- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今までデリヘルは何度も利用しているが、今回はいつもと違う。
食後の服用では効果が出ないとのことなので、1時間前に飲んでおくらしい。
ホテルで待っているとネネという26歳の娘が呼び鈴を鳴らして入ってきた。
見た目は悪くないっていう程度。
時間を決めた後、シャワーかと思いきや、洗う前にチンコをしゃぶりたいといきなりしゃぶりついてきた。
オレは薬のせいか女が来る前から勃起がおさまらなかったから、ズボンを下げた瞬間に最大限のものがパンツを破かんばかりの状態を見て、もう既に目がうつろ。
チンコを取り出し、もうディープスロートの往復。かなり上手い。
しかもいつもよりチンコに送り込まれる血液が多いのか、10代の頃のような鼓動すらチンコから感じる。
のどの奥まで飲み込み、その奥で一瞬止めてチンコの感触を確かめているようで、まんこに入れてるみたいだった。
このまま続けると出そうなので、やめさせて引き抜き指マンに切り替えた。
本気で気持ちよがってるので、我慢できずそのまま挿入。
更によがりは増して、出そうになったのを堪えたが気持ちよすぎてピストン全開のまま中に放出。
驚いたことに硬さが衰えるどころか精子が出続けていたが、いったんまんこから引き抜き、再びディープスロート。
彼女は中出しされたことに気づいているのに、精子まみれの硬いチンコをそのまましゃぶり続けた。
更に吸い込みが増し、残り汁を吸い取られていく。
いつもならここですぐ萎えてしまうのだが、薬は良く効いてくれていて、更に硬くでかくなったみたいで、今度はバックでみずからおまんこをひらいておねだりしてきた。
チンコが萎えないのがうれしいと同時に、女のエロさが更にチンコを硬くし、今度はバックで連打。
それにしてもコイツ避妊でもしてるのかと思いながら、打ち続け、
「ネネのまんこ気持ちいいーっ!奥でいってぇーっ!!」の叫びにまたまた大量の精子を奥に送り込む。
送り込みながらもピストンは続けていると、本気でいっているらしく、根元から先にかけて絞り込むように何度も痙攣させてぐったりしている。
先週の女とやった時はこんなに出なかったのに。
ちんこの形の穴が開いたままの後姿を見ながら、思わずにやけてしまった。
すると彼女は正気を取り戻し、両手でまんこを開いたかと思うと
「ネネのまんこから精子出てる?」って言いながら膣圧で送り込んだ精子を噴射して見せてくる。
オレも今までのデリヘル娘でここまで楽しませてくれたヤツはいなかったので、
「すげえ出てくるよ。やらしいよ」といいながら舌をねじこんであげた。
「ぬあうっ。それもいいーっ!ネネの中の精子全部吸い取ってぇー」
オレは自分の精子を舐めるなんてと思ったが、よがりっぷりにまけてどうにでもなれと顔中精子とまんこ汁まみれになりながら舐めまくった。
そうしているうちにすぐにチンコは最大になり、今度は両手を頭の上に縛る格好でぶち込む。
濡れ濡れの穴なのに収縮して締りきっていたためか、子宮口まで当たるまでがえらく気持ちいい。
奥に何度となく突き続けて、
「またいっちゃう!いっちゃう!いっちゃうーっ!」
の連呼で3度目の射精感が。
まだ出る!遠い昔を思い出し、中学のころせんずりでも精子が数分間出続けたあのころのが戻ってきたみたいだ。
3度目もネネのまんこに出し切ると、そろそろ制限時間の90分が。
まだできるのに・・・。
もう薬の力を借りずにはいられないのか・・。
少し複雑な心境も、ネネの「携帯の番号教えるね!今度はお店抜きで会って!」の一言で吹き飛んでしまった。
