- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
日曜日にまた例のX5歳のC学生ナオに逢ったので書きます。
読んでる方は信じてないと思うのです。
なぜ彼女がX5歳なのに処女ではないのか?中出し出来るのか?と。
今回ナオにそのことを詳しく聞けたので簡単に書きます。
彼女はX4歳の頃に実の父親にレイプされたらしい。
そのとき中出しされたが安全日だったので妊娠しなかったと。
でもそのことが原因で母親と離婚したとか・・・。
それ以来ピルを飲まされてるそうです。
でもナオにとってSEXが怖いというイメージがついてしまっていたそうです。
だが年齢だけに興味だけはあるので悪いイメージを無くしたかった・・・。
それで出逢い系で優しい人を探してて自分(MA)と知り合ったそうです。
では日曜日の話でも・・・
待ち合わせ場所に行くとナオは待っていました。
声をかけるとすごく無防備な笑顔をMAに見せます。
この日は白のキャミソールにチェックのスカートでした。
顔はやっぱり・・・長瀬愛に似てるんだよなぁ。可愛いですね。
まずどうしたいか聞くと「ご飯食べたい」というので食事に行きました。
そして食べ終わって13時に・・・
どこか行きたいトコある?と聞くと「MAの家」と、ナオ。
今日はMAの部屋だなって思いました。
MAの家に着きいきなり可愛い唇を奪いました。
ナオから舌をからませてくるので答えます。
「お風呂は入る?」と聞くと「一緒に入る」と、ナオ。
まずは前回と同じくナオの体を触りながら洗ってあげました。
ナオもMAの体に手を這わせてきます。
「もう我慢出来なくなってきたよ」と言うと「じゃ、早くベッド行こ」と、ナオ。
ベッドに行くとナオから積極的に上に乗ってきました。
MAのペニスを丹念にしゃぶってきます。
「ナオのも舐めたい」というと「うん」とすぐに69」の形に・・・。
まだ綺麗に塞がっているナオのおまんこを左右に広げるとピンクが見えます。
男をまだ知らないようなおまんこにすぐに口をつけると
「ああん、いいよぉ」と喘ぐナオ。
指を入れながらクリを舌で責めると
「あん、もう我慢出来ないよぉ」と、ナオ。
だからすぐ正上位の形で挿入。締め付けがすごい・・・。
全部入るとすぐにピストン。
ナオは「気持ちいい」を何度も口にする・・・。
5分くらいで絶頂感がきて
「中に出すね」と言うと
「いっぱい出して」と、ナオ。
腰を早く動かしてすぐに1番奥に中出し・・・。
ドクドクドクっと沢山でました。
今回もなかなか射精が止まらないくらい大量中出しでした。
引き抜こうとするとナオがMAの腰に足をからませてきます。
甘い声で「抜いちゃ嫌ぁ・・・」と言われてしまいました。
するとその声で感じてしまったのかすぐに回復してしまいました。
「あっ・・・大きくなったね」
「ナオのせいだよ」
そしてまたすぐに激しく腰を振りました。
1度出してるのでけっこうもったけど15分くらいで限界が・・・。
「また中でイクからね」と言うと
「ナオもイキそうなのぉ」と言います。
「一緒にイこう」と腰を深く突き入れて子宮にまた大量射精。
するとナオも「あっ、あっ、イクよぉ」とビクっとなってイキました。
おかしなコトに今出したのに萎えなかったのでまた腰を動かしました。
「あん、もっとしてぇ」と、ナオ。激しく動かし15分くらいでまた中出し。
まだいけそうだと思いまた腰を動かしてさらに中出し・・・。
なんと抜かずに4連続もの中出しをしたのです。
「1回抜くね」と言って引き抜き恒例のトイレ座りをさせるとすごかったです。
真っ白の液体がドロドロと溢れ流れて止まりませんでした。
小さい缶コーヒー1本分くらいの量だったんじゃないかなぁ(大げさかな?)。
その後もバックから中出し、騎上位で中出し、と合計7回ほど注ぎました。
門限近くになったので帰り支度をさせているとナオが
「来週もまた逢っていっぱいしたいよぉ」と言うので「いいよ」と言いました。
車で家の近くまで送っ手車を止めたとき「大好き・・・」とキスされてしまいました。
来週まで溜めに溜めてまた沢山注ごうと思ってます。
H前提で逢っただけに、ホテルに入って即ディープキス、そしてクンニ、フェラをしてもらいました。
すぐにオマンコが濡れてきたので、有無を言わせず生で挿入し、
