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妻35才、真面目な見た目も良い女です。
SEXも僕には最高です。
しかしここ数年、妻が他人に抱かれる事ばかり考えて妄想ばかりの日々を送っていましたが、あるものを入手する事が出来、それを使ってどうしようかと悩んでいました。
一年悩んだ末、中の良いエロの先輩に自分の性癖をカミングアウトしました。
先輩も一瞬戸惑っていましたが「お前がいいのなら・・・」と快く引き受けてくれました。
それから二週間ぐらいしてから家族でプロ野球観戦に行き、ホテルに泊まりました。
そう、その日が実行日でした。
野球に観戦している妻の飲み物にあるものを少し入れました。
試合が終わり十時頃ホテルについてから、あるものを妻が毎日飲む健康食品のカプセルに仕込み、妻は知らずに飲み、
「寝酒しようかな」とワインを飲みました。
私はドキドキしていました。ほんとに効くものなのかと・・・・・
妻は一時間過ぎてから急にドロドロと睡魔に襲われ、爆睡。
僕は三十分近く妻を放置していましたが、妻の熟睡はどのくらいなものかまず妻のガウンを脱がせて全裸にしてみました。
妻は何の反応もないので身体を揺すってみました。
先輩を呼ぶ前に一度妻の秘部に指を入れてみましたが少し身体を動かすものの、意識が戻って起きる気配が感じられず、速攻に先輩を呼び出しました。
先輩は三十分もしないでホテルに現れ、部屋に入るなり衣服を脱ぎ全裸。
全裸の妻の横に全裸の先輩がいて、妻の乳首を吸っています。
自分で仕組んだ計画ですが、唖然とする光景でした。
先輩のクンニに妻の身体が時折反応していましたが、起きてしまうような気配は無く、先輩も興奮して先走りが垂れ落ちながらナマ挿入。
妻の足を抱え上げ奥に奥にと自分のペニスを出し入れする先輩。
少ししてから先輩が
「全然大丈夫?」と僕に聞いてきて、
「はっ?ええぇ・・」と訳分からず答えるのと同時に先輩が
「ふむぅぅぅ、おっぉぉうふっぉぉお」と妻の腰を持ち自分の物を捻りこむように・・・
僕は慌てましたが、こんな状態なので声を出すわけにもいかなく、いつまでも中出しした身体を妻の身体の上に乗っかっていたので先輩の肩を軽くたたくと
「おっわりぃ、すんげー気持ちよかったよ。でも意識ないと締まりも悪いね、、、」と言い帰って行きました。
僕は妻の秘部から溢れ出る先輩の精液を拭き取り、自分もナマで挿入。
動かす度に先輩の精子がグッチャグッチョいいながら・・・
僕も妻に中出しして果てました・・・・
妻は次の日昼近くまで寝ていましたが、別に何があったのかなど知らないようでした。
今まで数十人に無断中出ししたうちの、コー1のM美に植え付けた話をします。
出会い系サイトが始まりで、メールを続けるうちにM美は元彼(20)が自称ヤクザで、その連中に輪姦されたのをビデオ撮られ、それをネタに強請られてることを私に打ち明けました。
事実かどうかなど興味はなく、私は善良を装い
「警察か親に相談した方がいい。どうしても嫌なら俺が・・・」と結局¥に持ち込みました。
¥3と言われ私は「定期的に会いたいから1回¥1」(本当は1度しか会う気なし)との交渉にすんなりOK。
メアド以外を伏せるため車を途中に停めホテルで待ち合わせました。
すると黒髪ながら少しヤン系でスタイルのいい、私服のせいか18くらいで通用しそうなコがM美でした。
ホテルに入ってコトに望むと、「キスとFはダメ!」とお寒い要望がありました。
どさくさに紛れてキスすると固くなに唇を紡ぎ舌の侵入を拒みます。
ムカツクのを抑え穏和に理由を聞くと
「好きな人以外は嫌。Fは兄貴に強要されてトラウマ。」
と、キスはダメでチOポをマOコに入れるはいいのかよ!どういう兄妹だよ!とツッコミたくなりましたが、中出しを最終目標にそこも抑えました。
スタイル抜群で発育した胸(推定D)を攻めても最初はマグロだったM美も、指でのGと子宮口同時攻めに
「や、マジ出ちゃう!」
「あぁ~ダメ!きもちイ~!イッちゃぅ」
阿鼻叫喚で秒殺潮吹き&昇天。
M美の思考が虚ろなうちにチOポをあてがうと
「ゴム着けて・・」とやっぱり生はNG。
暗いうえに触って確認しないので着けるフリして生入れ。
さすがX6だけあって締め付けはサイコー!
