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投稿No.1494
投稿者 ボーイ (36歳 男)
掲載日 2004年7月12日
数時間前の出来事です。
女房と子供が実家に帰ってたため、1人日曜日で暇だったのでたまに会うセフレに電話して昼食を誘いました。
以前パーティーで知合った独身の彼女も暇だったのですんなりOKとなりました。
彼女は私より6歳年上で、20歳代の頃は地元のミスをしていたこともあり、この年でもスタイルは抜群。
ちょっと藤原紀香に似ているかも。
胸はCカップ位で少し前かがみをすれば胸の谷間がポロリと見えるノンスリーブのワンピースで来ました。

奮発して駅ビル内の高級中華料理でフカヒレスープなどを注文。
外国語堪能の彼女は大手商社に勤める管理職で会社のことをしゃべり続けるが私の関心は彼女の胸元にありました。
彼女が「そういえば車乗り換えのね。見たい見たい」
駐車場行きのエレベータに乗り、他の客が降りて二人っきりになった時に彼女を抱き寄せてディープキスをしました。
胸の谷間を指でいじり始め
「防犯カメラが見てるからやめて」ととりあえず止めましが私のちんぽはもうパンパンです。

車で走り出した時に
「ね~悪いんだけど私の家に送ってくれる。実は生理が今来ちゃったの」
私の頭の中では”生、中で出せる”と思いました。

家で少し落ち着いたところでキスを始め、お互いに服を脱ぎ、まずフェラをねだりました。
次に私は彼女の胸に襲い掛かりました。
汚れるのを気にしてソファーにバスタオルを引き彼女が私のまたに座り、私はキス攻めにあいました。
私のちんぽを彼女の自分の手でおまんこに入れて行きました。
ちょうどその時に雷のごろごろが聞こえ、外が大雨の気配になりなんだかムードは頂点に達っして行きました。
私は彼女を突き上げ行くうちに
「もう出る」と言うとなにも言われないかったのでそのまま中に出しました。
ちんぽを抜くと血とか私の精液が混じった光景が目に入り言葉に表せない状態でした。
によいもきつかったです。
その後、風呂でももう一発中で出しました。

やっぱりゴム付けてのセックスは考えれません。
中だしは止められません。

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投稿No.1493
投稿者 悪いパパ (37歳 男)
掲載日 2004年7月12日
再婚した妻には二人の娘があり、上の子はX5歳の可奈、下は9歳の未由。
狙ったのはもちろん上の可奈だ。
妻は腎臓が悪く、入退院を繰り返している。
妻が入院している間は上の可奈が私の性のはけ口となる。
もちろん妻には内緒だが。
妻が入院している時は夕食時に下の子に「今日は早く寝なさい」というのが合図で私がこう言えば、可奈はその夜私の部屋にこなくてはならない。
ピルを飲ませているので毎回中出しにしている。
ほとんど毎日のように呼びつけていても、いまだに嫌がったり抵抗するが、逆に私はそのほうが興奮するのでちょうどいい。
無理やりフェラをさせ、無理やり「美味しいです」とか「入れてください」と言わせるのはたまりません。
それでも、押さえつけてクンニすればちゃんと濡れるのですから、女は不思議です。
膣に出すときは必ず「パパのザーメンを可奈の子宮にたくさん注いでください」と言わせます。
毎回泣きながら途切れ途切れに口にされると、本当に気持ちよく射精が出来ます。
朝早くに起こして相手させるのも度々で、そんな日は中出ししたザーメンが垂れないよう、タンポンで栓をして学校に行かせます。

真似をしないようお願いします。フィクションであることを祈ります。・・・中出し倶楽部管理人

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投稿No.1492
投稿者 マツナミ7 (31歳 男)
掲載日 2004年7月12日
昨日21時頃から箱根のホテルにある露天風呂を盗撮(草木の茂みや、ついたての塀の隙間から)していたら20代後半の女性等が1時間くらいで10人くらい入ってきました。
巨乳や美乳、はたまたタレ気味の女の子まで色々もちろんマンコの茂みまで楽しくバッチシ見させていただきました。
そこのお風呂は23時で終了なのですが、10分位前に1名20代後半の女性が1人で入ってきました。
胸はDかEカップ位でで乳輪はやや大きめですが綺麗なパイオツでした。

