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投稿No.919
投稿者 ひろ (38歳 男)
掲載日 2003年9月29日
出会い系で知り合った21歳のOLに中出しした。
メールに「21にもなって処女なんて言えないからもらってください」とあり、速攻で返信、後日会う約束をとりつけた。
待ち合わせ場所に来たのは、想像していたよりもかなりの美形だった。
こんな娘がまだ処女だなんて、と思うくらいの娘だった。
ラブホに行くことにし、車で移動した。
あとで聞いた話であるが、いままで付き合った男はいたようであるが、そこまでの関係にはならなかったそうだ。
移動の最中も緊張しているのか全くしゃべらない状態で、本当に処女だと確信した。

ラブホに着いて、車を降りると、そっと肩を抱いて入っていくように歩を進めた。
実は、車の中からムスコはギンギンの状態であったが、彼女に気づかれないようにするのが大変だった。
部屋に入ると、彼女は初めてということもあり、多少興味津々といった目であたりを見回していた。
カラオケ、風呂、冷蔵庫などいろいろ見ていたが、ゴムのありかも確認していたようである。
しかしながら、こちらはゴムなど使うつもりはもうとうなく、知らんふりをきめていた。
こちらはというと、ムスコはすでに臨戦体勢で、痛いほどふくれていた。
あたりを見回す彼女を後ろから抱きしめ、首から耳にかけて愛撫を始めた。
彼女は驚いたようで、うでを振り払ってすぐに離れようとしたが、バランスをくずしてベッドに倒れてしまった。
グッドタイミングということで、すぐに上からのしかかって唇を奪った。
ディープキスしながら、胸をまさぐり、下へと手をのばし、アソコをやさしくさわると、初めてのわりにはすぐにビクッと反応したのには驚いた。
ブラを取り、パンティを脱がして裸にすると、さすがに恥ずかしそうにうつ伏せになってしまった。
それではということで、後ろから攻めることにし、首筋から背中、おしり、そしてアソコへと愛撫をすすめた。
おしりを突き出させてアソコを舐め始めると、またまたビクッと反応し始め、10分も攻めていると結構濡れはじめてきた。
あお向けに体位を変え、さらに攻め続けると、20分ほどしたところでビクンビクンと体を震わせながらイッテしまった。

こちらもギンギンのムスコに悪いので、69の体勢にもっていき、しゃぶるように彼女に言うと、始めは恥ずかしがっていたが強引にムスコを口にもっていくと、恐る恐るくわえた。
しかし、初めてということもあり、テクもなにもなく、一向に気持ちよくならない。
その間にもアソコを舐められ続けている彼女はというと、またイッテしまうような状況で、こちらも入れるしかないかと思った。
彼女の口からムスコを抜き、正上位の体制で一気にアソコに差し込んだ。
すでに3回イッテおり、濡れまくっていたので、そんなに痛みはなかったようである。
痛がらないのでだんだんピストンのスピードを早くしていった。
が、やはり初めてということで、彼女の中はキツク、なんと10分もすると射精感がおそってきた。
なんともガマンできず、そのまま発射してしまった。

彼女は生で出されたとこのとき初めて気づいたようで、最初は訳がわからないような顔をしていたが、しばらくすると正気にもどったのか
「中に出しちゃったの?」といながら涙ぐんでいた。
「あまりに気持ちよかったんで、ガマンできなかった。ごめん」と心にもない言葉をかけ、風呂にはいって一緒にアソコを洗ってやった。
彼女と風呂に入って洗っていると、またムスコが元気になり始め、ガマンできなくなったので、その場で2回戦をはじめた。

彼女を風呂の壁に手をつかせ、バックから一気に挿入した。
一度出しているので、今度は長持ちした。
そのまま出さず、彼女をベッドにはこんで続きを始めると、1回戦目よりも反応がよくなっており、ピストンしている間に2回ほどイッテしまった。
「ゴム着けて」と彼女がいっていたようだが、あえぎ声とまざっており聞こえないふりをしてそのまま続けた。
彼女も気持ちよさにそんなこと忘れてしまったのか、恥ずかしそうに、
「次にイクときは一緒にイッテ」というので、ピストンしながら彼女の状況を観察し、3回目イッタとき同時に射精した。
このあとさらに2回し、彼女を送って家路へとついた。

