- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
こちらを向き脚を組んでいるが、ミニスカートの奥は何も身に着けていない様子で栗色の茂みが覗いているように思えた。
メガネを懸けていないので良く判らないが、目の前でメガネを懸けるのも憚られ、用を足しながらメガネを懸けた。
用を足し終えトイレから出ると閉じたはずの洗面所のドアは開けられており、手を洗う鏡の向こうにその女性が映っている。
止り木状の椅子の上で僅かに広げられた脚の真ん中に手入れされた茂みと縦に伸びる亀裂がはっきりと見て取れた。
私に見られているのは判っているはずである。
挑発しているのだろうか?
少し考えた挙句、鏡越しに手招きをして見せた。
彼女はゆっくりと椅子から立ち上がると、私の傍に近寄り洗面所のドアを後手に閉めた。
そのまま、女性用のトイレに入ると、ミニタイトを捲り上げ私の方に向き直った。
狐につままれたような気がしながらも彼女と一つトイレに入りドアを閉める。
洋式便器に座った彼女の眼前に用を足し終えたばかりのチンポを剥き出すと、ねっとりと唇を被せて来た。
彼女の両の足首を持ち上げ、不自然な体勢のままのジュボジュボという吸引音に興奮しながらも、私の右手指を真っ赤に熟れた亀裂の奥に潜り込ませた。
給油の終わりを告げるスタンドマンの呼声に果てることも出来ず、どこか場所を変えようと彼女を強引に車に乗せると、近くの山道目指して車を発進させた。
道路脇の林道に車を乗り入れ、彼女に幾ら?と聞くと、お金は要らない、満足させてくれれば良いと言う。
それならばと彼女に服を脱ぐように頼むと、車を降りて運転席のドアを開け、目の前で着ているものを脱いでくれた。
もともとパンティーもブラも着けていなかったのでTシャツとスカートだけである。
誰も居ないとはいえ昼間の山道、いつ誰が通りかかるかも解らない場所でのヌードである。
形の良い胸に括れたウェスト、プリンとしたお尻の裸身を明るい陽射しの下で拝ませてもらった。
生い茂る草むらの上に車のシートを広げると、彼女を寝かせ、私も裸になって重なった。
身体を重ねると同時に唇も重ねた。
ねっとりと絡みつく彼女の舌を激しく吸い求めると、白い裸身とすらりと伸びた長い脚を絡ませてくる。
それからは場所も忘れ、女房にもさせたことの無い体位を取らせ、突き上げたり、突き降ろしたりと、まるでAVのように彼女を攻め立てた。
彼女も私に辱められるのを楽しむように応えてくれ、歓喜の嗚咽を洩らしながら何度も昇天した様である。
激しい交わりのせいか?何時に無く大量のザーメンが彼女の膣内に吐き出された。
しばらく差し込んだままで余韻を楽しんだ後に引き抜くと、精液と愛液で濡れひかるチンポを嫌がることも無く舌先で舐め上げ掃除をしてくれた。
どこまで送ろうかと車に乗り込むと、家まで送って欲しいと言う。
近くの住宅地の彼女の家まで送り届けると、火曜日は主人が出張で家を空けるので、良ければ家に来て欲しいと言い残し家の中に消えた。
なにやら怖い気もするが、均整の取れた白い裸身とオマンコの温もりは忘れ難い。
次の火曜日には夜の訪問をしてみようと考えている。
僕は中途半端なことは嫌なんでヘルスなんか行きたくも無かったのですが・・・
友人と食事をしたあと誘われものは試しと初めてヘルスなるものへ出撃しました。
どういうものか興味津々で・・受付には【本番の強要厳禁】と張り紙がありました。
当日は疲れていたこともありマッサージでもしてもらえればと長めの90分コースを選択、サービスの内容は雑誌でよく読むF・素また、まあまあ気持ちも良く一発発射!!