しばらく盗撮していると、風呂の淵に座ってマンコをいじっているのが見えました。
僕も1日に20人くらいの若い女性の裸を見ていると、もうチンコが破裂寸前でどうにも我慢できなくて、持っていた覆面をかぶり、後ろからその女性に抱き付いてしまいました。
女性は目を点にしてビックリして少し抵抗しましたが、もちろん騒がれると困るので、すぐさまガムテープで女性の口と目をふさぎ、尚且つ手をグルグルに縛り、おとなしくなったので、ズボンを脱ぎ爆発寸前のチンポをその女性のマンコに挿入しました。
女性も自分で先程少ししていたのでバックの体位から僕のチンポはすんなり入りました。
入れてみると、温泉で温まっているので、とても温かく尚且つヌルヌルなので、気持ち良さも抜群です。
突けば突く程締りは良くあっという間に射精感がみなぎってきました。
まあどうせヤッテしまったのだからこのまま中出ししようと思い、その女性に
「中だしするよ」と告げてから高速ピストンに突入してたっぷり出してあげました。
僕も久々のセックスなので、たくさんの精子が女性のマンコに注入されていくのがわかりました。
本当に中だしは気持ちいですね。

ただマンっていうのがまた僕を興奮させてくれたので、抜かずにもう一発中だししてあげました。
さすがに観念したみたいで、ぐったりしているので目隠しや口、手などを縛っていたガムテープをほどいてあげました。
僕の覆面顔をじっと見ていたので、何だかむかついてきたので、今度は地面(風呂の周りの芝生)に押さえつけて正常位でがんがん突きまくりました。
女性はあえぎ声を少しだし時たま「ウッ」とか「ハァー」とかいっていました。
揺れる巨乳を見ながら味わっていると、またまた射精したくなったので、高速ピストンしていたら女性が気を失ってしまったので、もう一度中だししました。
あそこから3回分の精子があふれているのがチンポを抜いた瞬間からみえました。

失神してしまったのでそのまま地面に放置してその場を立ち去り、しばらく10分位その女性を盗撮していました。
すると意識がもどり何をされたのか認識し始めたのか、突然泣きながらマンコをものすごい勢いで洗ってました。
そして洗い終わったのを確認したところで僕も車に乗り込み家に帰りました。
とてもおいしい思いをさせていただき、たまっていた精子も出せたので、最高の一日でした。
その後その女性はどうなるんだろうね・・・!

レイプ・盗撮は真似しないようお願いします。フィクションであることを祈ります。・・・中出し倶楽部管理人

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投稿No.1491
投稿者 ken (X6歳 男)
掲載日 2004年7月12日
この前レイプして来ました。
相手は前々から腹を立てていたバイト先の女(由里)、おれより二つしたで黙ってればモテそうなかわいい子だ。
体もB94・W60・H90(安産型ww)でHするのに最高の体。
 
由里は今までおれを馬鹿にして見下してきた。
だからおれはデカイと評判だったチンコで由里に復讐してやろうと計画した。
だが計画を立て次のバイトの帰りに決行しようと思っていたら、その晩遅くに電話が来た、(由里だ)・・・
でもなんで急に?まーそんな事はいいとして、話しを聞くと、なんと親と喧嘩して買える事が無いとの事。
だから今夜家に泊めてくれと言い出した。
これは女を犯すチャンスと思いすぐ二つ返事で返した。

そして電話を切ると三十分位で来た。
来て早々親への愚痴を聞かされた。
でもこっちは愚痴を聞く為に泊めたんじゃない、なので今夜は朝まで話しを聞いてあげるといい酒を飲みながら酔うまで話しを聞くことにした。
1,2時間位して隣を見ると服が乱れて胸が見えている。
よーく見て見ると形のいい大きく綺麗なオッパイだった。
これは物にするしかないと思いもっと酒を飲ませ泥酔させる事に・・・
そして一時間もすると完全に酔ってしまって意識が無くなってしまった。
「よし、今だ!」と思い早速計画を実行する事に。
まずは服を脱がせ丁度買っておいたデジカメで撮り捲った。
起きた時に脅せるように、そして全部脱がせた所でビデオカメラを用意して体中至る所を撮った。
ピンク色のかわいいマンコだった。
臭いもよかった、これは中出ししかないと改めて思った。
そしてまずクンニをしてマンコを濡らしていたら二、三分で濡れてきたのですぐに挿入した。
締りがよくすぐにイキそうになり、今日は朝までヤリ放題なので遠慮せず一発目発射。
彼女と別れてから溜まり放しだったので一ヶ月程していないだろう、その為一発目は中々止まらなかった。
五分位は出たままだったろう。
やっと一発目が終わり、こぼれるのはもったいないので、抜かずにいれたままで腰を上に上げて休んでいた。

