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私は、まだ処女でその時は、どうしてSEXなんてするんだろうと思っていたんです。
それに、キスも口の中に舌を入れるなんてのも全然しらなっかったんです。
Sexに全然興味のない私に不満を持ったのか「別れよう」と彼氏に言われて私は、ショックのあまりフラフラと街の中歩いていたんです。
そしたら、5,6人の男が来て
「1人?俺達と一緒に来ない?」などと誘われて困っていたら、ある男の人が
「待った?ごめんごめん。」と行ってきたのです。
その男の人が来たらさっきの集団がどこかへ行ってしまいました。
助けたもらったお礼にお食事をしてふられたことを話したらいろいろと相談にのってくれました。
私は、思い切って「Sexってどんなんですか?」って顔を真っ赤にして聞きました。
するとその男の人Kさんは、「ププ。教えてあげるよ。」と言ってこっちにおいでとしました。
私は、ドキドキしながらついていくとKさんの家と思われる所に着きました。
Kさんは、23歳で会社員なんだそうです。
家について「本当に知りたいの?」と聞かれこくっとうなずいた私を見て言いました。
「やめて欲しいときは、いつでもいってね。」と言われました。
Kさんは、私に優しくいろいろなことを教えてくれました。
そして、声をこらえたけど「ああ。い、あ~く」と声を出してしまいました。
その日は、そこでおしまいでした。
次の日は、ホテルでしました。声、出しても良いようにと。
そして、その日は、初めての体験になりました。
あそこをなめられました。優しく。
そして、Kさんは、良い?と聞いてきたのでわたしは、「はい。」と答えました。
うっ。痛い。
あ、暖かい。
Kさんの一心同体だ。と思いました。
でも、そっれきりKさんには、あっていません。
1回ほどほかの人の中出しを体験したけども、Kさんのが1番気持ちよっかたです。
また、Kさんに会いたいと思っています。
今迄私の投稿した性春履歴は、同じ体験をした男性もあると思いますが今回の様な体験を経験する人は少ないと思います。
それは最後迄読んでのお楽しみです。
高卒以来勤務していた会社(工場)が、不況で仕事量が減少し2人3人と辞めて、私も見切って転職する事になり、父も反対はしませんでした。
家は農家で農繁期は手伝う約束で、大阪に本社がある建築(ハウス)メーカーに中途採用で、念願の1人暮らしが始まった23歳の頃の実話。
3ヶ月の研修が終わり兵庫県の○○市でアパート生活が始まった秋の頃、駅前のスーパーで買い物、レジを打つバイトの人妻が私に視線を浴びるようになった。
そんなある日、いつもより遅くなってその人はレジに居なかった。
外は小雨が降り始め、慌てていた女性とぶつかり、布袋の品物を落とし
「あっ!すみません」私が誤ると、
「いいえ!私がボーッとしていたから」その女性はあのレジ係の人妻だった。
「今日は遅かったのネ」と
「中の物は大丈夫ですか?」に笑って
「いいのよ!気にしないで」雨が本降りになって
「お詫びに、お送りします」
「いいの?助かるワ!」
当時私は小型のクーペに乗っていた。
人妻を隣に乗せ送ってやる事に・・。
1戸建て庭付の彼女の自宅へ送り
「お茶でも飲んで!」中に入りコーヒーをご馳走になり早々と
「それでは僕失礼します!」と立ち上がると
「もっとゆっくりして行ってヨ!主人何時も遅いから」人妻とソファーで話あった。
K子と言う名で28歳。数回スーパーで見て私を知っている事や、独身1人暮らしはレジを打つ時に分かっていたと笑う。
亭主に似ていて弟の様で、他人に観えなかったと、K子は言ってくれた。
他県から再就職でこの市に来た事等を1時間程話アパートに戻る事に、「淋しい時電話して」と出る時にKは言った。
その後は、スーパーのレジを並ぶ時は、他が空いて居てもKにレジを打ってもらった。