処女をいただき、さらには生中出しまでしてしまった。
しばらくはこんな幸運には恵まれないだろうな。

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投稿No.918
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年9月29日
【896】の続き。
7月2日【689】に初投稿して以来【696】【705】【711】【722】【738】【754】【774】【816】【842】【888】【896】と投稿してきたが、今日はいよいよ引っ張ってきた超有名人との体験を披露する。

【842】で紹介した悪友Hと北新地のラウンジで待ち合わせをしていた。
ここのママは前にも紹介したが、元宝塚のスターが引退後開店した店で、Hの行きつけの店。
Hは酒が異常に強く、いくら飲んでも酔っぱらったところを見たことが無く、また、飲むと女がほしがる悪癖があり、ここのママと店の女の子とワシの4人で乱交したこともある。(内容を知りたければリクエストを下さい)。
Hの巨砲は、前にも紹介した通りであるが、日本人離れした顔立ちで、イタリア人っぽい。
口ひげを生やしており、ワシは顎髭を生やしている。
この店に宝塚の先輩である大スターの《雪江:本名》が来阪のときに時折尋ねてきており、そこで偶然出会っていた。

ある日、雪江が少し酔っぱらってママがHに「ホテルまで送ってあげて」と頼み、常宿である有名ホテルまでタクシーで送って行き、その時半ば強姦状態で関係を持ち、Hの巨砲にメロメロになった雪江の大阪の男となった。(内容は全部Hから自慢話として聞いていた)
元に戻るが、Hと待ち合わせていると、店に電話が入り、急用でこれないとのことであった。
まだカラオケのない時代で、ピアノの伴奏でママが歌ってくれたり、客にも歌わせてくれたりする店で、電話が入った時もワシはジャズを歌っていた。
その時は時間的にも早く、店の客はワシだけで、ゆ●えが一人で入ってきた。
ママがHの友達とワシを紹介し、今日もHと待ち合わせしており、Hが来れない旨を雪江に伝えていた。
ワシのラテンの歌を聴いていて終わると、枯葉をリクエストをされ、ナット・キング・コールバージョンをバラードからアップテンポへ持っていく歌唱法で披露した。
雪江から
「素人の人がピアノの伴奏だけでなかなか歌えないのに お上手ね」と言うと、ママが
「還暦さんは歌だけでなくあっちの方もお上手ヨ。サイズもHさんと変わらないヨ」と要らぬ紹介までする。
雪江やママも歌ってくれ、楽しい一時が過ぎ、店も混み出した頃には雪江も少し酔ったみたいで時折ワシの太股に手を置いたり、もたれかかったり、手を握ってきたりしだしており、ママが
「還暦さん。雪江さんをホテルまで送ってあげて」と雪江の発情を察知して言った。
そして、先に店を出るとママと雪江がヒソヒソ話をしていた。

タクシーを呼び、ホテルへ。
ホテルで雪江がチェックインしている時は少し後で待って、エレベーターホールへ向かった後ろから尾行状態で跡を追った。
宿泊階に着いても廊下を歩くときも距離を開け周囲の目を気にし、雪江は部屋に入るとドアを開けたまま待っていてくれた。
ルームはセミスイートで、一泊10万はする豪華なもので、スーツケースも既に運び込まれていた。
ワシが部屋に入ると、雪江は振り向いてキスを求めてきた。
店でも感じていたが香水の匂いが心地よい。
身長差が25cm程の小柄な体を抱きしめ、被さるようにキスに応え、
「先にシャワーを使って」と言い、指示通りバスルームへ。
急いでシャワーを使い出てくると、雪江も入っていった。
脱衣をしている様子をこっそり見ていると、早くもビンビン状態。
1分程して、バスへ押しかけ、
「洗わせて頂きます」と言うと、キャーと驚いた様子だったがそれ以上拒まなかったので、背後からタオルを受け取り、背中から洗い出し、時々巨砲で放漫なヒップを突いてやった。
後ろが終わり向きを変えさせると、読者諸兄もご存じの通り、爆乳が目の前にあり、タオルを床に置いて、顎髭に石鹸を付け(当時はボディーソープがなかった)爆乳を洗い出すと、甘い声が漏れだした。(今のダンナが髭を生やしているのでも解るが雪江は髭好きであることはママやHから聞いていた)
前もくまなく洗い、いよいよ密壺を洗い出す頃には立っていられない状態で、喘ぎ声も大きくなり、バスルームに反響し、「続きはベッドでお願い」と。
シャワーで石鹸を洗い落とし、早々にベッドへ。