そして十分位して二回戦開始。
次はバックからした。
すると喘ぎだした。
そして二発目発射。
二回目だが中々止まらない。
これは妊娠しかないと思い、一度抜いてガムテープか何かで蓋をしようとした。
でも抜いて五分、十分してもマンコから出てくる気配は無い、なので一応腰の下に座布団を敷き、蓋はしないでそのままにした。

そして少しして電話がかかってきた。
なんと隣に住んでいる一つ上の麗香さんだ。
麗香さんは綺麗なずっと憧れていた人だ。
今から飲もうと言い出した。
この状態で家に呼んだらマズイ事になるので、あっちの部屋に行った。
とりあえず、おれの部屋にはレイプ途中の女がいる。
それに逃げられたら困るので腕を後ろで手錠をかけ、目隠し・口には布を巻き、一応マンコは毛を剃りパイパンマンコにしてガムテープで蓋をして、何も身動きが出来ないようにして、おれは普通に隣の部屋に行った。

呼び鈴を鳴らしドアが開くとバスタオル一枚の姿でおれを歓迎してくれた。
一瞬だが胸が見えたが結構大きかったw
そして酒を飲み始めると、愚痴り始めたではないか。
彼氏が浮気したしてないとかで喧嘩したらしい。
一時間程すると少し酔って来た様でちょっとHになってきた。
なのでおれが試しに
「おれとHしない?」と聞くと優しく
「いいよ」と返してきた。
ラッキー!とおれは心の中で叫んだw
その瞬間酔いが完全に覚めた。
その時麗香さんの様子が辺だったので聞いてみた。
すると酔った振りをしておれを誘おうとしたかったらしい。
と言うことは・・そう、おれの事をすきだったと言うことだ。
これは付き合わなくては・・・でも由里の事があるので無理と言うと、それでもいいから付き合ってとの事。
何か麗香さんとセフレ関係になれるのだ。
こんなにうれしい事はない。
付き合うことにしたおれはその夜だけで五回は果てた。
B88(Fカップ、美巨乳)・W56・H84、こんな体としたら五回なんて少な過ぎる。
しかも全て中出し、二回はゴックン、最高だった。

そしてその日は由里の事もあるので帰ると言うと、「私も行く」と言い出した。
連れて行くと、ビデオ撮ってあげると言い出した。
お言葉に甘えてとってもらって、おれは三回戦。
少し起きてきたので騎上位をした。
オッパイが揺れとても興奮した。
そしてまたすぐ出してしまった。
四回戦五回戦は三回戦から抜かずの三連発、だがまだ溢れてこない。
まー気にせず、六・七・八・九回戦と抜かずに四連発を挑戦した。
少し疲れたが何とか出来た。
正常→バック→松葉崩し→マンぐり返しと繋げ中出しした。
そして生涯初の十回戦さすがに勃ちが悪くなってきたが、何とか最後の中出しに成功、、でも出てこない・・
この日は由里への復讐は終わり、マンコにオシッコの分だけ開けてガムテープで蓋をして後ろ手に手錠、口には声が出ない様布を巻きつけ、押入れに入れた。

そして二人で撮ったデジカメの写真とビデオを見た。
ビデオは二人で見ながらHした。
そこでまた三回果てた。
精子が中々無くならないので一度押入れから由里を出しフェラをさせた。
そして髪や顔・体中にかけた、そしてまた閉まった。
朝になると、またしたくなり寝ている麗香に挿入した。
そして中に出した、そしたら起きてしまったので、フェラ・パイズリをして貰って、一緒に風呂に入った。