イッた直後の収縮も手伝って、数分で射精感が襲ってきた。
M美は息絶え絶えに
「ご、ム着けたよ・・ね?」とただの確認か生の感触に気付いたか、私は
「うん」と返事してマッハで腰振り発射態勢。
そして動きを止めることなく何事もないように大量に体液を注入した。
精液の温かさに気付かれなかったので抜かずに2回戦。
今度は最深部に先端を押し付けて中出し。
「萎えた」と誤魔化し抜根。
今度は素早く手マン&クンニに移行し穴から垂れる精液を除去。
M美が「風呂に入る」と言ったのでチャンス到来!
M美の入浴中に服を慌ただしく来てこっそり部屋を出る。
非常階段を飛び降りるように下り逃げた。
因みにこのホテルは前払いで外出自由。
ヤリ逃げ御用達だ。
入浴中に中出しされたことに気付いて掻き出していたのか、状況に唖然としたのかM美からのメールは意外と遅く、内容は
「何逃げてんの?!」と・・・。
以後は受信拒否しておしまい。
M美君、¥は前払いが常識だよ(笑)
女性からの申し込みは無料なので何もせずに待っていたら36歳のバツ一のTVデレクターからお見合いメールが届きメールアド交換。
今、ひとりで品プリで夏休みを過ごしてる・・・飲みに行こうとお誘い。
やられる(笑)覚悟で合うことに。
写メでキツイ感じの美人を確認済みだったのですが合って見ると意外と賀来千賀子系のイイ感じ。
スタイル抜群で楽しくなりそうだ・・・と思ったのもつかの間レストランで飲み物は・・・
「シャンパン・・・ドンペリのピンクをください。」
唖然としてると
「私がお誘いしたので私がお支払いします。」
初めてあった36歳にピンドンは払えないので少し安心。
ドンペリ2本目には酔い始め、芸能界の裏話や彼女自身のH体験談を語りはじめ、お部屋で飲み直す事に。
プリンス系は部屋にドリンクがなく、ルームサービスにシャンパンのモネを頼み、ルームサービスが来る間にシャワーを浴びるとバスルームに入っていった。
私もここは男、全裸になり後をおいバスルームで激しく抱き合い壁に手をつかせ立ちバックの体勢で挿入。
即、無断中出し。
シャワーで洗い流しバレテないかなと思いながらシャンパンが来たので先にバスタオルを巻いてでた。
ソファでバスロブで飲みながら
中だししたでしょう?
これが証拠。
と、自分のオマンコを広げ精子を斯きだして来た・・・
そのまま、また挿入し朝まで中出し三昧。
翌朝、仕事だったので速く帰りました。
今後に不安の残る中出しでした。
166cm、48kg、Cカップ、くびれたウエスト、お尻のはり、ストッキングの似合うきれいに伸びた足、、スタイルは抜群で、まさに27歳の熟れ頃か。
顔は井川遥似(より可愛い?)で、厚ぼったい唇がセクシー。
何より膣内の感触が最高、1時間で5回は吸い取られたほどの名器。
結婚をちらつかせては日々中田氏でフィニッシュ三昧だったが、荻野式変法(私案)で、危険日に計画的且つ集中的に中田氏したり、禁欲により精子濃度を極限まで上昇させてもなかなか孕ませられなかった。
そこで、昨年末、いつもより腰を持ち上げ、深刺しでクスコで広げるような感覚で子宮口から奥深き未体験ゾーンへと挿入。
彼女は
「あっ~だめ、この感じ、おかしくなりそう、絶対赤ちゃんできちゃう」
と半泣きで絶叫しながら白目を剥いて失神。
そのイキ顔をみて興奮しほんの数回こすっただけで快感が込み上げ、熱い情熱のほとばしりを超多量に子宮体内にぶちまけた。
2か月後見事に命中して妊娠が判明。
翌月堕胎したが、未だに子宮体内めがけてひたすら中田氏を敢行してる。
これまでセックスは絶対中田氏でフィニッシュすることを使命=ミッションとしてきたが、どうも薄いらしく4人しか孕ませていない(2回孕ませると何故か飽きてしまう、T子との別離も今年の夏かな。家内はまだ妊娠させてないので続いているのかも)。以
上結語として、子宮口内射精は極めて有効である、皆様も是非お試し頂きたい。
PNとは裏腹に中出しの快感が忘れられなくて。。。
今度は従姉妹とやってしまいました。
夏休みになり帰省しました。
久々に友達に会い、帰路の途中に従兄妹の家に寄りました。
特に用はなかったんですが、半年近く会ってなかったのでフラリと寄ってみました。
その家には一つ上の男と同い年の女の従兄妹が居ます。
勿論今回やっちゃたのは同い年の従妹。
短大卒で地元の銀行に勤務していました160以上の長身で少しガッチリめですが、胸もFカップと申し分なし。
インターホンを鳴らし反応を待っていましたが、昼なのに誰も出てこない。
(あとで知ったんですがインターホンは壊れていたらしい)
誰も居ないのかなとドアを試しに開けたら、開いちゃいました。
誰かが鍵をかけないで寝ているのか、空き巣かと少し警戒しつつ小声で