4年前の時の初体験の話をしようと思います。
当時、受験期で同じ塾に通っていたアヤコさんは俺とは別に付き合っているわけでもなければ、特に親しい友達でもありませんでした。
中2の時にアドレスを聞かれ、それっきりたいした連絡もとっていませんでした。
そして中3の秋に、少し頻繁にメールをしていて2日に一通くらいの頻度でメールをしていました。
そんなある日に彼女が
「○○はsexとかに興味ないの?」
っていうメールが来たんです。
興味がないわけじゃなかったけど、なんでそんなことをいきなり聞くのか不思議に思って、
「興味はあるけど・・・どうして?」って聞いてみたんです。
すると彼女が
「やっぱり興味あるんだね~☆」なんて返ってきて、
「アヤコはあるの?」って聞いてみたら
「うん、少しある!」との返答。
これは・・誘っているのかな?そう思って、Hな話題を連日送っていました。
彼女も別に嫌がることもなく淡々と返答してきました。
2,3日後のある日に
「ねぇ、もし私とするんだったらいや?」っていうことを聞かれて、かなりその気になっていた俺は迷わず
「嫌じゃないよ!」とだけ送りました。
すると彼女が
「今外に出てこられる?あたしの家の前まで来れたらワンギリして!」
と来たので、夜遅かった(確か深夜1時ごろ)ので、親も寝ていてすぐに出る事ができて、ワンギリをすると彼女が出てきました。
そして手を引いて
「ついてきて!」
とだけ言って俺の手を引き、すぐ近くの神社の境内に連れて行かれました。
到着と同時に彼女が俺の頬にキッス!
「ありがとうね!来てくれて。じゃあ・・・しよっか」
といって俺の手を上半身の洋服の中に導いて
「好きに触って・・。」と言いました。
事故で何度か洋服の上から他人の胸を触ってしまった事があったが、生で、しかも結構大きかった(Cカップくらい)ので柔らかくてしばらく乳首をコリコリしながら触っていました。
そのうちに
「ねぇ、下は触らなくいいの?」
といわれたので、即座に下着の中に指を入れました。
もうすでに彼女のマンコはヌルヌルに濡れていて、指に吸い付くような感触がすごい印象的でした。
メールで処女ではないことを知っていたので、躊躇せずにマンコの中に指を入れました。
外だったので、アヤコは声を押し殺すように
「ひっ・・ん~・・。」
という声にならない声をあげていました。
で、しばらくすると
「○○のも見せてぇ・・。あたしだけ見せてるの恥ずかしいよ~。」
「いいよ、ちょっと待って!」
チャックを下ろし、びんびんになっていた俺の息子を出すと、
「わ、結構大きいね!初めての人より大きい!!入るかなあ・・・。」
なんて少しうれしいことを言ってくれました。
おもむろにペニスを触って上下にこすり始めると
「お口でしてあげよっか?」
「いいの?じゃあお願い。」
アヤコの下半身はすでにズボンもパンティも脱げていたが、そのまましゃがんで仁王立ちフェラの形になった。
まず亀頭をぺろぺろっと舐めてからすぐにカプッと奥まで咥えてくれました。
「あ・・すげ~気持ちいい。」
「ほんとに?じゃもっと気持ちよくするね!」
とバキュームしながら動きをかなり加速しました。
やばいと思ったので、
「待って!出しちゃうのもったいないからもう入れてもいいかな?」
「え、もう入れちゃうの?いいよー。じゃ、これつけて!」
とポッケからコンドームを取り出しました。
でも僕は
「初めては生で入れさせて!お願い!!」
とお願いしたところ、
「え~~、生でするの?・・・ちょっと不安だけど・・・・いいよ!」
と意外の即OK!!
