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実は自分の中で密かにこの女友達に憧れを持っていた時期がありました。
軽くお酒を飲みながらダメもとで誘うとOK。
最後なので1回だけ付き合ってくれると。
ホテルに移動して女友達と初セックス。
友達として付き合いは長かったのでセックスはかなり燃えました。
女友達からゴムを付けるように言われたのですがどーしても!生でヤリたかったので彼女の気分を高めながらキス、愛撫、そしてスマタをします。
スマタは入るか入らないかのぎりぎりのところ。
彼女が嫌がらないの確認しながら、ゆっくりとそのまま生で挿入。
すごく気持ちいい!!
彼女がイキそうになると動きを止め、そしてまた攻めてを繰り返します。
しばらくするとセックスに狂った一人のオンナに。
1回だけ付き合いならと、この後はすべて中出しをします。
あとで聞いた話しですが彼氏にも中出しどころかナマでしたことがなかったそうです。
彼女の中では子供は祝福された子供がほしいとかで。つまり結婚後。
そして彼女とホテルをあとにするとき一言
女友達「結婚するまでなら、してもいいよ・・・」
中出しセフレを希望らしい。
なんとかして孕ませることが出来ないかな?
先週の金曜日にまたC学生のナオに逢ったので書きます。
例のごとくコンビニの前で待ち合わせをしました。
すると学校終わりなのに私服のナオが来ます。
白のブラウスに膝までの黒のスカート、髪は全部下ろしてました。
MA「あれ?なんで私服なの?」
ナオ「1回家に帰ってから来たの、たまにホテル行きたいから」というわけですぐに車に乗せて少し遠いラブホに行きました。
車の中ではナオにフェラをさせてました。
ナオ「ちゅぱ・・ちゅぱ・・ぺろぺろ・・んあ・・」
なんとも言えない快感が襲っていました、我慢するのが大変でした。
そしてラブホに入るとお互い興奮してたのですぐに脱いでしまいました。
ナオに車の中でずっとフェラされていたので今度はお返しです。
ベッドの上でAカップで敏感な胸を触りました。
ナオ「ああん、気持ちいいよぉ・・・もっと触って」
それに答えるように乳首を触ると乳首が堅くなってきました。
喘ぎ声が大きくなってきたので今度は乳首を口に含みました。
ナオ「ああー、いやぁ・・・吸っちゃやぁ、はあぁ」
それから体全体を舐めまわしてついにクンニに入りました。
もう濡れていておまんこから愛液が溢れていました。
じゅるじゅると吸うとナオはさらに声を上げました。
その綺麗なおまんこを見てると我慢できなくなりすぐにペニスをあてがいました。
ナオ「ああ・・・入れるの?早く早くぅ・・・きてぇ」
その言葉と同時に焦らすコトもなくすぐに奥まで挿入しました。
前後にピストンをするとぐちょぐちょと音が漏れてしまいます。
ナオ「あん、あん、いい・・・もっともっとぉ」
正上位から側位に。そしてバック。抜かずに体位を変えます。
20分くらいすると我慢が出来なくなってきました。
MA「ナオ、いっぱい中に注いであげるからね」
ナオ「うん、いいよいいよぉ・・・いっぱい頂戴」
腰の動きを早めて子宮に届いた瞬間に、びゅるびゅるっどくどくどく。
間2日しか空けてないのになかなか射精が止まらなかった・・・。
車の中でのフェラが原因かもしれないですね、大量中出しでした。
ナオ「MA・・・なかなか止まらないね、すっごいいっぱい・・・」
時間として1分間出してたくらいに感じました。
抜かずにキスをしてるとまた大きくなってきたのでそのまま動かし始めました。
にゅるにゅると愛液と精子の感触がたまりませんでした。
そのあとは正上位で抜かずの2連続中出し、騎乗位中出しです。
この時点でトイレ座りをさせると、ぼとっぼとっ・・どろどろ、と溢れました。
さすがに量は多くてシーツに薄黄色い液体でCDくらいのシミが出来ました。
その後2人とも汗をかいていたので一緒にシャワーを浴びました。