バスローブのまま冷蔵庫からビールを取り出して乾杯し、喉を潤してからいよいよベッドイン。
バスローブをはぐるとシルクのショーツをつけていたが、ブラは無し。
キスをしながら爆乳を揉みしだき、髭で愛撫を加え、下に手を持っていくと、ショーツはうっすら湿っており、頭を股間に進ませショウツの上から舐めだし、横から指を進入させ指マンを始め、暫く楽しんでからショーツを脱がし、本格的に舐め、甘咬みを加えたり、指ピストンで攻撃していると、喘ぎ声がハスキーになりだし、一回目の絶頂を迎え、
「キテ~・・・」と催促され、一回目のドッキング。
クリを巨砲でスリスリしてから正上位で一気に突入すると、浅めの元宝塚オメコは悲鳴を上げ、抱きかかえて爆乳を舐め、吸いながら腰振りダンスをしていると二回目の絶頂を。
結構イキ易いなあと思いながら一度抜いてからバックから攻め、綺麗な菊門を爪先でカキながら抽送を加え、指にツバを付けて菊門に入れるとすんなりと入った。
強弱をつけ、抽送と、アナル攻撃をすると頭をベッドに伏せ尻を高く上げたまま三回目の絶頂。
正上位に戻し、フィニッシュへ。
「ダメェー・・イクゥ・・・、キテ~・・・。中に一杯ちょうだい~・・・」と。
速攻で責め立てワシも一気に絶頂へ。
ドクドク・ドクドクと思いっきり噴射した。
この間約20分。爆乳を愛撫しながら正気に戻るのを待った。

シャワーで種汁と汗を洗い落とし、暫く悪友Hの話題で雑談の後、二回戦目に入った。
「今度は後ろでイッテ」のリクエストに応え、騎乗位から始まり(腰使いもなかなかのもの)、要望通り噴射。
「明日の予定は朝が早いの」とのことで、この日はこれで終了。
2時間半程で別れた。
 
2ヶ月ほどしてワシが東京へ出張し羽田から飛行機に乗ると、雪江が一人で先に乗っており、後から乗り込んだら目が合い、にっこりと、
「お久しぶりです。今から帰るのですか。」と聞いてきた。
ワシ席がすぐ後ろだったが、空席が多く、スチュワーデスに了解を得て雪江の隣りに座り、毛布を借りて二人の上に掛け、着物の裾から手を這わせると、ノーパン(先日はドレスでショーツを穿いていた)だった。
直接密壺に指を這わすとジワジワと潤い始めた。
声をかみ殺し、眉間にしわを寄せしきりに耐えている様子は生唾ものだった。
ワシのファスナーを開き、直接しごき始め、倒れ込んでフェラをしだした。
前回はフェラをされていなかったので、びっくりしたが好きなようにさせていると飛行機内というシチュエーションもあり5~6分で口内発射。
それを美味しそうに飲み干し、「続きは今夜ね」と。

空港から前回と一緒のセミスイートへ直行し
「明日は午後からで、今夜泊まっていってね」と言い、一回発射してから夕食をルームサービスでして、寝るまでに前回同様の手順で2回中ナマ発射。
翌朝目覚めにフェラされてから1回と4回奉仕して「またね・・・」と。

その後大阪に来たときにHとワシを交互に呼び出したり、Hと共に3Pもして、本人は楽しんでいたが、その後、今のダンナと結婚しそれからは一切お誘いが無くなった。
ワシの唯一の年上の人であり、芸能人との体験であった。

