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最近、ソープでお気に入りの女の子(20歳代)がおり、何度か遊びにいっています。
そんな時、彼女にプライベートで食事でもと誘ったところ、意外にもにもOKになりました。
食事のあと、だめでもともとで、ホテルに誘ったところ、これもOKでした。
ホテルに到着するや否やその場で、キスをして抱き合いました。
二人で、シャワーを浴びて、ベットに直行しました。
二人で、お互いを愛撫し、いよいよ○入の時、一応用意しておいた帽子をつけようとしたわたしは、彼女の言葉に驚きました。
なんと、生でいいと言うのです。
彼女は、前もってピ○を飲んでいたのです。
わたしは、感激して、何年ぶりに彼女の中に自分のものを思い切り出しました。
わたしも彼女も何度もいき、最後は、ほとんど放心状態でした。
その後も彼女とは、プライベートで月に何度かデートの後、中出しを楽しんでいます。
どんなに浮気しても気付かないし、ゴムなんかつけたことなくて、一コしたなんだけど付き合って一週間もしないうちに初H♪しかも公園の便所(笑
それからは、学校帰り→公園→SEXって感じで・・・。
K子は149㎝の36㎏っつ~小柄な体系で、どんな体位もOK♪しまりも良くて大好きなおもちゃでした。
そんなある日・・・・。
二ヶ月生理が来てないとかで、検査したらOUT!!(笑
魔の中学妊娠。
結局、他の女に売りをやらせて金つくって、ちゃんとした所でおろしました(笑
で、おろしたのがおれが高二の春休みで、それから半年後に振られた(当然?)わけっすけど、K子の子宮はもうUSEDだと思うと今度の彼氏に合掌(笑
妊娠は気をつけよ~(笑
とても可愛い子で24歳、青森出身とのこと。智子さんとでもしておきましょう。
借金で首が廻らない、と言うことを店のマスターに聞き、ストレートにデートに誘う。
旅行に誘い、最初はぐらかされていたけど、10万円おこづかいを出すと言ったら、結局OK!
北海道に旅行です。
食後1発、適当な感じでお相手され、智子が風呂に行っている間に彼女の携帯を見たら、どーも彼氏がいるみたい。
メールがいっぱいです。
戻ってきた彼女にお酒を飲ませ、よっぱらわせ、寝入ったところから、中出し三昧です。(少し薬をいれました。)
色白のお尻をかかえ、約3時間で5回中出しです。
最後には少し血が混じった精液がたらーっと垂れていましたがまあいいや、と言う感じです。
意識のない美女への中出し、しまりはイマイチでしたが最高でした。
終わってから、精液を掻き出しましたが・・・。
つながりながら夜食のおにぎり、最高でした。
デジカメで写真を撮りマスターに5万で売り、こちらがドロン。
マスターはその後客に売ったみたい。
明朝、気が付かない彼女と朝食、これも最高です。(気が付いてないかDOKIDOKIものでした。)
智子のあそこが一番最高かな?
