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投稿No.569
投稿者 (32歳 男)
掲載日 2003年5月15日
在宅テレクラでアカネという18才の子をゲット。
2で約束し、コンビニで待ち合わせ。
少しポッチャリしてるが十代ってことで肌はきれい。
顔も丸顔でカワイイ感じ。援は2回目とのこと。
私の事をかっこいいとか25才くらいに見えるとか言ってくれました。

洗う前のチンチンをしゃぶらせ、まず、フェラを指導。
いっしょに入浴してスキンシップ。
キスが好きだそうなので濃いディープキスをしてやった。
彼とも生でしてるとのことで二日程前、中に出されたと言ったので、彼と血液型が同じだという事もあり中出しの許可をもらう。
ベッドで体中を舌で奉仕させ、フェラを疲れるまでやらせる。
私のチンチンの大きさにビックリしながらも、うれしそう。
十分奉仕させたので挿入開始。
濡れてなかったので、一旦、断念し、アカネのアソコを舌で愛撫してやりました。
そして、唾液と愛液で濡れたアソコに再突入。
一気に奥まで貫くと、「大きすぎるよ」と言いながらもうれしそうに喘いでいる。
中々のシマリを堪能し、体位を変え、アカネが
「疲れたからもう出して」と言ってきたので、一気にスピードアップで膣の中に射精。
アカネも満足気。
その日3回射精中、2回は中出し。
「次回から1でいいよ」と言われた。

一週間後、同じテレクラでシノという18才をゲット。
アカネより少し背の高い女の子で顔は美人系。
服を脱がせたらズン胴体系でがっかり。
顔がかわいいから許した。
2でよろしくとのことをホ込みの2ってことで成立。
フェラが最高に好きな子で一緒に風呂に入ったあとずっとシャブりっぱなし。
すっごく気持ちいいフェラでした。
疲れるまで舐めさせ挿入。
ガバガバのアソコにやっぱりがっかりして、面倒だからバックでガンガン突いて終了。
中に出しても平気な顔。
2回目、3回目はフェラでイカせてもらいゴックンさせました。
帰りの車内でアカネと友達ということが判明。
かなり打ち解けたけど、ガバガバのアソコに会う事はもうないでしょう。

更に一週感後、アカネに連絡をとるも生理中で断られ、また同じテレクラへ。
ミカという18才をゲット。
2で約束し、ディスカウントを考えるが、会ったらすっごいカワイイ系。
モームスの矢口似の背の小さい子でした。
2でいいな、と納得してラブホへ。
車中でアカネ、シノと友達ってことが判明し、安心のご様子。
服を脱がせ、ロリ系の体に興奮。
胸は小さく膨らみ始めといった感じ。
シノのズン胴とは違い、まさしくロリ体系。
一緒に入浴しフェラを指導。
ロリに舐められているだけで射精しそうになりましたが我慢。
ベッドに行き挿入しようとしたが、濡れてないので69の体勢でプレイを再開。
クリを舐めると嬉しそうでした。
なんとか無事に結合したとき「シノのアソコのシマリってどう?」と聞いてきました。
私がありのままガバガバっだったというと笑ってました。
体が小さいためか最初は私の大きさに痛がっていましたが、徐々に慣れてもらいシマリのいいアソコに私のが入っている所を見せると
「うわっ、すごい」と悦んでくれました。
彼とも生でやってるとか言ってたので、射精しそうになった時に中出しの許可を求め、血液型の確認後了承されました。
これで心置きなく出せると思い、下からガンガン突き、私の上で悶えるロリを見ながら射精。
射精と同時にミカの腰をつかみ、チンチン全体でミカの膣の感触を堪能しながらの射精は最高でした。
その後、そのままミカの中で大きくなるのを待ち、プレイ再開。
結局、一度も抜くことのないまま3回射精し、チンチンを抜いたときの垂れてくる量の多さに少しビックリしました。
ミカが終わった後
「彼とエッチできないなー」と言ってきたので理由を尋ねると
「彼のよりおっきいからアソコ少しゆるくなってるかも?」と笑わせる事を言ってくれました。