いかがでしたか。
すごく長くなったので今日はこの辺で。

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投稿No.917
投稿者 釣りスキ (43歳 男)
掲載日 2003年9月28日
【投稿No.: 910の続き】
前回の続き、埼玉のスナックKさんとの、後日談。

あれから、3年して私は27歳、とある組長と台湾からパソコンの部品の輸入で稼いでいた。
もちろん副収入である。
知り合いの紹介で、赤坂のクラブに行くと、びっくりした。
あのKさんがチーママをやっていた。世間は狭い。
相変わらず、スレンダーで美人、笑顔が南沙織似(古いね)。
「Sくん、久しぶり、今お得意さんが来てるから、終わるまで待っててね。」
そのころはまだ高かった、コニャックをチビリチビリ、お店が閉まるまで過ごした。
1時に閉店(以外に早い?)。
手を繋ぎながらタクシーで銀座方面の寿司屋に、寿司をつまみながらこの3年間の話を一通りする。
パトロンには逃げられ、借金の肩代わりをしていて大変とか、埼玉のオーナーが出所して直ぐに亡くなって、一旦お店を閉めた話など。
腹も一杯になったので、田町の彼女のマンションに転がりこむ。

「本当に懐かしいねー」と、キスをする。
「最近羽振りが良いって、Aさんから聞いてるよー」
「まだまだ、事業を始めたばかりだし、パソコンの部品って価格変動が激しいから、これから全く判らないのよね。」
明日が早いので、エッチ無しで寝る。
翌朝、Kさんは、まだ寝ていたので、メモを残して出社する。
昼過ぎにマンションに連絡を入れると、夕飯作って待ってるから真っ直ぐ来るようにと。

途中、ケーキを買って、マンションに直行。
エプロン姿のKさんが玄関にお迎え。
うれしくてキスの嵐。
「うれしいなー、ご飯作ってくれたんだ」
「私もうれしくて、いつもより早く起きて、待ってたのよ」
和洋風のご飯を頂き、冷たい冷酒を飲んで絨毯でごろ寝していると、Kさんがじゃれてきた。
「久しぶりにこれ食べたい」と息子を握る。
「お好きにどうぞ!」と、オッパイを揉み返す。
「ジュルジュル」とバキュームフェラで気持ち良くなる。
パンティを脱がせる、もう洪水状態。
指2本入れて掻き回す。
「早く、Sくんのこれ、ちょうだい」ともだえる。
ピルを服用しているとのことで、生OK。
早速、ワンワンスタイルでぶち込む。
「ぐちゅぐちゅ」と嫌らしい音がする。
「大きくていいわー」っと、
Kさんが腰を振るので、よけい興奮する。
「いくよー」って、腰をつかみマシンガンの様にペニスを動かす。
「あぅ、あっあっあーーっ」とKさんがいった。
「いくよいくよ」と私も奥深くで射精する。
Kさんのあそこも「ヒクヒクヒク」と反応する。久々の生中出し。
感激である。
それから対面座位でキスをしながら1回、正常位でもう1回中出し。
8時に彼女はお店に出かけた。
後を追うように、私も彼女のお店に顔をだす。

「来ちゃった」って言うと、
「もう!」ってつねられた。
トイレに立ったとき、
「来て」と耳元で言うと、彼女も直ぐに来てくれた。
お店のトイレの中で一発することに。
あまり長くしてると、店の女の子が心配するので、パンティを脱がしてバックで入れる。
Kさんは、ハンケチを噛んで声を殺す。
あまりのスリリングさに、ものの3分で発射。
彼女は精液がたれないように、トイレットペーパーを折って股に挟んで直ぐに他のお客の席に行ってしまった。
わたしも、程良く飲んで席を立ち、彼女のマンションに帰った。
ベッドで先に寝ていたら、帰宅したようでシャワーの音がしている。
すると、全裸で現れたKさんは、狂ったように私の体を求めてきた。
朝まで、何回中出ししたかわからない。

その後、彼女に新しいパトロンが出来るまでの10ヶ月同棲して中出しの日々でした。
たまには浮気したが、何時もは料理や洗濯も私がやってました。
Kさんは今、タイで外国人相手のクラブのオーナー兼ママで荒稼ぎしている。
「次は、北欧での出張中出し経験を」

