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結構高級な女付き飲み屋で知り合いと飲んでいた。
知り合いは同じ話を何度も言っていたので俺自身「そろそろ帰りたいな~」と思っていた。
その時最後に女が席についた。
その女は見た目はモー娘の加○にそっくり。
それもかなり酔っ払っていた。
あと5分で閉店というとき俺は誘った。
「この後どこか行かない?」
すると女はカラオケに行きたいと言う。
閉店時間が来て店を出た。
なかなか女は来ない。
「騙されたかな。」と思っていた時、女が来た。
最初は俺の知り合いとその人についていた女と4人で行くつもりだったが、加○似の女が遅かったため俺と2人で行くことに。
女はかなり酔っていたので、俺はカラオケには行かず予約してあるビジネスホテルへとタクシーを走らせた。
女は俺の知り合いや、同僚のことを気にしていたが何とかごまかして部屋へ。
訳の分からない話をしているうちにエッチOKのサインをもらい風呂にも入らずにフェラ。
俺も酔っていたせいかかなり気持ちよかった。
その後挿入する時になりいきなり女が話し始めた。
「実は元彼が事故で死んじゃって、すごく好きだったの。」と。
ベットの上で泣きながらじゃべっていた。
しかし俺自身巨根むき出し状態+エンジン全開だったため適当な同情で挿入のことしか考えていなかった。
しぼんだあそこをもう一度フェラしてもらいいざ挿入。
「ゴム無いね。」
「良いよそのままで。」
「ラッキー。」
女は手マンの時から
「きてーきてー。」と叫んでいたが挿入中も同じ言葉の繰り返し。
さすがにあそこはちょっとゆるかった。
酔いも手伝ってかいきそうになり、
「どこに出す?」
「そのままきて!」
「大丈夫なの?」
「分からない・・・」
そんな会話があった矢先、ドっキュピューと大量中だししてしまった。
まん○は臭かったが一夜限りのいい女だった。
友達と飲んでいる時にたまにわデリヘルで遊ぼうという事になり、人妻専門のデリヘルに電話をして
「サービスはどこまでしてくれるの?」と聞くと
「うちは最後までOKです」と言われ、
「それならお願いします」とホテルに移動して待つこと15分。
来た女性は、かたせりの似の美人K嬢で35歳でした。
少し雑談した後に一緒にお風呂に入ろうかと言われ、お風呂でK嬢が
「私の出来る事なら何でもしてあげるから遠慮しないで何でも言ってね」と言われて私が
「生中出しがしてみたい」と言うと
「ピルを飲んでいるから良いよ」と言うので、私はラッキー久々に生中出しが出来ると思いながらベットに移動。
キスし乳首を舐めながらマンコに指をはわせると、マンコはもうグチョグチョなので我慢出来ずにチンポを入れると、締まりが良くすぐにいきそうになりもういきそうだと言うと
「私の中に出して」と言うのでチンポを奥まで入れて射精しました。
チンポをぬくと精子がマンコから流れ出てくる光景に興奮して
「もう一回良い?」と聞くと
「チョット休んでからね」と言われチョット休んでまた再開。
今度は、バックから挿入ガンガン腰をふっていると、また射精感におそわれ
「またいきそう」と言うと
「私の中を精子でいっぱいにして」と言うので2回目とは思えないくらいタップリK嬢の中に放出しました。
帰り際にK嬢が「今度指名してね」と言っていたので、次はいつ行こうか考えてるところです。
私はその頃別の彼女がいたため、「体の関係になるとつらいから」といってなかなかSEXには至らず、3ヶ月程度はキス程度の関係だった。
身持の堅い娘を落すのはそれなりの快感で、がまんを重ねて口説き、ついにある夜彼女をホテルに連れ込むことに成功した。
ホテルに入ってディープキスをし、2人で風呂に入った。
彼女は私の巨根を見ると感嘆の声を上げ、
「ねえ、舐めていい?」と言うと、洗うのもそこそこ
にそれにむしゃぶりついてきた。
身持が堅い娘のこの豹変振りがいい。