女のダンナとも、仕事を通じての知り合い。
決して美人とは言えず、服装も地味めで垢抜けず、一般的には『おとなしい』イメージの印象だが、身体のヴォリューム感は、男心をくすぐるタイプの豊満な肢体だった。
おおよそ5~6年連れ添ったダンナとは、性格の不一致から、最近別居したばかりという。
その女の名は恵子、27才、子供はいない。
ある夜の俺との会食の後に、帰りの駅に向かう道すがら、以前から好意を持っていた事、今日こそはセックスをしたい事を率直に告げる。
恵子はそんな俺の唐突な告白に困惑を隠しきれない様子。
『、、、。』うつむく恵子。
黙ってうつむくのは、嫌やではない証しと、永年の経験で解る俺は、もう一押し強引に迫る。
『今日恵子さんと出来なかったら、もう、恥ずかしくて、逢う事も出来ない、、、』
『でも、、、私、、、別居はしてますけど、まだ 籍は入ったままの人妻ですし、、、。やはり、主人に悪いという気がしますし、、、』
今どき珍しい程に倫理観の高い事を言う。
俺は尚も食い下がる。
『おっしゃる事は良く解ります。しかし、僕の気持ちも解って欲しい、、、』
『、、、、、』
長い沈黙があった。
『、、、解りました、、、』
観念したように了解する恵子。
その表情には、困惑と期待が入り交じっているように俺には見えた。
2人は、繁華街の裏手にある、寂れたラブホテルへと向かう。
『さ、先にお風呂入ります。』ホテルにチェックインし、部屋に入るなり、恵子が恥ずかしそうに言う。
そして、風呂場へ向かい、入浴の準備を始める。
俺は、ソファーに座り、煙草をプカリと吹かす。
恵子が戻ってきて、俺の横に座る。
恵子の顔を引き寄せキスをする。
互いの舌が絡まる。
恵子の胸に手を伸ばし、服の上から胸を揉む。
恵子の息が荒くなる。
恵子のブラウスのボタンを一つづつ外す。
全て外し終った時に、俺は、軽い衝撃を覚えた。
あらわになった、恵子のブラジャーは、カップ部分も薄いレース模様で、乳房の形、乳首共々クッキリと見える非常に卑猥なものだったのである、、、。
一瞬たじろぐように、息が止まった俺だったが、次の瞬間には、物凄い欲情が突き上げてき、グイッと恵子の顔を引き寄せ、舌を更に恵子の口中深く突っ込みながら、乳房を揉んだ。
「ン~~~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、」
恵子のよがり声は、男の欲情を刺激するに充分過ぎる程セクシーなものだった。
ブラジャーのカップを脇にずらし、乳房を露出し、乳首を指で弄ぶ。
『~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、、、、、』
恵子と絡ませていた俺の舌を乳房へと移し、乳房全体を大きく舐め回す。
お椀形で、形が良く、非常に弾力のある、素晴らしい乳房だ。
足下に膝まづく体勢に移動し、正面から恵子の乳房を揉む、舐め回す、乳首を噛む。
「ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャ、、、」
激しく乳房に吸い付く。
『~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、~ン、、、ン~~ン、、ッア、、、』
恵子のよがり声は一層高まる。
恵子を抱き上げ、ベッドへと移動する。
『あああ~~~ん、、、待って、お風呂入ってから、、、』
恵子が言う。
『うん、構わないよ、後から入ろう』
『いやあ~~~、、。お風呂、、、入る、、、』
『、、、うん、後で!』
風呂に先に入ろうと、服を脱がせようとする俺の手を止めようとする恵子。
「クチュッ、、、ピチャ、、、」
女の言葉を無視して、乳房に吸い付く俺
「ッア、、、ッッッア~~~、、、イ~~~、、、」
気持ち良さに負けたのか、恵子の入浴への意志は衰え、よがる。
スカートのホックを外し、チャックを下げる。
「ッア~~~、、、」
女とは不思議なものだ。
こんな動作一つにもよがる事が良くあるものだ、、、。
男にはあまり理解出来ないものだろう、、、。
恵子の腰を少し浮かせて、スカートを足下迄下げる。
『、、、』
恵子のストッキングは、太もも部分で止まるタイプのエロティックなもので、俺の予想の、極一般的な、腰部分迄あるものとは違っていた。
