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もう知り合って、2年がたちます。
上司と部下の関係で、はじめは飲み会のときにキスをするとしたを絡めてきました。
当日は生理(後で分かった)でホテルは断られましたが、その後、食事に誘うとOKがもらえ即日エッチができました。
KEIは経験が少なく(自称3人目、現在でも2人目の彼が居る)フェラももろくに出来ないし、腰の動きも全然で、1から10まで教え込みました。
それに、始めから(入れるときから)ゴムは必須でした。
しかし、3日に1回のセックスで2週間もしないうちに、持ち前のセンス(Eカップのグラマー)で、まさに体中が性感帯になり、前戯の段階からいきまくるようになりました。
いきまくるようになって、ちんぽを入れずにじらしまくると、
「早く入れて」とせがみながら、ゴムもはめずにKEI自身に上に乗られ、ちんぽで子宮をかき回すように腰を振り、自分の意思では、ちんぽを抜けない身体になっていました。
いくたびに、体位を変え、白目を剥くほど攻めまくり、俺が
「いきそうだ」と言って抜こうとすると
「いや、抜かないで」
「中に出すよ」
「あっ嫌、だめ」
「それじゃー抜く」
「いや、抜かないで、奥まで入れて」と言って奥で出してあげるようになりました。
危険日以外は中出しでしていますが、KEI自身は中に出して欲しくてしかたがないようです。
だから、抜いたちんぽは上の口で全て飲んでもらってます。
2人目の彼氏と別れないので、この前縛ってテイモウしました。
でも、多分彼とは2ヶ月してないと思いますが、彼とはセックスレスだと言っていたのでまだ別れずに続いています。
最初は抵抗があったけど、彼のものが私の体内にしばらくあることが快感で、あそこから精液をたらしながら家に帰るスリルもたまりません。
今ではすっかり中出ししてもらわないと満足できない体になってしまいました。
彼は24歳なのにすごいテクニックで私は記憶がなくなってしまいます。
彼は毎回イキそうになると耳元で「中に出していい??」といつも聞いてくれるけど、私はもう気持ちよくて頭が真っ白で答えられずあえいでいるだけです。
彼は気持ちよさそうに「中に出しちゃった」と私から流れ出る精液をうれしそうに見ています。
SEXは中出しじゃなきゃだめだよね。
私はこれからも彼にいっぱい中出しされていきたいです。
はじめの条件はゴム必須だったし、僕も病気とか怖いので生はしないつもりでした。
コンビニで待ち合わせて即ホテルへ。
なんとなく服の上からもわかったのですが、胸は小さく、下腹も驚くほど出ている。
体はお世辞にも美しいとは言い難い感じでした。
ただ、色素の沈着はほとんどなく、マ○コは処女か?っていうほどきれいな色でした。
彼女はキスをする間もなく僕の股ぐらへ一直線。
ちょっと荒っぽいフェラだったけど、気持ちよくさせようっていう気持ちは感じました。
「私のも触って…」というのでそっとふれてみると、もうそこは大洪水。
ぬるぬるの液であふれていました。
ここで攻守交代。今度は僕が攻め立てました。
べろんべろんに舐めあげ、指で中側を刺激しまくりです。
かなり興奮してきたところで一気に挿入。
しかし、一発目はゴム有りです。
ゴム越しにも彼女の中がとても熱いのがわかります。
締まりはいいとは言えないけれど、
「奥にあたる!なに?これ!いい!」と叫ぶ彼女を見ていたら…。
持続には自信あったのですが、体位を変える前に暴発してしまいました。
気を取り直して2回戦へ突入。
一回放出したままのチンコをそのままパクリ。
再び荒々しいフェラで奮い立たされました。
「生がいい…」という言葉に躊躇しながらも、据え膳食わぬは何とやら、生挿入です。
さすが一回出ているせいか、持ちもいい。
気の向くままに体位を変え、突きまくりました。
こっちも腰が砕けそうなほど突いた頃、ようやくイキそうになったので
「どこでイク?」と聞くと
「中でイって!!」聞き直す間もなく、彼女の体内で果てました。
彼女の赤みがかったマ○コからはたくさんの精液がトロリ。
なかなか充実したプレイでした。
聞くところによると、最近は妊娠を防ぐ(?)薬だかなんだかを飲んでいるとのことで、中でも大丈夫だと言ってました。
信じて大丈夫だったのかな?
