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まさかと思った、こんなにパイパンがすぐに見つかるとは。
彼氏の趣味でパイパンにしているらしい23才フリーター、携帯に顔と局部写メールも送ってくれ確認できた。
大陰唇、小陰唇が綺麗にピンクだった。
翌日会うということになり、
-会う朝に綺麗に剃ってくる
-会う少し前にノーパンになっておく
-軽い縛りをさせてくれる
この条件を飲んでくれた。
大きな駅近くのコンビニで待ち、来た。
思った通り中々可愛い。
早速車に乗せて、信号待ちでノーパンとパイパンチェック!!
しかしまだパンツを穿いている、途中にトイレが無かったんだと。
雨降りだったので、勇気を出させて、助手席でパンティを脱いでもらった。
パイパン確認、ツルツル!!!
パイパンの可愛い娘は初めてだったのでかなり興奮していた。
ワクワクでホテルに。
エレベータや廊下でもスカートめくり見た。
部屋に入ってすぐに全裸にして赤い縄で亀甲縛りと両手封じ。
剃り跡は初めから毛が無かったう様にツルツルだ。
可愛い顔が感じ始めてアホ面に変わる。
バイブ入れようとすると抵抗したが、ローションボトルの口をマンコに当てて直接ローションを入れた。
すると「あー冷たい」と言い、マンコはドロドロになった。
ズボリとバイブを入れて振動と回転スイッチをオン。
抵抗しながらも、悶え悶え、そしていく。
こちらは当然の様に生で挿入する、抵抗しない、いけるぞ。
ぐんぐんと押し進んで、入っている様子がよーく分る。
ロータをアヌスに入れて、ガンガン突きまくった。
見ているとこちらが感じて出しそうになった。
「出すぞ」と言うと、
「だめ」と言葉だけは抵抗する。
「こうなる事が分っていたんだろう、中に出すぞ」と言う。
言葉では抵抗しても、腰は中出しを求めてくる。
たっぷりと出した。
そして抜いて、ツルツルの割れ目から出て来る精液を眺めた。
「あーん、もう少しで一緒にいけたのに」なんて本音を語る。
ずっと縛ったままで、色々な体位を楽しんだ。
無抵抗のまま
「もっと犯して下さい」と言わせ出す時には
「マンコに、私のツルツルのマンコの中に出して下さい」
なんて完全奴隷状態を演じていた。
射精したら、縛ったままバイブを入れて休憩、立ってきたら生挿入…と繰り返した。
合計4回、中に出した。
もう出せないくらい出してあげた。
大満足で送ってあげた。
御褒美をしてローションとバイブとロータをあげた。
持ち帰った彼女は今もヤッているんだろうな。
私の高校にはプールがあったのですが、男女合同で行う、とても高校生には刺激の強い授業形態でした。
その日、少し遅刻して登校した私が、水泳の授業の為に更衣室に行くと、隣の女子更衣室からなにやらかたかたと音がして、「うっ、くっ」という声が聞こえて来ました。
何かあったのか?と、ドアを開けてみると・・・ 同じクラスのM美が、オナニーをしているではありませんか!
「あっ!・・・」と、声にもならずに、しかし隠しようもない彼女の股からは愛液がぽたぽたと垂れ落ちる程でした。
「欲求不満なの??」
ときくと真っ赤な顔をして
「お願い!誰にも言わないで!」と言ってきました。
「いいけど・・・そんな姿見せられたら、俺も爆発しちゃいそうだよ、ちょっとでいいから入れさせてくれない?」
って言ってみるとあっさりok。
準備万端なのでそのまま挿入すると、
「い、痛っ、そっと入れて・・・」なんて言ってくる。
なんと処女だったらしいのだ。
その締まりと言ったらもう我が息子がちぎれるのではないかというくらいに強烈な締め上げ!
すぐに射精感が来て、
「で、出る!」というと、
「いいよ!」と。
そのまま中に出しました。
相当量出た感じがしました。
何しろ、私も童貞でしたから・・・。
しばらくバックの体制のままでいましたが、そっと抜いてみると何も出てきません。
「あれ?出なかったのかな?」
といいながら、また次にしようね、と約束して二人で授業に参加しました。
授業が終了し、ふと彼女の股間を見ると、ピンクがかった白色になっているではありませんか!