時計を見ればまだ30分しか経っておらず、ヘルス嬢にこの後どんな事をするか聞いたのですが、フリーで90分なんて初めてなんでヘルス嬢も困っている様子でした。
マッサージでもしてもらおうかと思ったのですが深夜でヘルス嬢も相当疲れている様子でかわいそうになり・・・・・・・・
そこでヘルス嬢の体を触ることを目的に僕がマッサージをすることにしました。
マッサージには自身があるもので(笑い)
30分程していたのですが、突然ヘルス嬢が
「こんなに優しいお客珍しいね」と言い
「お礼にいいことしてあげる」と・・・・・・本番をOKしてくれました。
マッサージで感じていたのかヘルス嬢のそこは濡れ濡れ状態でした。
クンニをするともっと感じたらしく
「早く早く」と。
「スキンがない」と言うと、
「安全日だから大丈夫・・早く」といいました。
これ幸いと正常い・対面座い、最後はバックでつきまくり思いっきり中出ししました。
ヘルス嬢は完全にいったようでタイマーがなっているのに身動き出来ない状態でした。
気に入られたのかその後生理の前になると連絡が来るようになり、その度にラブホでHをしています。
もちろん中だしです。
人には優しくするものだとつくづく思っています。
だいたい、結婚に飢えてるから男にも飢えてる。
特に出会いが無いナースや女性だらけの会社はねらい目。
今回はジュエリーショプの34歳の店長さんが獲物。
セクシー系との話だが確かに凄い巨乳。
女だらけの仕事の愚痴を聞きながら日本酒好きな彼女の為に流行の個室系ダイニングバーを予約し2時間後には完全に打ち解けお持ち帰り状態に。
結婚を意識してる彼女は当然、自宅チェックをしたがるので
「自宅に幻の日本酒があるから飲みなおそう」
と誘い当然のように着いてくる。
自宅マンションに入り直ぐキスをしベットルームへ雪崩れ込んだ。
出合って2時間と45分だった。
荒々しく巨乳を楽しみながら指マンで逝かせると飲みすぎと疲れているのか爆睡しはじめた。
オールヌードを写真にカメラ収め荷物チェクと携帯チェクすると、コンドームや何人もの男とメールして明らかに喰われてるヤリマンと判明。
何の遠慮も無くなり爆睡してる爆乳女に中だしSEXを慣行。
思い切りマグロ状態女に中だししても楽しくなく、バックからアナルにオロナインを塗りこみ無理やり押し込んだ。
はじめこそ「ぎゃアー・・・」と目を覚ましたが途中から感じはじめ、爆乳をもみながらアナルに中だし・・・これは気持ち良かった。
シャワーを浴びて近づいてきた時に一言
「お前、ヤリマンだろう」
ベットで違う男の名前を何人も叫んでたと携帯メールの名前を挙げると
「ごめんなさい、ごめんなさい」と帰っていった。
貧乳フェチの俺には元々タイプでなかったので何の問題なし。
彼女、Mさんは私よりかなり年上で独身、今年で49歳だったはずです。
5月の連休に久しぶりに会って、新宿の普通の居酒屋で飲んでいました。
帰りにふとラブホテルが見えたので今まで言ったこともない
「いく?」という言葉を言ってみると
「うん」と言ってうでを組んできました。
あまり本気ではなかったのですが、なんとなく入ってしまいました。
彼女はそんなにかわいいわけでもなく、だから十数年ただの友達でいられたのだと思うのですが。
彼女が先にシャワーを浴び、私も別々にシャワーを浴びてきました。
今更のようにキスも出来ず、しばらく会話もなかったのですが、年上らしく「いいのよ」と言ってくれたので急に緊張もほぐれ激しく抱き寄せ、バスタオルをはぎ取り体中にキスをしました。
いつも服の上からは痩せていると思っていたのですが意外に肉づきが良く、あそこも20歳そこそこの女の子の割れ目と変わらない程でした。
平常心を失い、でも知っている相手だし、中だしをするつもりはなかったのですがゴムを着けずに入れました。
彼女は「えっ」と一言漏らしましたが、すぐにむさぼるように唇を吸いあい舌をからめまん●のぬめりを楽しみながら射精の予感が始まりました。
「このまま出してもいい?」と聞くと
「うん」と言ってくれました。
すべてを信用して彼女の中にどくんどくんと出しきりました。
つい先日メールが来てまた会いたいとの連絡がありました。
