- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今でも進行している、人妻kについて書きます。
kとの出会いは、4年前有るサイトのメル友募集で見かけた、掲示板だった。
書き込まれた直前だったのですぐに、返事を書きました。
すると、すぐに返事が返ってきた。
意気投合し、その日の内に電話番号までゲットした。
それから、毎日何十通ものメ-ルを交換し、電話で口説き落としてやっと逢うことが出来た。
ドライブと、食事でもとの約束で。。。それからが始まりだった。
関越道の奥の方までドライブし、食事を取った私の頭の中では、kの裸がちらついていた。
インタ-近くの、ホテルに車を滑りこませた。
ビックリしたのかkは震えて車から下りようとはしなかった。
何もしないとの約束で、やっとの事でホテルに入った。
まだ震えていたが、会話をするに従って緊張もとれたのか、やっと震えもとまった。
そこで、いきなり唇を奪いスカ-トの中に手を入れた。
少しは、抵抗したが男の力には勝てないのがわかったのか抵抗ほどほどにあきらめたみたいだった。
胸は貧乳だったが、あそこあは子供を三人生んだとは思えないほどの締まりをしていた。
不倫は初めてだったのか、などを話している内に意外な答えが返ってきた。
短大卒業後、21才処女で結婚したらしく、結婚後も不倫は無かったらしい。
主人のセックスが下手のせいもあってか、ここ数年はしていなかったらしい。
そう聞くと、ますます盛り上がり、今度は口と下を使って下えの愛撫を集中した。
初めて、舐めてもらったのだと言っていた。
その時は、ぐしょぐしょでシ-ツが濡れるぐらい、でした。
それから4年、今も私の奴隷として精子便所として愛用しています。
最近は、ホテルには行かないでもっぱら、私のワゴン車の後部座席でスカ-トをめくって、生出しを楽しんでいます。
も~生理は、不定期みたいなので妊娠はしないみたいだとか。
ますます、中出しを楽しみたいと思ってる最近です。
今度は、画像でも写してみるか!!
その後は色んな話をして、間が空いた隙に彼が近づいてきて胸を触りながらキスをしてきたの。
ゆいの好きなタイプだったから激しく舌を絡めたり、唇に吸い付いたりしてもうあそこもグチョグチョになって来ちゃったの。
彼はゆいに堅くなったおちんちんをジーンズの上から触らせて、ゆいが恥ずかしそうにするのを見ながらゆいのスカートの中に手を入れてきたの。
ゆいはもう既に濡れていたから『だめ、恥ずかしいから』って言ったのに彼はお構いなしに
『いい感じだよ』って言うと、一気にパンティを脱がせてゆいのおまんこを激しく舐め始めたの。
ゆいは濡れやすい体だから直ぐにお漏らししたみたいになって彼の顔や口の周りが汚れてきちゃったの。
彼はゆいのおまんこを舐めながら素早く下半身を脱ぐと今度はゆいに
『フェラしてくれる?』って言うと立った格好になってゆいに跨ってきたの。
ゆいはフェラは大好きだったから、タマタマもアナルも舐めてあげて喉の奥まで届くくらいに一生懸命フェラヲしてあげたの。
彼は我慢できなくなって
『だめだよ、もう出ちゃうよ。いいの?そのまま出すよ!いくよいくよいくよ!あああああああ・・・・・・・・』
って言うとゆいの口の中にいっぱい出しちゃって、
『ゆいちゃんにそのまま飲んでほしいな』
って言うから可愛く思えてきちゃって、苦いけどそのままごっくんしちゃったの。
彼は
『うれしいよ、このままゆいを大切にするよ』
って言って、強く抱きしめてくれたの。
ゆいはザーメンくさい口がいやで仕方なかったけど
『こんなに喜んでくれるなら』
って思って、またして上げようと思ったの。
それから今度は彼はまたゆいのフェラで堅さを取り戻したおちんちんをグチョグチョになってるゆいのおまんこに突き刺してきたの。
堅くて大きくって太さのあるおちんちんがゆいのおまんこを壊すくらいに入ってきたの。
その大きさに入ってきたときに息ができなくなるんじゃないかって思うくらいに息が止まっちゃって、彼の腕にしがみついちゃったの。
彼はその仕草が可愛く思えたみたいで、ゆいにキスしてきてキスしたまま腰を使い出したの。
彼の大きなおちんちんがゆいのおまんこをこすりながら激しく出入りしだしたの。
ゆい『ああ・・・ああ・あ・・あ』
