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投稿No.1480
投稿者 浩二 (45歳 男)
掲載日 2004年7月06日
私は風俗店の受付ををしていた女性と中だしできました。
それはどうしてかというと、お店に予約の電話をしていたら、その子の話し方とかの対応が良く、その雰囲気に私が惚れてしまい逢ってみたくなったからです。
それで冗談で今度逢ってくれないかな~?と予約の時誘うとなんとこれがOK♪との返事がかえってきたのです。

初めての逢った彼女の印象は年は25歳前後でスタイルが抜群に良くてモデルみたいで、顔は私好みの癒し系の優しそうなかんじでした。
それでその日は食事に行って映画を観てそして居酒屋に行きました。
私達は相性良くお互い意気投合して、お酒が入ったのを弾みに強引にホテルに誘いました。

ホテルに入るやいなや私はディープキッスをしたところ、彼女は私に
「今日だけじゃなくてまた今度も逢ってくれますか?」
と聞いてくるのです。
私は軽く頷き彼女にシャワーを促しました。
そしてそのあと交代で私も・・・。
最初は私も彼女の体を知る意味でも丹念に一時間愛撫してましたが、感度がかなり良いようでした。
そしてそれが終わりいざ彼女に挿入すると、それはお互いをお互いでむさぼうるように激しく体を重ねあったのです。
私は遅漏なのですぐいったりしないのですが、彼女のそこはかなり締め付けが良くそれと
「あっあっ良い良い、あっあっ~」
と甲高い彼女の喘ぎ声が手伝いいきそうになりました。
それは正上位から始まりいろいろな形で激しく突き上げ最後バックでしていたときでした。
「あっいきそうだ!背中にだすね」と私が言うと、
「いいの!中に出して!」と苦しむように悶えながらいうのでした。
私はそれを聞いて思いっきり彼女の中に放出してしまいました。

私がそれを抜くと彼女の後ろ姿に見える陰部の少し黒味がかったそこからは私の白濁液が陰毛を伝わりいやらしくそしてどろどろと流れだしていました。
そしてシーツの上にその大部分が流れ落ち汚してました。

これはあとで解ったことなんですが、彼女はもと風俗嬢だっだのです。
そしてクラジミアとかなんとかよいう性病をお客に移され不妊症になったそうです。
私はそれを聞いて安心し毎週末彼女と逢いたっぷり、私のDNAを彼女の身体のなかに流し込むことが出来ました。
残念なことに私は年なので一回しか出すことは出来ません。
だからオナニーは極力しないで一週間分溜めに溜め、そして精力に効くという卵をたくさん食べ、その日のために備えたのです。
しかしあの避妊しないで思いっきり彼女の身体に出す瞬間は、なんともいえないものでした。
そして彼女と同時ににいけたときは無類の無い幸せでした。

しかしそんな二人の幸せも半年続きませんでした。
それはある出来事で・・・。
それはなんと彼女が妊娠してしまったのです。
私達は愛し合ってましたが、それが原因で二人の甘美な関係は途絶えました。
辛い別れでした・・・。

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