シャワーの中でナオがペニスに手を絡めてくるとまた大きくなりました。
MA「ナオも好きだね・・・」
ナオ「MAだからだよぉ、MAのしか欲しくないもん、ねぇ・・・」
どこで覚えたのか目で欲しがってきたので両足を抱えて駅弁しました。
ナオは軽いので簡単に持ち上げられるので楽です。
ナオ「あん、あん、これもいい!ああー、いいよぉ」
駅弁から立ちバックに体位を変えて今日最後の中出しをしました。
抜くと白いものが、とろーり、と溢れてきました。
お互い満足してラブホを出るとすでに3時間半も経っていました。
車でナオを家に送る間は本当に無邪気でした。
学校でのコト、プライベートのコト、普通に話しました。
別れるときにナオとキスして日曜また逢おうと約束しました。
たまたま暇だった俺は、出会い系の掲示板に書き込みしたりして暇つぶしをしていました。
その中の書き込みにメアドと県名が載せられていたクミと言う18歳の子の書き込みがあり、「どうせもうメールしても送れないよな。」と思いつつもそのアドレスに自分のプロを送ってみるとクミから
「いくら払えますか?」という返事が返ってきたので、
「どんなことしてくれるの?」と聞くと、
「ゴムつきで3万。」と言われたので、とりあえず会ってみようと思いクミの指定した駅に車を走らせました。
駅前のコンビニで立ち読みをしている女子高生(顔は普通で体型はちょっとポッチャリ)がいたので、声を掛けてみるとクミでした。
とりあえず車を走らせながら交渉をすると生は絶対にダメと言われたが、2万に値引き成功!
まだ日は明るかったがホテルへ直行!
シャワーを一緒に浴びてクミに体を洗って貰いました。
もうビンビンだったけど、クミに「彼氏よりかなり小さいよ。」と言われてしまいました。
この言葉にムカついたので中出しを決意。
いざベットに移り行為をしようとすると、
「時間ないから早くゴムつけて入れて終わらせてよ。」と慣れた感じで手コキとフェラを始めました。
かなりうまくて出てしまいそうになったが止めさせて、クミの用意したゴムをつけてました。
このゴムが意外と薄いやつだったので、精液溜めのところを爪で穴を開け、グイッとたぐり寄せ、先っぽを生の状態にしました。
そしてクミに気付かれる前に突き刺し、我慢してクミをイカせようとせず、ガンガン腰を振りつづけました。
締まりもよく、生の状態ではすぐにイってしまいそうでした。
クミ「ちょ、ちょっと激しいよ。」
俺「クミちゃんの締まりいいよ。」
クミ「イク時はお腹に出してよ。」
俺「ゴムつけてるんだからそのまま出させてよ。(ついてないのに)」
クミ「う~ん。じゃあそのままでいいよ。」
この言葉を待っていました。そしてバックに体位を変え、クミの腰をガッチリ掴み逃げられないようにして突きまくりました。
俺「あれ?なんかゴムが・・・」
クミ「何?どうしたの?」
俺「あ、ヤバイいくよ。」
クミ「何?何?ちょ、1回抜いてゴム確認させて。」
俺「出るよ。」
クミ「待って、待ってよ。」
ドクドクドク。
クミ「あ~ゴム破れたみたい。中に出てるの分かるよ。」
俺は何食わぬ顔で「ホントだ。ごめんね。」といいました。
ポタポタとシーツの上に垂れてくる精液はとても濃かったです。
クミ「2万じゃ足らない。5万は頂戴よ。」と値上げをしてきたので、
俺「じゃあ気の済むまで中出しさせて。」と頼むと、
クミ「やだよ。もうお金頂戴。帰るから。」とわがままを言ってきたので、無理やり押し倒して何度も何度も中出しさせてもらいました。
クミは泣きまくり何度も叩いてきましたが、押さえつけながら中出しを続けました。
5回くらい連続で出した後、マンコを押さえながら立たせて手を離すと、ブブビビビッとすごい空気の音とともに精液が溢れ出ました。
とりあえず先に着替えて3万円を机に置いて先に帰りました。
後日メールで「訴える。」とかいろいろ言ってきましたが、「援交をバラす。」と言うとそれ以来連絡はきてません。