あがると押入れの中が五月蝿い。
見て見ると由里が起きていた。
これは丁度いいと思い押入れから出し、昨日の話しをしたら泣き出した。
そんな事はおれには関係ないのでまた挿入した。
女はもう諦めたのか嫌がらない。
なので抜かずの三連発、溢れてこない、、なぜだ?聞いて見たがわからないといいだした。
排卵日はいつかと聞くと、昨日かららしい、(グッドタイミング!w)そう心で叫んだ。
もう何でも言うとおりにするから放してくれと言い出したので、手錠等を取った。
そしてフェラチオをさせて1dl程でた精子を美味しそうに飲ませた。
体中愛撫してパイズリ、フェラをさせて、沢山の精液を顔や胸や至る所に出し、体中ベタベタにした。
髪も所所白くなった。

そのままおれ達は朝ご飯にした。
由里は精子の乗ったご飯・味噌汁・おかずも、全て精子風味にした。
だがなぜか美味しそうにしている。
何でか聞いてみると、淫乱女らしい。
これは丁度いい、おれの性欲処理女にならと言ったら「はい」と即答、これでセフレが二人できた。
今度麗香を連れて、どこかで青姦でもしようと思います。
今も由里がおれのを舐めてる所です。
また誰か犯してセフレにしよー!
今度は上に住む二十歳の若人妻と、したの二十九歳の未亡人、後は地元の高校の仲のいい23才の新米教師とか、、まだまだやる女は減らないな-!ww

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投稿No.1490
投稿者 年上好き (21歳 男)
掲載日 2004年7月11日
3年前、僕が18のときのことです。
高3の夏休み、友達と遅くまで遊んで、夜11時ころに解散になりました。
みんな帰ってしまったので、僕も電車に乗りこみました。
向かいに僕好みの細くてキレイでセクシーなお姉さんが座りました。
他には遠くにおっさんが2~3人座ってるだけ。
僕はテンションが上がってたせいか、そのお姉さんの隣に移動してナンパしてしまいました。
お姉さんも僕を気に入ってくれたらしく、名前(リカ)も携帯番号もすんなり教えてくれました。
「リカさんは、いくつですか?」
「今年、34。あなたは?」
「18です」
「ええっ。年下だとは思ってたけど、若ぁい。私オバサンだよ?」
「オバサンだなんて、とんでもない。僕、年上のお姉さんが大好きなんです」
というふうに話していましたが、リカさんはとある駅に着くと席を立ちました。
「あ、私ここだから・・・」
「まじ?僕もここです」
「ほんと?偶然ね!」
本当は違いましたが、リカさんともっと話したくてウソをつきました。

どんどん会話はすすみ、リカさんは一人暮らしと判明。
「今からリカさんの家遊びにいきたいなぁ。ダメ?」
と言うと
「ううん、ダメじゃないよ!私も、ひとりじゃ寂しいから話し相手欲しかったし。泊まってく?」
との返事が!
こんな時間に男を部屋に呼ぶなんて、これはもうアレだな、と悟り、僕のチンはもうビンビン。
途中コンビニでビールなどを買い、駅から徒歩10分のリカさんのマンションに到着。
8畳くらいの部屋が3つある高そうなお部屋。
奥の部屋には大きなふかふかのベッドが・・・。

ソファで2人でビールを飲みながら話し始めました。
・・・
「そっかぁ。キミ、そんなに年上が好きなんだ。私アナタより16コも上だけど、それがまたいいの?」
「はい!リカさんみたいな美人でセクシーな大人の女性が大好きです!リカさんは、年下嫌いですか?」
「実はね私、年下大好きなの!しかも、アナタみたいな高校生くらいでジャニ系の男の子、たまらなく好き!」
「ええっ!本当ですか!」
「うん、本当!今日もしかしたら私のほうから声かけてたかもしれなかったし!」
「じゃあ、今僕とリカさんが考えてること、同じなのかな?」
「うん、たぶん同じこと考えてると思うよ!なに考えてる?言ってごらん?たぶん一緒だから!」
「ぼ、僕、リカさんとSEXしたい!」
「やっぱり!私もアナタとSEXしたい!」
「本当ですか!?」
「うん!本当!」
「僕、今すぐしたい!」
「私も今すぐしたい!一緒にお風呂はいろ!」

