- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
これで、中出しやり放題だね。
オレは独身だし、特定の女と付き合っているわけじゃないから、やりたくなったら、適当に援交女を拾ってるね。
それで、先週は、あるサイトで26歳の子無し人妻を拾ったぜ。
ダンナがどうやらホモらしくて、全く迫ってこないとか言っていたな。
それで、すげぇスケベ女で、オレのチンポが擦り切れちまいそうだったよ。
そうだなぁ、朝の11時くらいにラブホに入って、夕方の6時くらいまでずーっとヤりまくりだったね。
最後の方なんかは、チンポからザーメンが出てきやしない。
金玉の中のザーメンをすっかり空っぽにされた感じだよ。
それで、結構変態が入っている女だったら、仕込めばなんでもアリの女になりそうだな。
ノーパン散歩、青姦、スワップ、野外放尿、色々できそうだ。
ハメてるところを顔入りでデジカメで摂っているから、ネタに出来そうだ。
出会い系サイトも女のターゲットを選べば、まだまだヘンタイ女は引っかかるよ。
そこは素人の女の子が多く、本番が出来るという友人の話も聞いたのもあり、深夜ながら客入りも多く案内まで結構待ちました。
俺が選んだ子は20歳の子で身長は145と低いですがバストは95のGとまさにミニマム巨乳の女の子でした。
部屋に入り別途に座ると、彼女は寒かったらしく、俺の着ている服を貸して欲しいとのこと。
貸してあげると、彼女は僕の体を見て
「たくましいのね」
っといい急にいちゃいちゃしてきた。
聞くとたくましい体に目が無いようで瞬く間のあいだに脱がされ2つ目の言葉に
「Hしよ」とのこと。
これは、普通に素股なのか本番OKなのわからずとりあえず素股をしていると、
「入れないの?」っと言われ、
「いいの?」っと聞くと
「早く入れて」とのこと。
これはラッキーなのかどうか判らないが、気が変わらないうちにと思いしようかというと、彼女の手が俺の息子に手が行きそのままそのまま挿入。
中は狭くゴリゴリしててむちゃくちゃ気持ちよくてすぐ射精感がわき
「いきそう」っというと
「ダメダメ。もっとしてーー」・・・・見た目よりかなりエロイ子でした^^;
がんばって10分ぐらいしましたが我慢できずそのまま発射。
すごく気持ちよかったです。
「暇なの、人でも待っているの」
と声をかけると
「ううーん」と意味ありげにいうので、そばを見回したら某テレクラの看板があったので
「お小遣いでも欲しい。」
と聞くと
「うん欲しい。」のひと言。
「○でどお、幾つなの。」
と聞いたらなんと
「いいよ。年は31」とのこと。
「なんだ」と思ったけど、なんか色っぽそうだしすぐ出来そうだったので、車を駐車しているところへ案内してのせてラブホへ行った。
入ってシャワー浴びて裸を見たらやっぱり年相応にお腹が出て来ていた。
キスして抱き合ってからマンコをいじり
「ハラだしでいい」と聞くと
「いいよ」と言ったので、生で挿入入れてピストンしているうちに気持ちよくなってきたので
「中でも良い」と聞くと
「今日は大丈夫と思うからサービス」とのこと。
たっぷり出しました。
中でぴくぴくと出すと最高に気持ちいい。
出した後チンこのぴくぴく感が終わるまで挿入しておいて、しぼんでから抜いた後のあそこをみたらあれがとろりと尻の穴にまでたれていた。
その後もう1回同じようにがんばった。
ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
『投稿No.369人妻の奥へ』の時の不倫相手に久しぶりに会ってきました。
出張で近くに行くことになり連絡を取り「食事でも」と誘ってみたら、少し考えていたようですがOKとのこと。
他愛のない世間話でもしようと思っていましたが・・・
