- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
あるとき歯が痛くなり近くの歯医者に。
そこの先生は中国人(台湾)でした。
一人だけいた歯科助手見習との事を書きます。
太めの23歳、色が白くて顔はまあまあ(太っているのは別にして)
ドライブに誘ってキスするとそこそこ応じてくれました。
彼女はその歯科医院の2階に住んでましたので(院長は別の所)、その部屋で初エッチ。
ところが私が二人目。
しかも前の彼氏にほとんど調教されていなかったのでマグロでした。
「遊びだよ」と言って生挿入。
とりあえずかなり溜まっていたので1回目は自分勝手に生だし。
生出しなのに何も言われませんでした。
2回目はサービスしておっぱいちゅうちゅうクリちゃんなぜなぜ。
そのうちに私が出したのとは別の感触のヌルヌルが指に・・・・
ほ~~~ぅ感じてきたんだなと思っていっそう気合を込めてサービス。
そのうちに
「ねぇ~なんか変だよ、あそこが熱い・むずがゆいよ」
って言うんです。
そこでもう一度入れると
「フンフンうぅ~~~なんか気持ちいい 気持ちいい あぁ~~~気持ちいいぃ」
って逝ってしまいました。
それに合わせて どぴっどぴっ 思いっきり中出し!
「ああぁ~~~~~~~~」思いっきり叫んでました。
それからが大変でした。
初めて逝くことをおぼえてしまったものですから毎日夕方になると会社に電話がきました。
「ねぇ~今日も来てくれるんでしょうね?」
こっちも若くてびんびんの時でしたから仕事が終わると直行。
バンバンやってました。
以前お姉さんに教えてもらったテクで毎回昇天させていました。
そのうちに「ねぇ~結婚して」の言葉が。
彼女とはその気が無かったので
「いやだ、最初から遊びって言っていただろう」
結局別れました。
彼女もその後地元に帰って結婚したと聞きました。
次回からはほとんど生出しの話になります。
10年ほど前になりますが私の相手は、当時35歳人妻でした。
旦那は夜勤が多くその度に私のアパートでSEXしてました。
子供は小学生の低学年でしたので寝かしつけてから、抜け出してきてました。
感度がよく逝きやすい体質でしたが、彼女は挿入時のメリメリッとするのが好きで、来ると、すぐフェラをして入れて!とせがみます。
半ば強引に挿入し、濡れて来たら一旦抜いて奇麗に舐めてもらいバックからします。
がこの時点で彼女は2~3回逝きます。
また抜いて舐めてもらい正常位に戻ります。
若かったせいか、一晩中のときもありました。
ごっくんは、あまり好きじゃないらしく、避妊リングを入れていたのでいつも中出しでした。
彼女が逝くと、入り口が締まる巾着ですぐわかります。
付け根が締め付けられ射精出来ない位締まる時もあります。
射精の時のドクッドクッに合わせるかのようにビクンビクンと体がしなるのも忘れられない思い出です。
今は彼女もいいおばさんに成ってるのかなぁ。
投稿No.1352に投稿しました弱虫です、もうどうする事も出来なくなりました。
彼とはその後も離れることもなく彼の思うがままに時間が過ぎております。
射精を催す時にだけ私を使用し、中だしはもちろんの事、避妊もさせてくれません。
何度となく中絶しましたが彼を受け入れてしまいます。
とうとう子宮頚ガンの宣告を受けました。
細胞診で出血しているにも拘らずセックスをしてしまいました。
彼の精子を毎日の様に受け止め、中絶を8度、見ず知らずの男性に貸し出され中だし、当然の報いかもしれません。
本当に恐ろしく、死にたくなります、なぜこんなに彼を愛しているのだろう、彼しか見えない。
彼になら殺してもらいたい、私の子宮を引きちぎって食べてもらいたい、何をされても彼しか見えない。
もうどうする事も出来なくなりました。
前回の逢瀬の続きを少し。
ホテルの部屋の入口での1回戦を終え、私も下半身を露出したままティッシュを取りに行き、入口でうつ伏せのまま息を整えている元人妻に渡す時、生膣から流れ出した精液が太ももを伝って流れている風景は、最高に気持ちが高揚する至極の境地であった。
2回戦はノ-マルな前戯で、クニリングスから69そして再度のクニリングスの時に生膣横と右太ももにキスマ-クを黙ってつけてやった。
元人妻はのけぞりながら
「イッ イッ・・・イクッ」
の連続となり淫乱度を増してきたので
「そろそろ、入れるぞ。太ももを自分で持って大きく足を広げろ」
と命令すると従順に応じるので
「入れるところを見ろ」
と頭を少し抱え、生膣にゆっくりと挿入するとこの淫乱元人妻は、
「アッ・・アッ入ってくる・・・イッイッ」
「奥まで全部入れるぞ」
と言いながら陰毛が絡まるほど奥深くまで挿入してやると
「グッウグッ・・・イクッ」
とのけぞると同時に生膣が痙攣しながらしっかりとくわえ込んでくれた。
この元人妻の痙攣生膣だけは、体験したものでしか表現できないほど気持ちのよいもので、さらにおもいっきり射精できることも感謝の限りである。
さて、今春元人妻の元旦那が定期異動で戻ってきたと会社に挨拶にやってきた。
「おっ~ひさしぶり!元気?」
と少々後ろめたさがあったが、昇格とのことなので夕方飲んだ。
白々しく「奥さん元気?」と尋ねると「離婚した」と。
自分の不甲斐なさを棚に上げて離婚の本当の原因は、「あいつの浮気だ」とも言い出した。
同情しながら酒を勧めると
「あいつは、どこかの男の精子を受け入れたままで俺にゴムつきHを強要しやがった」と・・・
一瞬背筋が凍ったが、「そんな女性にはみえなかったけどなぁ」ととぼけることで精一杯であった。
確かにあの頃は、家に押しかけてまであの痙攣生膣に毎回中だししていたからそんなことがあったかもしれない。
とりあえずわたしは、満足させてもらったからよしとしよう。
そして出張でまたあの淫乱元人妻に連絡を取ってみた。
そしたら・・・
最後にHしたのは、3ヶ月まえかな?
久しぶりにお泊りデート。
抱き寄せるなり、もう、手を入れると濡れ濡れ。
彼女から俺を脱がせてきた。
そして、俺のペニスをしごいてきた。
達也~脱がせて~って甘ったるい声。
一気に脱がせてやった。
可愛い顔して早く欲しいの~。
スカイラインのような高速ピストンを急に止めて穴からペニスをだしてじらしてやったら、彼女が
「あ~ん。お願い。もっと欲しいの~。お願い~。」
と強烈にもだえる。
中で出してもいい?今日は危険日だけど・・・。どうなん?って尋ねてやると・・・。
「ダメ~。それだけは止めて~」って泣きながら応えるも、とうとう、何度か繰り返しているうちに、
「お願いなかで出して~。あなたの赤ちゃんが欲しいの~」
その日は5発の中出し。
結果、おめでた。
責任取る気ないよって言ってやったら、郷里から親が出てきてお願いだから責任取ってやってくれと頼まれたけど、しらばくれてやったら諦めてくれて、それから逢ってない。
風の噂ではおろしたそうだ。
でも、バックからの腰のくびれとスタイルのよさは最高でした。
多分、俺が抱いた女の中では一番の上タマでした。
さすがは、元宝塚。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

