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続けて先週の土曜日の話をします。
その熟女が親戚の結婚式に出席するため近く来ることになり、久しぶりに合いたいと言われ新幹線の到着時間に合わせて車で迎えに行きました。
初めての出会いから10年が過ぎ彼女は50歳を過ぎ、綺麗なドレスで身を包んでいるものの衰えは隠せません。
けど、見た目は高島礼子をちょっと年をとらせた感でまだまだいけます。
式まで後数時間しかなく”軽くドライブしよう”と言いつつ実は少し離れた人気の少ない場所に車を走らせました。
目的地で車を止め、手を握りディープキスしたり耳を攻めました。
胸を触りながらドレスのパンティーに指を入れて
「え~ここでなの」と言われたので、後ろに移ろうと誘いました。
私の車はワゴンでスモークが張ってるので外からは見えません。
高いドレスなので自分で脱いでもらい私も脱ぎました。
「もうこんな年なのにごめんね」と言われ
「そんなことないよ、綺麗だよ」言ってあげました。
ご主人とは数年セックスレスでやはり私とするのが楽しみだったようです。
胸をまた攻めると
「胸が相変わらず好きね」と胸にキスマークを付けてあげました。
お返しにフェラしてもらいました。
時間が気になり本番になると
「生でいいよ」と言われ正常位で挿入。
やはり生で入るのは気持ちいい!
数分間激しく突き上げ
「もう出ちゃう」と言うと
「今日は大丈夫だからそのまま」と言われ中で果てました。
「私って悪い女よね。また、会ってね」と言われ、式会場まで送りました。
Dカップの娘が目当てなのに、なぜか美人ですが母親(当時43歳)の方が気が合いました。
ある日、同じくスポーツクラブで知合った外国人のホームパーティーに誘われ、その母、娘、とご主人もいました。
飲み過ぎて1人で涼んでこようとしたらその母親が一緒に来てくれると言い、エレベーターに一緒に乗りました。
スポーツクラブでは想像出来なかった大人の色気をただよわし、”あ~疲れた”と母親に片寄より思わず胸元を見てしまい息子はもうギンギン。
一階のロビーの死角があるところに歩いて行き、抱きつくと嫌がりません。
軽く胸を触って見ると
「おばさんなのに」と言われたので
「そんなことないよ」と言って思わずディープキスしました。
見られるのをやばいと思いながらもブラウスをめくり上げ、ブラをずらしたらBカップ位のきれいな胸が出てきました。
息子はこすり付けているので分かったのか手で触ってくれたら発射寸前でした。
次はスカートをめくりパンティーの中に指を入れるとぬれていたので駅弁スタイルで一揆に生挿入。
またディープキスをしながら
「若い人は良いわ」と言われピストンを早め、お互いに
「はあ~はあ~」言い合いました。
「もう私行く~」と言われ私も
「俺も行くけど」と言うと
「そのまま来て!」と言われ母親の中にそのまま吐き出しました。
お互いに気持ち良かった以上にスリルも味合いました。
ハンカチを出して拭いてあげ自分を拭いた後、戻らないと怪しまれのでホームパーティー会場に戻りました。
残念ながら商社マンのご主人は転勤が多く数週間後に遠方に引越しして行きましたが、今でも数年に一度近くに来たときにあって中だししています。
娘は残念ながら手を出していないです。
もちろん仕事などないのだが、金にこまった女はなんでもする。
最近はナンパよりこの方法で都合のいい女を調達している。
ナオと知り合ったのもこのサイトだった。
何度かメールのやりとりをし、面接と称してJR大阪駅で待ち合わせ。
逢ってビックリ!どう見てもC生だ。
私はとりあえず、「カラオケBOXなら人に聞かれず話できるから」と近くのBOXへ。
メールではX7歳と言っていたが、どう見ても違うだろ。
中でいろいろ話しを聞いていると、とにかく家をでたいとのこと。
147cm40kgの彼女は少し震えている。
この小柄な少女をすぐにでも犯したかったがここは我慢。
一応募集は裏風俗としていたので、
「ちょっと講習する前に病気のチェックだけしときますね」
とさも、当たり前のように言い、下半身チェック。
ソファに座った彼女のパンツを脱がせM字開脚にすると、彼女は恥ずかしさで顔を両手で隠している。
私はいつものように、隠し持っていたスピード(覚せい剤)を少量塗りつけた。
「はい、大丈夫のようですね」とわざとあっさりとパンツをはかせ、
「ではこれから簡単に講習しますので出ましょうか」と彼女を連れ出す。
少し歩くと早くも彼女の様子が変わってきた。
「なんか心臓がドキドキして・・・」と言うのを無視し、(この状態ならホテルより自分のマンションでもバレないな)と思った私はタクシーに乗せ自宅へ。
かなりテンパッている彼女を問い質すとなんとX4歳!