おまけに床まで糸がどろーんとのびているのに、まったく気が付いていない様子。
そっと彼女の元に行き、
「精子がたれてるよ」
と囁くとあわてて更衣室に飛び込んで行きました。
若さ故の、懐かしい思い出ですが、そんな彼女は今、私の妻です。
先週、地方の営業所で女性社員が上司のセクハラ被害に遭っているとの内部告発を受けた。
さっそく、その問題の営業所に抜き打ち監査に入り調査を行ったが、セクハラといっても直接、身体に触れるなどの悪質なものではなく、いわゆる言葉によるセクハラだった。
女性社員全員に聞き取り調査を行った訳だが、特に今年入社したばかりのひとみという女の子はうまく上司の言葉をかわすことができずに一番被害を受けている様子だった。
そこで詳しく調査るすために具体的なことを聞いた訳だが以下はそのやりとりの一部である。
俺「どんな言葉を言われたのか教えてもらえますか?」
ひとみ「大きいのと長いのはどちらが好きかとか聞かれました」
彼女は顔を赤らめながら、こんな風に調査が進みました。
社長からはこの上司はリストラ候補だと聞かされていましたので、私はその後でその上司を言葉だけで追い込み、自己都合による退職届けを書かせることに成功しました。
一件落着して、営業所を出ると先ほどのひとみと偶然?に出会いました。
そこで、俺は彼女に「地元の美味しい居酒屋知らない?」と聞くと、その日泊まる予定のホテルの近くにいいお店があると教えてくれました。
ついでに「ひとりじゃなんだから一緒にどう?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうにこくんと頷きました。
ビールで乾杯して、「まだ秘密なんだけどあの上司は辞めることになるよ」と彼女に教えてあげると
「うれしい!ほんとにありがとうございました。」と感謝の言葉をいただきました。
その後、たわいのない話をしていると彼女が
「今日の調査のときにいろいろ聞かれて恥ずかしかった」と言われ、俺は
「ゴメンね。でも君のおかげで調査がうまくいったんだよ。」と答えました。
いい雰囲気になってきたので、その店をでると俺は彼女をホテルのバーに誘いました。
そしてホテルのバーで飲んだあとそのまま部屋に彼女とチェックイン!
ちょっと罪悪感もありましたが、彼女を抱きしめてキスをしながら服を脱がせました。
ベッドに横たわる23歳の彼女の身体は身長150センチくらいだけど、Dカップのいわゆるトランジスタグラマーで俺は彼女の身体中にキスをして、特にまだピンクのアソコは執拗にクンニを続けました。
その間、彼女のアソコからはジュースがあふれ続け、何度もイッたようです。
シティホテルということもありそのまま生で挿入したのですが、狭くてなかなか入りません。
ようやく全部入ったことろで彼女の目に涙があふれていました。
「いやならやめようか?」と聞いたことろ、しがみついてきたのでゆっくりとピストンと円運動を行いましたが、からみつくような感触に我慢できずに射精感がこみ上げてきたので
「どこに出す?」と聞いたところ
「どこでもいい」との答えでしたので一番奥で射精してしまいました。
その後、ヌルヌルになってスムーズに動けるようになったので、さらにもう一回抜かずに射精しました。
終わってシーツを見てみると出血が・・・
「生理始まっちゃたの?」と聞くとこれがなんと
「初めてなの」とのことでびっくり!
ちょっとおとなしいけど、かなり可愛い顔立ちだし絶対恋人いると思ってました。
結局、その日は彼女もホテルに泊まり、朝まで何度も愛し合いました。
フェラも教えてあげたけど、そのぎこちなさと懸命さがまた可愛いかったし。
また今度、プライベートで逢う約束をしましたが、俺、結婚してるって言ってないんだよね。
これってやっぱりセクハラになるのかな?
手頃な部屋があったので、見たいと言うと、受付の女性が出てきて、
「わかりました。いつご覧になります?」と聞いてきたので、
「できれば明日の午後がいいんですが?」というと
「明日はこちらが休みなんですが....,あ、でも時間さえ決めていただければ大丈夫です」との応答。
受付の女の子は夏ということもあるが、結構挑発的な服装。
上はノースリーブの薄手で、スカートは座っているせいもあるがタイトミニ。
しかも胸の谷間を結構露出させていて、ムラムラしてくる。
時刻を午前11時に指定して翌日またその不動産屋へ。
休みということで店は閉まっていたが、1台の軽自動車が止まっている。
おそらく、案内してくれる店員の車かな?と思ったが、その時、もし昨日の受付の子なら...などと想像していると、なんとその女の子が
「おはようございます。これからご案内します。どうぞ乗ってください」と声をかけられた。
その瞬間、俺は何かうれしくなって車に乗ったのだが、そこで女の子の服装にはビックリ。
もちろん、夏ということで薄着はわかるが、これから見ず知らずの男と二人でしばらく一緒の時間を過ごすというのに、ピタピタのボディコン風のキャミワンピでしかも超がつくほどのミニである。
助手席に座ると、女の子の太腿がぎりぎりまでみえている。
胸の谷間も大きく開いて、ノーブラであることはほとんど間違いない。
こんな状況で部屋をまともに見れるかのかどうか?そんなことを考えているうちに1軒目の部屋の到着。
2階の部屋なので、女の子が先に階段を上がっていく。
ミニの奥が見えそうになる。
おそらく女の子はそれを意識しているはず。
もしかして挑発しているのか?
