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投稿No.1484
投稿者 すぬーぴー (31歳 男)
掲載日 2004年7月09日
今回が、初投稿です。
私は31歳の妻子持ちで、相手は32歳の人妻M子です。
携帯の出会い系サイトで知り合い、普通にメールのやり取りをしていて、物凄く気が合い、ついに、会う約束をしました。
約束の場所へ私は行き、5分後にM子がやってきました。
何処へ行くわけでもなく、車の中で話をしていて行くところないから
「ラブホのノータイムで遊ぼうか?」
と私が言うと、二言返事OKでしたので、すぐさまラブホへ直行しました。

ラブホの部屋に入ってすぐ後ろから抱きつき、キスをし何の抵抗もなしでベットイン。
M子のパンツ越しにオマ○コを触ると、もう大洪水でした。
一枚一枚、下着を脱がし2人とも裸になり私が前戯を楽しんでいたら、M子は潮は吹くは、イッテしまうはえらい事になっていました。
M子が我慢できず、頂戴と哀願してきたため、私は挿入してあげました。
ところがびっくり、入り口は狭いし、絡みつくはで、挿入直後に私は射精感に襲われやばいと思いましたが、そのまま中に爆発させてしまいました。
私はやばいと思いつつ、M子は平気でした。
「ごめん、中に出した」
と私が言ったら、M子は
「大丈夫だよ、言ってなかったけど、私子宮ないの!だから、いっぱい出して!」
と平気な顔で言い流しました。
私はびっくり、内心ラッキーで帰るまでに計4回すべて、M子の中に放出しました。

帰りの車の中で、M子から「又、会ってくれる?」
私は「頻繁には会う事は出来ないけどいいよ」と言いM子とキスをして別れました。
これから、このM子でかなり遊べそうだぞ~!
又、ご報告します。

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投稿No.1483
投稿者 進行形 (45歳 男)
掲載日 2004年7月08日
皆さん複数のセフレが居られるようですがどのようにローテーションを組んでいるのかな?
現在、45才(人妻)、40才(キャリア独身)、37才(人妻)、33才(人妻)と続いています。
45才のひとみは中学からの同級生、8年前の同窓会で告白されその日のうちに私のオフィスで。
子供が二人いるとは思えない、張りのある胸、くびれた腰。
いきそうになり抜こうとすると
「中で、妊娠しない身体になったから、、、」
子宮筋腫の摘出手術をしたからって、、それ以来月に2回ほどの逢瀬を重ねている。
最後は必ず騎乗位で締め付けて搾り取ります。
入院中に旦那が浮気してそれいらい身体が旦那を受け付けないって。

40才の美佐子は気がついたら周りに誰も居なかったって笑って酒を飲む同業。
5年程前、珍しく深酒をしてマンションまで送ることに。
オートロックで鍵は?って聞いたらスラックス(美佐子はいつもスラックス、後で理由は判ったけどね)のポケット。
女性のスラックスってぴっちりしてるから腿の感触に反応したのを気づかれていたみたい。

部屋について水!!
冷蔵庫からミネラルウォータを取り出してもどると、全裸でこちらをみている。
腿から膝にかけて焼けどのケロイドが。
「今日だけで良いから抱いて」
そう言って服を脱がせてペニスに手を這わすと潤んだ声で私でも感じてくれるんだって、、、
朝まで何度も抱きました、中でって何度も。

朝、腕枕で話を聞くと学生時代に事故で、それがトラウマでなかなか結婚しなかったって。
私とは同業なので何度も仕事をする機会があり気になっていたと。
美佐子とは月に一度彼女の部屋に泊まります。

長くなりましたの、後の二人はについてはまたいつか。

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投稿No.1482
投稿者 いつも中田氏 (44歳 男)
掲載日 2004年7月07日
セフレのナオは中学生の時の同窓生。
決して美人ではないが、中出しや尻舐めなど、俺の言う事は殆ど聞く都合のいい精液便所です。
最近はアナルセックスでも逝けるようにまで仕込みました。
たまに、勤め先のファーストフードの制服を着せてのコスプレもやります。

きっかけは4年前の同窓会(お決まり?)でダブル不倫のセフレに・・・。
月に1・2回位の割り合いでセックスをするようになり、何時の頃からかナオは俺の為にピルを飲むようになりました。
最近は週1位で100%中出ししています。(薬を使って3回中出し)
俺のお気に入りは、咽返るナオの頭を押さえつけながらのイマラチオ(涙を流しながら我慢してるよ、最後は喉奥に発射することもある)と、尻舐め(気持ちよくて声が出ちゃう!)、それとアナルセックスかな。
前に何回かフィストファックも試してみたけど(拳が入ったときナオは絶叫してたな~)、最近は痛いから嫌だって言ってさせてくれない(まるで出産だとナオは言ってました)ので、お風呂場で一発やった後に、立たせて後ろから子宮に指を突っ込んでいます。やっと人差し指の第一関節まで入るようになりました。
いつかフィストファックしながら子宮に人指し指を全部入れてみたいと思ってます。

でもナオは子宮筋腫なので、激しいセックスをすると決まって出血してしまいます。
子宮に指を突っ込む時も、かなり痛がっていますが構わず奥までグイグイと入れます。
このままだと子宮が壊れるかも・・・って言うか壊したい。
でも、やっぱり中出しはやめられませんな~!

