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投稿No.554
投稿者 実咲 (27歳 女)
掲載日 2003年5月09日
結婚前(24歳のとき)、独身最後にと友人とヨーロッパ旅行へ出掛けました。
和気藹々仲の良いツアーでしたが、1人の男の子(淳平くん)とはなぜか一言も話せないまま残り2日となりました。
おそらく両親と一緒にいることがネックとなって何となく近づき難かったんだと思います。
それが、最終日の前日淳平君のお父さんが散歩に行こうと声をかけてきました。
彼ら親子と私たちで地下鉄に乗ってミニ観光に出掛けました。
するとあれほど話せなかった彼とも不思議と仲良くなりました。
同級生だったこと、阪神ファンであることがきっかけのようでした。
そうなるともともと人見知りのしない私は彼と昔からの友達のように接することができるようになりました。

そしてイギリスへ移動したその日の夜、食事も終わり各自部屋へ戻っていったのですが、友達が移動の疲れからか先に寝てしまったので私は1人で部屋へ戻ろうとしていました。
すると彼が声を掛けてきました。
旅先だし何かあってもいいかなぁと思っていたのでOKして1人部屋の彼のところへ行きました。
座るところもないので、二人してベッドに腰掛けて話しているうちにやっぱりそういう雰囲気になりました。
荒々しく私をベッドに押し倒し、彼が上に被さってきました。
KISSして首筋にそっと触れてきました。
服の上から彼のモノが私に押し付けられ、その大きくなった状態で動かれるとアソコが熱くなるのが判りました。
「誰でもいいわけじゃなくて、今したくて堪らない。抱きたい」
そんなストレートに言われて断れるはずもなく、服を脱がされアソコに指が這ってきました。
実は、私のオマンコはツルツルなんです。
婚約者の希望で旅行前のHの時に全部きれいにしたんです。だから・・・
淳平君はそれをみて更に興奮したらしく、足を大きく開かせてじっと見つめた後指と舌で弄りはじめました。
指を入れたオマンコを携帯で撮ったり・・・
私も恥ずかしくてビチョビチョです。

彼のモノをおクチに入れて大きくして挿入・・・
正常位でゆっくり彼のモノが入ってきました。
思わず「ンゥ」と声が漏れてしまいました。
その後は騎乗位、バックと思いっきり突かれ、全身痺れてきました。力強いんです。
騎乗位のときにちょっと抜いてみたら、彼のモノには白い液がいっぱい。
彼に「本気汁だよ。中ヌルヌルして気持ちいいから」といわれました。
再び正常位にもどり、最後思いっきり動かれると私の声も思わず大きくなり、慌てて彼が口を押える始末・・・恥ずかしかった(笑)
「もう出る。締まりがいいからこのまま中でイキたい。」というので安全日だということもありOK。
ドクドクと中に出してもらいました。
その後も3回全部中だしです。
明け方こっそり自分の部屋へ戻りましたが、太股を伝う精液と愛液。ちょっとHでした。

実は翌日。彼の父親から彼へのメッセージ・・・
「声聞こえたぞ。しかしなかなか頑張ってたな。あれだけイカせられるとはたいしたものだ」だそうです。
お父さん・・・全部聞いてたの???
ということは、逆隣にも聞こえたのかしら??同じツアーの人なんですけど。
帰りの飛行機でも隣になり、毛布の下でお互い触りあいをしました。
入れてほしかったなあ・・・

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投稿No.553
投稿者 悩める男 (32歳 男)
掲載日 2003年5月07日
自分は結婚していますが、ひょんなことで知り合った年下の女性と付き合っています。
自分が結婚していることも承知な彼女ですが、彼女自身もいろいろ訳有りみたいです。
そんな自分たちが先日した中だしについて告白します。