数日後アパートにKからTEL「主人今夜から関東に出張なの、明日のお休みに家に遊びに来ない?」のお誘いが・・・。
翌日の10時頃Kの近くの小公園端にマイカーを止め裏口から訪問した。
手土産に以前女高生に持っていた様に今回もシュークリームを・・。
「いらっしゃい!」Kは笑って迎えてくれた。
気温が低くなっていたが、軽衣装で胸の膨らみに視線が・・。
話が1時間続き昼食はKの手料理を腹一杯に満足だった。
私「僕みたいな田舎者にどうして・・?」
K「あらっ!前にも言ったでしょ、主人の弟みたいって!」
ただそれだけで?その時は未だ疑問だった。
K子が昼食の片づけ中に私ソファーでウトウト寝入っていた。
異様な雰囲気に目を覚ますと
「コウジ君、キスしていい?」目の前にKが迫って私の唇を吸い始めた。
「う・うう~ん」更にKは豊かな胸も押し付け
「あ~ん・う・う~ん」久々の女体にチンポは勃起、手はKの背中を撫ぜていた。
「お・奥さん、ダメですよそんな事は・・!」
K「お隣さんお出かけの様ヨ、あなたとHしてみたいの~、いいでしょう!」Kは白昼私を誘惑して来た。
もう何ヶ月も女気はご無沙汰、あの処理はオナで済ませていた。
服を脱いだKはベットへ誘い私を裸にして
「うわーっ!もうこんなに元気!」ブラとパンチィのKがチンポを見つめ喜んだ。
「脱がせて~っ!」Kを全裸にし28歳に見えない肉体を眺めた。
顔は竹下景子似で腕、腰、足がスリムでも乳や尻はLサイズのアンバランスのKを抱きしめ私からキスすると、Kは舌を絡めるDキスのお返しに2人は激しく燃え上がり
「きて~ェ~!」とKはチンポを掴み足を拡げた。
さすが経験者で乳首やピラピラは茶黒い、すっかり濡れているオメコに差し込むと
「すご~い~!若いわ~、パイプみたいに硬い~!いい・いいわ~~!」
Kは顔と乳を左右に振り悶えた。
暫くぶりのSEXに私我慢出来ず
「奥さん~!いく~」に
「今日は大丈夫ヨ~きて~ぇ~!」人妻の子宮に大量のチン汁を流し込んだ。
10数分に今度はKが上になり2回目を求め、
「あ~ん!あ・あ・あ・あ・いいわ~、は~ん!」
そして
「お願い~、もう一度上になって~ぇ~!」体制を変え、Kの足を私の腰に巻きパコパコ激しくピストン。
「いや~ん~!いい・いく~う~!」Kやっと快感が・・。
2発目もオメコ奥に発射!
チンポを抜くと茶黒のオメコから白い汁が流れ出た。
私も彼女もお互い満足のSEXに裸で抱き合いフトンの中で暫く寝入った。
隣が帰って来ない夕刻にKの家を出た。
Kとの関係がまだ続いた。
2週間後の日曜、亭主は接待ゴルフで昨日から留守でKはドライブがしたいと又誘って来た。
紅葉の時期も済んでいた為、人っ気のない公園で手をつなぎ夫婦気取り。
昼食後は国道沿いのラブホに入る様Kが求めた。
ラブホでシャワーを浴び、広いベットで性宴。
お互いの体を吸い合い舐めあいそして
K「硬いの入れて~ぇ~!」と求め狂った。
色々な体位を変えながら
「大丈夫~中に出して~!」
「でも奥さん!この前も大丈夫っていったけど?」
K「いいの」に、不安だったが子宮に出した。
Kはやっと本音を言い出した。
「実は私たち夫婦には未だ子供が居ないの。もう結婚6年目なのヨ。私の妹は4年目で2人の子持ち、お姉ちゃんやってんのと笑うの。母もやり方変えたら?なんて言われた事も。近くは恥ずかしいので遠くの産婦人科医で足を拡げ診てもらっても異常なしで、更に違う医院では主人同伴でもう一度来院を言われたけれど主人が不妊者と疑う気持ちになれず今日まで・・。主人に似た若い人とSEXすれば・・そう思い半年前からスーパーでバイトしながら探していたの。貴方とのきっかけがほしくてあの雨の日にわざとぶつかった訳ヨ」
私暫く返答出来なかった。
そしてK子は
「貴方には絶対に迷惑はかけないワ、お願い私に赤ちゃんを・・・」涙を浮かべ抱きつくK子だった。
もうKの要求を受ける思いで、その後はバックで付き捲り
「沢山ほしい~イ~!」「あ~~ん・はあ~ん・あ・ああーーーっ!」Kが絶叫!
