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投稿No.934
投稿者 いっきょう (42歳 男)
掲載日 2003年10月07日
先週末に札幌から福岡の彼女E.Mの部屋に行ってきました。
身長160CMくらいでDカップとスタイルはGOOD!
ただ乳首が黒いのよ。なんか妊娠を経験してるような乳首です。
本人は否定したけど・・・。

食事に行って帰ってきて早速1発。当然生で中だしです。
一ヶ月ぶりの中出しだから気持ち良かった。

ただほかに男が出来たみたいで睡眠薬をこっそり飲ませて受信メールと手帳をみて相手を確認。
同じ会社の奴だった。
E.Mは俺と不倫する前にも福岡支店の奴と付き合ってたし、俺を含めると3人目。
腹が立ったのでデジカメであそこのアップや顔射やヘアヌードを散々撮ってやった。
別れ話が出たらNETで公開します。

次の朝も1発、ドライブから帰ってきてから明るい部屋で1発。夜に2発。
最後の日の朝も1発。
すべて中だしで満足しました。
ほかの奴にも中だしさせてると思うと余計元気になりました。
また来月も会って中だししてきます。

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投稿No.933
投稿者 スマイル (34歳 男)
掲載日 2003年10月06日
2年前からメル友とメールしてました。
イロイロ有りましたが継続的に今、不倫相手が二人います。
地元と隣県の主婦の方です。
地元は月に1~2回逢ってお互いに愛し合ってます。
最初は一緒にシャワー浴びたりフ○ラも嫌がっていましたが、今ではすっかり板についてきました。
とくにフ○ラは旨くなりました。
私の体の隅々までキスしてくれるほどになり、とても幸せです。
一緒にシャワーを浴びてお互いに体の隅々まで洗い私の息子は彼女の口で綺麗にしてくれます。
彼女のあそこはソープの泡意外にも別のモノでヌルヌルしてきます。
たまらずその場で一つになります。
そのまま、ベットになだれ込みます。
彼女は私にまたがり気持よさそうに昇天していきます。
だいたい5回はイクようです。
もちろん全て中だし。
実は旦那が血液型が一緒なので特に燃えます。
でも、最初はイキませでしたね。
やっぱり少しづつ発掘が大切ですね。
私もなんとか2度イって彼女とベットで過します。
不倫同士というのがヤッパリ燃えるみたいです。
相手が独身だと小心者の私としてはドキドキですね。

怪しいメールサイトも多いですが、直アドなしの無料サイトでの出会いとなりました。
現在3人目を口説いてる最中です。
あせらずに頑張りたいと思います。

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投稿No.932
投稿者 淫魔 (48歳 男)
掲載日 2003年10月06日
知り合いから紹介された人妻一美は31才。
メールのやりとりを繰り返し安心させた頃を見計らい、飲みに行こうと誘ったらあさっりとOKが出た。
ビールが好きというので和風ビアホールへ誘いまずは意気投合。
かなり強いといと自分では話してはいたが、立て続けのジョッキ3杯は効いたようで、かなり上気ずいてる様子。
頃合を見て「タバコを買ってきて欲しい」と席を立たせた。
というのも念には念を入れるために、一美の頼んだ野菜サラダに薬を入れるために・・・。
何も知らない彼女は「美味しそう!」と食べ始めた。
『美味しそうなのはオマエのほうだ・・・』と舌なめずりされてるのも知らずに。
160cm前後の一美はそれなりに人妻らしい雰囲気があり、ワンピースの上から想像する体には興味津々。
店を出てからの彼女は酔いのせいもあり、かなり陽気で車中で
「あたし、酔うとキスしたくなるの・・・!」といきなり迫ってくるほどに。
次のステップのために
「ダメダメ、危ないでしょ運転してるのに」
「どうしてえ、ねえ~」
「隣の車から見てるよ、ダメだよ」
「・・・・・・・・・」と会話を繰り返してるうちにいつの間にか助手席からは寝息に変わっていた。