彼女にシャワーを浴びさせている間に悪友にTEL。
「三時間後に何人かで遊びに来い」
さぁ、準備は完了。
上がってきた彼女に意地悪して、
「アソコもキレイにした?」と聞くと、
「はい、でもちょっとおかしくて・・・」触ると、洗ったばかりなのにヌレヌレ。
当たり前です、スピード塗ってるんですから。
「X4歳なのにHなんだね」と適当な事を言い、さっそくフェラ講習。
とにかく素直で、言われたとうりに舐める舐める。
イキそうになった私は
「はい、なかなかいいですよ。次は受身の練習しますね。」と彼女がへろへろな事をいいことにあっという間に両手に手錠と足は閉じれないようにM字に縄で縛りました。
もちろん目隠しも忘れません。
見ると彼女のアソコはもうグチャグチャ。
ですが、さすがX4歳、指を入れると狭いのなんの。
それからの三十分はとにかく体中舐めまわしました。
とくにクリトリスはジックリと。
クスリも効いているのでビクビク体を痙攣させている様はたまりません。
私はギンギンのままのチンポを割れ目にあてがい、ゆっくりと挿入しました。
小柄な彼女はアソコも小さく、まさに膣を押し分ける感じで頭が痺れそうです。
もっとも彼女はのけぞって歯を食いしばってましたが、そんな事おかまいなしにマンコの感触を楽しみました。
しばらくゆっくりと出し入れをたのしんでいましたが、少しチンポになれてきたようなので、いつもの激しいピストンを繰り出すと、
「あぐっ!ひいっ!」と悶えて(苦しんで?)いました。
そろそろ射精が近づいてきたので、一番深く入るように彼女の足を肩に乗せ、思い切り腰を押し付けるとチンポの先にコリッとした彼女の幼い子宮の感触を目当てに、目一杯に中出ししました。
それも、ビュッではなく、ビューッと言う感じで大量に。
射精が止まってもしばらくは入れたまま余韻を楽しみ、彼女の目隠しをとってやると、
「もう帰っていいですか?」と半泣きで言うので、
「ちょっと痛かったかな、痛み止めしとこうね」といい、彼女をマングリ返しにし、アナルにまたあのクスリを塗りこみました。
まだ縄も手錠もしたままだったので、抵抗はできません。
吸収の早いアナルに塗ったせいか、五分もしないうちにまた息を荒くしはじめたころ、玄関のチャイムが鳴りました。
出てみると、悪友がなんと6人も。
みんなに経緯を話しましたが、誰一人「可哀そう」などと言う奴はいません。
クスリが多過ぎたのか、ベットの上で息を荒くし、小さなオマンコから先ほどのザーメンを垂れ流しながら痙攣しているX4歳の少女にみんなの股間ははちきれそうです。
しかし、もう夕方になっていたので、思い切り楽しみたかった私たちは彼女に家に電話させ、友達の家に泊まると嘘をいわせ、仲間の一人が友達の父親として電話で話し、しっかりとフォローも忘れません。
電話を切り、これからの自分の運命を悟り、ガタガタ震える彼女を取り囲み、SEX地獄は始まりました。
それから次の日の夕方に帰すまでの24時間はまさに彼女は休むことなく誰かに貫かれ、しゃぶらされ、体中にザーメンをぶちまけられました。
中出しも二桁いっているでしょう。
クスリのせいで気を失うこともできず、すでに赤く腫れたオマンコにつぎつぎに突っ込まれ、反応が悪くなるとクスリを塗られ、まさに精液便所、ロリータダッチワイフ状態でした。