まだ前回会って2ヶ月にもなっておらず、元々年に2~3回しか会っていないのでおかしいと思ったのですが、待ち合わせて会うとすぐに一緒にいたいとホテルに誘われました。
前回のように緊張することもなくシャワーを浴びてからベッドに腰を掛けると彼女からフェラチオをしてくれてました。
あまりに執拗なフェラチオにすっかり気持ちが良くなりもうすぐ出そうだから飲んでと言うとうなずいて1回目の大量の精液を全部飲んでくれました。
しばらくテレビを見たり、ジュースを飲んだりしているとすっかり2時間近く時間も過ぎ、そろそろ帰ろうかと言うと
「抱いて、入れて」と催促され、何とか出来そうだったのでゴムを着けずに入れました。
彼女から
「中に出して」と言うので
「大丈夫?」と聞くと
「うん」との返事があり、1回目ほどではなかったですが彼女の中に精液をたっぷりと出しました。
帰りに服を着ている最中に
「この前…、子供が出来たみたいなの」と急に言われました。
私はどうしたらよいかわからず
「だって、出してもいいっていったじゃない」と聞き返すと
「うん、でも」とぽつりと言ってから
「私一人で産んで育てる」と責任を取らせるつもりではないというそぶり。
でも49歳の女性が一人でそんなこと無理だろうし、私はちゃんと家庭もあるし、堕して欲しいと言ったがはっきり同意はしてくれませんでした。
いつもはその場限りの女性に中出しをして妊娠させたいと思っていたのですが、迂闊にも自分の知り合いにたった1回の中出しで妊娠させてしまい罰が当たったのかもしれません。
でも本当に困っているのです。
また来週会う約束をして別れました。
ただの生理の遅れであることを祈り、最悪でも堕してもらうよう何とか説得したいと考えています。
相手は以前からのメル友のM子、俺より5才年上。
久しぶりに会ったら、凄くスリム&美人になっててビックリ。
即効でラブホに入りました。
俺のチンポは爆発寸前。
臍にピッタリ立ったチンポ。
我慢汁がビクビクしながら漏れるのが分かる。
ベッドにM子を押し倒すと濃厚なキス。
クリトリスを捜し揉みほぐした。
M子にフェラを頼むと、大きくて全部入らないという。
俺のはそんなにデカいとは思わなかった。
亀頭しか口にふくめないらしく、それでも俺はすぐにイキそうになった。
M子のオマンコは、すでに濡れ濡れ状態。
なかなか挿入出来ずにいたら、M子が手をそえて
「ここよ。でも貴方のかなり大きいから、ゆっくり入れてね」
お言葉通り、デカ亀頭をオマンコにズブッズブッと挿入。
M子は背中を反らせて
「ぐっはーー大きい!いやー」と叫んでいる。
でもM子のオマンコは、グイグイ締め付けてくる。
根元まで入れたいけど、あと5cmという所で奥にあたリり、入りきらない。
ピストンを始めた。
M子は出し入れするたびに
「オマンコ、壊れる!」と顔をくしゃくしゃにしながら、体をピンク色に染めて喘いでいる。
挿入して、わずか3分で中出し。
SEXってこんなに気持ちがいいもんなんだ・・・。
M子は妊娠しにくい体質らしく、俺が射精している最中に、しっかり密着させ、ビクビク感を堪能している。
M子のオマンコも、もの凄く絞まりが良く相性はバッチリだ。
チンポを抜くと、何も出て来ない。
濃過ぎたみたいだ。
2人でシャワーを浴びている時、オマンコを愛撫しているとゼリー状の精子が、ダラダラと大量に出て来た。
それを見ていたら、すぐに勃起してしまい、急いでベッドで合体した。
M子は相変わらず
「壊れるー」と言うので
「松葉崩し」をしたら
「ギャーー」
と叫んだ。
俺のチンポはまだ10cm残ってる。
もの凄い快感。
M子は、半分白目をむいているようだ。
ありったけ腰を打ちつけると、射精感がゾクゾクと背筋を走り、二回目とは思えないくらい大量に発射!
ドクッドクッドクッ・・・なかなかとまらない。
子宮口に押し当てて射精を楽しんだ。
M子は、タオルをかんで声を押し殺している。
その顔もたまらない。
その日は、3回中出しした。
翌日、朝立ちで2回した。
セフレではなく、恋人になっている。
埼玉と千葉だけど、最低1度は愛しあっている。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