さらに驚いた事は、穿いていた下着は、陰毛が周囲からはみだす程に小振りな、Tバックだったのである。
俺は、驚きと欲情に突き動かされて、恵子のTバックの股間部分を横にずらし、オマ*コに食らい付いた。
「ジュルジュル、、、ビチャッ、、、、」
『ッア、ダメ、、、嫌や、、、お風呂入ってから、、、』
そう言いながら、俺のクンニを拒絶するように、腰を引こうと身体を動かす恵子。
グイっと女の腰に手をあてがい、動きを止めようとする俺。
そして、尚も執拗に、オマ*コを舐める。
『ッア、ダメ、、、ッア、嫌や、、ッア、、、』
とあえぎ声混じりに拒絶しながら、足を懸命に閉じようと力む恵子。
両手で、恵子の膝を左右に広げ、オマ*コを舐め続ける俺。
『嫌やあ~~~、、、ッア、、ッア、、、ッア、、、』
恵子の足から、ガクンと力が抜け俺の舌の動きに反応する。
執拗に舐め続けている恵子のオマ*コは、外側の肉ヒダが内部の穴を覆い隠すように、少し伸び気味で、かつ色は黒ずんでいる。
しかし、その肉ヒダをめくると見える内部は、非常に血色の良いピンク色をし、俺の唾液と、恵子の体液の影響でテラテラと光っている。
そんな恵子のオマ*コは強いチーズ臭がする。
入浴を強くせがむ理由はきっと、このチーズ臭が原因であろう。
地味な服装。しかし、豊満な肢体。『主人に申し訳ない、、、』という高い倫理観。
だが、服の下は、黒いレースのエロティックなブラジャー、太もも部分で止まる卑猥なストッキング、陰毛がはみ出る程の小振りで淫乱なTバック、、、。
オマ*コからのチーズ臭、、、。
俺の頭は、そんな諸々の相反するファクターが絡まり混乱していた。
それが俺の欲情を更にかきたてるものになっていたのであった。
強いチーズ臭をかぎながら俺は恵子のオマ*コを舐める。
股間部分の布を脇に指でよせながら舐めていた恵子のTバックが邪魔になり、尻を持ち上げ脱がす。
そして、足を力ずくで全開に広げる。
『嫌や~~~~、、、恥ずかしい、、、』と言う恵子だったが、俺が手の力を抜いても、足を閉じようともせず、俺の視線をオマ*コで受け止めていた。
「!」
俺は上体を起こし、一気に恵子のオマ*コにペニスを入れた。
『ッア、、、ッア、、ッア、、、ッアッ、イイイ~~~』
よがる恵子。
俺は腰を前後に動かす。
『ッア、、、ッア、、ッア、、、ッアッ』
腰の動きに合わせて、恵子がよがる。
恵子の内部は、体液が充分過ぎる程に満ちているようで、非常にヌメリ感があり、気持ち良い、、、。
恵子は、両腕で、シーツを強く握りながら喘いでいる。
『ッアッ、イイイ~~~』
腰の速度を上げ、手は女の乳房を鷲掴みにする。
『ッアッ、アッ、、ウッ、、、ッア、、、』
恵子の感度は良い。
俺の腰の動き、手の動作、指使い、、、あらゆるものに、敏感に反応する。
そして、極め付けの感度の良さが現れた。
『ウッ、、、ッア、、、ッア、、、ウッ、、、』
悶えながら、自分の腰を動かし始めた、、、。
ペニスが締め付けられる感覚を覚える。
腰を更に早く動かす
『ッア、、、ッア、、ッア、、、ッア、、』
恵子の悶えも早まる。
『中に出して良い?』
恵子に尋ねる。
『ウン、出して、良いわよ、、、』
頂点の訪れを察した俺は、起こしていた上体を倒し、恵子に重なり、恵子の口に吸い付いた。
激しく交わすキスでお互いの口の回りは唾液で濡れている。
執拗にキスをする。
「ネチャネチャ」といやらしい音が、俺達2人の身体の上下から聞こえる。
『出る、、、』
『ッッウン、、、ッア、、出して、、、』
腰の速度が一気に早まる。
ドピュン、ドピュン、ドピュン
『ッッッア、ッッア、、ッア、、、ア~~~~、、、』
オマ*コの内部が生暖かくなる。俺の精液で恵子の膣内部が潤っているのである。
生入れ、中だし独特の感触だ。
『ッア、、、ア~~~~、、、』
悶えながら、俺の顔や頭、背中等を手で撫でる恵子。
俺も恵子の顔や頭を撫でる。
目が合った2人。
優しいキスをする。
お互いに、絶頂を迎えた満足感に浸る。
ペニスが自然に萎え、恵子から抜ける。
重ねた身体を恵子の横にをずらす。
恵子が俺のペニスをいたずらっぽくいじる。
しばらくいじっていた恵子は、おもむろに身体を起こし、俺の股間に顔を持っていったかと思うと、ペニスをくわえはじめた、、、。