まぁ、大人の男7人に姦されたのではしかたありませんが。
次の日、私たちを楽しませてもらったお礼に駅から自宅までのタクシー代3千円を渡し、大阪駅近くで彼女を解放したのでした。
スピード(覚せい剤)は所持しているだけでも違法であり、C生との性行為も条例で禁止されている場合があるので、真似をしないようお願いします。フィクションであることを祈ります。・・・中出し倶楽部管理人
2時間ぐらいして40歳の人妻と電話が繋がりました。
イロイロ電話で話していると旦那が相当遊び人で悩んでるみたいでした。
30分位悩みを聞いてあげていると会ってみようという気になり4時に待ち合わせをしました。
来るか来ないか半々でしたが彼女はワザワザタクシーで約束の場所に来てくれました。
速攻でラブホに行きゆっくりとご馳走になりました。
相当たまっていたみたいでアソコに指を2本こじ入れて廻しているとついに潮を噴出しました。
こんなの初めてと喜んでくれました。
そして最後はやはり人妻のアソコにタップリ大量の精液を中出しさせて頂きました。
携帯番号を聞きだしましたのでこれからも楽しませてもらおうかな。
渋谷の雑踏を歩いていたら、前に同棲していた女と出くわした。
初めて一緒に暮らした女だったので未練が残っていた俺は、話をしようといってホテル街に誘ったがもう少しのところで帰られてしまった。
気分が収まらなかったので、公衆電話のそばにたくさん置いてあったホテトルのチラシから適当に選んで電話した。
指定された道玄坂のホテルから再度電話して部屋番号を告げると、しばらくして女の子がやってきた。
平日の昼間だったせいか、けっこうレベルの高い子で、週刊誌のグラビアにも出たことがあるといっていた。
シャワーを個別に済ませてベッドイン。
キスは拒むものの、身体の反応は悪くない。
やや小ぶりのおっぱいを揉みしだき、とがり始めた乳首を唇ではさむと可愛い喘ぎ声を出す。
次第に手を下のほうに伸ばし、オマンコの具合を確かめるとしっとりと潤い始めている。
乳首を責めつつクリトリスを弄ると、オマンコはとろとろ。
身体を重ねて正上位でチンポをオマンコにあてがうが、何も言わないし嫌がらないので、病気が気にはなったが誘惑に勝てず、そのまま生チンポを嵌める。
俺のチンポはそれほど大きいわけではないが、えらが張っているのと長さがあるので女からはわりに評判がいい。
子宮口のあたりを抉りまわし、Gスポットを責めると強く感じているようでしがみついてくる。
そのまま女の身体を起こして騎乗位に移ると、下からガンガン突き上げる。
射精の感じがやってこないので、四つんばいにさせて尻を突き出させ、バック責め。
トータルで30分ぐらい突きまくった頃、やっと射精感が来たので
「そろそろいくよ」といっても、女は息も絶え絶えで返事ができない様子。
拒絶がないのはOKということで、最後は正上位でオマンコの一番奥にたっぷり中出し。
終わった後のシャワーでも何も言わなかったので、大丈夫だったんだろう。
ホテトルはそのときが初めてで、その後何度か利用したが中出しできたのはこのときだけだった。
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