たった一つ、この日のえっちで変わっていたのは、彼女と一緒に旦那も同伴していて、僕と彼女のプレイをビデオやカメラで撮影しながらじっと見ていたことです。
チンコ勃てながら。
中で出したのも、どっちかというと旦那の方からの希望でした。
女房が他の男に生・中出しされる姿を見て興奮し、マンネリした夫婦生活に刺激を求める-。
僕にはちょっと理解しがたい夫婦感情でしたね。
まあ、おもしろかったからいいけど。
もう3年位前からの付合いだが、最初のエッチだけは、ゴムを付けたが、その後は生入れの中出しだ。
生理が上がった為なのか、それとも、婦人科疾患の為にもう妊娠の心配がないのか、詳しくは聞いた事が無いが、いずれにしろ、いつも生入れ中だしを楽しんでいる。
華奢な身体をしていて、胸は小さいが、あそこは間違い無く『名器』の部類に属するだろう。
中に入れると、膣の内部がうごめく感じで俺のモノをしめつけてくる。
特にバックの時は『締め付け』や膣内部のうごめき感が増して素晴らしい感触を味わえる、、、。
又、この女性はイキやすい体質のようで、セックスの時は少なくても3~4回はイク。
俺達の定番プレイになっているのだが、女はごく普通のイスに裸で座りながら、傍らに立った俺のモノをくわえ、左手でクリトリスをいじりながらオナニーをする。
そうすると、3~4分位でイク。
イク瞬間は俺のをくわえながらのけぞり、左手は自分のクリトリスをさすり、右手で自分の乳房を揉む。
イッタ直後はヘッドアップし、口元から少しよだれのようなものを垂らしながら荒い呼吸をする、、。
俺はその女の様子に欲情し、女の頭を力づくでつかみ、勃起したモノを口に無理矢理入れ腰を前後に動かし、女の口中に発射するのが好きだ。
『ア~~、気持ち良い、、、出して良い?口の中に出して良い?』と尋ねると
『、、、ッグ、、ッンッ、、ッンッ、、出して、、、精子出して、、、』と息苦しそうに言う。
その瞬間俺は、女の口中に射精する。
『ッグ、、ッンッ、ッンッ、ッンッ、、、』
ピクッ、ピクッ、ピクッ、、、。という俺の射精する腰の動きに合わせて女が吐息のような声を漏らす。
全部出切った頃を見計らって女は俺のモノから口を離し、口内の精子をゴクリと飲み込む。
そんな女が愛しくなって、抱き寄せて乳房を揉んだり、アソコを触ってあげたりする。
しばらくそうしていると、女は俺のモノをいじり始める。
射精し終ったばかりで、萎えていた俺のモノがムクムクと元気を取り戻す。
又女の口に入れたくなる。
女もまたくわえたくなったのか、口元に俺のモノを持っていき、くわえる。
その女のフェラチオは出会った頃は下手だった。
ただ口に入れ、舌を少しばかり動かす程度のもので、物足りない俺は、
『もっと根元から先迄前後に大きく首を動かして!』
『もっと舌を沢山使って!』等と教えたものだ。
その甲斐があって、今では口だけでも2~3分位でいける程上達した。
そんな女のフェラチオに興奮した俺は、今度はベッドで女を後ろ向きにして入れる。
早く、遅く、強く、弱く、、、。
緩急、硬軟織りまぜて攻める。
出し入れしてる時に垣間見える俺のモノが、女の体液でテカっている。
この女はバックスタイルの時に手を伸ばして、クリトリスを触られるのが好きなようで、そうしてあげると、喘ぎ声が一層大きくなり
『イキそう?』と尋ねると
『ッッッン、、ッウン、、イ、、イク、、、』と言った瞬間にガクッと全身の力が抜け、ビクン、ビクンと痙攣を起こす。
女がイッタ後は少し優しく腰を動かしてあげ、女が気を取り戻す迄待つ。
しばらくして気を取り戻したら、今度は
『出して良い?』と尋ねる。
『ウン、良いヨ、、、出して』と女は優しく言う。
それを聞いた俺は、腰を動かすスピードをあげ、一気にフィニッシュを向かう。
