうダメです!」
Aはんぐう、んぐうと激しく吸い込む。
何と又ぶり返すチンポに私も驚き、つい腰も動かし
「出るまで吸ってあげる!」Aは咥えたまま。
「あ・ああああああっ!」4回目の快感が・・、そして吸い続けるAの口へ小爆発。
2~30分仮眠後ラブホを出て夕暮れの国道を帰路。
Aの教えが後の私に取って随分役立った。
無知青年がスケベ男に変身の19歳。
A美とその後9月初めに海にドライブ。
またモーテルでSEXし堪能。
10月実家の田舎でお見合いしたA美。
「やさしそうな人だった、相手も気に入ってくれて今お付き合いしてるの~、もう2回もSEXしちゃった!」
男に騙されてばかり、この地に来て私に逢えて考え変ったことや若い男の精を貰って自分の体は未だ男が必要と思った事を知った。
Aはお礼のキスと言って私に別れを告げた。
私にとってもA美もいい経験が出来た。
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