「おじゃましま~す」と言い家に入りました。
一階には誰も居らず、荒らされてもいないので、従兄が寝てるのかと思い二階へ。
そうなっても音を立てないようにゆっくり上りました。
上がってすぐの従兄の部屋には誰も居ませんでしたが、奥の従妹の部屋から変な声?のようなものが聞こえていました。
少しドアが開いていたので覗いてみると、従妹がキャミソールにパンティーだけの姿でベットの上でオナニーをしていました。
従妹は気付いていない様子で自分で胸を揉みながら、パンティーに手を入れて弄っていました。
私はあまりの衝撃とラッキーという気持ちで覗いていました。
しかしそれだけで我慢できるはずもなく、持っていた携帯でこっそり写真や動画を撮りました。
従妹はオナニーに集中しているようで少々のシャッター音には気付かない様子。
最近ご無沙汰な私の股間はギンギンでした。
そして「この写真で脅せば一回くらいは。。。」と欲望が出始めました。
写真を確認して、「これなら」と確信して、タイミングをうかがいました。
ちょうど逝きかけた時、部屋に突入しました。
私「こんにちわ」
従妹「えっ!何、何で」とかなりの動揺しつつ、胸を隠していました。
私「K(従妹の名前)って今日休みなの」わざと別の話をする。
従妹「えっ。。。」
私「Kって休みの日はこういうことしてんだ~。激しいね。」
従妹「いつから見てたの?」やっと少し冷静になったらしく聞いてきました。
私「10,20分位前からかな。ずっと見てたよ。」
従妹「・・・」恥ずかしいのかまた黙りこんだので
私「ここに写メもあるし、どうがもあるよ」と動画を再生しました。
写りは距離があり分かりにくいですが、従妹のオナ声はばっちり録音されていました。
私「これ皆が見たらどうなるだろうね~」と脅しにはいりました。
従妹「ダメ、絶対にダメ!」と俺から携帯をうばわんと飛びついてきました。
私はそれを振り払い、
私「じゃあ俺もずっと見てて興奮してこうなっちゃってるからなんとかしてよ」と従妹の手を自分の股間を触らせました。
従妹「そんな。。。だって従兄妹同士だし、そんな」と混乱していましたが、写メをチラつかせて、
私「これがどうなってもいいの?」
従妹「それは絶対にダメ」と。
そしてやっと覚悟を決めたのか
従妹「口でいい?」と聞いてきました。
すでに最後までヤル気満々でしたが、とりあえずギンギンの股間を落ち着かせるために、フェラをさせました。
ただフェラさせても面白くないので、裸になれと命令し、ごねても再度脅して裸にしてフェラさせました。
従妹に自分でMY某をださせて、咥えさせました。
溜まっていたのと、オナニーを見ていた興奮ですぐに逝ってしまいましたが、全部飲むように命令していたのに、少しこぼしたのを見て、
私「こぼしたな。」
従妹「ごめんなさい、だってH(私の名前)の量が多くて」
私「悪い子には罰だ」と、ベットの上で跪いていた従妹を押し倒して、足を押さえ込みました。
従妹「いやー、それだけはやめて、何でもするから」と激しく抵抗してきましたが、興奮で暴走している私を止められるはずもなく、私はMY某を従妹のマンコに挿入。
オナニーをしていただけあって、前戯なしであっさり挿入性交。
私「どうだK、俺のおち○ちんは?」
従妹「あ~っ、いや、やめて」と抵抗しつつも先程オナニーが不発に終わって、感じている様子。
私「なんだしっかり感じてんじゃないか、淫乱だな。今度おまえを逝かせてやるよ」と激しく突きまくっているうちに、抵抗もなくなり結局従妹は逝きました。
その少し後くらいに私も従妹の中で果てました。
従妹は気付いていない様子でしたが、2発目ながら案外の量を出した気がします。
少しして従妹が我にかえったので、
私「今度は俺がお前のマンコで逝く番だからな」と2回戦目に突入しました。
従妹「お願いだから、中だけには出さないでね。他は何してもいいから」と涙を浮かべて訴えてきましたが、
私「やだ!」の一言で従妹の抵抗を無視して激しく突いて、3度目の射精を中でしました。
従妹「いや、だめ、あつい」声にならない声で泣いていました。
そのまま体位を変えることなく、あと3回中出しして、もうすぐ叔母さんが帰ってくるからと従妹が泣いて訴えるので、やめました。
従妹の前で1枚残して写メも動画も全て消して、1枚は今後誰かに喋ったら全国公開する為に残して、もし訴えたりしても俺は5年以内に出所できるが、お前は一生『汚れ物』扱いされるし、1回きりだから黙っとけよと脅しました。
その後従兄妹の家族とご飯を食べて何食わぬ顔で帰宅しました。
まだ1枚あるし、夏は長いから1回では我慢できそうもありません。
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