で生挿入。
まだ俺で2人目で、しかも初めての人とは1回しかしていなかったので入り口はかなりきつく、ニュルニュルニュルっと入った後、ペニスが激しく締め付けられました。
「あ・・!嘘。すごいおっきい!」
「きつ・・。アヤコちゃん、すごい気持ちいい!」
そして正常位から始まり、騎乗位、バックとやって、最後は壁に寄りかかりながらの駅弁の彼女が片足をついているというスタイルでパンパン。
「あ、やばい・・。もうすぐ出そう!!どこがいい?」
「あ・・!え・・?出るの?え、どうしよう、考えてなかった。」
そうこうしているうちに、次第に無意識に腰が早まっていき、
「あ!もうだめ!!このまま中に出しちゃうね!!」
「え!!でも・・できちゃうかもよぉ!」
「あ・・!!出るよ!出るよ!!」
「あ~~ん!!」
ビュル、ビュル、ドクン・・。
外なのに大きな声を出して彼女は絶頂。
「あ・・出しちゃった・・。赤ちゃんできちゃうかもよ?・・。」
なんて彼女が言っている間、俺はあまりの気持ちよさに耳鳴りが止まらず、しばらくじっとしていた。
やっと収まり、ペニスを引き抜くと、大量の精子がまるで栓を抜かれた練乳チューブのようにマンコからトロトロっと落ちてきた。
「わぁ~、いっぱい出したんだね~。そんなに気持ちよかったの?」
「すごかった。やっぱりオナニーとは違うね・・。」
「当たり前じゃーん!(笑)」
なんて会話をはさみながらその場は解散。
しばらく余韻が残って眠れませんでした。
その2日後、彼女から生理が来たとの連絡が。
その後も彼女との深夜のそんな関係が続きましたが、中出しはそれっきりで、後は全部口内発射でした。
今は喧嘩してしまって関係はないですが、現在彼女もいないのでもう一度、あの場所であの人とsexしたいです。
学生時代、本気で好きだった人と中だし体験を書きたいと思います。
学校の中でもナンバーワンに人気者だったM・W。
しかも生徒会会長を務めていました・・・
笑顔がかわいく、陸上をやっていたので体もバッチリ!
胸はBといったとこでしょうか。
その人には彼氏が居ましたが・・・体目当てとの事!(なんだとぉ)
・・・・というわけで奪っちゃいました・・・(すみません><
ちなみに初体験の約束をした日(ホテルに行く日)の5日前に奪っちゃいました^^w
ギリギリセーフでしたなぁ・・・
そして付き合いはじめて三ヶ月の夏休みの事でした・・・
友達からメールが来て「Hしなよ!Mちゃんもまってるからさ・・・」
どうしようかな?と思いましたが・・・うちも男だから
「よっしゃ童貞捨ててやる!」と。
そして初めてのホテル・・・
シャワーを浴び、バスタオル一枚であがったMちゃん。
非常に美しかった・・・・
以前、友達から初めての子には生でやったほうがいいよ!って言われ、その言葉とおり生で入れてやりました。
M:「えっ?生なの?」
俺:「初めてでしょ?生でやらないとだめらしいよ・・・」
M:「そーなんだ・・・中で出さないでね♪」
俺:「あたりまえじゃん^^」
そしてヌルっとした感じで挿入。
ズブズブいうたびに快感が頭をよぎります・・・
からみつく感じ・・・もう最高です!!
俺:「気持ちいいよ・・・Mちゃん」
M:「うん・・・あたしも・・・ハァハァ・・・」
正常位、騎乗位、バック・・・そのたびに溢れてくるのです・・・そうアソコから・・・
俺:「やば!!!」
ドックドックドック・・・・ビュンビュン・・・
そう!おもいっきり中だししてしまいました・・・子宮にあたる感じがたまりません!
M:「え?どうしたの?もしかして・・・」
俺:「ごめん・・・中だししちゃった・・・」
M:「・・・・しょうがないよね・・お互い初めてだし・・・」
俺:「じゃあもう一回いいかな?」
M:「いいよ!中だしされたから1回も2回も同じ事だし・・・^^」
俺:「いいの!?じゃあやるやる!」
快楽の海に溺れたように3時間で4発は中だししてしまいました・・・
そして・・・現在。
その彼女とは別れてしまいました。
今でも思い出す・・・初体験の中だし・・・
もう一回やってみたいです^^
今度の秋にその彼女と会う予定です。
そのときに自分の胸を正直に言おうと思います。
「結婚しようと・・・」
最近ご無沙汰していた義理の姉と久々SEXしてきました。
もう二人共慣れたもので、ホテルに入ると先に彼女がシャワーを浴びてから僕がシャワーを浴びベッドに戻ると、一人で全開オマンコに指を突っ込んでオナニー中。
「ああっ、見てこんなに濡れているのはやくぶち込んで~」との哀願に無言のままチンポをぶち込みヌップヌップといやらしい音をたてながら一発目ドピュドピュ!!