俺の精子と、恵子の体液にまみれ、汚れたペニスを恵子はくわえ、頭を上下に動かし始めた、、、。
こうして、俺達の2回戦は始まった。
そして、この日から、俺と恵子との生入れ中だしのセックスライフが始まったのである。
Mほは×1の二十歳の子持ちの47歳10歳上のSFだ。
ビクトリアで待ち合わせ飯を食って、バイアグラ50mg飲んでホテルに直行。
部屋に入るなりベロベロのディープキスをしながら服の上からC胸を揉みしだきMほの手をPに誘導すると激しくまさぐってきた。
Pはギンギンに勃起している。
Mほに「たっぷりしゃぶれ」と命令すると、ズボンを脱がしパンツの中からPを取り出していきなりのディープスロートたまらんねー。
金玉を一つづつ口に含み舌で転がされる。
「尻穴もきれいにしろ」と命令すると、まだ洗ってもいない肛門の皺の一つ一つを丹念に舐め上げ、長い舌が肛門の中に入ってくる。
もうPから先走りの液がたれてくる。
「Mほ早く服を脱いでおまんこの中まで見えるようにひらけ」と命令すると服を脱ぎ捨て白い愛液が滴るまんこを大開した。
ゆっくりPをまんこにあてがい挿入して行くとMほは「うっ」とうめく。
「もっと深く入るように尻をあげろ」というと、尻を高く上げまんこを締め付ける。
子宮に届くように深く挿入しピストンを開始し、C胸を揉みしだき乳首を強めに引っ張るとまんこが一層締まる。
今日はバイアグラを飲んでいるのでまず早めに一発目を行くことにし高速でピストンを続け子宮口にぴったり亀頭を押し付け一発目の発射。
Mほも同時にまんこをぴくぴくと痙攣させて逝ったようだ、ドクドクが止まらないのではないかと言うぐらいたっぷりと出した。
ゆっくりとPを抜くとまんこから精子がどろりと出てきて、それを指でかき回してやるとMほは二度目の絶頂に、精子と愛液まみれのPを口元にもって行くと尿道に残っている精子まで吸い上げ舐め上げきれいに掃除を始めた。
さすがにバイアグラを飲んでいるとPが一向に萎えない。
Mほに「今度はお前の口の中で逝かせろ」というと激しいバキュームフェラが始まった。
こいつはババアだがフェラテクとまんこの具合がすばらしい。
初めて会ったときからゴムは一切つけていないがどう避妊しているのかは知らないが、中出しは一回も拒まれたことは無い。
30分も激しいフェラを続けられて二回目の発射を口の中にドクドクが止まらない。
二回目とは思えないほどたっぷりと出た精子を飲み干す。
そのままフェラを続けきれいに掃除をさせた。
風呂に入って体を洗わせて、ベッドに行った三回戦目の始まりだ。
まんこを思いっきり開きながら白髪交じりの陰毛をむしったら「痛いから優しくして」と。
「今日はアナルも使うぞ」と言ったら
「お尻は一方通行だから堪忍して」とそんなことでひるむ俺ではない。
洗面から乳液を持ってきてたっぷりとアナルを揉みほぐした。
まんこもひくひくとしている。
まずはまんこにPを根元まで押し込みゆっくりとグラインドさせるとアナルもぴくぴくしている。
Mほが逝ったのを確認してから、Pを引き抜きアナルにゆっくりと押し込んだ、苦痛に顔をゆがめながら耐えている。
二度三度ゆっくり出し入れすると根元まで収まった。
しかし入り口は締まるのだがいまいち具合が良くない。
Mほに「やっぱりお前のまんこのほうが良いな」と言うと無言でうなずいた。
アナルからゆっくりと引き抜きまんこに入れなおすとMほは又逝ってしまった。
小一時間ほどピストンを続けると何度逝ったか判らないぐらい、逝き続けてしまいには失神してしまった。
無反応の女のまんこに激しく出し入れしながら奥深くに発射した。
入れたまましばらくしてピストンしだすとMほは気を取り戻した。
「もう堪忍しておまんこが壊れちゃう」と言うのを無視して動き続けると、又逝きだした。
やっとの思いで最後の発射をするとまんことPは真っ赤に腫れていた。
Mほに後始末の掃除を口でさせてティッシュを使わないセックスを終了した。
Mほに「又くるときは連絡するからすぐに飛んで来い」と言うと
「判りました。待っていますと」つぶやいた。
熟女はこれだからやめられない。
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