ミカちゃんとはたまに会ってます。
エッチは抜きですがいい子です。
そのうち、ただでやらしてくれるかもと期待をしています。
アカネちゃんとも「1」で会ってます。
彼に中出しされた後は、毎回、中出しです。

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投稿No.568
投稿者 ポリスマン (31歳 男)
掲載日 2003年5月15日
ソープに行くときはいつも電話である姫を指名してから行くようにしている。
時間がもったいないし、何よりも大きいのはその店は姫の顔を見られないので地雷を踏む恐れがあるからだ。
ところがある日、いつものように電話して姫を指名したが、その姫は体調不良でお休みとのこと。
店の人が他の姫を勧めるので渋々その姫と入ってみることにしてみた。

店に入りその姫を紹介された。
個室の中には買い物したてのように膨らんだビニール袋が二つ置いてあった。
姫はそのビニール袋の中からおもむろにローションやうがい液などを取り出しシャワーのそばに置き世間話を始めた。
そのうちひと通り準備が終わり、姫が「私の名前はハルカ、今日初めてなんです」と切り出してきた。
私はてっきりこの店では初めてなのかと思っていた。
ところがよく聞いてみるとソープ経験もなければ風俗関係の経験が全くないとのこと、おまけに私が今日始めての客だという、「だからいろいろ教えてくださいね」だって。

体を洗ってもらい風呂に入った、その後ハルカちゃんは胸と股間を押さえて私の入っている風呂の中へ。
てっきりフェラしてくれるものだと思っていたら「やさしく抱いて」だって。
とりあえず抱いてあげると色っぽい声をあげてきた。
口にキスしようとすると「イヤーン」と顔を背けだした。
そこで優しく「大丈夫だから」と声を掛け、肩あたりから首筋あたりにかけてキス、それから唇へ、唇を吸い舌を絡めるだけで彼女は体を小刻みに震わせてきた。
さらに胸やアソコを触ると頭を振りながら悶えはじめた。
「アタシ男の人にこんなにされたのはじめて」だって。
それはいいんだけど頭振り過ぎで浴槽に頭打ちやしないかこっちが心配しちゃった。
私は「この店、こんな商売に走り出したのか」と思ったと同時に、そのハルカちゃんのこの反応に久々に興奮してしまった。
下手にフェラされるよりよかったかも。

そしてベッドへ、とりあえずフェラしてくれたが上手くない。
いろいろ教えてくれたけどダメなので69を要求。
ハルカちゃんのアソコが見えたがすでに白く濁った本気汁でグッチョリになっていた。
そこを手を触れるだけでとんでもなく悶え始め
「もう入れて」と言うのでそのまま入れようとすると、
「待って、私ピル飲んでないからゴムつけていい?」 と言うので要求どおりゴムをつけて1回戦。
あまり使い込まれているようではなく中はかなりキツイ感じで気持ち良かった。
ハルカちゃんは「声出していい、ああ、もうイキそう」とかなりの悶えていた。
そして「バックでして」と要求するので一旦抜くと彼女のアソコは水をかけたようにビチャビチャになっていた。
バックで挿入ししばらく経つと彼女の汁しぶきで私のへそや腰まわりから膝にいたるまでビッチョリになった。
奥へ突くたびにたっぷり濡れた私の腰まわりと彼女のお尻まわりが擦れる感覚が気持ちよく、そのまま1回戦終了。

彼女はマットをしようとしたが、下手にやられると悔いが残りそうなのでそのままベッドの上で2回戦を要求。
フェラをしてくれて彼女が「さっき気持ち良かったから、今度はナマでして」と要求。
私がピルのことを聞くと「もういいの、どうなっても」と言いながら上から挿入。
しかしなぜか騎乗位では気持ちよくなかったので、正上位で挿入。
時間を気にしながらも無意識のうちに奥に狙いを定めてフィニッシュ。

彼女は仕事ということも忘れたのかしばらくマグロ状態に。
私がなんとか彼女の体を起こしアソコの中とかも洗ってあげたがこれじゃどっちが客かわからない。
私としてはこんな経験めったにできないから興奮したし満足だったが、彼女はこのあとちゃんと仕事ができたのだろうか。