彼 『いいよ、ゆいのおまんこは締まってくるし気持ちいいよ』
ゆい『大きくって、堅くってゆいのおまんこが壊れちゃう』
彼 『壊すくらいに激しくしてあげるよ』
ゆい『いや、いや・・・・奥に当たってておかしくなりそう』
彼 『お汁もこんなに溢れてきて、俺のちんぽが悲鳴を上げそうだよ』
ゆい『ああああ・・・いいよいいよいいよ・・・・気持ちよくってだめ・・・・・・・』
彼 『俺も気持ちよい九手たまらないよ』
ゆい『ゆいのが、壊れるよ。』
彼 『俺のものだから大切にするよ、壊したりしないよ!ああ・・・・・いいよ。気持ちよくってすごいよ』
ゆい『だめだめだめ・・・・ゆいいっちゃうよ』
彼 『いいよ、俺もそろそろ行きそうだよ。一緒に行こうよ』
ゆい『お願い!ゆいのまんこの中に出して』
彼 『いいのか?』
ゆい『いいよ、』
彼 『行くよ、おまんこの中に俺のザーメン出すよ』
ゆい『きてきてきて!!!』
彼 『すごく締まってきたよ!だめだでるよ』
ゆい、彼『あああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・』
彼はゆいのおまんこの奥深くに突き刺して、いっぱいのザーメンを出したの。
彼は
『このまま俺のチンポで蓋をしないとザーメンが出ちゃうから、このままでいようね』
というと堅いままのおちんちんをゆいのおまんこに入れたままで激しくキスしてきたの。
そしてそのまま堅いおちんちんがまたゆいのおまんこの中で動き出したの。
彼は腰を動かしながら
『変わったことしようね』っていうと、ゆいの両手を頭の上で固定して紐で縛ってきたの。
ゆいは気持ちいいかもって思ってそのまま彼のセックスに感じてたら、彼は携帯を取り出して
『鍵は開けてあるから入って来いよ』っていうと携帯をおいたの。
直ぐに部屋のドアが開いて彼の同僚が5人入ってきて目の前で全裸になりだしたの。
『めちゃくちゃいいおまんこだよ。たっぷり楽しもうぜ』
っていうと、ゆいのおまんこからおちんちんを抜いてゆいの口に入れてきたの。
ゆいはどうしていいかわからず、彼のおちんちんをフェラしたの。
彼はゆいの顔をなでながら
『これからは俺達の奴隷になってもらうよ』
というとゆいの口に激しく出し入れしはじめたの。
それと同時に彼の同僚がゆいの胸を激しく舐めたり噛んだりしながら、指で彼のザーメンが入ってるおまんこをかき回したの。
ゆいのおまんこからは彼のザーメンがたれてきたけど、同僚はそれを気にせず入れてきたの。
『お前のザーメンが出てるってことは中に出していいんだな』
って笑いながらいうと、激しく腰を使ってきたの。
ゆいはもう彼たちのされるがままになって口では彼のものをフェラし続けて、正常位やバック、騎上位、色んな体位で同僚のものを受けれて、全部中に出されたの。
しかもおまんこから出てきたザーメンはコップに溜めておいて最後に飲まされちゃったの。
何時間経ったかわかんないけど、最後にお風呂場で彼たちのおしっこを頭から掛けられて、おしっこも飲まされてその画像も撮られてしまったの。
彼達は勝手にゆいの部屋の合鍵も作ってゆいのことをおもちゃのように扱ってきたの。
最初は嫌で嫌で仕方なかったけど、今は彼達が来るのが待ち遠しくって最近では彼達の仲間も一緒にゆいをおもちゃにしてるの。
ゆいはMっ気があることに気づいたし、彼達の逞しさとか男らしさとか優しさとかそんなところが好きで今はいつでも中に出してもらえるように卵管を縛ってるの。
彼達が来れない時は駐屯地の中でオナニーしてくれて、出したザーメンをタッパに溜めて冷凍保存しておいてゆいの部屋に来るときにそれを持ってきてくれるの。
そしてゆいが寂しいときにはそれをオイル代わりにしてオナニーしたり、それを飲んで我慢するように教育されてるの。
また今週末には7人できてくれて、ゆいのおまんこや口にたくさんのザーメンをくれるのが楽しみなの。
去年20歳の笑夏に中出ししました。
笑夏とは幼なじみで2年前に再会してそれからずっと同居しています。
ある日、二人で酒を飲んで、よったのでホテルにはいりました。
そのホテルが偶然ラブホテルだったのです。
もういいやと思い、そのまま部屋で二人とも裸になり69をしました。
だが、笑夏はうまいので、すぐにムラムラしてきた。
たえきれずマンコに息子を入れて子宮の奥に放出!