またたくまにエッチな方向に話が進み、一緒にお風呂へ。
「リカさん細い!おっぱいも大きくてキレイですね!」
「ありがとう、スタイルには自信あるんだぁ。アナタもおチンチンすっごく大きいね!」
「僕も、大きさと長さには自信あります!」
「あぁん、私、長いの好きぃっ」
2人で体を洗いっこ。
「おっぱい柔らかくて気持ちいいです、リカさん」
「あぁん、さきっちょあんまりいじらないでぇ」
その後、一緒に湯船に入ります。
「ホントおチンチン大きいね。こんな長いの初めてかも」
「そうですか?・・・あっ、あんまりこすらないで、出ちゃう」
「えー、ひとりでイっちゃダメっ。ねえねえ、キスしよ」
湯船でディープキス。浴室内にクチュクチュチュパチュパいやらしい音が響きます。
「リカさん、フェラして」
「うん。 ペロペロレロレロ、これ、ながぁい♪」
「はぁはぁ、リカさん、今思ったんだけどさ」
「なに?たぶん私も同じこと考えてるかも」
「もうガマンできない!ここでしよう?」
「やっぱり!私もガマンできない!入れて!」
自分から四つんばいになり腰を突き出すリカさん。
「ああ!こんなキレイなお姉さんとできるなんて!夢見たい!」
「私も、アナタみたいなかっこいい男の子とできるなんて夢見たい!」
「バックから入れますよ!」
「うん!」
ヌルリとナマ挿入完了。
「おお!根元まで入った!気持ちいい!」
「あぁん!ながぁい!最高ぉ!」
ピストンピストン・・・
「あっ、リカさん出る、うっ!」
リカさんの返事を待たず、ビュルビュルと膣奥へと射精。
「あぁ~んっ!中にきてる~っ!」
「ご、ごめんなさい!ああ、止まんないっ!」
「あぁんっ、まだ出てるぅ~っ」
長く大量の射精がやっと終了。

「リカさんごめん!一番奥に全部出しちゃった!」
「いいよ!出しちゃったものはしょうがないしね!ベッドいこ!」
お風呂から出てふかふかベッドへ直行。
「若いし、まだ元気だよね?」
「はい!まだまだできます!」
「よかった!続きやろ!」
「またナマでいいですか?」
「うん!いいよ!」
「じゃ、入れます!」
ふたたびナマで挿入。
「あぁん!やっぱりながぁい!すごすぎ!」
「はー!リカさぁん!きもちー!」
正常位で突きまくり。
「あぁん!ダメよそんなんじゃあ!アナタ下になって!」
「は、はい!」
騎乗位にされ、主導権をにぎるリカさん。
「あぁ~ん!こっちのほうがさらに奥まで届いてるかもっ!」
ものすごい速さで腰を前後上下に振りまくるリカさん。
「うほー!リカさん腰すごい!きもちー!」
「私もきもちー!」
「うあー!出る出る出るー!」
「ダメー!もうちょっとガマンしてー!」
「もうムリー!出るー!ぐあー!」
ドビュンビュンビュンと2発目を下から発射。
「いやーん!また中で出てるー!」
「す、すいませーん!」
2回目の膣内射精終了。

「大きいままだね。このまま3回目できる?」
「もちろんです!」
「よかった!今度はアナタが上ね!」
抜かずに3回目開始。
パン!パン!パン!とピストン運動の音が寝室に響き渡ります。
「リカさぁん!気持ちいいですかー!?」
「きもちー!あぁ~ん!イクー!」
「僕もイクー!はー!」
またドピュドピュ中出し。
「あぁ~ん・・・」
「ま、また中に出してますぅ・・・」
「うん、分かるよぉ~・・・。中でおチンチン暴れてるぅ~」
3発目の射精、終了。

「はぁ、はぁ、私疲れたぁ~」
「僕も、疲れたぁ~」
「すっごい気持ちよかったよ♪うふふ」
「僕も気持ちよかったぁ~」
「寝よっか?」
「はい」
・・・就寝。

・・・朝。
「あぁ~ん!きもちー!」
「リカさぁーん!出ますー!中でいいですかー!?」
「いいよー!」
「うあー!」
ビュルンビュルン。
朝立ちを利用してまたナマ挿入&膣奥へ射精。

お昼すぎに帰りましたが、その夜またリカさんと会ってナマ中出しSEXしました。
しばらくこのような関係が続き、リカさんは僕の子を妊娠し、おろしました。
今はもうリカさんは結婚して、現在妊娠中です。
ですが半年ほど前、久しぶりに会って2~3日ものあいだ子宮へたっぷり射精しまくったので、・・・もしかしたら・・・。

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