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投稿No.1499
投稿者 ko- (18歳 男)
掲載日 2004年7月14日
今日学校の先生に中出ししてきました。
先生は小柄な26歳でめっちゃ可愛いです。
先生は国語を担当していて授業中はいつも頭の中で犯しまくっていました。
しかし妄想だけでは我慢できず友達と3人で襲う計画を立てました。
放送室からビデオカメラを持ち出し、ゴムも大量に用意し、順番を決めました。
そして今日の放課後先生を用具室に連れ込み計画を実行しました。
先生を犯す役と撮影役と見張り役に分かれました。
俺は2番目で始めは撮影役でした。
先生は激しく抵抗しましたが勝てるわけもなく、すぐ全裸にされました。
1番目のSが先生のあそこに指を入れると、先生は体を硬くして耐えていました。
しばらくしてSは
「そろそろ入れる」と言い、ゴムをつけました。
俺は
「生でやっちゃえ」と言いましたが、結局ゴムつきで挿入しました。
その時も先生はそれほど抵抗しませんでした。
気持ち良さそうに腰を振り、Sは先生の中で逝きました。
先生はずっと無言で泣いていました。

いよいよ俺の番です。
先生にキスして、さっそく入れようとしました。
Sは見張りに出るところで
「生でやっちゃえ」と言いました。
俺は最高に興奮していたので、生まれて始めての中出しを宣言しました。
その瞬間先生は狂ったように暴れ始めました。
慌ててSは腕を押さえました。
先生は
「中出しだけはダメ!今日危ない日だから避妊はちゃんとして!」と頼んできましたが、お構いなしです。
正直ちょっと怖かったけど…。
痛いぐらいビンビンの生チンを正上位ゆっくり先生のあそこに押し入れてき、ズブズブと俺の生チンが先生のマンコに飲み込まれていきましたが、根元まで入りきる前にチンポの先に抵抗を感じ、それ以上は入りませんでした。
先生のマンコは熱くヌルヌルですごい締め付けでした。
生は強烈に気持ちよく2、3分で逝きそうになり
「じゃあ濃いのたっぷり出してあげるから」と言い、ラストスパートかけました。
先生は
「んーっ!んーっ!」と繰り返していました。(Sが口を押さえてる)
耐えられなくなり最後に思いっきり突き上げるとムリッという感じでさっきの抵抗を越え、生チンが根元まで全部入りきりました。
そこで今までにないくらい大量の精子を発射しました。
先生の体の中に俺の濃厚精子が大量に入っていくのを感じ、最高に幸せな気持ちでした。
先生は白目をむいて失神したようでした。
撮影役のYは精子が逆流するところを撮ろうと先生のマンコに近づき、俺はゆっくりチンポ引き抜きましたが、大量に出したはずの精子がまったく流れてきません。
諦めて最後にYが先生を犯しました。

Yも迷った結果ゴムつきでやりました。
俺もチンポの大きさには少し自信がありましたが、Yのは正しく巨根でした。
あんなデカチンを入れられても先生は気絶したままでした。
Yもゴムつきで逝き、デカチンを抜くと先生のマンコからさっき俺が中出しした精子がドロドロ流れ出てきました。
逆流した精子はすごい匂いで黄色のゼリーみたいでした。
先生を叩き起こし、このことをばらしたら学校や家族にビデオをばらまくと脅すと何度も頷き、マンコから流れ出る精子を見て泣いていました。

俺たちは先生を残し、帰宅しました。
でも先生への中出しがめっちゃ気持ちよかったので、友達と別れた後急いで学校に引き返しました。
予想通りまだ先生は用具室で泣いていたので、押し倒し3回中出ししました。
この日のために溜め込んだ精子を一滴残らず先生のマンコに流し込み、やっと満足しました。
終わった後足がガクガクで立てませんでした。
最高の一日でした。