『ッッッアッ、、ッッアッ、、ッッアッ』女がよがる。
俺は更に続ける
『アッ、、、ッイーッ、、、ッアッ、ッアッ、ッアッ』
女のよがる声が一層高まる、早まる。
そして、女の声が頂点に達したかと思われる時と同時にビクン、ビクン、ビクン、、、。
と俺は女の中に精子をぶちまける。
『ッッッウ~~~ン、、、ア~~~、、、』
女は俺の精子が体内に発射されたのを味わうかのようにうめき声をあげる。
俺は女の背中につっぷし、満足感を味わう。
俺が中に出した精子の影響で、女の中のヌメリ感が増す。
女もそれが解るのだろう、キュキュッ、とアソコを絞める。
まるで、精子を一滴も漏らすまいとしているようだ、、、。
その女は、『48才』と、もう女としてはおいしくないと思われてるのが世間での常識のようだが、熟女の良さの一つとは、このように安心して中だしを出来る事にもあるのではないだろうか、、、。
若い娘ともたまにセックスをするが、生入れ中だしは、病気、妊娠、その後のトラブル等などが心配でそんなに楽しめない。
救いと言えば、肌の張りや、身体のラインの美しさだろうか、、、。
そんな長所も、生入れ、中だしを安心して出来る事の代わりにはならないと俺は思っている。(あくまでも俺の意見だが、、、)
俺の女は、何でもしてくれるし、させてくれる。
痛がったが、アナルでもした事がある。
痛さで少し泣いてしまい可哀想になったが、今でも時折してしまう事がある。
いつの日かは、アナルにバイブを入れた事があった。
ゆっくり、ゆっくりアナルにバイブを入れたら、痛がらずに、喘いでいた、、、。
俺は、そのバックスタイルで、尻を突き出し、突き出したアナルにバイブが突っ込まれている様子に興奮し、自分のモノをしごきにしごき、フィニッシュは、女の口にモノを入れ、口内に発射してしまった、、、。
女は、アナルバイブの刺激によがりながら、口で精子を受け止める、、、と上下に忙しかったようで、咳き込むようにして、俺の精子を受け止めていた。
忘れられない思い出だ。
俺は今一つの願望に悩まされている、、、。
この女が他の男としている所をみてみたいと思っている事だ。
しかし、この女のアソコに入れられるのを見るのは悔しいし、女が可哀想な気もする。
(まして、生入れ、中だし等はもっての他だ)
だから、まずは、この女が、見知らぬ男のモノを手でしごいてあげてやり、射精させるのをみてみるのが良いかと思っている、、、。
女に話したら、照れながらだが、
『、、、良いヨ、、、』と言っている。
誰か、俺の願望を叶える良い方法を知っている人はいないだろうか、、、。
ちなみに、この女は、俺のモノを手でしごきながら、本気で自分も感じてイッテしまう女だ。
時折、俺のモノを、ソファーに座りながらしごかせるが、最初は何気なく俺のを見ているが、
『そろそろ出そう、、、』等と俺が言うと、
『ッッッン、ッウン、、、出して、、、』と言いながら、ヘッドアップし、口を半開きにし、目を閉じ、恍惚の表情を浮かべながら、手を動かしている。
そして、俺が発射すると
『ッッッアアア~~~、、、ッッッイ~~~~、、、』と言って、俺のモノの周囲に飛び散った精子を舐め取る女だ。
そんな女が、見知らぬ男のモノを手でしごいてあげてやり、射精させるのをみてみたいと思っている。
しかし、それはしてはいけない、、、。
と最近悩んでいる、、、。
背が小さく、コギャル系ファッション。かわいい系のロリでした。
援は2回めということで、ディスカウントを試みたところ、ホテル別1枚ってことで了承してくれました。
部屋でキスをしようとしたらNGでした。
しょうがないので服を着たまま、フェラをさせましたが、あまり、うまくありません。