「ああ~ん」とか「むふん」とかいいながら男根をほおばり、必死に手で睾丸を愛撫してくる。
尻に回って、尻穴にも舌を入れてくる。
ギンギンになったので、入れようするともう少し舐めさせてという。
ベットに場所を移してその後30分間舐め続けた。
「おいしいの?」
「うん。おっきくて、かたくて、それに口の中でピクピクするの」
「出していい?」
「うん、いっぱい出して」
とりあえず口で一発出すと、すべて飲み干し、シーツにたれたザーメンも舌で舐め取っていた。
その後バックで挿入。
「ああ、すごい、おおきい~」
「もっと突いて」
などと大騒ぎです。
さてそろそろとコンドームを探すと、
「いいの、中に出して」
「本当に?」
「いいの、できにくい体質なの」
それならばと中出ししました。
男根を抜くと当たり前のように口に含み、きれいにしてくれました。
それも「ああ~ん」とか「むふん」とかあえぎながらしゃぶってくるので、すぐ元気になり、その後朝までやりまくりました。
身持は堅かったですが、ベッドでは豹変するいい女でした。
その後、彼女は妊娠、連絡が取れなくなしましたが、どうやら別に男を捕まえて、結婚したようです。
お互いの顔写真はメールで付き合い出した頃から交換していたので、いづれはハメたいと思っていた。
メガネをかけていて肩くらいまでのセミロングの髪がよく似合う知性的かつロリな顔つき。
彼氏はいたが別れ、その後の恋愛もなかなか上手く行かず、その度に相談相手になっていた。
3年の間に何度か誘ってみたが断られ放しで半ば諦めていたが、付き合いだしたばかりの彼氏が二股をかけていた事が分かり、相当落ち込んでいる時に突然彼女の方から誘ってきた。
待ち合わせの場所に来た彼女は、3年前と全く変わらない顔付きですぐ分かった。
149cmしかないという小柄な体系だが、どう見ても矯正だけでは不可能な胸。
腰のくびれも申し分なく本当に33歳とは思えない彼女に正直言葉を失ってしまった。
それでもどうにか話題を探し食事、映画などとお決まりのデートプランをこなして前から見つけていた浜辺へ誘った。
屋根つきのベンチがあり綺麗な所だが知る人ぞ知るといった所で、話している内に夕日が沈みかけていた。
「もっと早く会えていれば良かった」って真剣な眼差しで見つめてきた。
思わず顔を引き寄せ唇を奪おうとしたが、抵抗しなかったのでそのままディープキス。
豊かな胸から股間に手を入れようとすると、
「ここじゃ恥ずかしいよ」と言い出したのでホテルに移動する事にした。
脱がしていくとその体は十代の様な張りのある肌、胸も垂れていなく勃起した乳首が「ツン」と上を向いている。
既に濡れているショーツの間から手を入れると恥毛は少なくまるで処女。
臨戦態勢に入っているムスコを弄り始めた。
フェラをしている顔は小さな口もあってか少々苦しそうだった。
69に持ち込んで目の前で彼女のモノを弄ったが穴は小さく指一本でもかなり締まるモノはまるで処女のような感じ。
とても俺のムスコにはキツイ状態なので丹念に濡らしていった。
しかしフェラはイマイチ。
時々歯が当ってる。
下の口の状態から考えても経験が少ないんだろう。
体勢を変えていよいよ挿入という時に
「生でいいよ」と言うので
「大丈夫?生なら中で出すよ」というと
「ずっと基礎体温採ってるから大丈夫。」
どうやら安全日を狙って俺を誘ってきたらしい。
入れようとするがなかなか入らない。
しっかりと濡れているのに小さ過ぎて先すら入らない。
「力を抜いて」と言いながら胸を愛撫しながら力が入っている彼女の体を和らげて行きどうにか入る事ができた。
とにかく締りが良過ぎる。
最初はマグロ状態だったが可愛い喘ぎに加えて腰をくねらし出した。
突くと同時に必死に声をシーツで抑えている姿はちょっと可愛そうになり抜くと今度は求めてくる。
相当感じているようだ。
それから数分後に強烈な締め上げが始まったが、彼女は意識してやってる顔じゃないので絶頂を迎えている事は容易に想像できた。