下手な文章ですいません。

レイプは真似しないようお願いします。フィクションであることを祈ります。・・・中出し倶楽部管理人

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投稿No.1498
投稿者 通りすがり (21歳 男)
掲載日 2004年7月14日
【投稿No.: 1406の続き】
先月、メル友綾子(仮名)と初めて会いました。
ナマでSEXし、お互い中出しを求めあいました。
そして、綾子の膣内へ3度も射精。
初めて会ったばかりで「交尾」した僕と綾子。
とても純粋そうな子なのに、ただひたすら僕の精子を欲しがった綾子。
そんな綾子の子宮めがけて、おもいきり3度も精子を送った僕。

あれから1ヶ月以上たちました。
綾子とはこれまでと変わらずメールだけで続いています。
この前、綾子からメールがきました。
綾「できちゃうかなって心配だったけど、無事生理きたよ!」
僕「そっか!危なかったね!」
生理がきたようでした。

で、こないだの金曜日の夜・・・。
綾子とたわいもない内容でメールしてる最中、あのすさまじかった綾子との交尾を思い出してしまい、またSEXしたくなってしまいました。
ガマンできなくなり、
僕「今からウチ遊びに来ない?」 と綾子に言うと、
綾「いいの?すぐ行く!」 と、意外にも即OKしました。
時間は夜の11時です。
今から来れば、終電で帰るというのもムリな話。
泊まることになるのは確実です。

・・・午前0時。綾子が僕のアパートに到着。
僕「まさか本当にくるなんて」
綾「暇だったしね」
会うのはこれで2度目。あいかわらずかわいらしい純そうな子です。
僕「さて、なにしようか?」
綾「なにする?」
僕「なにしたい?」
綾「なんでもいい」
僕「なんでもいいの?」
綾「うん。なんでも」
僕「じゃあ、またHする?」
綾「あはっ♪うん、する♪」
やっぱり綾子もやる気です。
そうと決まればもう我慢できない、僕は服を脱ぎました。
僕「じゃ、しよう。すぐしよう」
綾「ちょっと、その前にお風呂入っていい?私、汗でベタベタ」
僕「いいじゃん、気にしないよ。俺だって汗かいてるし」
強引に綾子をベッドへ引きずり込み、脱がせていきます。
僕「そういえば、生理は終わった?」
綾「うん、2日前くらいに終わった」
僕「そっか。うわっ、綾子、すでにビショ濡れ!」
綾「だって、こないだのHすごく気持ちよかったから、思い出しちゃって・・・」
理性爆発!すぐに膣口にちんこを当て、いっきにヌポンッとナマ挿入!
綾「あぁっ!は、入ったっ」
すぐに交尾開始しました。
僕「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」(´Д`)ハァハァハァハァ
綾「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」(´д`)ハァハァアンアン
僕の綾子の愛液が、ジュポジュポと音をたててとてもいやらしいです。
僕「綾子、出るよ、どこに出す?はぁはぁ」
綾「どこでもいいよ、はぁはぁ」
僕「どこがいいの?綾子が決めて、はぁはぁ」
綾「えぇ、私が決めるの、はぁはぁ」
僕「はやく、出ちゃう、はぁはぁ」
綾「えぇ、困るよ、はぁはぁ」
僕「あ、あ、あ、・・・ああぁ~~~」(*゜Д゜*)ナカニデターッ!!
綾「え、あ、あ、・・・ああぁ~~ん」(*゜д゜*)ナカニキターッ!!
僕「・・・あぁ・・・あぁ・・・」(*´Д`*)マダデテルーッ!!
綾「・・・ぅん・・・はぁ・・・」(*´д`*)マダキテルーッ!!
僕「あー、すごい、あーっ」(*・∀・*)トマラナーイッ!!
綾「・・・はぁぁぁ・・・」(*・∀・*)セイシアッタカーイッ!!
僕「ま、また中に出しちゃった」
綾「うん、中にきたぁ」
僕「俺達汗でベタベタだね」
綾「うん、ベタベタだね」
僕「まだやるよ」
綾「うん、もちろん」
その後、朝日が昇るまで僕と綾子はずっとつながったままでした。
僕「また出る、はぁはぁ」(*´Д`*)コイーノデルーッ!!
綾「私もイク、はぁはぁ」(*´д`*)コイーノキテーッ!!
僕「はぁはぁ、くぁーっ」(*゜Д゜*)コイーノデターッ!!
綾「はぁはぁ、あぅんっ」(*゜д゜*)コイーノキターッ!!
・・・
またもや綾子と熱烈な交尾・・・。
しかも今回は、生理終わった直後の綾子の子宮へ5回も射精。
もうちんこはビュルビュルまんこはキュウキュウ止まりませんでした。
今度こそ妊娠しちゃったかな・・・。