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投稿No.567
投稿者 ヒロシ (32歳 男)
掲載日 2003年5月13日
久しぶりの投稿です。
高校1年生の頃ですからもう17年前になります。
私の勉強部屋の窓の外は、塀もなにもなく隣の家と接していました。

高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。
旦那は30前の眼鏡をかけた普通のおじさんという感じでしたが、奥さんの方はどうみてもまだ20代前半のとても可愛い感じの人でした。
というのも、当時の私にはとてもまぶしくて、まともにその人の顔を見ることができなかったのです。
若夫婦はとても仲がが良いのか、夜、旦那が帰って来ると、奥さんがエレクトーンを弾いて、二人でカラオケをしていました。
ある土曜日、学校から帰っていつもの様に勉強机に着いて何気なく窓の外をみると、隣の家の洗濯物が干してあり、その中に、奥さんのピンクのパンティーもかかっています。
そして、それからは毎日、悶々とした気持ちで、隣の洗濯物を眺める毎日が続きました。
16歳の私には目の毒と言うよりは、喧嘩を売られている様なものです。
中学生の頃から、勉強机について毎晩の様にオナニーをしていた少年に、目の前に若い綺麗な女性のパンティをぶら下げられるなんて耐えられません。
殆どの読者の方も多分我慢できないだろうと思います。

ある日、我慢の限界が来て、人の気配のないのを確かめて、窓からそっと外に出て、洗濯物のパンティをつかみとり、部屋に持ち帰りました。
童貞だった私には、女性のパンティを手にするのは勿論初めてです。
パンティのその部分には、うっすらと黄色いしみが残っており、私は必死で匂いを嗅いだのですが、洗濯石鹸の匂いしかしませんでした。
そして、あの部分を口に含み、しみの部分を吸い取ってみたりしていたのですが、最後にはやはり、ペニスを包んでオナニーをしてしまいました。
ただし、もとのところに戻すことを考える理性はのこっていたので、射精はせず、ガマン汁であの部分を濡らすのにとどめておきました。
見つかるのではないかというスリルと、パンティそのものの魅力で、私は度々隣の奥さんのパンティを拝借する様になりました。
今にして思うと、かなり小さめな布地のものが多く、紐パンや透けパンもあり、旦那の趣味だったのかなと思います。