その締め上げに遂に放出してしまった。
腰の動きを止めてもなお彼女の腰は震え声をかけても返事が出来ない状態だったので完全に達していたのだろう。
まだ小刻みに震えている彼女から抜くと、白い俺の分身と一緒に赤い線が混じっていた。
聞くと俺とメールをし出した時、付き合っていた一人のみしか経験がないらしく、しかも俺のモノよりずっと小さかったらしい。
「途中でどうなっていたか分からなくなった」と言っていたのでやはり達していたのは間違いなかった。
枕元で話していると見た目と年齢のギャップが激しく、今までなかなか相手にされなかったと半泣きで言っている彼女をやさしく抱きしめ眠りに就いた。
翌朝目を覚ますと、彼女は愛らしい寝顔のままだった。
その寝顔に朝立ち状態のモノは直ぐに反応し、彼女の股間を弄ると昨晩の俺の分身が滴っていた。
目覚めと同時に驚いていたが、構わず挿入すると、彼女も激しく反応し、目覚めの一発を堪能した。
それ以降毎週会っているが安全日は決まって中出し。
しかも彼女も着実にウデを上げている。
これから長い付き合いになりそうだ。
というより死ぬまでか・・・??
連れ二人と居酒屋で飲んだ後、まだ日付も変わってなかったので「久々に行くか」の一言で近くのヘルスに行くことになりました。
以前に何度か行ったことのあるお店でその時ついた娘を指名しようかとボーイに尋ねると、
「Tちゃんはもう辞めました。」
さすがに半年以上来ていなかったので無理も無くフリーで入ることに…。
15分後、連れが先に案内されさらに5分後私が案内されました。
カーテンの前までボーイに連れて行かれカーテンが開き
「Sちゃんでーす」とボーイ。
私の目の前には見た目そーとーう若そうな熊田Y子似のSちゃんがにこやかに立っていました。
「Sでーす」と言い手を引かれサービスルームへ入りいきなりディープキスをしてきました。
「お客さんいくつ?めっちゃタイプなんですけど」いきなりうれしいことを言われそのまま全裸に…
そしてまずシャワールームに行きそこで「っえ!」と声をあげてしまった。
サービスルームでは暗くて気づかなかったが、なんとパイパン!
26歳にして生パイパン見るのは初めてでした。
Sちゃんは19歳でなんとなくしてしまったと言っていたが…。
お互い綺麗になりプレースタート。
最初は普通のサービス(フェラ等)でしたが、私がSちゃんのまんこを触るともうそこは大洪水!
「どうしたの?感じやすいの?」と尋ねるとSちゃんは
「お客さんのこと好きみたい。」
と言ってきたので私は
「じゃあクンニしてあげる」と言うとSちゃんは私と入れ替わり恥ずかしそうにパイパンのオマンコを広げてきた。
おもいっきり愛無するとそこはダラダラ垂れるほど洪水になりSちゃんが小声で
「ほしい」と言ってきたので、もうこれでもかと言うぐらい腫れあがった私の肉棒を一気に根元まで差し込んだ。
残り20分を切っていたので全力で腰を振るとSちゃんは薄目を開けながら
「いく~ぅ」と言い次の瞬間ビクッと反り返った。
私もそろそろ行きそうになり
「行きそうだから外に出すよ」と言うと
「そのまま奥に出して~ぇ」と言ってきたのでおもいっきり子宮口めがけて精子をぶちまけた!
シャワー室で私の精子を指でかき出してる彼女に、
「よかったの?こんなことして」と尋ねると、
「お店はもちろん一緒に来たお友達にも内緒」と念を押された。
再び部屋に戻り外で会う約束をして携帯番号を交換。
店を出ると、先に入った連れ2人が
「お前していただろ」といきなり。
「やってないと」と言ったが、部屋が隣だったらしく、揺れと女の喘ぎ声が半端じゃなかったらしい。
あれから一ヶ月、電話番号を交換していたので三日後連絡がありそれ以来SFです。
やるときはいつも中出しでついでに、陰毛の処理は私の仕事になっています。
中出し、剃毛が病み付きになりそう…。
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