「中で出していい?」と懇願しましたが断わられたので、仕方なく1回目は口内射精。
まあ、初日なので仕方が無いとおもって2回戦。
今度は、先より感じてるみたいでしたので無理を承知で中出しをお願いしたところ、とうとう根負けしたのか「うん・・・」とお返事を頂きました。
勿論たっぷり出してあげました^^
人妻への中出しは2回目ですが、癖になります。
待ち合わせ場所には制服のいかにもヤンキーなり立てのチャパツの女の子がいました。
彼氏ができたけど処女だと恥ずかしいし、お小遣いもしいからとのことでした。
かわいい、背の小さい子です。
車で部屋に直接は入れるモーテルに直行しました。
移動中もチンチンをさわらせていたので、ビンビンでした。
部屋に入るなり押し倒し、むりやりディープキス。
舌をからませつつ、制服の上から胸を揉み、その間もチンチンを手でこすらせました。
「お風呂は?」と言われましたが無視し愛撫を続行。
パンティーの上から、割れ目をなでるとピクンといい反応。
感度はいいようでした。
パンティーの脇から指を入れるとギュウっといった感じで指1本でキツキツ。
クリを親指で愛撫しつつ、挿入した中指を震わせました。
大きくなったチンチンを舐めるよう指示し、そのまま、口に押し込み強制フェラ。
亀頭が喉ちんこに当たったのか「おえっ」とチンチンを吐き出しました。
「乱暴にしないで」と言われましたがそれでもかまわず今度は吐き出されないように頭をつかんで、再び強制フェラ。
可愛い顔が嫌悪に歪みつつ、アソコの愛撫も続けているので、感じてもいるような表情。
事実、愛撫に反応し、ピクンと体を仰け反らせ、アソコも濡れています。
射精感が込み上げてきたので、強制フェラをやめ、アソコの入り口にチンチンをあてがいました。
チンチンが3分の1も入らないうちに、
「痛い、やっぱりやめる」とか言いいながら、逃げようと腰をよじったり私の手を振りほどこうとしましたが、大人の力にかなう訳はありません。
一気にサヤカの奥へ挿入しました。
サヤカの悲鳴にならない声。
そして、可愛い顔が涙で濡れてます。
シマリもよく茎も亀頭も隙間なくシメテくれます。
ただ、膣が浅いのか私のチンチンの根本までは入りません。
サヤカの涙を舌で舐めながら、ピストン運動。
動くたびに、サヤカは「イタ」「抜いて」「お願い」とかを繰り返すだけ。
奥にガンガン当たっているから、痛いだろうなとは思っていたんですが、それでも、無視して出し入れしてると観念したのか、「ゆっくりして下さい」とお願いしてきました。
少しでも長く処女の膣を味わいたかったので、お望み通り、ゆっくりとピストンしてあげました。
でも、いい加減に1発目を出したかったので、すぐにスピードアップ!
悲鳴も涙も無視して一気に中出し!
サヤカのアソコが収縮して、精子を吸い取ってくれるような感触。
とても、気持ちのいい中出しでした。
すぐに2回戦を開始したかったんですが、血のついたチンチンをしゃぶらせるのは、さすがに可愛そうかなと思い、浴室で体を洗わせました。
サヤカのあそこからは逆流精子がたっぷり、こびり付いてます。
このまま、いれるとカピカピが痛そうだったので、きれいに洗ってあげました。
ベッドに戻り、フェラを教え、アナルを舐めさせ、大きくしてもらいました。
バックの体勢で後ろから串刺し。
サヤカは痛みを耐えてます。
バックで出し入れしているアソコは実に卑猥でした。
お尻を見ているうちにアナルに入れたくなったので、一旦、チンチンを引き抜き、アナルへ挿入。
亀頭が入った時点で、腰をよじられ、失敗。
お願いしましたが、かたくなに拒否され、ディスカウント開始。
「アナル無しならホ込みの2」「有りなら3」を選ばせると前者でした。
少しチンチンが小さくなったので、フェラをさせようとしたら、
「今、お尻にちょっと入ったからイヤ!」と拒否されました。
またまた、ディスカウント。
「舐めたら込み2」「手コキ込み1,5なら」、、。後者でした。
手で大きくしてもらい、バック再結合。
やっぱり、サヤカのアソコはシマリがいいです。
膣の感触に私がよろこんでいるのに対して、サヤカは顔を枕に押し付けたままです。
サヤカの髪をつかみ強引に顔を見るとやっぱり泣いています。
サヤカの両腕を後ろからひっぱり、上半身を起こし、そのまま、スピードアップ!
ロリレイプって感じの2回目の射精。
たっぷりと膣の奥に発射!