下手な文章ですいませんでした。
旅程を消化し帰国の飛行機の中での出来事です。
マイレージクラブに加入していた事もあり格安航空券の旅行だったのにシートはビジネスクラスにアップグレードしてくれました。
あくまでサービスはエコノミーなのですが(笑)
二列並びのシートに隣りあわせになったのは、サラリーマンのようでした。
最初はお互い無関心を決め込んでいたのですが、食事の時に誰からという事もなく話しかけてきて、しばらくは他愛のない話をしていました。
お互いに恋人はいるの?結婚してるの?と言う話になりワタシは日本に彼氏を残して一人旅に来たと話すと、こんなに可愛い人を旅行に出しちゃいけないなといきなりキスしてきました。
あわてて周囲を見回しました。
アイマスクをつけて熟睡モードの人、寝息を立てて寝ている人ばかりのようでした。
ワタシは彼の動きに逆らわずにキスをしながら彼はワタシの手を毛布の中の剥き出しになった彼のペニスに導きました。
「固くなってるだろ?」と荒い息遣いの彼はワタシのスカートの中へ手を滑りこませてきました。
巧みにパンティーを探りあてると既に濡れてるワタシの花びらを触ってきました。
「君だって欲しいんだろ」と耳元で囁いた彼はスカートをまくり上げパンティーをずらして、窓側に座っていたワタシを窓側に押し付けるように後ろ向きにさせると窮屈なスタイルのまま後ろ(横)からナマで挿入してきました。
激しい腰使いではなく、周囲にわからないように動きはあくまで少なく、でも確実に彼のペニスはワタシの感じる所を探りあてゆっくり抜き差しを繰り返していました。
気がつけば1時間位繋がっていました。
このまま中に出されてもいいと思っていたのですが流石にシートを汚してはいけないという事になり、彼はペニスを静かに抜きました。
生殺しの状態でワタシは早く日本に帰りたい!彼のペニスが欲しいと悶々とした時間をやり過ごしました。
ところが気流の悪い時期だったこともあり、飛行機は3時間遅れで到着しました。
ワタシと彼はせかされるように入国手続きを済ませて、空港近くのホテルにチェックインしました。
ロンドン出国から1日近くお風呂に入っていない事もあり、一緒にお風呂に入りました。
お互いの体のラインを確かめるようになぞりながら石鹸まみれになってキスをしながら抱き合っていました。
ベッドの中で彼はワタシのクリトリスや花びらを丁寧に舐めました。
「飛行機の中ではごめんね」と言いながら。。。ワタシもお返しに彼のペニスをしゃぶってあげました。
そして、待ちに待った挿入。
飛行機の中と違い今度は激しい腰使いでワタシの子宮を何度も突き上げました。
内臓が飛び出そうなほどの激しいピストンから逃れようとするのだけどその度に彼は腰を引き寄せていました。
暗黙の了解とでも思ったでしょうか、彼は「中にだすよ」とだけつぶやくとワタシの子宮をめがけて大量の精液を注入しました。
彼曰く14日分の精液だったとの事でした。
ワタシは今までに経験した事のない「中出し」体験にただただ呆然としていました。
子宮の奥までイク!セックスは最初で最後の経験でした。
心地良い虚脱感と時差ボケも手伝いワタシはそのまま寝てしまいました。
彼は、次の予定があるからと宿泊料金と電話番号と名前の書いた紙を枕元に置いて先に部屋を出て行った後でした。
・・・実はこの1回キリの「中出し」でワタシは妊娠しました。
今の旦那の子供として産もうと思っていましたが、臨月の時にワタシは人身事故に巻き込まれ生死をさかいをさまよう程の大怪我をしました。
その際子供はお腹の中で死産となり処置されました。男の子だったそうです。
ワタシの意識が戻った時には既に小さな骨壷の中でした。
あれから5年、あの時無事に生まれていたらどうなっていたのかなぁと思います。
一回きりの中出しセックスをした彼とは連絡は取っていません。
ワタシの中のいい思い出としてココロの中にしまっておくつもりです。