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投稿No.1497
投稿者 ボーイ (36歳 男)
掲載日 2004年7月14日
数ヶ月前の話です。
Mちゃんと言うK生から電話が来ました。
彼女とは以前海外の観光ツアーで同じグループにいました。
彼女と旅行中はなにもなかったが話が結構会ったのを覚えてます。
私から「土曜日に映画でも見に行かない?」と誘うと「うん、じゃ部活が終わってから」。
当日、高校生とは思えないおめかしで待合せ場所に来た彼女と食事して映画館に入りました。
エッチ・シーンの時に私から手を握り、彼女に寄ってきました。
キスを求めると答えてくれて、彼女の太ももや胸などを触ってあげました。
映画が終わり「散歩しよ」と向かったのはラブホでした。

ラブホの前で「入る」と聞くと彼女はしたを向いて
「うん」と答えてくれました。
部屋に入りディープキスをし、お互い服を脱ぎました。
身長155センチのDカップにしゃぶりつきました。
フェラをしてもらいこれが以外と上手で口内発射しました。
彼女が「初めてじゃないけどやさしくしてね」とそろそろ本番と思い高校生相手にコンドームなしはやばいと思い探すが
「生理前って安全じゃないの」との言葉に中だしを決意。
彼女のクリが中々締まりが良すぎて挿入するのに苦労をしました。
一旦入れば段々濡れ、バックや最後に正上位で突き込み、
「行くよ」と言って中で発射しました。
「わ~中でおちんちんがぴくぴくしてる」と二人でうっすら笑いましいました。
熟女相手とちがった若い子とのセックスで新たな発見をした感じです。

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投稿No.1496
投稿者 (29歳 男)
掲載日 2004年7月13日
チャットで知り合った33才の人妻の話をします。
その人とチャットで話をしているときはただのスケベな女やなあとしか思わなかったが写真を送ってもらうと、すごくキレイな感じ。
とりあえず会ってみることになったが、写真と実物は違うしな~とあまり期待しないで待ち合わせ場所へ行ってみた。
すると、小柄な可愛いらしい女性が立っていた。
声をかけると彼女で、実際に話をしてみると以外にもすごく普通の女性で、チャットであんないやらしいことを平気で言う人には少なくとも思えなかった。

車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると、うっすら汗をかいていた。
手を離しスカートの上に手をのばし、ゆっくりふとももをなでると顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。
スカートを左手でまくり直接ふとももをさわり、パンティに手をふれるとぴくっと反応。
パンティの隙間から直接あそこにふれるともうすごい状態になっていて、指を割れ目に沿って動かすと声が出るからやめてと言われたが無視してさわり続け、途中ぐちょぐちょに汚れた左手の指を舐めさせながらラブホに到着した。