部屋について、一通り案内を受け、女の子が間取りの図面を床に広げる。
そして彼女はわざとミニから奥が見えるようにしゃがみこんで、説明する。
その時、彼女のパンティが見えた。
なんとスケスケのTバック。
俺はわざと図面を見ていていきなり彼女の肩にふれるふりをして後ろに押したのだった。
彼女はその瞬間
「あ、いやーん」と言って後ろに倒れて、ミニの奥を俺の前に露出させた。
「あ、ダメ、恥ずかしい」
その時、俺の理性がなくなった。
後ろに倒れている彼女に覆い被さり、
「こんなエッチな格好して?」と耳元で言うと
「いや、私、そんなつもりじゃ...」
その言葉にさらに興奮を覚えてしまった。
そしてキャミソールの肩紐を下ろすと、ブラをしていない。
「なんだ、ノーブラじゃない。はじめからそのつもりだったんだろ」と言っておっぱいを出すと
「恥ずかしい、ダメ、ダメ」と言ってエッチな声を出してくる。
彼女のコリコリの立った乳首をつまんでいたずらしてみる。
「あーん、気持ちいいからダメ、気持ちいいからダメ、あ、あーん」といい声を出している。
そして、下の方に手をやってみる。
すると彼女は
「あーん、そこダメ、私、ベトベト....」
「それなら、スケスケのパンティ、剥ぎ取らないと」と言うと
「いや、いや、恥ずかしい、でも、好きにしてー、だれにも言わないでー」
スケスケのTバックを剥ぎ取ると、ヌルヌルになっている。
気がつくと彼女は俺の股間のモノを触りだしている。
「あなたの、硬くて大きい」
「ほしいの?」
「あーん、ここで嵌めて、好きにしてー」と彼女。
そして、ズボンを下ろし、トランクスを下ろすとギンギンに勃起した肉棒を彼女の目の前へ。
すると彼女が
「あ、すごい、こんなので思いっきり突かれてみたい、あーん、どうにでもしてー」
すると、彼女が持っていた小さなバックからコンドームの袋がこぼれ出た。
やはりはじめからその気だったのだ。
「俺ははじめからそのつもりでこんなエッチな格好してきたんだね」と言うと
「いや、恥ずかしい、内緒にしてー、お願い」と彼女。
でも、俺は理性には勝てず、コンドームを付けずに、彼女におおいかぶさり、両足を広げさせ、直立した肉棒に濡れ濡れの割れ目を当てた。
アレの先が彼女の割れ目に突き刺さった瞬間、彼女は
「あ、やだ、生はダメ」といったが
「あはーん、もうだめ」
と自分から、直立した肉棒が深く刺さるように腰を沈めてしまったのだ。
半分、挿入したところで、
「あーん、気持ちいいー」と彼女。
そこで俺が上に突き上げると
「あん、あん、あん、あなたの固くて気持ちいいー」
と言いながら遂に肉棒が全部のみこまれてしまった。
その後は、カーテンのない部屋を誰かが外からのぞいているかもしれないというスリルと彼女の絶叫が部屋の外にも響き渡っていた。
そして、あまりの気持ちよさに中にそのまま放出。
彼女は
「ダメ、中だしは…」
と言ったが、おれのチンポからはドクドクの彼女のおまんこの中に雄液が注ぎ込まれていた。
都合が合う時に月2回ペースでホテルへ。
危険日以外は生で腹の上に出すのが暗黙のルールになっています。
先日酔ってホテルに誘うと来たので服を脱がそうとするとイヤがります。
「何で?」と聞くと
「ごめん、今日ダメな日で。。。」と言われ、
「えー、そりゃないよー」と愚痴りながら、胸やお尻を攻めていたら息遣いが段々荒くなり。
「オフロでしようか?」と言って来た。
先に彼女が流している時に、こちらも入って行くと
「まだよぉ。」
といいながら、後ろから胸をもみしだくオレにディープキスのおねだり。
舌をからめるウチに股間もビンビンになってきたので、彼女がかがんでゆっくりとフェラ開始。
いつもの根元までたっぷり含む技に辛抱たまらず、壁に向かせてバックで突き上げる。
「アン、アン。あっ、あぁ~ん」
と段々ボリュームが上がる中、振り向いて
「今日は中に出して!」
と言われさらにヒートアップ。
この後、騎乗位の猛烈な腰振りにイキそうなるが、もったいないので我慢。
シャワーを流しながらだったので、段々のぼせてきた。
最中も出血の様子がないので
「ベットに行かない?」と誘って、第2ラウンド。
「出てないけど、ほんと今日大丈夫かぁ?」と聞くと、
「うん、そのはずなんだけどね。どうしようかなぁ?」
なんて言ってくる。
取り消されちゃかなわないので、クリトリスを攻めてまたタップリと濡れたところで挿入。
先っぽで出し入れしてると
「いじわるね」
と腰を押し付けられ奥まで。
横、バックと攻めてそろそろ我慢の限界。
正常位で突き上げながら
「イキそう。中でイクよ」
と言うと
「うん、いっぱい出して」
以後は、おおわめきで言葉にならず。
しっかりと中へ。
2時間もの運動にこちらもヘトヘト。
「中初めてでうれしい」
と言われましたが、2回目は年齢的に無理でした。
以後、通常ルールで中出しは控えています。
来週ぐらいどうかな?
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