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仕事柄外回りの営業で次のアポの時間まで30分ほど空いてしまい、本屋さんがあったので立ち読みで時間をつぶそうと思っていました。
すると昼過ぎの二時頃に暇そうにしてる子をみつけまたその子はかわいい系の人でした。
本屋の外に出たので追いかけ車のところで立ち止まっていたので声をかけると初めてナンパされたということで、うまく引っかかってくれました。(神様ありがとう~)
女子大生か私服の高校生かと思っていたらなんと主婦。
始めは偽名使っていたのですが携帯番号とアドレスを教えると本名も教えてくれました。
仮にA子とします。
年は23になるということで子供も三人いて何不自由なく暮らしているが、旦那が構ってくれないとの事。
ナンパ初日はこの程度で終わったのですが、先日の土曜日、夜の温泉に行こうということで一緒に行くことになりました。
初めてのナンパで興奮と緊張しているのか、私からは手を出さないでいるとA子から私の手、胸そしてティンポを触ってくるではありませんか。
そこで私もA子の首筋、胸クリへと触っていっても嫌がる素振りはなく、温泉場の死角で下着をすべて剥ぎ取り、じかに刺激をしていると
「Gさんもうだめ~Gさんのください」
「それじゃ、口でまずしてごらん」
そういうと、さすがに主婦、すごく上手にフェラをしてくれて
「さすが旦那に調教されてるだけあるね。もう逝きそうだよ。このまま出して飲んでくれる?」
すると
「飲んでもいいけど、今日は大丈夫な日なの。Aの中で…」
その後無言でA子が上になり、騎乗位で激しくグラインド。
腰をつかみ膣奥に大量のザーメンを放ちました。
「は~すごく良かった。まだ大丈夫?」
「大丈夫だよ。もう一度するか?」
「うん」
その後は連続でやり続け、計5発中に放出しました。
「旦那にはどういうの。ザーメンくさくてばれるんじゃない?」
大丈夫との言葉を残しそれぞれ帰ってきました。
次の日またメールがあり、
「セフレでもいいから、また会いたい。あってくれますか」
もちろん私はOKの返事を出し、生理日と危険日以外はA子の中に出し続けています。
また、書き込みします。
しかもこの暑さで多少お疲れ気味に。
一昨日、私のお客さんである若妻さん愛さん(31歳秋吉久美子風の美女)から会いたいと携帯にメールが着信。
最近、他に見つけた若妻さんと中出しし、調教中の為、無駄な射精はするまいと思っていたが、この奥さんお客を紹介してくれるっていうんでピンッときたワタクシこのお誘いを快諾しました。
そうこの秋吉久美子似の奥さんをビデオ撮影しようと考えたのです。(後々便利ですから)
それで待ち合わせのホテルにあらかじめ出張ホストを2人呼んで3Pさせてこの酒池肉林の変態地獄を撮影しようと思いつきました。
そうとは知らぬこの奥さん、車で迎えに行くとスリットの入った白いスーツを身にまとい普段、在宅している時とはうって変ってオシャレにきめて現れました。
車に乗せると長い足を組み
「久しぶりね」っと早くもネッチョリ口調で期待しているようです。
「今日はボクの知り合いも来てるから楽しくやりましょう」と言うと不安な顔つきになりましたが
「用事が済んだら二人っきりになれるよ」と言うとゴクッと唾を飲み頬を赤らめました。
ホテルへ着くなりチェックイン、打合せと称してホスト2人に撮影を了承して貰い隣室で待つ奥さんと4人で乾杯。
このホスト達、若くて格好良く会話も上手!