3発子宮に流し込んだ後はシャワーでKがチンポを激吸い、形が変る程のすごさにビックリし最後の汁は口で吸われた。
その後の体験談は後日投稿します。続編も是非読んで下さい。
そんなある日妻が会社の慰安旅行で2泊家に居ません。
金曜の晩に妻が「明日・姉ちゃんが晩ご飯作りに来てくれるて!」て聞いて、その時は何にも考えていませんでした。
あくる朝、朝から俺は連れからもらった無修正のエロビデオを見ていて、昼前にチャイムがなり、ドアを開けると姉が両手に食料品の袋を持っていました。
俺は「重たいのに5階まで上って来たん、持つよ」と言いって袋を持ち、部屋に入り姉は買ってきた食料品を冷蔵庫に入れていました。
それから数分して、リビングで新聞を読んでいると、姉が今日カレーにするね!と言って「エプロン貸してね」姉は着ていたダンガリーのシャツを脱ぎTシャツの上からエプロンをして、台所に向かう。
ソファーで座っていると姉が
「ちょっと、とって欲しい」と聞こえるので台所に行くと姉の後ろ姿があり、ふと!背中を見るとTシャツにブラの影が見てない。
俺は頭の中で(姉はもしかしたらノーブラ?)そんな事を考えながら鍋を取り、またソファーで新聞を読んでいると姉が
「はい、コーヒー入れたよ」と俺の横からテーブルに置いてくれた。
その時俺は無意識に姉の横エプロンとTシャツの隙間に自然と手が伸び姉の胸を触ってしまった。
姉は
「キャー、も~う冗談は止めて」といい、俺もその時は
「ごめん」と誤り、姉は照れながら俺の向かいのソファーに座り、
「あんな事したら、妹に言うよ」て言われた。
それから姉と世間話をしていて、今日姉の旦那も長距離バスの運転手で三日間帰ってこない、子供は大学の寮生活だから、俺は「晩飯一緒に食べる」と聞き、姉も承知した。
それから夕方に「後は少し煮込むだけ」と言ってまたソファーに腰掛け、姉が「テレビ付けてもいい?」と聞くので、「いいよ」と答え、姉は電源を入れた。
しかし、俺は忘れていた、朝無修正ビデオを見ていたままだったことを。
姉も恥ずかしいのか直ぐにビデオを止めテープを取り出すのにしゃがみ込み、取っている後ろ姿に俺は思わず先ほどのビデオのシーンと指先に残る姉の乳首の感触に我慢できず、も~う息子は爆発寸前で、俺自身押さえが効かない!
そ~う思っているとも~う姉に抱きついていた。
姉は急な事で一瞬声が出ないが直ぐに、
「イヤ!!本当に止めてよ」と叫んでいるが、俺の手はも~う姉が着ているエプロンを外しTシャツを捲くり上げている。
そこにはやっぱり思っていた通りに姉はノーブラだった。
俺の手はも~う姉の胸を揉み、姉は何度も
「お願いだから、止めて」そう叫んでいたが、俺は姉のスカートの中に手をいれパンティーの中に無理やり手をいれ、そこには姉の茂みがあり俺は思わずその茂みの奥の洞窟に指を入れると、そこは、口で
「イヤ!止めて」て言ってる言葉と裏腹にそこはベタベタに濡れていた。
何回と指を出し入れし、今度は俺の肉棒をその洞窟にブチ込んだら、姉はエビのよ様に体をのけぞらして、も~う「止めて」と言う言葉は出ない、ただ快感に溺れる声しか聞こえない。
そ~うして、知らない間に気がつくと、姉は自分から腰を振り、何度も俺の肉棒を自分の口に入れて綺麗にふき取ってくれ、逆に俺の方が腰が持たない!