しばらく時間を置いてホテルへ。
「さあ、ちょっと俺も酔っちやったし、シャワー浴びたいから休むよ」
一美は目は一瞬覚ましたものの、薬も効いてるのか、
「えっ、どこ?」とは言ったが状況は全く理解出来ていない。
部屋へ抱かかえるように連れて行き、ベッドに横たえた。
『やばいかな』とは考えたが、そんな心配は無用だった。
「・・・・・・・・・」
酔いも手伝い、時間差の行動が安心させたのか一美はべっどの上で死んだように動かない。
タバコにゆっくり火を付け、冷えたビールを一息に飲んだ。
こちらも酔いと興奮で体が妙に熱く、下半身はいつも以上に逞しく威きり立っていた。
黄色いワンピースをゆっくり脱がせ、ブラを取り、ショーツも剥ぎ取った。
今、目の前に一糸まとわぬ姿で一美は横たわっている。
子供は1人産んでるが、肌は汚れていないし、小振りとはいえおわん型をした乳房、その先のピンク色した乳首も想像以上のものだった。
キスをし、舌をねじ込んでも動かない。
こうなればこちらも大胆に攻められる。
首筋から乳房にかけて舌を這わせ、乳首を舐め回し何度も吸い込んだ。
一美の下半身を目いっぱい広げ、下から眺めるとそこはまるで息をしているかのように見えた。
がむしゃらに舐め続け、指を1本2本入れしっかり掻き混ぜた。
『もう限界だ!』
『多少濡れてるこれぐらいが・・・』そう思い、グッと力を入れて一気に貫いた。
一美の内臓を揺さぶるように、激しく掻き回しひたすら抽送を繰り返した。
興奮と酒の勢いも手伝いかなり長持ちしたが、最後の目的は人妻一美の中に精液を注ぎ込む事。
両足を抱え込み、結合の深い状態にし、この日のために溜めた白濁汁を思う存分放射した。
めくるめく快感がしばらく続いたのは言うまでもない。

それからホテルを後にしたのだが10日後にもっと素晴らしい出来事が待っているとはこの時には知る由もなかった。

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投稿No.931
投稿者 あざらし (36歳 男)
掲載日 2003年10月05日
彼女と知り合ったのは、いつも昼休みに行く食堂だった。
20代半ばでとても可愛らしくいつも一生懸命働く彼女を見るのが毎日の楽しみだった。
そんな彼女とひょんな事から親しくなり、メル友になることが出来た。
毎日まるで恋人気分でお互いの様子を知らせあった。
しかし、ある日「実は自分には故郷に婚約者がいてもう直ぐ帰らないといけない」と言うことを聞かされた。
特に付き合っていたわけではないが結構ショックを受け、その一方でそれなら安心して遊べると思った。
何故だか分からないがそれからも彼女は自分のことを慕ってくれて仕事を兼ねて地方へ行く時に思いきって誘ってみた。
そしたらナンとOK!
でも、一応気を聞かせて「宿は一緒だけれど部屋は別」を予約して出かけた。
しかし当日、到着した宿に我々の泊まる部屋は無かった。
向こうの手違いでダブルブッキング。
しかたなく他を紹介してもらい行くことに。
しかしハイシーズンで部屋を2つ取る事はできずおなじ部屋に…
「部屋取れて良かったですね~」と言う彼女に
「分かってんのかなあこの娘」と思った。