人目を忍ぶように密会するのが日課になっていたそんなある日、彼女が生理ということもあり車の中でkissするぐらいなら許してもらえるだろうと思い、人目につかない場所に車を止めて、お互い待ってましたというように舌を絡め合うKISSをしました。
KISSだけで満足出来なくなった俺は彼女が着ていたトレーナーの裾から手を潜り込ませ、ブラジャー越しにお気に入りの胸を弄ぶようになりました。
彼女は敏感なため乳首を転がすように弄ると声を出すのは我慢していますが、体がビクンと反応します。
そのうちもっと気持ちよくさせたいという衝動に刈られ彼女の胸をあらわにし、乳首に舌を這わせると
「あっ、あぅぅン」と声を漏らしてきました。
彼女が我慢できずに腰もくねらせているのを見ると生理という事も忘れスカートの中に手を這わせて太ももの感触を楽しんだ後に敏感な部分を指で刺激してみました。
腰の動きも大きくなり、明らかに自分のペニスを欲しています。
それを見た自分のペニスの反応に気づいたのか彼女の指がズボンの上からやさしい刺激を加えると高度はMAXになり、彼女の不器用な導きによりあらわになったペニスはやさしい指の刺激と気持ちいい場所を心得た舌の愛撫により爆発寸前です。
負けじと彼女の下着の脇から指を侵入させクリトリスを撫でると、彼女は目を閉じ、眉間にしわを寄せ
「ああぁぁ~」という声とともに今まで以上に腰を大きく動かしてきました。
そんな快感に浸っている彼女が目を開き、自分の目を見て
「欲しい・・・」と切なそうに訴えてきました。
「コンドームないし、金もないからホテルにも行けないよ。」と言いました。
「でも生理中だからそのままでも出来るんじゃない。」と追い討ちをかけると彼女は困惑したような顔をした後、
「私が貰う。」と言った後、車の中、窮屈そうに下着を脱ぎ始めました。

それから自分に跨りパンパンのなったペニスを手で支え、腰を沈めたとたん、その快感に耐え切れなくなってきた彼女は
「あ・・」と言う声とともに自分の上に覆い被さってきました。
生で感じる彼女の膣壁は想像以上に気持ちよく、挿入を我慢していた彼女の熱い欲望がペニスを通じて伝わってきます。
「あ・・か、感じちゃう・・・どうしよう、、、、き、気持ちいい。。。。」
声にならない歓喜の声を漏らしながら、ペニスを奥に当てようと腰を動かしている。
「きて、、私の中にきて。。」
もうすでに発射体制にあった自分は「出る」と言い終えると彼女の中へ思いきり精液を放ちました。

しばらく二人で中だしの余韻を楽しんだ後、彼女は体を起こし、血のついたペニスを優しく丁寧に拭取ってくれました。
生挿入、中だしの快感を知った彼女はそれ以来、生理以外でも生挿入を求めてくるようになり、生理の日は中だしを要求するようになりました。

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投稿No.552
投稿者 トントン (24歳 男)
掲載日 2003年5月07日
最近彼女になったばかりの女医Mちゃん(4つ年上)に中出ししました。
最近付き合い始めたばかりで、Hして付き合いだしたと言っても過言ではありません。
初め会った時は、あまりにも美人で可愛いので彼女とかにしたいという感じはありませんでした。
たまに、友達同士何人かで飲みにいたり、仕事場で会ってからかったりするくらいでした。
ところが、いつの間にか彼女を好きになっていて、彼女にアタックしましたがあっけなくフラれました。
しかし、フラれてからの方がよく遊びに行くようになり、いつの間にか家で一緒に映画を見るまでになってました。
ソファーで一緒に映画を見てる時、いつの間にか肩に手が回っていて、映画終了後にはディープキスまでしてました。
しかし、Mちゃんは泣き出して”あなたのこと好きかどうかわからんのにこんな事していいんかな?”と言い出しました。
そんな事はお構いなく、ベッドに連れていき激しくキスして体中を舐めまわしました。
すると、Mちゃんが”アッ、ハァ~”などとイヤラシイ声を発してきました。
僕が”気持ちいい?”と聞くと、Mちゃんは”うん、凄く!”といい体を擦り付けてきました。
お互いすでに裸体になっていたので、僕が”入れていい?”と聞くと、”入れて・・・”と返事が返ってきましたので、ありがたく生で挿入。
激しくピストンすると、彼女のいつもの可愛く綺麗な顔が、ますます女っぽくなっていきます。
そして彼女は”いきそう、イク~!!”と言ってイキました。
まだ、僕はイッてなかったので、頑張って腰を振り続けました。
すると、射精感を抱き始めMちゃんに”中に出したいなぁ~”と冗談でいうと”生理終わりかけだからいいよ”の一言。
その後は何も言わず膣に大量に出しました。
もう、出るわ出るわで大変!そのあと、もう一回(当たり前のように中出し)しました。
最高に気持ち良かったし、Mちゃんも可愛かったです。
後で聞いた話しによると、Mちゃんは中出しは初めてだったみたいです。
前の彼氏(6~7年ぐらい付き合ったらしいが)にもさせなっかたし、毎回必ずゴム付きだったそうです。
そんな事を聞くと、男として滅茶苦茶嬉しくなりました。
今も二人仲良くお付き合いさせていただいてます。
今では、本当にMちゃんと結婚したいなぁ~って毎日思います。
どうやって妊娠させようかな~(笑)