奥さんワインも入ったせいかちまち打ち解けてイイ雰囲気に。
そして彼女がトイレに入った隙にワインへ媚薬を混入し、30~40分経過したらトロ~ンとした眼つきになった所でホスト達がじゃれあいながら愛さんをベットに運び優しくキスを。
「もうダメ、ヤメテん、うふふっ」て感じで悪い感じではありません。
部屋のカーテンを閉め薄暗くしてワタクシも加わり熱いキスを交わすとネットリ舌を絡ませてきます。
白いスーツのスカートから伸びた脚にそって徐々にアソコへ指を這わせると
「アァッ、ダメよ見られるでしょうハァッん」と奥さん。
「彼らは口が堅いから構わないよ、君が良かったら愛してもらいなさい」と言った瞬間、奥さんガクガク脚を震わせました。
そしてワタシは身を引きホスト達にバトンタッチ。
もう彼らは絶妙の呼吸で愛さんを愛撫しまくります。
そして1枚1枚、優しく服を脱がせると奥さんなんのためらいも無くホスト達に身を任せ、
「アァッ、ハァァツ感じるわぁ」っと積極的です。
ここからワタクシはビデオをセットし角度を合わせスイッチを入れました。
やがてホスト達は全裸になり奥さんにペニスを見せつけます。
二人の若くそして逞しいペニスに奥さん驚きの表情が段々イヤらしいメス猫のように変化していきます。
そして片方のホストが奥さんのパンティに手を入れクチュッ、クチュッと音を立てながら愛撫すると
「アァァッ、イィィィッ、ハァァッ」と唸り、もう一人が奥さんの顔へペニスを近づけると愛さん夢中になって奥さんの手首ほどの太さのペニスをシャブリます。
「はぁぁっ、凄い大きいぃ」と奥さん。
「奥さんもうすぐその大きいのがアソコにはいりますよ」と話しかけるともう狂った野獣のように叫び声を上げまくります。
ワタシはホストに奥さんのノドの奥までペニスを入れるよう指示を出してカメラをアップに調整しました。
「ゲゲゲホッ、オオォォッェッ」と清楚で可憐な奥さんがヨダレをたらし巨大チンポを吐き出します。
奥さんもう一人のホストに犬のようなスタイルにさせられて2本指でオマンコをかき混ぜられます。
「アァァッ、ダメダメもうダメ私っ、おかしくなっちゃう!ヒィィィッ~ッ」と頭を振りみだしました。
ワタシはホストにWフェラを指示し奥さんはもう巨大ペニスに顔をベトベト光らせています。
そして巨大バイブを奥さんに挿入、アッというまに激しく痙攣し狼のような雄叫びをあげて絶頂に達しました。
しかし撮影はまだ本番中出しタップリショーが残っています。
もうシーツは奥さんの愛液がほとばしりビショ濡れです。
そして真打のホストとの3Pが始りました。
「あぁぁっ凄い凄い、イッちゃいそうよもうダメ」
「イヤ奥さんもっと感じて楽しんで下さい」とホスト達、怒涛のピストン攻撃です。
バックで絶頂、足を高く上げてはまたイキっぱなし、もう奥さんただの獣です。
かわるがわるペニスを入れられホストが目で合図をくれたので
「よーしっ、中に思い切り出して下さい」と私が言うと
「あぁっ、ダメダメ、中はダメよぉ!」と奥さん悶えて言うものの
「あぁっっっl」とホストが発射オーライ、声にならない唸りを上げて奥さん果ててしまいした。
更にもう一人のホストが奥さんを後ろから貫きます。
「ヒヒヒィィィィッ~ッ!」と奥さん
「もう死んじゃう死んじゃぅ」と叫び続けやがてもう一人のホストが中出しフィニッシュ。
一部始終をビデオに納めたワタクシ大満足です。
謝礼をホストに渡して二人は帰っていきました。
奥さんもう前身痺れて動けません。
秋吉久美子似の美人な奥さんはもう色に溺れて淫乱な浮気妻と化してしまいました。
「奥さん、もうご主人とはエッチできませんねぇ、どうしましょう?」と話しかけると奥さん
「剛士さんがいるから私、私を好きにして」と言うのでワタクシはニヤリと
「そう、奥さんにはボクがいるから大丈夫、これからもっと気持ちのイイことしてあげるから」と心の中では悪魔笑いです。
さーてこのビデオ、早速自宅で編集しナニかの時に使おうと保存しときます。
ホント人妻って困ったもんです。
やってもやってもまだ足りないみたいで最近もう飽きちゃいました。
しかし一流女子大出て一流企業の旦那さんと幸せに暮らしてまだ不満だなんて・・・今回ワタクシ射精せずでしたが大変面白かったです。
ではまたヨロシク、失礼しました。
セールの仕事をしており気に入った人妻がいればいただきます。
現在の関係は美奈子(21)真由美(23)孝子(33)の三人。
セールスで家の中に入ったら人が居ないのを確認してから無理やり挿入で中出し。
最初は抵抗されますが中だしすると大体おとなしくなります。
それから寝室に連れて行って、気が済むま犯し続けます。
2発目以降は嫌がっていた人妻も自分で腰を振る始末。
旦那の出張日には、人妻の家に泊まりに行って朝まで中だし放題。
毎日一人ずつ中だししてますから、美奈子と真弓は妊娠3ヶ月。