サヤカの膣壁はやはり収縮してきます。
背中に鳥肌が立つ程の快感でした。
今度は逆流汁もばっちり鑑賞しました。
私がこんなに喜んでいるのにサヤカは泣いています。
再び入浴し、3回目をやろうとしたら「お腹痛い」とかで却下されました。
ディスカウント開始。
「アソコなら込み1,5」「口射なら込み1」、、。後者でした。
どうやら、お金よりも早く済ませたい気持ちの方が強いようです。
結局、3回目はゴックンさせて、終了です。
別れ際、泣きながら「もう、ぜってー、援交なんかやらねー!!」とか言いながら、車のドアを乱暴に絞めて去っていきました。
、、。馬鹿だね。制服で来るなんて、、。
学校バレてるんだよね。
その気になれば、探せるけど、、、、。なんて考えたりして(藁)
もとは同じ部署に居たのたが、彼女は転職をして独立して女社長だ。
他にもセックスフレンドがいるらしいのだが、気にはならない。
本当にSEXが好きで、テクも抜群なのだ。
前の彼氏がよっぽど上手かったらしく、あらゆるテクを教え込まれたようだ。
Gカップの巨乳でのパイズリは素晴らしく、亀頭をしゃぶりながら唾液を垂らしてくれるのだが、5分と持たずに口内発射となる。
精液を全部飲み干してくれる。
アナル舐めも彼女に初めてやってもらったのだが、アナルを舐めながら、同時に竿をしごきあっという間に発射してしまう。
風俗でバイトしてたのではないかと疑ってしまうほどのテクなのだ。
これでも彼女は国立大(文京区)卒業なのである。
天は二物を与えるのだろうか?おまけに、彼女はコンドームが嫌いで、生でしかやらないのだ。
他の男ともそうだと言うのだから、妊娠でもしたら誰の子供だかわからないではないか?本人は言わないが、どうやらピルを飲んでいるらしい。
どこで手に入れるのだろうか?いつものパターンはパイズリ射精、クンニ~指マンそして中出し2回となるのだが、危険日だろうとおかまいなしだ。
小振りのオマンコは常に潤っており、きつい締め付けに我慢出来ずにすぐ中出しとなる。
中出しの後にオマンコを広げて精液が溢れ出してくるのを見せ付けてくれるのだが、それがまたいやらしい。
セックスの最中も「あなたのザーメン、私のオマンコにいっぱい出して」とか「あなたの子供生ませて」とか少々、淫語癖があるようだ。
いずれにしても、こんな上等な性奴隷が居る俺は幸せだ。
今から5年前ふとしたことから知り合いになった人妻と知り合いすぐに関係を結んだ。
彼女は嫌がったが弱みを握っているオレには逆らえなくて電話で呼び出しては「これで最後にして」と懇願したが他人の嫁を抱ける機会はそんなにチャンスは無いのでオレは離さなかった。
さすがに人妻、最初は嫌がっていたがオレとの肉欲に少しづつ溺れていった。
旦那のテクよりはペニの大きさ堅さにもオレは自信があった。
ホテルに入ると風呂にも入らず少し臭うペニをゆっくり長くしゃぶらせる、人妻は咳き込みながらもオレの言葉に従った。
その後は小便を飲ませるのがいつものコースで、最後には旦那とのセックスを拒否させるために大事な毛を剃り落とした。
ツルツルになったアソコを眺めながら写真を撮りオレとは別れられない関係を続けさせた。
フィニシュはバックから犯し安全日、危険日に関わらず生で中だしと決めておりオレは
「旦那さん、これからあんたの可愛い奥さんの中にタップリ出しますよ」と人妻の耳元で言うと人妻は必死で逃れようとするががっちり両手でけつを掴んでいるので逃れる事は出来ずオレのザーメンを受け入れる事になる。
人妻の子宮へオレのザーメンを入れる優越感はたまらない快感だ。
こんな生活が2ヶ月もすると人妻は完全にオレの物になった、いつでも呼び出せばすぐに飛んで来る可愛い奴隷人妻となり、オレはこの女に子供を産ませる事にした。
幸い旦那とは血液型が同じなので女さえ言わなければDNA鑑定でもしない限りわからないだろう。
この日から危険日に集中して中出しを続けた。
人妻もこの頃には自分でもセックスの喜びを味わいザーメンを積極的に受け入れた。
それから2ヶ月後に彼女の生理が遅れている話があり早速、検査薬で試したところ可能性が高くなったのでアリバイ作りの為、旦那と1回だけ関係をさせた。
やはり彼女は見事に私の子種を身ごもっており出産することを納得させた。
旦那には出産日を偽り無事に乗り切った。
彼女は産まれた子が可愛いようで旦那と大事に育てているがオレに次の子供は男の子が欲しいと言って来ているのでまたオレの子供を孕む日が近いだろう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