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投稿No.1481
投稿者 ハンター (38歳 男)
掲載日 2004年7月07日
最近、何故かモテル。
人生にはそんな時期があると言うのでそんな時期なのだろう。
今日の獲物は取材に来たフリーライター須藤理沙(27歳)タイプ。
前回もライターをいただいたが前回はエリートの一流企業。
今回のフリーは身体を張ってくるのが素敵。
取材は夕方で1時間くらい取材を受けて彼女が北海道出身で酒好きが判明し、行きつけのワインハウスで場所を移し、ボトル3本目の頃には彼が北海道で遠距離で寂しいと言い出し、下ネタをフルと自分で処理してますと白状し、週四日は器具を使った自慰行為を繰り返して時々、浮気もしてる事を酔った行きよいで喋り出す始末。
店を出ながら冗談で
「これから、自分でするなら一発やらせろ!」と彼女に言うと
「一発じゃあー駄目・・・」

自宅マンションに連れ込みベットに投げだしオナニーを命じると、服を脱ぎながら激しく股間を擦りだし大きな声を上げはじめた。
3分くらいじっくり観察し、裸になり激しく指を出し入れする箇所をクンニすると、興奮した彼女は上になり騎乗位で激しく腰をくねらせ、逝きそうになる事を告げると
「中に出して、思い切り中にだして」
遠慮なく沢山の精子を放出しました。

その後、オナニーを見せて言われた勃され自分でシコシコさせられ、彼女の目の前で二回目の放出をしてしまいました。
「私、オナニー好きの依存症なの。するのも見るのも好き」
取材でオナニークラブと言う男のオナニーを鑑賞する仕事をリポートして大好きになったらしい。

翌朝、フリーライターと会社経営者の関係に戻り、SEXそのものよりオナニー依存症が恥ずかしいらしく昨夜の事はなかった事にしてくださいと去ってた。
今月末に日本最大の経済新聞に彼女のコラムがでるが、二人のオナニー関係は誰も知らない。

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投稿No.1480
投稿者 浩二 (45歳 男)
掲載日 2004年7月06日
私は風俗店の受付ををしていた女性と中だしできました。
それはどうしてかというと、お店に予約の電話をしていたら、その子の話し方とかの対応が良く、その雰囲気に私が惚れてしまい逢ってみたくなったからです。
それで冗談で今度逢ってくれないかな~?と予約の時誘うとなんとこれがOK♪との返事がかえってきたのです。

初めての逢った彼女の印象は年は25歳前後でスタイルが抜群に良くてモデルみたいで、顔は私好みの癒し系の優しそうなかんじでした。
それでその日は食事に行って映画を観てそして居酒屋に行きました。
私達は相性良くお互い意気投合して、お酒が入ったのを弾みに強引にホテルに誘いました。

ホテルに入るやいなや私はディープキッスをしたところ、彼女は私に
「今日だけじゃなくてまた今度も逢ってくれますか?」
と聞いてくるのです。
私は軽く頷き彼女にシャワーを促しました。
そしてそのあと交代で私も・・・。
最初は私も彼女の体を知る意味でも丹念に一時間愛撫してましたが、感度がかなり良いようでした。
そしてそれが終わりいざ彼女に挿入すると、それはお互いをお互いでむさぼうるように激しく体を重ねあったのです。
私は遅漏なのですぐいったりしないのですが、彼女のそこはかなり締め付けが良くそれと
「あっあっ良い良い、あっあっ~」
と甲高い彼女の喘ぎ声が手伝いいきそうになりました。
それは正上位から始まりいろいろな形で激しく突き上げ最後バックでしていたときでした。
「あっいきそうだ!背中にだすね」と私が言うと、
「いいの!中に出して!」と苦しむように悶えながらいうのでした。
私はそれを聞いて思いっきり彼女の中に放出してしまいました。

私がそれを抜くと彼女の後ろ姿に見える陰部の少し黒味がかったそこからは私の白濁液が陰毛を伝わりいやらしくそしてどろどろと流れだしていました。
そしてシーツの上にその大部分が流れ落ち汚してました。

これはあとで解ったことなんですが、彼女はもと風俗嬢だっだのです。
そしてクラジミアとかなんとかよいう性病をお客に移され不妊症になったそうです。
私はそれを聞いて安心し毎週末彼女と逢いたっぷり、私のDNAを彼女の身体のなかに流し込むことが出来ました。
残念なことに私は年なので一回しか出すことは出来ません。
だからオナニーは極力しないで一週間分溜めに溜め、そして精力に効くという卵をたくさん食べ、その日のために備えたのです。
しかしあの避妊しないで思いっきり彼女の身体に出す瞬間は、なんともいえないものでした。
そして彼女と同時ににいけたときは無類の無い幸せでした。

しかしそんな二人の幸せも半年続きませんでした。
それはある出来事で・・・。
それはなんと彼女が妊娠してしまったのです。
私達は愛し合ってましたが、それが原因で二人の甘美な関係は途絶えました。
辛い別れでした・・・。

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