「家賃払う位なら、ローン払ったほうがいいよ」と、友達に言われ5LDKのマンションをフルローンで買いました。
友達とその嫁達、計7人で引越しパーティをしました。
皆けっこうお酒を飲み、午前2時ごろにはみんなリビングで雑魚寝してました。
僕はお酒が飲めないのでウーロン茶なので酔ってません。
テレビを見ていると、友達の嫁、K子24歳が「トイレ、気持ち悪い」と言ったので、新築やのに吐かれても困るんで、急いでトイレまで連れて行ました。
僕は背中を擦っていたらK子が「ブラ取って、苦しい」と言うので、ちょっと焦りましたが、「しゃーないよな」と自分に言い聞かせ、ホックを探してたら背中に無く、フロントタイプだったので、ぐずぐずしてるとK子が「早く取って!!」と言うのでTシャツをめくり、フロントホックを外したらK子の胸が、ボンッと現れ、けっこう大きいかった。
しばらく背中を擦ってたら、K子は便座で寝てしまいました。
僕は「あかん、あかん」と思いつつ、胸をそ~と触りましたが、K子は無反応なんで、調子にのってTシャツを半分めくり、揉んだり、乳首をつまんだりしてると、K子が「う~ん」と言うだけでまだ目を覚ましません。
で、K子を便座に座らせて、オッパイを舐めまくった。
もう理性がふっとび、最後までやったろうと思ったがその前に友達を見にいったら5人とも爆睡中!
こうなったらとことんやったろうと思い、K子を寝室まで運び、履いていたGパンを脱がすのが一苦労やった。
Tシャツとパンティだけの姿にし、Tシャツの上から片手でオッパイを揉み、もう片手でパンティの上から割れ目をなぞっているとK子が「う~ん あ~ん」と喘ぎ声、僕も興奮して息子がビンビン状態!
パンティをずらして割れ目を舐め、クリトリスも集中して舐め転がしてると
「あ~ん、いやん」と起きているのか、寝ているのかわからんかったけどパンティは脱がさずに横にずらして、僕の物を生であてがい、ゆっくり挿入していくと
「あ~ん、いや~ん」と声がでたのでキスで口をふさいでるとK子が舌をからましてきたんで、ちょっとビックリしたけどK子も、もうその気になってるみたいやったんで、おもいっきり腰を動かしてると
「ん・・あん・・いいっ~・・もっと~もっと~」っていうから僕も限界で思いっきり中でだしてしまった。
が、K子は
「まだ、出来る?」と聞くので
「フェラしてくれたら出来る」と言うと精液と愛液まみれのチンチンをしゃぶりだした。
これがまたうまい!すぐビンビンになり、K子の方からまたがってチンチンを持ち自分で入れて腰を振りだし、僕も下から突き上げたりしているとK子は
「いいっ~気持ちいい~」といきまくり、2回目も中だし。
めっちゃ気持ちよかった。
聞くとK子は騎乗位だとGスポットにカリがうまく当たって気持ちいいらしい・・どこらへんで気がついたかと聞くとGパンを脱がしてるとこで気が付いたらしい。
結婚してからHがマンネリ化いたからすごく新鮮だったとか。
またK子が僕のチンチンに手を伸ばししゃぶりだしました。
悲しいかなまた反応してしまい、「立ったね、まだ出来るね。」やって。
K子がバックスタイルで誘うので、僕も思いっきり突いてやりました。
この歳になると3回目も中だしやったけどちょろっとしかでなかった。
「全部、中でだしたけど大丈夫なん?」と聞くと
「ん~わかわんけど出来たら産むわ。血液型は?」って聞かれたから
「Bやけど・・・」
「T史(旦那、僕の友達)といっしょやから大丈夫やわ、だからまたやろうなっ。F君の大きくて私のとめっちゃフィットするねん」やって、少しひいたけど、これからはセックスフレンドとしてやっていこうと思う。
時計を見ると4時回ってたんでK子はリビングにもどり寝てしまいました。
僕はシャワーを浴びましたがK子のおめこの中は僕の精子、はいったままです。
孕むやろうなあ~。
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