ある日、いつもの様に、奥さんのパンティを拝借しようと、パンティに手をかけたとき、奥さんから、「何してるの?」と、声をかけられました。
私は目の前が真っ暗になり、「これで俺の人生も終わりかな?」と、一瞬、真剣に考えてしまいました。
パンティ泥棒として、自分の育ったこの町にはもう居られないのかなと、考えたのです。
私が何も答えられずにいると、奥さんはとても悲しそうな顔をして、
「こちらに来なさい。」と、私を自分の家に連れて入りました。
周りの家にバレるのをかわいそうと思ってくれたのかも知れません。
隣の家に入り、私は奥さんから、
「何故こんなことをするの?」と、問いつめられました。
取り込んだ自分のパンティに何か感じ、見張っていたとのことでした。
私はそのとき、初めて奥さんの顔をまともに見たのですが、思っていたより遙かに綺麗なひとでした。
問いつめられても私はオナニーするためにとは答えられません。
「済みません。」としか答えない私に奥さんは、何も答えられないのなら、私の親に報告するしかないと言います。
親に話されてしまった本当にもうおしまいだと思い、
「お願いですからそれだけはやめてください。」と、奥さんにつかみかかりました。
はずかしい話ですが、見つかったことに興奮し、私の下半身はビンビン状態で、ガマン汁でパンツもビショビショ状態でした。
つかみかかった時に、私の体がふれて、私の下半身の状態を知った奥さんは、
「何を考えているんですか」と、私をなじりました。
若い女性の髪の匂いと、うっすらと匂う体臭に刺激され、私の興奮は極致に達してしまい、
「済みません。どうしてもしたいんです。お願いです。」と、奥さんにのしかかり、夢中で奥さんのスカートの中に手を入れました。
必死だったので詳しくは覚えていませんが、奥さんのパンティに手をかけた時に、パンティ越しにも湿り気を感じたことは間違いないです。
愛撫などする余裕などない童貞の私は、そのまま一気に奥さんのパンティを脱がし、自分もズボンをおろしてペニスを奥さんのバギナに突き刺しました。
初めての女性器でしたが、ペニスもガマン汁でヌルヌル、奥さんのバギナもビショビショでしたので、何の苦労もなく、すっと入ったことを覚えています。
入った状態で私は何も考えずにガンガン突きまくりました。
最初は「やめなさい。」と言っていた奥さんも、私のペニスが入ってしまい、私が突き始めると抵抗しなくなり、途中から私のペニスをキュッと締め付けてくる様になりました。
「お願いだから外に出して。」という奥さんの願いもむなしく、sex経験がなく、コントロール出来ないことと、あまりの気持ちの良さで、多分10回程度のピストンで絶頂に達し、奥さんの中にドクドクと放出してしまいました。
あれだけ拒んでいたのに、途中から私を受け入れる様に感じ、女もスケベなのかなと、そのとき感じました。
「何故、中に出すの?女性の中に出すと言うことがどういうことかわかっているの?」と、奥さんは私を叱りました。
ただ、16歳の私は1回の射精では元気が残ったままで、奥さんの中に入れたままでもう一度腰をふると、今度は本当に感じたのか、私の腰に手を回して来ました。
そして、私は、そのまま2度目の絶頂を迎え、奥さんの中に放出しました。
私が2度目の絶頂を迎えるのと同時くらいに、奥さんは体を仰け反らし、「い...」と言って、手で口を押さえました。
ひょっとしたらいったのかも知れません。
今冷静に考えればああだったのかと思えますが、そのときは本当に必死でした。
「貴女が好きです。またsexしたい。」と私は言いました。
奥さんは「また、下着泥棒をするの?」と少し笑って聞きました。
私は、「あそこに貴女のパンティがかかっていたら何度でも借ります。」と答えました。
「今日のことはお互いに誰にも言えないでしょ。黙っていてあげるから、もうこれっきりよ。洗濯物はあなたの見えないところに干しますから。」と奥さんは言いました。
「貴女が忘れられないです。」と私は答えました。
彼女は「どうせ結婚できる訳でもないんだし、あなたはまだ若いんだから、これから素敵な彼女がいくらでも見つかるわよ。」と、私を諭しました。

普通はこれで話は終わりです。
でも、16歳のやりたい盛りの私は
「もう一回やらせてください。」といいながら、奥さんに挑みかかろうとしました。
今度は、奥さんも
「待って、洋服が汚れるから、服を脱がせて。」と言って、ブラウスとスカートを取り、
「仕方ないわね。本当に一回だけよ。」と言いました。
私は「パンティを脱がさせてください。」とお願いし、自分の脱がせたパンティをもう一度穿いてもらおうとしましのですが、
「女は好きでない人にパンティを脱がされるのは嫌なの。」とあっさり断られました。
私が奥さんに「じゃあ、このパンティに僕の精液を付けてもいいですか?」と言うと、
「仕方のない人ね。」と言って、パンティを穿き、部屋の明かりを消しました。
明かりを消しても昼間なので大して明るさは変わらないのに、女って面白いなと思いました。
私は、パンティ1枚の奥さんの体を舐め回しました。
そして、パンティに手をかけ、ゆっくりと脱がし、彼女のバギナの匂いを嗅ぎました。
甘酸っぱい匂いがしました。
さらに、彼女の蜜壺に唇を合わせました。
それまでsexのビデオをみた訳でもないのに、それなりのsexの流儀は自然に身についているのでしょうか。
私はごく自然に彼女のバギナの中に舌を絡ませ、蕾を舌先でころがしました。
彼女の蜜壺は文字通り蜜壺と化しており、私はジュルジュルと音を立てて蜜を吸いました。
そうしている内に、彼女の口から「来て。」という言葉が漏れました。
これはエッチな小説等で少し知識があったので、小説通りだなと思いました。
私は今度は心の余裕が少しでき、ゆっくりと緒彼女の蜜壺にペニスを挿入しました。
彼女は私を優しく受け入れてくれました。
私は正常位でゆっくりと腰を動かし、彼女は私の動きに合わせて私のペニスをキュッと締め付けてくれました。
彼女膣は暖かく、文字では表しようのない気持ちよさでした。
ピストン運動とともに彼女は段々息が荒くなって来、
「早く来て、もっと早く来て、いく、いく、いく....」の言葉を最後にまた、身体をを仰け反らせ、ピクピクと痙攣した後、ぐったりとなりました。
私は、3回目でもあり、彼女の絶頂に遅れてピストン運動のスピードを上げ、絶頂に向かおうとしました。
すると、既にいったはずの彼女の口から
「来て、中に、いっぱい来て。早く、早く来て。中に全部頂戴。」という言葉が漏れ、それに合わせて私は彼女の中に3回目の抽送を行いました。