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投稿No.916
投稿者 ほんダシ (35歳 男)
掲載日 2003年9月28日
以前仕事でY県に行った時の事。
午前中にその日の話が済み午後からは親睦の呑みが始まり夜になると近くのスナックへ連れて行かれた。
中に入りまずオンナの子が全員ミニスカートで迎えてくれ中の一人に視線が釘付けになった。
完璧なスタイルだったからだ。
そして呑み始めてから何時間か経過して話してるうちそのお気に入りの子と携帯番号を交換する事が出来、尚且つその日とまる予定のビジネスホテルの部屋へ遊びにおいでと誘っておいた。

時間が過ぎホテルヘ戻りシャワーを浴びて疲れていた為にウトウトしていたら携帯のベルが鳴った。
出ると先ほどの女だった。
今から来ると言うのでおいでと伝え部屋番を伝えて切り、時計を見るともう夜中の3時だった。
15分ほどしてチャイムが鳴ってドアを開けてみたら先ほどの子が約束通りやってきた。
内心ヤレると思いながらも普通を装い中へ招き入れるとビールで乾杯。
2~3口呑んだところですぐに押し倒しキス、そして下へと指をすべらせる。
もうすでにクリトリスからわかるほど濡れていた。
指が自然と中へ吸い込まれるようだ。
しばらく指で中を弄んだ後、俺も浴衣をぬぎ捨て裸になった。
既にオンナは裸になっていたので全体をゆっくり眺めさらに自分を興奮させていた。
こんなスタイルいい子に今から突っ込むと思うと泥酔していても、もうチンポはギンギンになっていた。
フェラを足開いてさせてみた。
なんだか征服感が心地よい。

咥えさせたままビールを一口飲み、いよいよガマンも限界になってきたので、オンナを寝かせて足を思いきり開かせオンナにその足を自分でつかんで押さえるよう言った。
薄暗い中でもオマンコは俺から丸見えだった。
チンポをワレメにそってオマンコにあてがい何も付けていないままゆっくりと入れた。
一瞬、生で大丈夫かなと思いながらもすぐに大丈夫だろうに変わった。
おくまで突くと何かに当たったのが分かった。
締まりがいい、飲んでいたせいで持続できそうだった。
ここからはもう思いきり腰をふり恥骨にガンガン当ててやった。
そのたび奥の子宮にあたった。
今までにないほどの快楽をしばらく楽しむとそろそろ我慢できそうに無く出したくなってきた。
どうしようかと思いながらも心の中で
「もうここへは来ないことだし」中へ出すことを決めオンナには何も伝えず、ただ思いきり気持ち良く出すことだけに集中することにして足をさらに開かせ恥骨にぶつけながら一番奥に思いと共に思いきり精子をぶちまけた。
どのくらい出ただろうか思わず声が出るくらいの量であったのは確かだ。

中に出した後もしばらく余韻にひたっていたがオンナは何も言わず恋人のような感じで抱き合いながらもマンコをさわると俺の精子でヌルヌルだった。
軽く話した後、帰ると言うのでマンコヌルヌルのまま服を着て、俺は浴衣のまま下のフロント近くまで送り帰した。
もう会わないからの思いがこんなに気持ち良くさせるとは・・・。

ですが会わない予定が連絡が有り何度か合う事になってそのたびに何も言わず会うたびに中に出しています。
少なくともヤル度5発は中へ注入しています。
しばらく性処理用としてこのナイスな体を飽きるまで弄んでやろうと思います。

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投稿No.915
投稿者 中出し12号 (3X歳 男)
掲載日 2003年9月28日
タイトル通り、8月末にぎりぎりで、とても若い娘に中出し出来た。
向こうは夏休み終わりで焦り、とてもエッチしたいらしい。
こちらの
「中出しできる若い娘募集」の書き込みにも
「安全日だから、生でいじめて下さい」だと。
しばり、バイブ、剃りを準備した。