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投稿No.551
投稿者 ダイ (29歳 男)
掲載日 2003年5月07日
平日の昼間、テレクラで17才の2人組をゲット。
援で2って事で、待ち合わせ場所に。
2人とも茶パツのギャル系でデブではなかったので、ラッキーと思いながら、車で近くのモーテルまで。

3人でお風呂に入り、まず、一人目の髪の長いアヤちゃんとやる事にしました。
その間、ショートヘアーのユキちゃんは、洗面所で待っているとの事でした。
アヤちゃんにフェラをさせながら、マ○コの具合をチェック。
色は良し、形も良し。
感度もまずまずでクリを触ってやるとうれしそうでした。
とりあえず、チン○ンも硬くなったしアヤちゃんのアソコも濡れてきたので挿入。
私のチンチンの大きさにびっくりしたのか、「いったーい」と大きな声で騒ぎました。
でも、無視してピストンしていると観念したようでしばらく苦痛に耐えていました。
そして、喘ぎ始め「まあ、こんなもんだろ」と成果に満足しながらピストンしていると部屋と洗面所を仕切るドアが開き、ユキちゃんが顔を出しました。
なんでも、アヤちゃんの悲鳴が気になって見に来たようでした。
でも、明らかに目の表情が違います。
「シ○ナーを吸ってきた」とのことでした。
「ラリっているんだよ」アヤちゃんが教えてくれたので
「いい機会だからアヤちゃんのセックス見て行きなよ」と言うとユキちゃんはベッドの脇に座り間近に見学を始めました。
アヤちゃんもさすがに
「ヤダよー、変態みたいじゃん!」と、嫌がりましたが結合しっぱなしなので抵抗も無意味です。
腰をしっかりとつかみ逃がしません。
そのまま子宮をグリグリしてあげると、またまた観念したようで私のチ○チンの感触を楽しんでくれているようです。

ユキちゃんによく見えるようにと、体位を騎上位に変え、アヤちゃんのアソコが広がっている様子を見せてあげました。
ユキちゃんに見られる事に興奮したのか、アヤちゃんは、腰を更に激しく上下に動かします。
ユキちゃんに
「アヤちゃんのアソコどうなってる?」と言うと
「入ってる。すっごい。ユキもしたいよ」と欲情してきたようです。
3Pをやるのが最週目標だったのですが、どういう方面に持ち込むか心配だったので楽勝って感じでした。
アヤちゃんに腰を振らせながらユキちゃんとキスを(若干シン○ー臭かったですが)しながら、ユキちゃんのアソコを触って上げました。
既に濡れていて、アヤちゃんよりシマリが良さそう。
アヤちゃんもお疲れのようだったので、穴を交換させてもらいました。
その間、アヤちゃんには休憩タイムを差し上げたのですが、やっぱりシ○ナーを吸い始めました。
やはり、ユキちゃんも最初は痛がっていたのですが、すぐに悦び始めました。
クスリが入っているせいか感じまくりでチン○ンで突くたびにピックン、ピックン。
アソコの肉壁もピックンピックン。
アヤちゃんのアソコと違う感覚に私のチン○ンも悦んでくれてさらに、硬くなったようでした。
もう、ガマンの限界って感じで
「出すぞーっ」と言うと同時にユキちゃんも仰け反ってビクビクいってました。
精子がユキちゃんのアソコに発射されてます。
チン○ンもピクピク言ってました。