終わった後、私は彼女に口づけをしました。
そのとき、彼女の目から涙が流れていたのが忘れられません。
私がまた会いたいというのを、彼女は毅然とした態度で拒否し、それから、2度と彼女と会うことは出来ませんでした。
そして、数ヶ月後、彼女は夫と離婚して引っ越して行きました。
今でも彼女はどうしているのだろうと時々考えます。
半ば強姦に近いものでしたが、私にとっては忘れることのできない童貞喪失でした。
長い文章におつき合いいただき有り難うございます。

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投稿No.566
投稿者 中出し12号 (3x歳 男)
掲載日 2003年5月13日
4回タップリ膣内射精しました。
出会い系に「中で」と書かれている掲示を見て即応募した。
「生理中だから中出しOK、きれい系19才、山咲千里似、ゆう」こんな内容。即引っかかった。
乱暴に犯されたいなんて返事も貰って待合せ。
嘘は無く綺麗でおしとやか系。
この娘に中出しか!!おのずとビンビン。

荒っぽく脱がせてストッキングを引き裂き、驚きながら「ダメ」と言いつつ喜ぶ千里。
もうビンビン120%だ!!
パンティをずらし、いきなり入れてみた。
生理も終わり位なんだろうな。結局最後まで血は出なかった。
乱暴にされたのもあって濡れ濡れなので簡単にズボリ。
あー気持ち良い。やっぱり生だよ。
千里も入れられながら乱暴にされたいらしく、
「あーダメです、でも入れて、もっと激しく」なんて矛盾だらけの悶え方。
溜まっていたのもあって、すぐに射精感。
「出すぞー」
「あー出して私の中に出してー」で1回目ドクドク。

勿論、股間から流れるシーンを撮影しました。
流れた精液はそのまま、その流れた場所ににバック体制、胸が精液ベチョベチョ。
ホテルの浴衣の帯で両手を縛ってバックから突いて突いて突く。
快感!!!この美形を生で犯しているんだぞって。
千里も「あー犯されてるー」って酔いしれてイキ始めた。
何回でも出せるだけ出して良いと言っていたので、お言葉に甘えて2回目ドクドク。撮影。
シーツも股間も精液を拭かないまま今度は千里の背中もベチョベチョ。
また上から乗ってズコズコ。千里イキまくり。
また多量に3回目のドクドク。撮影。

もう起たない、出ないと思っていたけど、精液だらけの千里を明るくして見ていると、なぜかビンビン。
「嬉しいです、また犯してもらえるんですね」って嬉しいね。
ズンと一度深く入れるたびに「犯して」
ズン「犯して」ズン「犯して」
この美人の口から、この言葉が発せられると出さないわけにはいかない。
4回目ドクドクドクドク。撮影。

