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午前中にその日の話が済み午後からは親睦の呑みが始まり夜になると近くのスナックへ連れて行かれた。
中に入りまずオンナの子が全員ミニスカートで迎えてくれ中の一人に視線が釘付けになった。
完璧なスタイルだったからだ。
そして呑み始めてから何時間か経過して話してるうちそのお気に入りの子と携帯番号を交換する事が出来、尚且つその日とまる予定のビジネスホテルの部屋へ遊びにおいでと誘っておいた。
時間が過ぎホテルヘ戻りシャワーを浴びて疲れていた為にウトウトしていたら携帯のベルが鳴った。
出ると先ほどの女だった。
今から来ると言うのでおいでと伝え部屋番を伝えて切り、時計を見るともう夜中の3時だった。
15分ほどしてチャイムが鳴ってドアを開けてみたら先ほどの子が約束通りやってきた。
内心ヤレると思いながらも普通を装い中へ招き入れるとビールで乾杯。
2~3口呑んだところですぐに押し倒しキス、そして下へと指をすべらせる。
もうすでにクリトリスからわかるほど濡れていた。
指が自然と中へ吸い込まれるようだ。
しばらく指で中を弄んだ後、俺も浴衣をぬぎ捨て裸になった。
既にオンナは裸になっていたので全体をゆっくり眺めさらに自分を興奮させていた。
こんなスタイルいい子に今から突っ込むと思うと泥酔していても、もうチンポはギンギンになっていた。
フェラを足開いてさせてみた。
なんだか征服感が心地よい。
咥えさせたままビールを一口飲み、いよいよガマンも限界になってきたので、オンナを寝かせて足を思いきり開かせオンナにその足を自分でつかんで押さえるよう言った。
薄暗い中でもオマンコは俺から丸見えだった。
チンポをワレメにそってオマンコにあてがい何も付けていないままゆっくりと入れた。
一瞬、生で大丈夫かなと思いながらもすぐに大丈夫だろうに変わった。
おくまで突くと何かに当たったのが分かった。
締まりがいい、飲んでいたせいで持続できそうだった。
ここからはもう思いきり腰をふり恥骨にガンガン当ててやった。
そのたび奥の子宮にあたった。
今までにないほどの快楽をしばらく楽しむとそろそろ我慢できそうに無く出したくなってきた。
どうしようかと思いながらも心の中で
「もうここへは来ないことだし」中へ出すことを決めオンナには何も伝えず、ただ思いきり気持ち良く出すことだけに集中することにして足をさらに開かせ恥骨にぶつけながら一番奥に思いと共に思いきり精子をぶちまけた。
どのくらい出ただろうか思わず声が出るくらいの量であったのは確かだ。
中に出した後もしばらく余韻にひたっていたがオンナは何も言わず恋人のような感じで抱き合いながらもマンコをさわると俺の精子でヌルヌルだった。
軽く話した後、帰ると言うのでマンコヌルヌルのまま服を着て、俺は浴衣のまま下のフロント近くまで送り帰した。
もう会わないからの思いがこんなに気持ち良くさせるとは・・・。
ですが会わない予定が連絡が有り何度か合う事になってそのたびに何も言わず会うたびに中に出しています。
少なくともヤル度5発は中へ注入しています。
しばらく性処理用としてこのナイスな体を飽きるまで弄んでやろうと思います。
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