食事をしながら近況を聞いてみると、離婚も成立し子供たちと実家の近くでのんびりと暮らしているとのこと。
ただ再婚話が浮上しているらしく、子供たちへの影響も考えている様子でしたが
「再婚相手との相性はどうなの?」
と聞くと、恥ずかしそうに下を向いて
「ちょっと・・・」「贅沢も言えないしね」と自嘲気味。
「別れた旦那と私と比べてどう?」
と聞くと、
「何が・・・?」
ととぼけた振りをするので
「硬さや大きささ」
とはっきり耳元で聞いてやると
「あなたが忘れられないと・・・」
ここまで言わせたからにはゴチして(される)やらねばと思い
「昔話のできるところに行こう」
と手を引くと
「彼に悪いわ・・・でも・・・」
元人妻はもじもじしていたが、
「行くぞ」の一言でコロリ。
車に乗せ郊外のホテルへ。
部屋に入ると目が爛々となっている。
飢えたメスそのものみたいで、私も張り切らなくてはと思い、抱きしめてやればもはやあの淫乱人妻そのもの。
いっしょにシャワ-を使い、ひさしぶりの肉壷に指を這わすと、大きな声とともにグチョグチョ状態。
有無を言わさずフェラをさせてみたら・・・なかなかうまくなっていた。
「彼に教え込まれたのか?」
と聞いてやると、恥ずかしげに激しく浅く深くフェラをされてしまった。
淫乱人妻に調教した私としては、この痙攣膣は最高のご馳走である。
ベットに急ぎ、生膣をたっぷりと舐めてやると大きな声で
「イクッイクッ」
の連続でのけぞってしまった。
あの頃と同じである。
69に体位を替え、狂ったような雄と雌の淫靡な動きを楽しんで
「硬い?」と聞くと
「イキそう・・早く入れて!」
正常位にもどし、大きく足を開かせあの時と同じように生で人妻の生膣にズブズブと音がするように一気に奥まで挿入してやると
「イクッ・・・アッ」
と声にならない叫び声ととともに生膣の痙攣を感じた。
相変わらずいいくわえ込みである。
射精感がこみ上げてきたので、
「どこに出す」
と聞くと、これまたあの時と同じく
「中に・・・いっぱい」
と小さな声で言うので聞こえないふりをして
「どこに出す?」
と聞きなおすと大きな声で
「奥にいっぱい・・・出して」と。
激しく腰を生膣に打ちつけながら
「彼も中だししてるのか?」
と耳元できくと
「イヤァ~」
と叫びながら生膣が激しく痙攣してきたので
「イクぞ! 中の奥で受け止めろ」
と思いっきり、この再婚予定の人妻の生膣に精液をぶちまけてやった。
久しぶりであったが、最高の生膣である。
私のものを抜くと、人妻の生膣が白い精液がドロッと流れ出てきた。
人妻は、「あっあ~」と言葉を出していたが・・・
「どう?」
と聞くと
「やはり忘れられない」と・・・困ったものである。
小休止をする間もなく、人妻はフェラを始め自分から跨ってきた。
2回目だから余裕はあるが、挿入とともにまたまた痙攣膣で責められては・・・
屈曲位に持ち込んで、めちゃくちゃにピストンしてやると
「もう・・・もう・・・」と
「中に出して」と
大きな声で言わせて痙攣人妻生膣の奥深く射精してやった。
再婚相手には、少々悪いと思いつつ、堪能させてもらいました。
人妻は、「またときどき会ってほしい」と。
どうしたものか・・・
この間もSWを楽しみ見知らぬ男性に中だしをされて喜んでいました。
初めは双方ゴム付きの約束でしたが、某薬を使用しており{合法です}彼女の方が中だしを望みました。
それが妙に興奮を誘いその後僕も彼女の中に中だしをしました。
彼女も中田氏がすごく気にいっていまして、初めてから常に中田氏です。
いまではアナルでも逝くようになりとてもすけべです。
これからも仲良く中だしライフをたのしみます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

