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彼女居ない暦、早1年半中出しなんて遥か昔の記憶でした。
でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに、たっぷりと。
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。
そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。
この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
明らかに出勤姿だ。
車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。
口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
だがナンと家には親父の車も無い。
最悪である。
母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・
あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。
朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
母親も居ない。
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。
この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。
台所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!
その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
クイーンサイズのベットには姉嫁が思い切り爆睡中。
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。
兄貴を送り出してから又寝たのか?
ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
俺は何故か冷静に観察していた。
もちろん兄嫁が起きないように。
一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。
これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。
かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。
一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。
撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。ワインの香りだ。
一通り撮影したら次へビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。
うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。
俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。
明らかに精液がにじみ出たものだ。
子作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
このマンコのアップを連写してから指で穴を探り始めた。
トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。
兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。
クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。
既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
かなり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。
「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。
更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
本当に久しぶりの世界だ。
「うっ」兄嫁がうめいた。
起きてはいないがもうどうでもいい。
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。
「うっ、うん・・」起きた!!
でも完全に覚ましてはいないようだ。
俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?
ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいるレイプのようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。
俺は思わずキスをしてしまった。
これがまずかった!
「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」
でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。
「なんで?なんで?」
といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力が抜き俺の首に回してきた。
彼女はおれを受け入れた。
もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
絶頂が近い往きそうなんだ。
俺は彼女と一緒往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。
「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
腰の上下も激しいでも抜けないようにしている。
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
彼女の固く尖った乳首が解る。
「はっ!あっ・・」
俺は往ってしまったおくに熱いものをぶちまけた。
先にイかないようにしていたのに・・
その瞬間
「ああーっ!!ううっ!・・」
すごい声を上げて彼女は果てた。
しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。
お互いに最高に感じあったSEXだった。
これを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。
一年近いご無沙汰でした。
その間小生は癌の手術があったり会社の経営がピンチになったりで大変でしたが、由里との関係は5年10ケ月、今でも週1回ペースのW不倫は続いてます。
そして、ついに由里が俺の子を孕みました。
きっかけは由里が雇われママをしていたクラブが今年8月に閉店に追い込まれたこと。
まあ値段の高い店だったから潰れてもしょうがないだけどね。
問題は由里の亭主。
由里と見合いした当初は情熱的にキスマークを付けて俺を嫉妬させたくせに、由里がママとして働いてる間に由里の収入に頼りきり家に全く金を入れない悪い癖がついてしまっていたんだと。
由里の収入が無くなっても未だに金を入れず、当然夫婦関係は最悪の状態。
そんなある日俺は由里とHしたんだけど、由里の生理の周期を把握してるから「まだ大丈夫だろう」と思ってタップリ中出しした結果、これが命中したってわけさ。
由里は「絶対生む」って言うから、「旦那とは全くレスじゃ直ぐに浮気がバレるじゃん」と諭した処、
「あんなダメ亭主なんか別れるから貴方面倒みてね」だって。
このサイトの投稿には、やり(中出し)逃げ、相手が妊娠すると堕胎させる、あるいは相手の亭主の子として育てさせるなんて話が多いけど、俺は男だったら責任は取らなくちゃと思うね。
という訳で認知もするし、ゆりの生活の面倒もみようと覚悟を決めたんだ。
それにしても来年俺は還暦を迎えるし、由里は現在34歳、俺の寿命もそう長くもなさそうだから、X2の彼女と結婚してくれる代わりの男を探さなくっちゃ。(やっぱり、彼女が人妻の方が俺もHの時燃えるもんね)
ただ一つ気になるのは、俺の孫はもう三歳。
今度生まれる子供は甥っ子よりも年下なんだ。
これも男の勲章だろ。
当時、31歳の人妻のちょっとポッチャリ系の先生がいて、笑うとけっこうかわいいかったです。
始めは授業が上手だったからわざわざ講義を聞きに行ったんですが、そのうち話しいるうちに「やりまん」であることが判明。
これは・・「犯行するしかない」とこころに決めた。
そしてわざと質問をたくさんもっていき、お腹がすくころまでわざと質問して時間を長引かせた。
しらじらしく、「ご飯でもどう?」って聞くと「Ok」という返事。
よしよしと思いながら外にでるとなんと、お酒がいいっていうじゃーありませんか。
そして心の中で「絶対、決行してやる」と誓う。
案の定、バシバシ飲ましてやるとポーとしてしまい、そのまま肩をかしてホテルにイン。
もう、部屋に入るなり服をバシバシはぎとり、そのままクンニへと
「ズババー、ドリュ、ドチャ」
すごい音で攻めまくったら声がでかいこと、でかいこと。
立派になった僕の息子をそのまま挿入。
「あっ、あっ、あー・・・」
激しくピストンすると大きい声で
「やめてー」っと、言ってきた。
思わず「やめるわけねーだろ!」と思い、さらに激しくピストンしてやりました。
そのうち、射精感がこみあげてきて発射。
さらに腰を動かし続け、
「いくよー、いくよー」と、そしたら
「中はだめー」っていうから外にだしたふりしてティッシュでふいたふりをしました。
抜いたあと彼女は急いで風呂場にむかっていきました。
かえってくると
「もう、なんでそういうことするの?自分のことしか考えないんだから」なんて激怒してました。
「やばい、ばれてる」と思ったんだけどしらばっくれたら
「だって、たれてきたし、においとかかいだもん」だって!