あとは孝子もそろそろ妊娠しそうな勢い。
やっぱり中出しするなら人妻でしょう。
ちなみに旦那は子供が出来て喜んでるらしいです。
ここのところお互いの仕事が忙しく、中出ししていなかったので、妻に職場から帰ってくる時にミニスカに着替えてから帰ってくるように言っておきました。
駅で待っていると、妻が出てきましたが、ノーブラで乳首の形が分かるような薄いタンクトップに、タイトマイクロミニでノーパンでした。
公園に歩きながらオマンコに触ると、すでにヌルヌルになっていました。
「もうこんなになってるじゃんか」
と言うと、職場を出るときから楽しみだったのと、電車の中で、何人かに痴漢されたと言ってました。
公園に着くなりすぐに妻を茂みに引き込んで、手をバンダナで縛って、レイプのようにいきなり挿入しガンガン突いた後、
「こんな格好で歩いてるからこうなるんだ、孕んじまいな!」
と耳元で言ってやると、
「ああ、いい!いい!イク!中で中で出して!」
と叫ぶので、思い切り中出ししてやりました。
いつも中出しの後は、ザーメンを拭かず、妻のオマンコから流れ出してくるのを楽しみながら帰るのですが、今回は久しぶりだったせいか、射精量がとても多く、ゼリーみたいなザーメンを、くるぶしの辺りまで垂らしていました。
妻が今日はこのまままっすぐ帰りたくないというので、じゃあホテルでも行こうと途中のコンビニで買い物をして、駅の近くのホテルへ行きました。
ホテルの受付でもう一組の学生風のカップルと鉢合わせたんですが、彼氏の方が、妻の尻から足首を舐めるように見ていたので、私は妻に
「あのカップルの男の方がお前をずっと見てるからサービスしてあげなさい」
と言って、部屋に向かうときにわざと階段を使って、ザーメンでグチョグチョになったオマンコをその男に見せて行きました。
部屋に入ってからは、さんざん中出しをして、オマンコから流れ出るザーメンをデジカメで撮影して、やはりシャワーを浴びずにザーメンを垂れ流しながら帰ったんですが、隣を歩いてても栗の花のような匂いがプンプンしてました。
その時にホテルで撮影した写真はここの掲示板に投稿しました。
靖子に4ヶ月ぶりに出会った。
2月に女房に隠れて道後温泉へ連れて行ったが、その後直ぐに女房が宅配を断ってしまった。
彼女との事がばれた訳ではないと思うが、彼女が我が家に顔を出す事が無くなった。
昨日、銀行のATMコーナーで彼女と再会をした。
様子を聞くと、以前の生活に戻っただけで、特に変わりは無いと言う。
家まで送ろうと車に乗せ、それとなく恋人の存在を問うと否定の答えを返してきた。
家の前まで来ると、急がないなら部屋に寄って欲しいと言うので、そのまま部屋に上がり込んだ。
台所でお茶の支度をする靖子に無沙汰を詫び、もう一度付き合ってくれるかと聞くと、彼女は別れた覚えは無い。今でも私のことを思ってくれていると言う可愛い返事をしてくれた。
道後で撮った裸の写真が奥様に見つかったのかとも思い、私に誤ろうと思っていたと言う。
写真は私が大事にし、常にセカンドバッグの中に持ち歩いている。
誰にも見つかるわけが無いのである。
PCに落としたネガは直ぐに消去もしている。
その写真を取り出し、靖子に見せた。
公園の生垣の影で浴衣を脱ぎ、恥ずかしそうにポーズを執る靖子。
茂みが黒く三角に写っている。
露天風呂で湯に浸かる姿や布団の上で股間を掌で覆う姿。
私は何度も見てきたが、彼女が目にするのは初めてである。
次第に耳朶まで紅く染まっている。
露天風呂に浸かりながら私のものを口に咥えた様子や、後から貫かれている姿を見ると益々紅潮している。
最後に私に突き刺された靖子の局部と顔のUP写真を見せるとイヤイヤと顔を横に振り乱している。
彼女の顔を両手で挟み、唇を重ねると、堰を切ったように抱きついてきた。
彼女の服を脱がせ、白い裸身を畳の上に寝かせると、私もズボンを脱ぎ、彼女に重なった。
4ヶ月ぶりの逢瀬を楽しむように彼女を甚振り、指や唇・舌の愛撫で彼女を何度も逝かせ、岐立したものを突き立てた時には彼女はぐったりと成すがままになっていた。
私も4ヶ月ぶりの射精を迎えた。
いくら年老いたとはいえ、4ヶ月も溜めていると自分でも驚くほどの量が彼女の蜜壺に吐き出された。
終えた後で蜜壺から流れ出る白い精液と彼女の愛液を拭きながら、改めて彼女のオマンコを眺めていた。
何故?こんな若い女が私のような初老の男を愛してくれるのだろう?
援助を申し出る訳でもなく、時々食事や温泉に連れて行くだけである。
それも、私の好きな時に、彼女の裸身を楽しむために。
夏休みに温泉に行く約束をし、その時も高原や湖畔でヌードを撮らせることを承知させた。
帰り際に玄関の前で彼女のキスを受け、車に乗り込んだ。
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