会うと期待通りの、いかにもK生という、小さい系、可愛い系、ウブ系の娘だ。
5人経験してるって信じられない。
待合せが車を止めにくい繁華街のコンビニだったので、炎天下の明るい昼間に車まで10分程歩く。
車に乗り込んで、駐車場の暗い場所でチェック!!ご開帳!!
申し訳ない位の薄毛の奥にうっすらとマンコが濡れて光る。
もう大興奮、思わず指を入れてしまった。
彼女も鼻息荒くさせて、熱くなってしまった。
誰も見ていないと確認して、持参バイブをゆっくり突っ込んだ。
スカートが濡れて染み付かないようにタオルを尻に敷いて、
「えー、このまま、入れたままにするんですか?」
「そうだよ、ホテルに着くまでこのまま」
外れないようにバイブを押さえて、パンツを穿かせて、ブーンという振動音と共に、ホテルへ向かい始めました。
「あー、早くホテルに、あー、恥ずかしいです」
座った形だから、腰がモロにバイブを受け止めて奥を刺激する。
振動も最大にセットしたままだ。
「あー、ダメです、あー、イキそうです」
なんと、助手席で座ったまま、可愛い顔してイってしまいました。
イっても未だ抜かせずそのままにした。
わざと遠い道でホテルまで20分位かけた。
「もう、びちょびちょです。あーだめ、またいきそう」
ホテルに着くまでもう一度イキました。
ロビーも勿論バイブ入れたまま。
エレベータ-の中で彼女が自分から濡れ濡れのバイブを抜いた。
そして抱きついてディープなキスをしてきた。

部屋に入って、すぐに全裸にして縛った。
小さい綺麗な硬く張りの有るCカップの胸が印象的だ。
乳首はピンクで乳輪も小さい。
その胸を潰さない形で腕を後ろに縛り、脚を開いたまま椅子に固定した。
「どうして欲しいか?」
「いじめて下さい」
「ザーメンを出す時はどこに?」
「私のマンコの中に出して下さい」
会う前からメールで確認していた通りに従う。
「じゃあ、まず縛ったまま、バイブで感じるところを見せて」
ズボ。
あーん、あー、感じる、の連続。
10分程放置して彼女が感じるのをずっと眺めた。
汗タップリになりながら、口からヨダレたらしながら、大声で感じていた。
これで完全に今日はウブオモチャになったな。

十分かなという時に少し休憩。
風呂へ行き、縛ったまま陰毛を剃った。
肌色の綺麗な一筋のマンコになった。
その一筋を開くと、一気にピンクが開花し、淫らに濡れている。
絶景だ。
「だめー、見ないで」なんて恥ずかしそうにする。
そのウブ系なしぐさが興奮させてくれる。

ベッドに戻って、マンコを犯してやった。
締まったマンコだがかなり濡れていたので抵抗無く入り、ピストン運動も入り口から奥まで、エッチな音を出しながらスムーズに出来、運動の度に可愛い声で彼女が悶えた。
彼女は
「犯して、犯して」と言いながら、早くもイキ続けている。
ツルツルの綺麗な割れ目に入る我がチンポを眺めた。
最初から中出しokと言っているんだ、この娘に精液を、子種を出すんだ!!
ずっと眺めて犯していたが、もう限界、射精。
新鮮な精液が一筋マンコからドッと流れるのを目の前で見つめた。

再度挿入。
この後はもう射精の事は全く気にせず続けようと思った。
出した後にしぼんでも、何より締まったマンコに力を入れられると、感じて大きくなった。
出してもそのまま、彼女がイキ果ててもそのまま続けた。
抜かないまま3回ほど出して、彼女も数回イキ。

少しの休憩入浴のあと、再度洗面所で挿入。
壁に手を付かせて鏡で顔が見えるようにバックから犯した。
ウブ顔が突かれる度に快感に歪んで大声を出す。
感じても気にしないで、射精を続けた。

結局夕方というか夜までやりつづけてしまった。
計6時間犯し続けて、精液を最後の1滴まで彼女の中に出した。
チンポ皮がヒリヒリするくらい、彼女もマンコに形が残っているみたいって。
疲れたけど、心残りない夏の体験でした。

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