「やばい、完全にばれてる」と思い開きなおらずに必死にあやまりました。
こんこんと1時間くらい説教をもらったでしょうか?
二回目以降をやりたかったので・・。
なんとかゆるしてもらうことに。
それから1年くらい、つきあったのかな。
はやく孕んでしまえとおもいながら、毎回ちょっとずつ中に注入してあげました。
残念ながら完全注入は初めの1回だけでした。
授業が終わるころ「どうしよう?あかちゃんできちゃった」とのこと。
「やったぜ!」と思い、授業も終わったことでったんでそのままサヨナラ。
元気なあかちゃんはうまれたのかなーと思う今日この頃です。
あるとき仕事を頼んでいる(下請け業者)ところに打合せに行きました。
打合せ中にお茶を持ってきてくれたおんなの子、結構可愛いんです。
その日はそのまま帰って4日後にまた打合せに行きました。
たいした用事じゃなかったんですがあの子に会いたくて・・・・
そこの社長がくる前にお茶を持ってきてくれたのでさっそく
「この土地は良く分らないので今度ドライブして教えてくれない」って言ったら即OK。
「じゃぁ今度の日曜日どう?」
「はい、いいですよ」
日曜日、下心満満で待ち合わせの場所へ。
女はもう来ていました(しかもお弁当を作って)
その日はいろいろなところにドライブ150kmくらい走りました。
その間に色々な事を話ながら家庭環境を聞き出しました。
両親は離婚していて自分は父親と一緒だけれど外泊はいつもしているので大丈夫!!!!!
それを聞いて愚息はギンギン。
一応礼儀なので彼女の家の近くまで送っていき
「今日はありがとう楽しかったよ」
と言うと
「今日はお父さんも帰ってこないから良かったら貴方の所へ行っていい?」
「えっ、いいけど俺って男だよ」
「わかっているわよ、前に会社に来たときから気になっていたの」
それを聞いたときに「おっ、これってOKのサインだな、ラッキー」と思いました。
さっそく、部屋に連れて行き
「汗かいたでしょうシャワーあびたら」
ところが、ぐずぐずしてシャワーを使おうとしないんです。
その部屋に付いていたシャワーはホクサンバスオールという湯船とシャワーが一緒になっているものでどうやって使うのか分らなかったそうです。
で、最初に私が使い方を見せてそのあと彼女が入りました。
こっちは、ギンギンで布団の中で待っていると彼女が来たんですがなんと服を着ているんです。
下はジーンズ上はTシャツ。
えっ、と思いながらとりあえず布団の中に入らせました。
腕枕をしながらTシャツをたくしあげたらブラジャーをしているんです。
そっちも上にずらしおっぱいを舐めてあげました。
そうしながらジーンズのボタンを外して脱がせると生理ショーツなんです・・・・
こっちは、もうやりたくてしょうがない年頃でしたし、生だし出来るなと思いバスタオルを下に敷き上に乗りました。
足を開きそのまま挿入しようとすると、すごくきついんです。
入らないんです。
彼女の血でぬれているんですが力を入れて入れようとすると
「あっっ、痛いーい、痛いーいー」
なんと処女だったんです。
「もしかして、初めて??ってきくと」
「うん、でもあなたが気になっていたから。あなたに処女を奪ってもらいたいとおもっていたの」
これを聞いてびっくりしました・・・・
処女は2回目でしたが入れるのは初めて。
以前のスナックのお姉さんに最初のときは物凄く痛くて相手を蹴っ飛ばしたと聞いていましたので無理をしちゃいけないと思い、できるだけやさしくしようと思い、おっぱいを吸ったりクリちゃんをソフトになぜたりキスしたり。
そのうち彼女の身体から力が抜けていくのが分りました。
それまでは身体がガチガチでした。
「痛くていやだったらやめるからそう言ってね」と言いながら再度挿入開始。