「はあっ~いい。やっぱりたけふみとのSEXは最高。もっともっと精子入れてちょうだ~い。」
との言葉に普通のSEXだけでは物足りず
「アナルSEXしよう」と言いました。
「えっ!」とあっけにとられている姉を四つん這いにさせ隠し持ってきた浣腸をずぶっと一刺し、
「止めて、止めて」との言葉に
「じゃあ帰るよ」と言うと
「いやっ、何でもするから。」との返事。
しばらくして
「ううっお腹痛い、出ちゃう」とトイレに駆け込んだ姉の後ろを追いトイレに入ると
「はずかしいから見ないで」
しかし僕は
「恥かしがることは二人の間では無しだよ」と言って下腹を押してやると
「ブリッ、ビビビビー」と糞を出しまくりました。
姉はかなり恥かしがっていましたが、その後シャワーで肛門の中を洗ってやり落ち着きを取り戻しベットに戻りました。
ベットに戻るや姉の肛門に舌を使って口撃開始!
「あああ~、いや~」
との声を荒げる姉の肛門に準備していたローションを塗りたくり再度四つん這いにして肛門にチンポの先をあてがいました。
「いくよ。」
との言葉に姉は
「お願いやさしくして、あなたの大きなチンポ強く入れられたら裂けちゃうかもしれないから」
「ああわかったよ。やさしく入れていくからね。」と言いチンポ進入開始!
でもオマンコと違い最初からキツイ!
でも先っぽがぐぐつと入るとあとはヌルヌルにまかせて奥まで侵入。
姉は
「うぐぐぐ、ああ~」と失神寸前。
その顔を見たら失神させたくなってしまいいつもの様にピストン開始!
あっというまに姉は失神してしまいました。
失神した姉の肛門はぴっしりしまっており、かまわず肛門内に射精してやりました。
今度はフィストファックを計画しています。
出張でO県に行ったときのこと。
夜ホテルで暇だったので、調べていたデリヘルへTELして呼んだ。
来た彼女はプロフ上では29歳となっていたが、見た目はもう少し上のような感じだった。
世間話もそこそこに、ではということになって裸になると、見事なペチャパイ。
これもプロフ上ではB81となっていたが、どう見ても80もない胸をしていた(ちょっとガッカリ)。
風呂を済ませベッドへ。
我輩は舐め好きなので、彼女を寝かせてイキナリの舐めに入っていった。
胸はなかったが感度はそこそこ良く、舐め技でイッてしまった。
2回ほどイッたところで、耳元で入れてもいいか確認すると、
「どうしようかなぁ」といった感じで拒否はしなかった。
とりあえず69の形になってお互いを舐めあった。
このところセックスもオナニーもしていなかったので、すぐ入れたくなってきた。
なかば強引に彼女を仰向きにさせ、
「入れるよ」というとコクリと頷いたので、即GO。
ピストンを続けていると、彼女はまた2回くらいイッてしまったようであった。
我ムスコもしばらく射精というものをしていなかったので、10分もすると射精感がこみあげてきた。
一応彼女にどこに出すか聞いてみると、おなかの上ということであった。
膣内に出していいか確認すると、当然のごとく
「できちゃうからダメ」とのこと。
では口内射精したいと彼女に言ったが、それはダメとのことであった。
デリ嬢なのに口内射精はダメとは、なんという無礼な。
ではということで、頭の中では膣内に出すことを決めた。
再度ピストンを開始し、もう1回彼女をイカせると、中出しを決行した。
半分(多分3分の2くらい)を膣内に出し、残りをおなかの上に出して中出しをカモフラージュした。
彼女は出してからも放心状態のままであったので、これ幸いにとおなかの精液を拭くふりをしながら流れ出た股の間の精液も拭い取ってやった。
すぐに時間をしらせるタイマーが鳴り、あわただしくシャワーを浴び、彼女は帰っていった。
中出しされたことにも気づかずに…
しばらく禁欲の生活だったので我精液はかなり濃度の高いものであったと思う。
彼女は安全日でなかったのなら確実に妊娠しているであろう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