食事をして近くのバーで飲んで、明日も早いからと早めにベッドに入るものの、なかなか寝つけない。
「そっちに行っても良いかなあ?」
「どうぞ」二人仲良くうで枕。
思いきってキスをしてみたら目をまん丸にして驚いていた。
そして、静かに、しかし熱くDキス。
段々彼女の息遣いが上がる。
そっと寝間着の裾からてを滑り込ませる。
乳房に触れた途端ビクッとする彼女。
彼女の胸は服の上からは想像がつかないほどふくよかな感触。
優しく揉みながら乳首を刺激する。
ゆっくりボタンをはずし始めるとさすがにチョット抵抗された。
ユックリとユックリと時間をかけて一枚一枚脱がしていく。
全てを脱がして月明かりに浮かぶ彼女の白い肌は正に息を飲むような美しさだった。
予想以上にボリュームのあるEカップの胸は、男の人から変な目で見られるのが嫌でいつもは隠しているという。
ユックリと彼女の秘部に指を這わせるとかすかに濡れていた。
そして、その中の一番敏感な場所に指を静かに導く。
段々と吐息とも喘ぎともつかない声が大きくなって行く。
そして充分な濡れを確認して自分の物をあてがうとユックリと挿入した。
しかし、男性経験も殆んど無く彼氏とも4ヶ月あっていないという彼女のそこは緊張のあまりか、まるで処女の様に狭く中々入らない。
もう一度指で奥まで確認をして再度試みる、今度は何とか半分まで入った。
「ああ~っ!」と仰け反る彼女。
半分まででユックリと出し入れをしながらDカップの胸に吸い付く。
そして、今度は静かにしかし力強く一気に奥まで突く。
「あっああ~っ!」俺の背中に回した手に力が入る。
そこからは一度つくたびに彼女の大きな喘ぎ声が部屋に響く。
だんだんとそのスピードを早め最後のその時を迎えた。
一段と奥までついたその瞬間、俺の先から熱い精子が思いっきり彼女の中に飛び散った。

その晩は朝まで少しウトウトしては繋がり、またウトウトしては激しく交わり合い、何度も何度もその子宮の奥に熱い迸りを注ぎつづけた。
つい先月の体験です。

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投稿No.930
投稿者 ナオ (33歳 男)
掲載日 2003年10月04日
10年前の実話、友人Yの彼女加奈子に中出しした。
加奈子は1コ年下でよく夜9時位にYの事で相談があると言っては俺を呼び出してくる。
まぁ密会してる事が何となく嬉しい感じだったので他愛も無い相談(タダの愚痴、今で言うマリッジブルーって奴)が多かったが加奈子に会うことが楽しくなってきた。
しかし男と女、Hな会話も当然混ざってくれば当然やる気が出てくるがYの彼女と思うと今一つ踏み込めない(キスは何度かあったけどね)

ある日意を決して押し倒すと「ナオだったらイイよ、でもホテルでしよ」早速車を走らせホテル向かい風呂場で体を洗い合いその場で加奈子はフェラをしてくれ、あまりの興奮でスグに発射してしまったがそれを飲んでくれた。
初めて俺の精子を飲んでくれた女だったから今でも鮮明に覚えてる。
「Yの精子も飲んでるの?」と聞くと
「うんん、初めて飲んだ。ナオのだから飲んでみた」
嬉しかったね。

そしてベットで本番、69で激しくお互いを責めあい、どうしても加奈子を生で感じたいからゴム無しでJrを生入れしたが、加奈子は何も言わず嬉しそうに抱き着いてきてと声をあげ喘ぎ続けていた。
加奈子の中はだんだん締りが良くなりイキそうになりその事を告げると
「中に出して、ナオが欲しいから中に出してお願い、中!」って言われた、この言葉はっきり覚えてる。
加奈子の中にドクドク精子が流れ込んで行った。
一発フェラでヌイているにも関わらず大量に出た、と言うより加奈子に搾り取られた感じだった。
加奈子自身中出しは初体験だったらしいが、事が終わると加奈子は嬉しそうにシャワーも浴びずティッシュで軽く拭いて精子が逆流しない様にしていた。

そして次の生理が来なくなり一発的中で妊娠しYが
「おかしい、避妊してたのに。加奈子妊娠したって言うから結婚するわ」と言ったが子は2ヶ月で流産、結婚も白紙。Yには一生言えない事なのでここで懺悔します。
今それぞれ皆家庭を持っているが加奈子とはたまに合う事もあってこの前白状した事が
「いつも呼び出してる時は排卵日狙って呼び出してた、ナオの子欲しかったから。」って。
もう一度あの頃を思い出して今年8月の終わり位に10年ぶりに加奈子を抱いた。
今度はゴムつけて加奈子の中でイッた。
でも付ける前バック攻めの途中でゴムを取り出し先っぽを歯でガリガリっとして少し穴を開けておいた。
当然ゴムに精子はあまり残って無かった。
加奈子、生理来たか?

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