「あっつ、痛い。けどまだ大丈夫、続けて、我慢できるから」
とっても、可愛く思えました。
「大丈夫??いやだったらやめるからそう言ってね」
聞きながら挿入開始。
「大丈夫、我慢できるから」
その言葉を聞きながら じわっ、じわっ っと入れていきました。
彼女は「うっつ、うっつ」と言いながらしっかりしがみついてきます。
そうするうちに「ぬぎょっ」と入りました。
無事貫通です。
しかしきつい。
「ちゃんと、入ったよ」
と言うと「これで、私も女になったのね」などと可愛いことを言います。
「そうだよ、これから少し動かしてあなたの中に出すよ」
と言ったら
「うん、痛いけど我慢する」
もうすっかり舞い上がりましたが出来るだけ痛くないようにピストン。
「大丈夫?痛くない?痛かったらゆっくり動かすからね?」
「大丈夫、もっと動いていいよ」
それを聞いてピストン開始。
カリのところが処女膜の所をこするたびになんともいえない快感が。
ものの2分もたたないうちに射精感がおそってきました。
「あぁ~凄く気持ちいいよ、出そうだよ、生理中だから妊娠しないからこのまま出すよ」と言ったら
さらに私を放さないように抱きついてきて
「いいの?気持ちいいの?」
と聞いてきます。
「あぁ、すっごく気持ちいい」
といいながら思いっきり奥の奥に「どぴゅどぴゅどぴゅ」
そっと抜くと顔をしかめながら「痛っ」
さらにゆっくり抜きながらティッシュをあてると精液と血が混じったものがついていました。
結局 その日は3回やりました。
私の精液で濡れているせいかそれほど痛がりませんでした。
3回目は「ちょっと痛いけどなんか少し気持ち良い」といってました。
3ヶ月位たった頃です。
温泉にでも行こうかと言ったら
「本当??実は私も行きたかったんだよ、知り合いがいるからそこに行こう」って言われました。
半分良いとは思ったんですが、この子とも結婚するつもりはなかったんです。
で、行ってみるともう大歓迎でした。
女将さんが部屋に来て
「○○子さんよく来てくれましたね、とっても嬉しいわ」
って言って挨拶するんです。
凄い料理、部屋も特別室、支払いが心配になりました。
どう、考えても私の給料のウンヶ月は吹っ飛ぶなと思えました。
その事を、彼女に言うと「大丈夫全部タダだから」
なんでも彼女の父親の愛人が経営している所とのこと。
と・・いうことは親父さんに全部知られている・・・・ヤバァ~、はめられたかな??
と思っていると 女将さんがそっと
「○○ちゃんがここに男の人をつれてくるのは初めてですよ、でもXXさんには何も言いませんから安心して」・・・・女将さんは○○ちゃんが父親に言わずに自分の所に私を連れて行ったので女同士の共通意識を持てて嬉しいと言ってました。
この子は細身でおっぱいもそんなに大きくなのですが、あそこのしまりは最高でした。
びらびらは処女のくせに結構大きかったんですが中は今でいう数の子天井でした。
入れている最中にくしゃみすると愚息が簡単に外に出されてしまいました(思いっきり入れている最中でも)
この子とは彼女の転勤で終わりました(センスが良いということで東京本社勤務に)
その後は次回に。
いつもゴム使用なので今日こそ生で!と意気込んでいったが危険日ということで、絶対ダメ!といわれた。(–メ
フェラ&手コキをしてもらい、ヤバそうになったのを見計らい
「少しだけ生でいれていい?」
といって、アソコにあてがったところ抵抗もなく挿入完了!
「マジヤバイから少しだけだよー」
の言葉空しく中でブチマケました!
凄く慌てて(怒って?)シャワーで流してたけど、完全には落ちない様で最後は泣きそうでした。
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