姉は何度も自分の中に出してと迫る。
結局その晩は姉の中に10回もブチまけた。
今では週に3回は姉と関係をとっている。
この姉の写真・あり。
今回も前回お話しさせて頂いた妹分(A子・笑)との話をさせて頂きます。
あれからちょこちょこと呼び出しては抜き穴として利用させてもらっているのですが、やはり毎度毎度俺の部屋では飽きるので何か面白い場所はないかなぁと考えて俺が夜勤の時に呼び出してヤる事にしました。
俺とA子がバイトしている店は夜~朝までは男のバイト1人だけになるので丁度良いんです。
と、いうわけで一通り仕事を片付けて上司を帰した所でHするとは言わずにヒマだから遊びに来いと呼び出しました。
初めは普通に会話していたのですが深夜になって客が完全に来なくなった所で事務所に連れ込みました。
最初は驚いて
「えぇ…ダメだよぉ~」なんて言っていたものの、やはり心のどこかでもしかして…と思っていたらしく流されてました。
で、いつも通りに首から胸、太股と愛撫してたんですがパンツに触れる頃には文字通りの大洪水。
「どうしたんだよ。まだ触ってもいないのにグッショリじゃん。ここでシてるから興奮してんのかよ」と少し苛めてやると顔を真っ赤にしながら
「お兄ぃのいじわる…」
と言い俺の股間に顔を埋めて袋に吸い付き始めました。
しばらくフェラさせながら手マンして69へ。
お互いに準備OKになったのでA子を立たせて後ろから捻じ込んでやると
「んっ…うんっ…」と必死に声を押し殺しているのでこれでもかって位に突き上げてやり、
「大丈夫、今客いないからもっと声聞かせろよ」
…と言ったのですがふとカメラを確認したら客が来て立ち読みを始めたんです。
A子もそれに気付いて、
「人来ちゃったからダメだよぅ…バレちゃうもん」と不安そうな顔をしたのでもっと苛めてやりたくなり、ソファに寝かせてめちゃくちゃに突きまくってやるとさすがに堪えきれないらしく、
「もうダメ、そんなにしたら声出ちゃうよぉ、バレちゃうよぉ…」
「じゃあ終わりにしてやるからどこに出して欲しいか言えよ。言わないともっと激しくするぞ」
「いいよ、お兄ぃの好きな所に出していいよぉ」
「違うだろ、お前が出して欲しいのはどこなんだよ」
「中ぁ…中がいいよぉ…中じゃなきゃやだよぅ」という言葉を聞きながら全て膣の中に流し込んでやりました。
その後も朝の人間が来るまでの間に冷蔵庫の中から客を見ながら(客からは下から覗き込みでもしないと見えない)もう1回ヤって帰らせました。
A子は少し強めに言うと断れずに流されてくれるんで中出し放題の穴としてもうしばらく性処理してもらうつもりです。
とりあえず今アナル広げ始めていますんでいずれそっちの処女を頂きます。
その話はまたの機会で。
こんな駄文を最後まで読んで頂きありがとうございました。
相手は独身、20代後半だった。
ここの投稿を読んでいると、職場以外の女とやっているケースが多い。
同じ職場の場合でも、相手はパートであったり、年齢の近いケースだ。
いや、それらが価値の低い経験だというつもりは毛頭ない。
一部のモテモテ君を除けば、普通の男にセックスのチャンスはめったにないからだ。
ごく普通の容姿の私が、まんまと二回目のデートでセックスできたことを今でも幸いに思う。
なんと言っても、女が先に「一度、いいお店に連れてって」と言ったことが決定的だった。
「いいよ。いつ行こう?」と、すぐに日取りを決めたのも正解だった。
帰りの車の中で思い切ってキス。
ほろ酔い気分のなせる技だった。
ついでに、小さな胸を揉んだ。
これはキスとは違い、セックスに結びつく行為だ。
しかも、彼女はほとんど酒を飲んでいないのに私を許した。
一回目は、遅くなってしまったのでここでおしまい。
二回目のときに、「ちょっとカラオケでも」と言って、ホテルに車を滑り込ませた。
少し困ったようだが「本当にカラオケだけ?」と聞いてきた。
「もちろん」と言って、私はさっさと手続きを済ませた。
三歩くらい後から、彼女は付いてきた。
部屋に入ってとりとめもない話をし、頃合いをみて私はキスをした。
ここまでは前回もしているから拒まない。
しかし、胸をもみ、床に彼女を組み伏せようとすると「やめようよ、やめようよ」と抵抗した。
しかし、それは言葉だけ。
手足は全く抵抗していなかった。
下着だけにした彼女をベッドに運ぶ。
入念にキスをして、大胆にもペニスを彼女の口にくわえさせた。
後で聞いた話だが、前に付き合っていた男にはよくフェラをさせられていたらしい。
さんざん口を犯したあと、オマンコに太いペニスをズンと挿入。
感じているというよりも、あえいでいる彼女がいとおしかった。
職場の同僚でもある彼女が、自分の胸の下で私の圧迫を受け止めてまたを開いている姿は何ともエロティックで、テレクラなどで仕留めた女とやるときとは全く違った征服感を覚えた。
日常の顔を知っているだけに、どこか信じられない思いで私はピストンを続けた。
2時間近くも、抜いたり、入れたり、くわえさせたりしたあげく、最後は口内発射でフィニッシュ。
中だししたのは次のときだった。
つまらないことで別れ、今では廊下ですれ違うときにも互いに知らぬ顔をしているのはつらい。
しかし、すれ違いざまに彼女の顔を盗み見ると、あの時の光景がまざまざとよみがえってきて、こうして感慨にふけってしまう。
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