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投稿No.918
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年9月29日
【896】の続き。
7月2日【689】に初投稿して以来【696】【705】【711】【722】【738】【754】【774】【816】【842】【888】【896】と投稿してきたが、今日はいよいよ引っ張ってきた超有名人との体験を披露する。

【842】で紹介した悪友Hと北新地のラウンジで待ち合わせをしていた。
ここのママは前にも紹介したが、元宝塚のスターが引退後開店した店で、Hの行きつけの店。
Hは酒が異常に強く、いくら飲んでも酔っぱらったところを見たことが無く、また、飲むと女がほしがる悪癖があり、ここのママと店の女の子とワシの4人で乱交したこともある。(内容を知りたければリクエストを下さい)。
Hの巨砲は、前にも紹介した通りであるが、日本人離れした顔立ちで、イタリア人っぽい。
口ひげを生やしており、ワシは顎髭を生やしている。
この店に宝塚の先輩である大スターの《雪江:本名》が来阪のときに時折尋ねてきており、そこで偶然出会っていた。

ある日、雪江が少し酔っぱらってママがHに「ホテルまで送ってあげて」と頼み、常宿である有名ホテルまでタクシーで送って行き、その時半ば強姦状態で関係を持ち、Hの巨砲にメロメロになった雪江の大阪の男となった。(内容は全部Hから自慢話として聞いていた)
元に戻るが、Hと待ち合わせていると、店に電話が入り、急用でこれないとのことであった。
まだカラオケのない時代で、ピアノの伴奏でママが歌ってくれたり、客にも歌わせてくれたりする店で、電話が入った時もワシはジャズを歌っていた。
その時は時間的にも早く、店の客はワシだけで、ゆ●えが一人で入ってきた。
ママがHの友達とワシを紹介し、今日もHと待ち合わせしており、Hが来れない旨を雪江に伝えていた。
ワシのラテンの歌を聴いていて終わると、枯葉をリクエストをされ、ナット・キング・コールバージョンをバラードからアップテンポへ持っていく歌唱法で披露した。
雪江から
「素人の人がピアノの伴奏だけでなかなか歌えないのに お上手ね」と言うと、ママが
「還暦さんは歌だけでなくあっちの方もお上手ヨ。サイズもHさんと変わらないヨ」と要らぬ紹介までする。
雪江やママも歌ってくれ、楽しい一時が過ぎ、店も混み出した頃には雪江も少し酔ったみたいで時折ワシの太股に手を置いたり、もたれかかったり、手を握ってきたりしだしており、ママが
「還暦さん。雪江さんをホテルまで送ってあげて」と雪江の発情を察知して言った。
そして、先に店を出るとママと雪江がヒソヒソ話をしていた。

タクシーを呼び、ホテルへ。
ホテルで雪江がチェックインしている時は少し後で待って、エレベーターホールへ向かった後ろから尾行状態で跡を追った。
宿泊階に着いても廊下を歩くときも距離を開け周囲の目を気にし、雪江は部屋に入るとドアを開けたまま待っていてくれた。
ルームはセミスイートで、一泊10万はする豪華なもので、スーツケースも既に運び込まれていた。
ワシが部屋に入ると、雪江は振り向いてキスを求めてきた。
店でも感じていたが香水の匂いが心地よい。
身長差が25cm程の小柄な体を抱きしめ、被さるようにキスに応え、
「先にシャワーを使って」と言い、指示通りバスルームへ。
急いでシャワーを使い出てくると、雪江も入っていった。
脱衣をしている様子をこっそり見ていると、早くもビンビン状態。
1分程して、バスへ押しかけ、
「洗わせて頂きます」と言うと、キャーと驚いた様子だったがそれ以上拒まなかったので、背後からタオルを受け取り、背中から洗い出し、時々巨砲で放漫なヒップを突いてやった。
後ろが終わり向きを変えさせると、読者諸兄もご存じの通り、爆乳が目の前にあり、タオルを床に置いて、顎髭に石鹸を付け(当時はボディーソープがなかった)爆乳を洗い出すと、甘い声が漏れだした。(今のダンナが髭を生やしているのでも解るが雪江は髭好きであることはママやHから聞いていた)
前もくまなく洗い、いよいよ密壺を洗い出す頃には立っていられない状態で、喘ぎ声も大きくなり、バスルームに反響し、「続きはベッドでお願い」と。
シャワーで石鹸を洗い落とし、早々にベッドへ。