終始パンティ履かせてずらしたままだったので精液だらけ。
これで15だよ。とっても良かった。

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投稿No.565
投稿者 コーイチ (32歳 男)
掲載日 2003年5月12日
半年程前から元カノをセクフレにしています。
元カノ(24)が彼とうまくいってないとかで電話をよこしました。
もともと体だけのつもりでつき合っていた女だし、私が体の開発をしてやったような女なので、ドライブに誘い、すぐにラブホへ到着。
別れてから2週間しかたってなかったので、彼女もさほど、抵抗はないようでした。

久しぶりに私に抱かれるのがうれしいのか部屋に入るなり求めてきます。
服をきたまま巨乳をモミ、パンツの上から中指でアソコを愛撫すると、すぐに湿ってきました。
2週間やってなかったので、私の息子もビンビンに勃っています。
そのまま、部屋に入ってから10分も経たないうちに挿入。
彼女のアソコからはメスの匂いがプンプン。
2人ともつき合っていた時に毎日やっていた事もあり、相性はバッチリです。
あいかわらずのシマリの良さを褒めると彼女も私の息子の大きさを褒めます。
「あー、やっぱり彼のより気持ちいい。どうしよう?もう、いっちゃうよ」と言ってきたので腰の動きをスピードアップ。
「イクイクー」と痙攣すると当時に、昔は外に出していた精子を、ガマンできずに大量射精!!
彼女に中出ししたのはこれが初めてでした。
彼女もびっくりしたようでしたが、素直に
「ごめん。気持ち良過ぎて出ちゃった、、。」と謝ると、
「いいよ。今日、大丈夫な日だし、彼と血液型が一緒だから」と許してくれました。

その後、風呂に入りながら、巨乳を後ろからモミモミしたり、クリを摘んだり、キスをしたり、愛撫を続けました。
「彼ねー、淡白なんだ。すぐにアソコさわって、すぐに入れて、あっという間に終わっちゃうんだよね」と性生活を話してくれました。
愛撫をずっとしていたので、ベッドに戻ると彼女のアソコは糸を引く程、濡れています。
昔、私が教えたフェラも健在でお尻のアナも丁寧に舌先でつついてくれます。
フェラに疲れると、「おチンチ○、おマ○コに入れて」と私の調教通りの事を言います。
正上位で結合して、まず、1回イカせて、それでも、腰の動きを止めずに2回目。
その間にも、「おマ○コ気持ちいい」とか「彼のよりおっきいよー」とか言うのも調教通り。
その後、バックで2回目イカせ「相変わらずやらしいなー、お前!!」といいながら女性上位の体勢に移行。
この流れの間もチンチ○は1回も抜きません。
ずっと、結合しっぱなしです。
たまに、彼女がイキかけると動きを止めて、じらし、彼女に腰を振らせたります。
腰を使う事も私が教えたので、私好みの感覚で振ってくれます。
「繋がってるとこ見せてよ」と言うと自分の指で秘部を開いてよく見せてくれます。
そのまま、彼女は昇天しました。

その後、再び正常位の戻り、腰を振っていると彼女が
「もう、限界だよ!出して、、、。」と昔通りの注文。
つき合っていた当時は妊娠が恐かったので、毎回、口射だったんですが、今回は失敗したとはいえ、中出しの選択もできます。
「口と中、どっちがいい?」と彼女に選ぶよう言うと「好きなでいいよ。早く、、。また、イキそうなの」と言ってきたので、彼女がイクのと同時に中出し。
2回目なのにドローっと濃いのが出ました。
さっきは中出しの余裕を楽しむ余裕もなかったのですが、今回はたっぷり堪能することが出来ました。
アソコから垂れてくる精液を指で救って彼女に舐めさせました。

少し休憩して彼女の体力の回復を待ち、3回目。彼女は2回イッタところでギブアップ。
今回は口射を決め、当然、昔のようにゴックンです。

体の相性は彼より私の方がいいみたいなので月に3回くらいの割り合いでやらせてもらってます。
安全日は中出し三昧。
彼氏持ちの女性なのだし、気楽な関係でつき合っていた当時より猥褻なプレイを楽しんでおります。
最近、彼がアナルプレイを希望しているそうなので、彼に尻穴を楽しんでもらえるように私が広げてる最中です。
そろそろ、入れてやってもいいかな?

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