濡れやすいんですねと話すと、あなたがさわるから・・とのこと。
とりあえず、濡れ濡れのパンティを脱がせ、実際に見てみると、小柄な彼女の体に似合う小さいびらびらが目に入ってきた。
思わず、なめまくると申し訳なさそうな小さな声であえぎ、体もぴくぴくしてきた。
指を入れてみると1本でもきつい。
自分の体験が少ないからかもしれないが、こんな狭いあそこは初めてだった。
興奮した私は服を脱ぎ捨て、まだパンティをおろしただけの彼女にのしかかった。
指を添えて入れようとするが本当に入り口が狭く入りずらい。
充分に濡れているので、ゆっくり先をねじこむと後はキツキツながら何とか全部埋めることができた。
動こうとするとさらにきつさが増した。
狭いねと彼女に言うと、もっと締められるよと笑うが、これ以上締められるとイクよと言うと緩めたらしく少しだけ余裕ができた。
しばらくするとバックでしてと言うのでスカートをまくりあげてお尻を見ると、真っ白なお尻に小さいあそこのびらびらが真っ赤に濡れ光っていてすごくいやらしい。
情けないがその光景を見ただけでイキそうになってしまい、入れてみたもののイク寸前になってしまった。
中で出すよと言うと、できにくいから大丈夫との返事だったので、激しく突きまくってそのまま出した。
彼女はいけなかったみたいだが、はあはあと激しく息をしていた。
抜こうとしたが狭いので抜くのも一苦労・・
抜いてお風呂に行くことにし、ベッドのそばで服を脱がしそこで初めてキスをした。
キスをはじめるとディープになり、お風呂に行くはずが、そのままベッドの上に押し倒され、口はから耳、首筋、乳首、お腹から太もも足先まで舐められ、最後は袋から棒の先までじっくり舐めてもらった。
それからまた長いディープキスをしながらあそこの場所をずらし、彼女が上に乗ったまま手を添えて入れた。
狭いながらさっきの中だしの液のせいか激しく動いてもスムーズだった。
自分のペースで彼女が動いたため、彼女も何度もイキ、私も再度発射。さすがに小さくなったが、彼女のキツキツのあそこが離してくれず、入れたまま話をしていたら再度復活。
今度は抱っこちゃんスタイルでゆっくり動き最後は正常位で中だしした。
初めて会った人とあそこまで激しくしたのは初めてでした。

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投稿No.1495
投稿者 ハンター (38歳 男)
掲載日 2004年7月12日
先日、ゴルフで前会社の人間とまわったら偶然に昔付き合ってた女が結婚してもまだ働いてることを知った。
彼女は宮沢りえタイプの清純でツンツンしてるが、実はスケベな男には理想のタイプ。
当時(俺が25歳で彼女が24歳)は二人とも同じ支店でお互い彼女、彼氏持ちだったのですが、飲んだ行きよいでホテルに行き、約2年間は社内セフレとしてお互い楽しんだが私の転勤で自然消滅。

彼女との過去において最高に興奮したプレイは彼女は庶務の仕事で電球や石鹸などの備品の取替えをしていた時、社内食堂の厨房に入る彼女を発見。
そっと入り鍵をかけ気づかれない様に彼女の後ろにまわり、小さいが感度のいい乳房を揉んだ。
驚きと安堵と快感で無言でキスをし、ひざまずかせフェラチオをさせた。
鍵をしてるが彼女は誰か入って来るか分からない恐さで異常に興奮し、制服を自分でまくりパンチィーを片足だけ脱ぎカウンターに手を付き立ちバックの体勢をとりながら
「早く入れて!早く早く」
とビチャビチャ状態の膣に挿入。
どうする・・・ここで外出しなら制服が精子で汚れると考え問答無用で中出し・・・
動くなと言いながらお手拭タオルで抜いたペニスの後に押し付け綺麗にしたやった。
壁の向こうでは仲間が必死で働いてる中での最高のSEXだった。

翌日、ゴルフのお礼の電話の後に彼女に変わってもらい携帯番号を聞き出し昼休みに電話をし再会を約束・・・
今月末に彼女は1泊の研修を2泊と偽りお泊りデートの約束をした。
13年後のセフレがどんな姿を抱けるか今から楽しみだ。

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