バスローブのまま冷蔵庫からビールを取り出して乾杯し、喉を潤してからいよいよベッドイン。
バスローブをはぐるとシルクのショーツをつけていたが、ブラは無し。
キスをしながら爆乳を揉みしだき、髭で愛撫を加え、下に手を持っていくと、ショーツはうっすら湿っており、頭を股間に進ませショウツの上から舐めだし、横から指を進入させ指マンを始め、暫く楽しんでからショーツを脱がし、本格的に舐め、甘咬みを加えたり、指ピストンで攻撃していると、喘ぎ声がハスキーになりだし、一回目の絶頂を迎え、
「キテ~・・・」と催促され、一回目のドッキング。
クリを巨砲でスリスリしてから正上位で一気に突入すると、浅めの元宝塚オメコは悲鳴を上げ、抱きかかえて爆乳を舐め、吸いながら腰振りダンスをしていると二回目の絶頂を。
結構イキ易いなあと思いながら一度抜いてからバックから攻め、綺麗な菊門を爪先でカキながら抽送を加え、指にツバを付けて菊門に入れるとすんなりと入った。
強弱をつけ、抽送と、アナル攻撃をすると頭をベッドに伏せ尻を高く上げたまま三回目の絶頂。
正上位に戻し、フィニッシュへ。
「ダメェー・・イクゥ・・・、キテ~・・・。中に一杯ちょうだい~・・・」と。
速攻で責め立てワシも一気に絶頂へ。
ドクドク・ドクドクと思いっきり噴射した。
この間約20分。爆乳を愛撫しながら正気に戻るのを待った。

シャワーで種汁と汗を洗い落とし、暫く悪友Hの話題で雑談の後、二回戦目に入った。
「今度は後ろでイッテ」のリクエストに応え、騎乗位から始まり(腰使いもなかなかのもの)、要望通り噴射。
「明日の予定は朝が早いの」とのことで、この日はこれで終了。
2時間半程で別れた。
 
2ヶ月ほどしてワシが東京へ出張し羽田から飛行機に乗ると、雪江が一人で先に乗っており、後から乗り込んだら目が合い、にっこりと、
「お久しぶりです。今から帰るのですか。」と聞いてきた。
ワシ席がすぐ後ろだったが、空席が多く、スチュワーデスに了解を得て雪江の隣りに座り、毛布を借りて二人の上に掛け、着物の裾から手を這わせると、ノーパン(先日はドレスでショーツを穿いていた)だった。
直接密壺に指を這わすとジワジワと潤い始めた。
声をかみ殺し、眉間にしわを寄せしきりに耐えている様子は生唾ものだった。
ワシのファスナーを開き、直接しごき始め、倒れ込んでフェラをしだした。
前回はフェラをされていなかったので、びっくりしたが好きなようにさせていると飛行機内というシチュエーションもあり5~6分で口内発射。
それを美味しそうに飲み干し、「続きは今夜ね」と。

空港から前回と一緒のセミスイートへ直行し
「明日は午後からで、今夜泊まっていってね」と言い、一回発射してから夕食をルームサービスでして、寝るまでに前回同様の手順で2回中ナマ発射。
翌朝目覚めにフェラされてから1回と4回奉仕して「またね・・・」と。

その後大阪に来たときにHとワシを交互に呼び出したり、Hと共に3Pもして、本人は楽しんでいたが、その後、今のダンナと結婚しそれからは一切お誘いが無くなった。
ワシの唯一の年上の人であり、芸能人との体験であった。

いかがでしたか。
すごく長くなったので今日はこの辺で。

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