射精感を十分味わった後、ラリっているアヤちゃんを呼びチ○チンを抜き、ユキちゃんの肉壺から出てくる私の子種を見せてあげました。
「やだー、気持ち悪ーい。こんなに出したの?だめだよー、中に出しちゃ」とユキちゃんのアソコをティッシュで拭こうとしてました。
私は、アヤちゃんに
「そんなことより早く大きくしてくれ」と精子とユキ汁まみれのチンチンを差し出しました。
「イヤだ」とか言ってたので、まだグッタリしているユキちゃんを起こし、フェラをさせました。
ユキちゃんにフェラさせながらアヤちゃんのアソコを愛撫しました。
さっきまで、結合していたのでアヤ汁でまだ濡れていました。
ユキちゃんが私のアソコを舐めているのを見て、悪いと思ったのか
「ユキー、私が舐めるよー」と自ら選手交代を申し出ました。
私が「じゃあ、2人で舐めてくれない?」とお願いしました。
憧れの3Pお約束のダブルフェラ(女2人逆バージョン)です。
2人とも両脇から丁寧に舐めてくれ、その光景に興奮しました。
一人が茎を舐めているともう一人がタマを舐めてくれる。最高でした。

十分、フェラを堪能したあと、アヤちゃんに挿入。
2度目なのですんなり入りました。
ユキちゃんは、アソコも拭かずに、また、シ○ナーを吸いに戻りました。
アヤちゃんもクスリが入っているためかエロエロモードでガンガン、腰を使ってくれました。
シマリはユキちゃんの方がよかったんですが、腰使いのイヤラシイこと。
奥の部分もグニュグニュしていてユキちゃんとは違う感覚です。
2発目なので、今回は攻めまくり、アヤちゃんにはイヤらしい言葉攻め、そして、ユキちゃん見学ツアーと恥ずかしいことをやって興奮させてもらいました。
アヤちゃんが「イキそう!」と言ったのでそのまま昇天させてあげました。
でも、私は、まだまだ平気だったので、そのまま攻め続けました。
アヤちゃんは1回イッタため、イキやすくなっており、連続で5回はイッテくれました。
6回目になると体に力が入らないためか首がカックンカックンいってました。
いい加減、攻めるのも飽きたので、まだ我慢できたのですが、
「中でいいか?」と聞き
「う、、、、ん」と一応の了承をもらった後、そのまま中出し。

アヤちゃんはグッタリでお疲れ。
ユキちゃんと目が合ったので、今度はユキちゃんにアヤちゃんのアソコから逆流してくる精子を見せてあげました。
「舐めれる?」とユキちゃんにお願いすると
「いいよ」とラリった瞳でOKしてくれました。
グッタリしているアヤちゃんのアソコから出ている私の精子をペロペロ舐めています。3Pお約束の光景とはいえ、大興奮です。
その光景を見ながら手でチ○チンをこすり大きくして、そのままバックの体勢でいるユキちゃんの膣に再突入しました。
そのままバックでガンガン突きまくっていると
「奥が痛い」とユキちゃんが言ってきましたが無視。
腰をつかんだまま後ろから串刺し状態のユキちゃんは必死に耐えています。
その表情に興奮し一気に中出し。
ユキちゃんも、ガックリしてました。

約束通り2を渡し、サヨナラしました。
気持ち良かったけど、また、会いたいとは思いません。おっかないから(笑)
2人とも妊娠してたら、ごめんね!
シ○ナーやめなよ!!!

長文、駄文、申し訳ないです。名前以外は全て実話です。

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投稿No.550
投稿者 Aki (34歳 男)
掲載日 2003年5月07日
彼女38才とのSEXはいつも中だし!(ピル服用)
ツルツルに剃毛したオマンコはサイコ~でヒクヒクと収縮する肉襞の感触を楽しみながらオマンコの奥深~くへ発射!
射精後の敏感なチンチンをオマンコの肉襞が締めつけるのがたまらない!
30代半ばになったのに、オマンコの中で再び勃起し、即2Rへ!
そんな中出しSEXLIFEやめられないっす!
SFの22才M♀とは安全日のみ中出し(笑)してますが、このSFは彼女よりオマンコが浅いので、安全日以外はAFで中出しです!
これはまた別モノって感じでアナルに挿入しながらオマンコにロ-タ-を挿入してAFすると今迄にない快感で・・・

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