経験人数が援込みで4人とのことだったんで、指導開始。
尿道を重点的に舐めさせ、おっきくさせてもらいました。
そのまま、挿入開始。
ミニスカをたぐり上げ、パンティーをずらし、ケイの膣に挿入。
濡れてないので入る訳が無いのは重々承知。
かなり、痛がってました。
ケイは「痛い事、しないで」と叫びました。
ロリのその声が聞きたかっただけなので一旦、中断。
再度、フェラをさせながら、ローターでアソコを愛撫。
おもちゃは初めての体験だったらしく最初はとまどっていましたがそこそこ感じ始めました。
金で買った女を悦ばせてもしょうがないのでバックで挿入開始。
多少濡れていたので、なんとか結合成功。
膣壁がメリメリといった感じでした。
しかも、服をきたままのロリギャルを後ろから貫いている感覚は最高でした。
シマリも経験が少ないためか、なかなかのモノです。
腰をバックから激しく突く度に、ケイは悲鳴とも喘ぎともとれる声をあげて私を興奮させてくれます。
一度、イチモツを抜き上で腰を振らせようとしたら、ケイのアソコから精液らしい、薄い白い液体が垂れてました。
ケイに確認すると、「昨日、彼に中出しさせたの」との事なので、中出しの許可を求めるとすんなりOKでした。
上で腰を振らせながら、たまに下から突き上げ、ケイの膣の感触を味わいつつ、
「早く出して、お腹、苦しいから」と言われたので
「キスしながらなら、早く出せるよ」とウソをつき、ケイの顔を引き寄せ強引にDキス。
最初は歯をくいしばって舌の進入を拒んでいましたが、頬を強くつかみ舌を強制的にからませました。
その間も腰は動かし続けました。
ケイもあきらめたのか舌をからませてきました。
達成感を味わいつつ射精感を感じてきたので、舌をからませながら、中出し。
溜まってた精子を吐き出しました。
ケイは「なんか、たくさん出てるよ?かなり、溜まってたでしょ?」と笑って、キスをしてくれました。
服に精子がつかないよう、お互い裸になり、「あー、垂れてくるー」と急いで一緒に浴室へ。
風呂を溜めながら、シャワーを浴び、お湯が溜まるまでキスしたり、洗いっこしたり、体をきれいにしました。
思った通りのロリ体系で、胸も小さく、毛も薄め。
久々のロリに興奮しているので、私のアソコは、まだ、大きいままです。
「まだ、おっきーじゃん、すごいね?」とケイはびっくりしてます。
そのまま、浴槽で結合して、2回戦開始。
ケイは「お風呂でやるの初めて」と楽しそう。
キスも最初からしてくれて、興奮しました。
のぼせそうだったので、そのまま、バックで結合したまま、ベッドへ移動。
犬のように四つん這いで、歩かせながら、アソコには、チンチンが入りっぱなし。
たまに、腰を振ると
「いや、歩けないよ」と恥ずかしそうに喘いでました。
フローリングの床でバックから突きつつ、なんとか、ベッドに到着。
最後は、キスをしながら、正常位で射精。
逆流汁を鑑賞しながら、指で救って舐めてさせました。
チンチンは若干柔らかくなったものの、まだ、健在です。
そのまま、フェラで大きくさせ、挿入。
ケイのアソコはジュル、ジュル、やらしい音を立ててます。
正常位のまま、ケイの腰をつかみ、3回目の射精はガマンすることなく、ケイのロリ顔に顔射。
ケイは一瞬、びっくりしたような顔をしました。
3回目の精液だから少ないと思っていたら、予想外に大量に出たので、私もびっくりしました。
そのまま、尿道を口で吸ってもらい残った精子は飲んでもらいました。
あと、残っているプレイはアナルのみ。
予算が2だったので、後1出すからとアナルをお願いしました。
残念ながらNGでした。
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