10分間くらいドクドクと放出した。
笑夏は、起きたときびっくりしていた。
またしたいなーーーー。
何日かメールをして住んでる所を聞いたら車で15分位のとこだった。
じゃー会おうかってことになり、当日待ち合わせてみると、想像してたよりもかなり歳の感じの顔もイマイチの女だった。
でもまあいいかって感じで、その日はドライブしてその日は時間もあまりないので次の約束をして別れた。
そして数日後また会った時に正直に
「Hしたい」って伝えると
「男ってしたいんだろうし良いよ!」ってことでホテルへ直行でした。
ホテルに着くとすぐに風呂を入れてくれて待ってる間はDキスをしたり、垂れてる胸だったけど触って遊んでました。
風呂に一緒に入ると、今度はすぐにフェラし始めてきたりかなりの好き者の感じでした。
出たあとはベットに入ると又フェラをしてきたので、今度は69の形になり舐めあったりしてました。
45の女とのHは初めてだったので「お・・こはまあ歳相応でこんなもんか~」って感じでした。
でもHはやはり好きらしく、尻なめも平気でしてくれるし、何でもOKの様な感じでした。
その後挿入をしようとして
「ゴムは・・・」って聞くと
「いらないよ」っ言ったので生で入れてそろそろと思い、外に出そうとすると
「中で良いよ~」って事なので、思いっきり中だししました。
後で聞いてみるとかなり前に不妊手術をしてるとの事でした。
次の2発めは口内発射の生飲みで、その日は時間切れで帰りました。
今もたまに会ってHをしてるけど、歳とか顔を気にしなければSFとしては良い出会いでした。
この間の7月19日は午後から部活があって学校に来ていました。
私たちの弓道部では2年生から袴を着て部活をしています。
部活が終わって、皆帰りの支度を始めていましたが、私は道場の戸締りの確認をして帰るつもりでしたが、顧問の先生に部室に使ってない弓矢を持ってってと言われました。
弓は少ないものの、矢があるため一人では無理、ちょうどそこに1年の後輩がいたので手伝ってもらうことに、方付けは終わったけど、後輩に、
「先輩ってカワイイっすね」
といわれました。
私は「そうでしょ。」とからかって返しました。
でも後輩はマジでした。
後輩は、私とHがしたいらしく、私も好みのタイプでしたのでOK。
「先輩の袴姿エロイよ。」
「モットエロイ姿見せてあげる」
と私は言うと、袴の中に着ていたTシャツを脱いで、谷間が見えるようにしてあげました。
後輩は、「そのまま(袴のまま)でやっていい?」と聞いてきた。
答える前に後輩は私の胸を揉んでました。
*K=後輩、A=アスカ
K「先輩の大きくて気持ちい」
A「あんたのも相当大きくなってるんじゃない?」
K「当たり前だよ、こんなの揉んでんだもん」と言いながら乳首を舐められました。
A「エッチ」
後輩の舌は、私のおマンコに、丹念に舐めてくれました。クリ豆やアナル、思わず。
A「あぁ、いいもっとして」と無意識で言ってしまうほど舌使いが上手。
K「ねぇ、もう我慢できない。」
A「いいよ、私もやりたい」
まずは、正上位でやりました。
K「こんな感じ?」
A「ダメッ、もっと激しく」
彼は始めだったので教えながらSEXしました。
なんかとってもエッチな気分でした。
K「イっていい?」
A「えっ?もう、もう少し頑張って、私ももうすぐなの」
K「もう無理だよ、どこに出す?」
A「中に出して」
K「えっ?大丈夫なの?」
A「今日はいいの」
K「あっ、イクっ」
「どぴゅ、どぴゅ、どく、どく」
いっぱい中に出されました。
濃厚な後輩の精液、熱くて気もちい。
A「今度は、私の番だよ」
私が一番好きな体位、騎上位で応戦。
A「入れるよ?」
K「うん」
AK「ああっ、気持ちいい」
A「動くよ?」
K「うん」
「ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ」
K「先輩のマンコ、キツイ」
A「さっき入れてたじゃない?」
K「なんか、さっきよりきついよ」
A「それより、見てよ、根元まで入ってるよ」
K「あっ本当だ、えっチィね」
A「激しくするよ」
K「うん、サイコー」
「ズシ、ズシ、ズッシ、ズッシ、ズンズン」
K「やべっ、これすぐいっちゃう」
A「あん、あん、あぁ、ぅうん」
K「はぁ、はぁ、はぁ」
A「どう、これが、ああっ、私よ」
K「スッゲーエロイ、ううっ」
A「奥にアタルゥ」
K「ああっ、イクよ、イクよ」
A「いいよ、中に、一番奥ににきてぇぇぇぇ」
「どぴゅん、どくっ、どぷん、どびゅ、びゅる」
ニュポッ、ドロ、ドロ
A「子供の素」
K「大丈夫なの本当に?」
A「今日は、安全日なの」
K「じゃぁ、もっと出来るね?」
A「うん、まだまだでしょ?」
K「当然」
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

